NTTドコモ

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NTTドコモ(エヌ・ティ・ティ・ドコモ、NTT docomo)は、1988年に設立された日本携帯電話事業者、及びそのブランド名。会社名を語呂合わせで付けるなど、ユーモアを持っている会社である。

概要[編集]

ドコモとよく似ているが、これは爆弾なので要注意。

"docomo"の名称は"do como tsunagaranai"(何処も繋がらないよコンチクショウ)の略である。それはかつての白い銀行における喧嘩のウリナラ文句だったのだが、もっとウリナラ化したとも言える。

エリアは広いクセして、XiなんてLTEになってから周波数帯の混線・指向性の悪さ・ユーザー数過多の影響があるに違いない。場合によっては3Gよりも電話が圏外になるケースもある。そのため、補助アンテナである「ドコモレピータ」と言うものもあるが、その部屋でしか使えない事が多く、部屋の構造的には産業廃棄物でしかなくなる事はよくある。しかも、解約後の返却も指定が日本郵便なために品名を「精密機器」だけで送ると郵便局に怒られ、ユーザーの方も怒りを買う。通信品質・カスタマー共に怒りを通信する事しか出来なくなった殿様態度の携帯会社に堕ちてしまった。

いつの間にかNTT西会社よりも稼ぎが良いので、NTTグループ内から嫉妬されている。

相変わらず、ゴツいデザインの端末を販売している。新規・機種交換で端末が3.6万〜5.2万くらいするが、原価を考えたらこれくらいで当然なのだ。

2008年7月1日に、CIロゴをDoCoMoからdocomoに変更した。理由は赤字でシェアが小さ・・・禁則事項です

携帯電話の新規端末開発に並行して、YRPなどを中心にデスマーチを開催する風習がある。

docomoからあうに替えると1万円前後だった利用料が3000円程度になるなんてことは決してありえない。実際に、ナンバーポータビリティの予約を取るためdocomoに電話をかけると『auに替えてもあまり料金変わりませんよ』などと言われ止められる。

正直、MNVO用がSIMは豊富なため、白ロムのスマートフォンを買うための販売会社でしかないのではないのかと以下略

商法[編集]

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携帯電話業界では1位で、半分以上のシェアを占めているにも関わらず、大人気ない商法を展開する事で知られている。

iモード
初期には、肉の缶詰を大量に配達して、配達料で儲けた。
着うたフル
大容量のデータを用意して、パケット料で儲けるシステム。Music&Videoチャネル(ドコモ動画)も同様。
おサイフケータイ
財布の付いた携帯電話。小銭がジャラジャラしてうるさい。小銭を巻き上げるシステム。財布の機能しかついていない。
パケ・ホーダイダブル
あうダブル定額ライトインスパイヤしたもの。旧パケ・ホーダイより315円高くなった。
スマートフォン向けのサービスとして「Biz・ホーダイダブル」があったが、2010年4月にパケ・ホーダイダブルに統合された。
メール使いホーダイ
あうガンガンメールからインスパイアした。しかし別途ドコモのプロバイダと契約するスマートフォンのメールは対象外。

ユーモア[編集]

日本の携帯電話市場の黎明期以来、常にトップをひた走るNTTドコモは、そのユーモア性でも他の追従を許さぬ圧倒的強さを誇る。

NTTドコモ
NTT(の電話回線)と、どこでもつながれるとの気持ちを込めて作られている。会社発足当時からの、腐朽…いや、不朽の名作である。
一応、山奥や青函トンネルはエリア内なのに、需要が高い郊外の住宅地で圏外になり、変な意味で詐欺法人名となってしまった。
DoCoMo 2.0
2006年に導入されたMNP(番号ポータビリティ)制度で、ドコモに移転する人がゼロだったことに伴い、2007年にNTTドコモが開発した、携帯電話の新たなビジネスモデルである。
DoCoMoに移転ゼロ(どこもにいてんぜろ)の語呂合わせであり、同社の絶妙なユーモアセンスが伺える。
Xi
2010年末にサービス開始予定のLTE(3.9G)サービス名称をXi(クロッシィ)に決定!
契約者数の頭打ち状態を嘆き、docomo苦しい(どこもくろっしぃ)から命名した。
前述通り、周波数帯が干渉する事でFOMAよりも電話品質が落ちたと言う堕落もある。もう、情弱ユーザー過多で通信回線が苦しいのであろう。
ドコモダケ
料金形態などにおいて、ほとんどソフトバンクの模倣・追従を繰り返している、同社のマスコットキャラの名前に、「(純増数などで)ドコモだけ(docomo only)ひとり負け」と名付けるあたり、ドコモの揺るぎない品格(インスパイア精神)を感じる事ができる。
さらに、ドコモダケは家族を構成していることが判明しているが、これは、ソフトバンクの「お父さん犬」ファミリーに対抗したものであり、ライバル社へのマークも全く抜かりがない事がわかる。
ちなみにこのドコモダケを身についている人間は新規契約・機種変更をした者であり、非常に複雑な料金プランにあるのにも関わらず契約したものである。つまり、「金持ちか契約内容を十分に確認しない人達」という特徴があり、ふとん訪問販売などに弱い。これを「どこも茸中毒後遺症」として2015年の未来に認定された。
新ロゴと、Answer広告
NTTドコモは、新・会社ロゴマークを2008年春に発表。また、これと同時に、赤ボーダーラインの上に、赤い字でA.と書かれているだけの広告も発表した(Answer広告)。これらは、非常にユーモアに優れたドコモらしいロゴやキャッチコピーとして、広告業界では評判となった。
  • A.としか書かれていない。 → 答えがわからない。つまり、経営指針すら定まらぬ、同社の前途絶望な状況を暗示している。
  • ボーダーライン → ぎりぎりボーダーラインの上で、なんとか経営が成り立っている事を暗示している。
  • 赤い色の字 → 赤字を暗示したものである。
  • ロゴマークが黒い字から赤い字に → これも、黒字から赤字への転換を暗示したものである。
  • ロゴマークが小文字に → 赤字のため規模縮小を暗示したものである。
4つの新シリーズ+らくらくホン
何をトチ狂ったのか、機種を4シリーズにしたものを2008年11月に発表。
さらに2010年4月から新たに、PROシリーズとは別に「ドコモ スマートフォン」シリーズを発表。PROシリーズとは一体なんだったのかという声が聞こえ始めた。
2011年冬モデルから、従来の携帯電話のシリーズであるPRIME・SMART・PROシリーズを廃止し、「STYLEシリーズ」に一本化。またドコモ スマートフォンを主にXiなどが入っている端末やBlackBerry端末などを「NEXTシリーズ」に、スマートフォンに主にガラケー機能を搭載した端末や初心者向け端末を「withシリーズ」に二分化。しかし、2012年夏モデルでは両方共にXiを搭載した機種が出てきたためお察し下さい
  • STYLEシリーズ → 奇抜なデザイン端末。スイーツ(笑)向け。
  • PRIMEシリーズ → タッチパネルや最新サービスなどがいろいろ入った割とごつい端末。
  • SMARTシリーズ → 主にビジネスユーザー向け。
  • PROシリーズ → 主にスマートフォンみたいなものなど。
  • らくらくホンシリーズ → ジジババ専用携帯。
  • キッズケータイ → クソガキ小さい子供専用携帯。
  • ドコモ タブレット → タブレットのみ。
  • ドコモ スマートフォン → 純粋なスマートフォンのみ。
    • NEXTシリーズ → 先進ユーザー(笑)向け。
    • withシリーズ → 先進スイーツ(笑)向け。
    • スマートフォンforジュニア → ガキ専用スマホ。

DoCoMo 2.0[編集]

以下は、DoCoMo 2.0の主な事例である。

2in1
1つの携帯電話に番号を2つ入れる。これで契約数を倍増出来ると目論んでいたが、「朝鮮禿」ことソフトバンクの孫正義社長から「1台分を2つに数えるのはおかしい。ただでさえ業界1位なのにこれ以上数字を増やすのは許さん。」と言われてしまったため、結局1契約として数えることになった。
で、後でソフトバンクがインスパイアして同じような、でも少しだけ発達させたサービスを開始する事となった。あれは2回線OKになるのかしら?
割賦販売
ソフトバンクモバイルからインスパイアした。高価な端末を押し付ける。…という建前ではあるが、実際は逆にソフトバンクの禿親父の方が「俺以外の会社に俺のとこの割賦販売方法をインスパイヤさせろやゴルァ」と役所に怒鳴り込んだ結果である、これはナイショ。
「ひとりでも割50」「ファミ割MAX50」
料金半額という餌で釣って、高価な解約料をせしめる商法。チラシをまきすぎて老眼の人が転倒し、公正取引委員会から「いい加減にしろ」と警告された。
シティフォン(関西はシティオ)
2008年に廃止して、FOMAにまとめる。FOMA切替時の端末代は無料で、プラダケータイ(キムチ国製だけど)にも切替えることができた。
ホームU
ブロードバンド回線とホームU対応アンテナ(無線ルータ)、ホームU対応端末を使うと端末同士の通話料が無料もしくは3割安になったりパケ代が無料になったりするサービス。
でも2009年後半になってここここが無線LANを使ってパケ代が無料になるサービスをパクった打ち出したからさあ大変。いっその事フェムトセルなんかよりホームU端末に力入れたらどうだ。
「お父さん、反撃してもいいですか?」
DoCoMo 2.0 について、野口五郎
「お前にはまだ早い!」
DoCoMo 2.0 について、お父さん

ドコモダケ[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ドコモダケ」の項目を執筆しています。

ドコモダケとは、NTT docomoに寄生している肉食毒キノコ2005年生まれ。NTT docomoの本社内部に生息していて、その潤沢な資金を利用して、海外投資に失敗したり、株式非公開の素性の分からない子会社を多数生産している。

引っこ抜かれると自分の名前を大声で叫ぶ。その叫び声を聴いた人間は、その日の内に死亡してしまう。これを回避するためには、満月の夜に耳栓をした上で、(ただし白に限る)やリス沖縄では鹿)に収穫させるのが良いとされている。

ドコモ端末を契約した顧客には、端末1つあたり1匹のドコモダケが顧客の監視役として派遣される。ドコモダケの登場当初は高校生や若い女性たちの監視役として大いに活躍していたが2009年現在姿を見かけることが少なくなった。

なお2013年1月頃、人間の体とドコモだけの頭が融合したドコモ田家なるものが登場したが、誰も気にしない

ドコモ品質[編集]

ドコモ品質とはデータカードによるインターネット接続を可能とするモバイルサービスを提供しているが、近日よくTVCMにて「ドコモ品質」というキーワードを用いるようになった。要するにドコモの品質そのものを表している言葉。

ユーモアがあるドコモではこの言葉にも当然ユーモアを入れてある。それは「どこも同じ品質だがドコモがその基準になっているくらいドコモは優れているよ」という品質を意味する。

別にドコモと契約しようがしまいがどこも同じようなサービスばかり提供しているし、品質も所詮はそんなもの。だがどこも同じように見えて実は一番マシに見える、ドコモはどこも同じようなサービスをしている中で唯一先頭に立つ優位な存在である。だからどこも同じものを契約するよりも、ドコモという陳腐な響きに見えるこの会社を信用して契約しちゃいなさい! という意味である。

せいぜいこのユーモアに当てはまらないのは最大21Mbpsとかいう計り知れない速度で通信できるよと傲慢になったつもりでいるイー・モバイルくらいである。もしあなたがイー・モバイルのようなマイナーでこだわりのある会社を選ぶ必要がなければ、メジャーな会社としてauソフトバンクウィルコムのうちいずれかを選ぶくらいであればどこも同じなんだからドコモがいいに決まっているのだ。

と、なんだかんだいって結局は他社の同業者に対するCMを使った宣戦布告というだけである。

登場人物[編集]

百戦錬磨のビジネスマンである。
金田正太郎
後述する愛すべき鉄人28号と一緒にドコモに唯一近い存在である邪魔な悪の枢軸を片付けるために日本国内で戦いを繰り広げている勇者である。
今日我々がドコモと共に共存していることができるのは彼のおかげと言っても過言ではあるまい。一応地球平和も守るビジネスマンというシュールな職業を兼ねているようだ。
最近は技術の革新により鉄人28号もパケット通信で動かせるようになった。でもパケット通信を使いすぎると速度制限食らって動きが鈍るので注意。
鉄人28号
前述した正太郎というどこかで聞いた覚えのあるような名前をした変なおっさんと一緒に戦ってドコモの落城と株価下落から守るためにドコモのお偉いさん方が直々にどこかの博士と提携を結んで派遣してもらった戦闘用マシン。言葉こそ喋ることはないが、正太郎の命令に忠実で、破壊力抜群の追撃性能を誇る。
主に戦いの激戦区となる大都市圏を中心に動くこともできるように設計されており、小回りが利いてそこそこ他社が作ったブラックオックス(後述)とも戦える。
安全性に配慮され、追撃の際にはイージス艦並の威力を誇るが問題ない。
ちなみに製造コストを安くするために中国製である。
ブラックオックス
売り上げが上がっていることで調子をこいたauやソフトバンクが資本金で貸し出しを受けた自律型人型汎用最終決戦兵器である。
これを駆逐するのが鉄人28号と金田正太郎の仕事でもある。
金田正太郎以外からはいつも「ブラ…ブラ…」と名前をきちんと覚えられていないカワイソス。
こんのくらいの名前ぐらい覚えたらどうだ! ほら、ブラブラ

悪の枢軸[編集]

ドコモがせっかくボロ儲け商売繁盛だというのに同業者がたくさん増加して存続が危うくなった。最近ではお父さんと呼ばれるソフトバンク最高指導者がCM直々に出演し、自社の兵力増加を狙っているようだ。
ボーダフォンを買収して始めた当初はまだ兵力が弱く、公正取引委員会から広告の文字が2ポイント以下だとか8ポイント以下だとかありんこの小ささで肉眼では確認できないくらいにしておいて消費者を欺けようとした、なかなか片手に数えられるほどのあくどい軍である。
ちなみにその際ドコモもauも似たような広告だろ、と公取委から注意を受けました。翌年、さらに同じ事繰り返してまた公取委から怒られました。その時はソフトバンクはお咎めなし。何やってんだ、ドコモとau…
それは孫のハゲがうまく脱法したからであろうと言う説もある。外務省の制限がない海外から禁則事項ですな事をして、お役所が来る頃にはもぬけの殻だから。
家族内通話は無料だと謳歌しているホワイトプランだが、本当に無料なのかどうか多くの消費者から疑問が投げかけられ別称ブラックプランとも呼ばれていたりするのはあくまで風の噂。
最近はスマートフォンやデータ通信カードも出したりしてしゃしゃり出ているのでそろそろドコモ様のお怒りをしかと受ける覚悟が調うべきである。
通信量規制バリバリ&未成年者に対するフィルタリング措置でうふふ禁則事項ですなWebサイトへのアクセスを遮断し、個人情報の漏洩や禁則事項です的な動画や音楽ばかりを楽しんでしまうといったことがないように無料でつけてくれる親切なサービスを提供している。酷い場合は幼女向けアニメのサイトまでアイドルものだとうふふフィルタリングする。親切さが売りでその結果「auは4年連続日本国内お客様満足度No.1」とかほざいているが、実際にお客様満足度の係数情報や数値化方法を公開していないから第三者からは計算できないため実際には怪しいところだ。
家族で分け合うという共産主義を基幹としたプランがありそれによって大幅に安く利用できるという利点を設けているが、実際には検閲により削除
さらによりよい共産主義の良さを取り入れるためにアノ国で実施されている便利なファイアウォールみたいなのを設置コストを安くして導入できるよう、効果が今以上に期待できるようにホワイトリスト方式と呼ばれるフィルタリングに変えてせいしょうねんにゆうがいなじょうほうをあたえないようにしたり、auのぴーをしようとしてもできないようにするなど現代に基づく共産主義と資本主義を両立させてボロ儲けしている。
最近はUQコミュニケーションズと組んでCDMAとWiMAXを搭載したデータ端末を出しているが、広告展開があまりなされていないので一般ユーザーにはいまいちピンと来ない。
ソビエトロシアでは、サイトがお前をフィルタリングする!

主な戦場[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ブラックオックス」の項目を執筆しています。
  • #01「東京」篇 危うし、正太郎! 大容量データを受信せよ!
無事に一仕事終えた後に突如部長から連絡が届く。突然部長が会議に出られなくなったので資料を渡したいと考えていたところだ。ところが面倒がちな正太郎は直接赴くことができず、部長にメールで資料を渡すように指示を仰ぐ。
無事になんとかドコモ様の力によって数MBか数GBかのメールに添付した資料を受け取ることができたのだが、その資料を寄越せと言わんばかりに突如ブラックオックスが襲来してきて…
  • #02「大阪」篇 危うし、正太郎! 初デートを性交成功させろ!
大阪に住居を構えているのか、それともわざわざ遠くから出向いてまで一人の女性に会いに来たのか初デートという偉業を成し遂げてやろうと大阪に。映画館前で映画を見ようと待ち構えていたがあと30分も時間がある。そんなときにパソコンとドコモ様の力を使い、自ら執筆している痛いブログアンサイクロペディアを女性に見せてユーモアでなんとか沈黙を抑える。
そしてそろそろいいタイミングってところでやっぱり某作品に出てくるいつもの3人組のような出現タイミングでせっかくの休日のデートを台無しにされる。
  • #03「福岡」篇 危うし、正太郎! 飲み会を盛り上げろ!
福岡まで何故か飲み会に来ちゃったという正太郎。しかも福岡に来たのは初めてとのこと。趣味はロボット操縦士だとか中二病のようなまだ蒼い子供のような現実離れした夢物語を述べる。華麗にスルーされるのが普通かと思いきやあっさりと鉄人28号だよねと受け入れられる。だがブラックオックスのほうがキモカワイイとほざくスイーツ(笑)が反対弁論するので空気が汚れてしまう。さらに鉄人28号のものまねをいい大人になってまでし出す男がいたもんだから中国の川のように場の空気はレインボー一色に染まった。
そんな大気汚染にも耐えかねなかったのでとりあえずパソコンとドコモ様で2chや新着のバ科ニュースでもチェックしてとりあえずみんなで空気を浄化すると遅れて女性が一人途中から参加してきた。これでなんとか盛り上がる!!よしっ!と思いきやその女性はブラックオックスのせいでとりあえず渋滞に遭い、遅れてきたとのこと。
また仕事かよ…と渋々思いながらもとりあえず鉄人28号に駆逐させる。っていうかその操縦しているっていう証拠を見せつけるのと同時に操縦している場面を見せられるんだからよっぽど空気が盛り上がるんじゃないだろうかと思うとブラックオックスにとりあえず感謝できたりできなかったりする。
後輩と一緒に久しぶりに出張ということで東海道新幹線に乗ってのんびりとくつろいでいる正太郎。後輩がバッグを漁って何か探し物をしているようだがどうも様子がおかしい。
スピーチを任されていた後輩はどうやら直前の出張にプリントアウトしておいたはずの原稿を忘れてしまったというのだ。そこで正太郎はサッと愛機にドコモ様の力を注力してメールを受信できるように手配する。イイハナシダナー
ついでにホテルも予約しておこうとさくっと片付けちゃう正太郎。後輩が読むメールも受信して添削をさせようとパソコンを貸した途端、ま た あ い つ が 。
戦いが終わる頃には既に東海道新幹線から降りてスピーチ原稿を読めずになんとかアドリブで済ませる後輩が目に浮かぶ…気がした。
  • #05「札幌」篇 危うし、正太郎! 彼女のナニに注意せよ!
大阪で得たわがままな女を連れてエクストリーム・かくれんぼをして札幌へおすすめの店があるから紹介すると言ってラブホテル…の近くにあるカニ料理店へ。車で到着した直後急にその女はやっぱりラーメンが食べたいとだだをこねる。金田正太郎から反発を喰らった女は金田正太郎のパソコンとドコモ様の御利益をいただいて自ら店を探して彼に車を運転させる。ようやくラーメン屋についたかと思ったらブラックオックスが来ていてラーメンが食べたかったらオレと勝負しろと言わんばかりに勝負を挑んできた。
あれ、そういえばこの女は指輪をしていたような…あれ? いつの間にか正太郎と…一体どうなってしまうのか!?
  • #06「広島」篇 危うし、正太郎! ネットオークションで落札せよ!
社外に出ていた(会社がどこなのかわからない)金田正太郎は後輩から社長が好む色物フィギュアネットオークションで出回っていることを聞かされ、どこかお人好しで会社に対する忠誠心のある彼はなんとしてもそのフィギュアを落としてやると決意を固める。仕事をさぼりながらなんとかうふふなフィギュアを落札することができた正太郎。そこで今回はタイミング良くブラ…ブラックオックスが現れてブラックオックスも落とすと決意を固めたらしい。
先輩である金田正太郎と後輩が一緒に温泉街へと出かけていた。しかし後輩は温泉には入ってこず金田はずっと待っていた。きっとアレがもしかしたらアレだったので恥ずかしくて入れなかった・・なんてことはなくもない。その後せっかく温めた体を冷やすために外に出かけてみると後輩がノートパソコンを持ち上げて掲げて崇拝してみたり振ってみたり、ぶん投げたりしているのをみて金田はおまwちょwwと声をかけてみる。するとアクセスポイントがつながらないとかほざきだす。あれ、無線LANじゃなくて、あれってWANじゃないの? 後輩ばかぁ?
金田はドコモ様からのお力をお借りしてアクセスポイントすらまともに手配出来ない貧弱田舎見捨てのライバルのアクセスポイントではなくドコモ様のでなんとかつなぐことができた。でもどうしてネットに繋ぎたかったのかを問いただしてみると、なんと犬の写真を送りたかったとか、今日のバ科ニュースはなんだろうと気になっていたらしい。
温泉にもう一度浸かって後輩とアーン♥♥するとお風呂から上がってきて、後ろからなにやら怪しい影をしたオッサンが…そのオッサン、ネタばらしになるからあえてここでは書かないが、どうもブラックオックスの開発者らしい。
どこかしらお腹が空いたのでうどん屋さんに来てみた金田。彼は店に入ると向うの席になんとブログのランキングで1位と2位を競うくらいに競っているいかにもキモピザみたいな男と出会う。その衝動に焦りを感じたせいか、注文したうどんが出るやいなやすぐに写真を撮り始める。早く喰えよ。>Ω
いつでもどこにでもパソコンとドコモさまを持ち歩いている[1]金田はなんとうどんにレフ眼のカメラで撮影してそれをすぐにネットにアップロード(数MBはあるのに大丈夫かよ?)。キモピザはケータイ(笑)
金田は急いでブログというウィキペディアに加筆する。自己満足と変な焦りが実にセブンズマインドが覚醒したときのようだがその迅速さとすばらしい画質の写真と中二病患者の書くような論評が実にうけ、ランキングは見事に1位を獲得した。一時的にだけど。
ちなみに迅速さが求められたわけではないのであとからゆっくり高画質なうどん画像をアップロードしていてもたぶん勝ったと思うけど。
そんな中またブラックオックスが現れてキモピザが勝手に仕切ろうとしたらうどん屋のおばちゃんにNRV送りされた。
金田は今回恋人という嫁と一緒にまだ邪気眼バリバリの頃に世話になった教師がオープンしたという店に立ち寄ってみることに。旧友たちがワラワラと存在する空気の中でパソコンを持っていた旧友が店には来られなかった他の友人達のメッセージを先生に送りたいのでネットを貸せと要求する。しかしオープンしたての店にネットがないという残念な状況になり旧友がオロオロする。そこへ金田はドコモ様のご利益にあやかるように指示する。
旧友はなんとかネットにつなぐことができ、Skypeとかアンサイクロペディアを見せる。そんな中伝説の人物に似たオッサンが金田に対してブラックオックスでの対決を口頭型果たし状で挑む。カオス>Ω
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

端末メーカー[編集]

フィーチャーフォンはドコモ一筋。ただしごく初期は他にも出してたような…。指紋認証と隠しモードに定評がある。…らくらくホン裁判? 何のことでしょう? 基地局やオンラインシステム「アラジン」等で、密かにドコモの心臓部を握っている存在だというのはナイショ。後に東芝の携帯事業を買収して「富士通東芝モバイルコミュニケーションズ」を設立し、東芝の携帯電話事業撤退で「富士通モバイルコミュニケーションズ」になった。
かつては「N503i以外は携帯じゃねぇ!」と言わしめたメーカー。アップデートの多さが多いのが特徴。
ノートパソコンみたく横に開く機種が多い。三菱から出ていたスライドを継承。
ELUGAなるスマートフォンがあるが誰も気にしない
カメラに力を入れている。しかしなぜCMOSではなくCCDなのかはお察し下さい
LYNX SH-10BがあうのIS01のお下がりだったかどうかはお察し下さい
LYNX 3D SH-03CがソフトバンクのGALAPAGOS 003SHのCPUをMSM8255から旧世代のQSD8250に変えただけの端末かどうかはお察し下さい
「ちょっとau行ってくる」とドコモの端末配給を停止していたが、GoogleAndroidを載せたXperiaで復活。
FOMA最初期に1機種だけ配給して姿を消した伝説のメーカー。ドコモに7年ぶりに端末配給したらワーストバイに選ばれたそうで。他にもアアアッを発売するなど悪い意味でのネタ供出に積極的。富士通とのらくらくホン裁判については…禁則事項です
お隣のメーカー。外資初のおサイフケータイを製造したり、あまり力を入れないデータ端末を作ったりしている。最近では110番につなぐことが出来ない端末を作り、大いに話題となっている。
これもお隣のメーカー。意外と高評価なSC-01Bを出したり、2010年秋にはAndroidを搭載したGalaxy Sベースのスマートフォンを出す予定。
台湾のメーカー。Windows Mobile搭載端末や日本初のAndroid端末を出したりしていたが、最近はAndroidを搭載したDesire、EVO 4G、Droid Incredibleなどの海外向け端末に注力しているせいかドコモを含めた日本向け端末は停滞している模様。Desireはやわらか銀行から出ましたが、実際のところiPhoneiPadに注力しているので売れているかどうかはお察し下さい
カナダのメーカー。黒苺を引っさげてドコモに参戦。正体がポケットベルだということは誰も気にしない
ドコモが頑なに断り続けていた米国メーカー。理由は「ドコモのサービスを提供できないから」らしいがどう考えてもおかしい、なぜなら過去に「ドコモのサービスを提供できない」機種を販売した実績があるからだ。別の理由として「4~5割売らなきゃいけないから」というのもある。

その他の事業[編集]

PHS[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ドコモPHS」の項目を執筆しています。

1998年にNTTパーソナルから引き取った事業。

2003年に、DDIポケット(後のウィルコム)への嫌がらせのためだけに、@FreeD(ウィルコムと異なり、移動すると回線が切断されやすいため、当時のユーザーには圧倒不利移動と呼ばれていた)と言うデータ通信定額サービスを提供していたが、面倒臭くなったので、新規端末の開発はやめていた。さらに、PHSアンテナを撤去してFOMAに取り替えるなど、ユーザーへの嫌がらせをしていた。

携帯電話の加入数を伸ばすために、2008年1月7日をもって廃止し、PHS利用者には最新FOMA端末や最新データ通信端末を無料で配布した。

ポケットベル[編集]

要するに防犯ブザー。ポケットに入れて持ち歩くことからこのような名前がついた。主に小学生向けの製品を発売していたが、キッズケータイにも同様の機能がつくことになったので、2007年、事業から撤退した。

衛星電話[編集]

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ワイドスター。赤道上空23,000khyde(36,000km)にある人工衛星を使ったサービスなので、どこでも使えるというのを売り文句にしている。実際には災害が発生した途端に輻輳して使えなくなる。でも加入者が元々少ないので、あまり心配しなくてもいいよ。

単体では赤字であるものの、FOMAでボロ儲けしている、代替サービスが無い、基地局(衛星地上局)が2か所(群馬県茨城県、ってどっちも東京電力管内じゃなイカ?)しかないためメンテナンス費用がタダ同然、日本の国防にも一役買っているので、終了する予定はない。

頭の固い人達は「警察・消防用は一般用とは別系統」って言ってるけど、移動機のハードやネットワークは警察・消防用も一般用も同じであり、移動機およびネットワークのソフトの制御で警察・消防用は一般用よりも優先的につながるようになっている。

端末の発注が来るのは決まって事件災害の直後(不審船事件のときは海上保安庁自衛隊、災害の時は自治体や警察消防)であるため、余剰在庫を処分するために禁則事項ですと手を組んで日本にお察し下さいを打ち込うわなにをするやめr

脚注[編集]

  1. ^ デジモンの登場人物『泉光子郎』を参照のこと。ただしドコモと契約しているかどうかは不明。

関連項目[編集]

ドコモの邪魔をする企業[編集]

この記事については以下のようなことが主張されているようです。

  • この記事は誤りと嘘八百でいっぱいの百科事典であるアンサイクロペディアに掲載されています。ここにあるコンテンツはその全て、もしくは一部がフィクションですが、同時にそうではない可能性もあるなど、言うなれば「超フィクション」の状態にあります。つまり、全て嘘八百ということです!したがって実在する人物・事件・団体とは一切関係ありません!
  • ここにはあなたの社会的評価を害するに足る事実はありません!名誉毀損で刑事告訴しないでください!
  • あなたの社会的評価は全く傷付いておらず、損害は全く生じていません!損害賠償請求しないでください!
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