トンガリ

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この方は亡くなられました
マ、マ、マ、マァマァェーーーーー

トンガリとは、本名:尖浩二(とんがりこうじ)。ブタゴリラのマゾ奴隷。1977年生まれ。

概要[編集]

家庭はお金持ちであり、重度で極度なマザーコンプレックスでもあり二言目には「マ、ママァェ」である。
「僕ちゃん」「トンガラシ」などと呼ばれる(イジメの延長線ではない様子)。『ドラえもん』でいう骨川スネ夫、『妖怪ウォッチ』でいうカンチ(今田干治)のポジションである。「マ、ママァェ」
ブタゴリラと共にコロ助を嘲弄する場面や、ブタゴリラと夜を共にする場面もある、「マ、ママァェ」しかし、スネ夫みたいな自慢や仲間外れにすることは無く、どちらかと言えばブタゴリラのツッコまれミキャラな側面が強く、性格も『妖怪ウォッチ』のカンチに近い。「マ、ママァェ」
地方巡業する一座の娘の花丸五月というガールフレンドがいる。 お金持ちとマゾでホモであることやマザコンであることを除けばありきたりの男の子である。 「マ、ママァェ」
塾通いで、地味に成績トップクラスで、描いた漫画がゲラゲラコミックのコンクールで入賞と、多才な一面もある。

壮絶な人生[編集]

前世[編集]

キテレツの発明品によって自分の前世がゴキブリであることを知り、大変ショックをお受けになる。

生前[編集]

夢の中でキテレツの発明に対し「昔の焼き直ししかできない男」と痛烈な評価をお下しになり、キテレツとコロ助の手によって天罰をお受けになる。
キテレツたちが遠出をする際はブタゴリラの策略でよく置いてけぼりになされてしまいます。ガールフレンドが複数おりまして、劇中の描写を見る限りではかなりモテるようでありまする。ブタゴリラと別行動をとることや修学旅行でのブタゴリラの不在を心の底から喜ぶなど、事あるごとにブタゴリラを嫌っている節をお見せになるが、ブタゴリラたちの身になにかあった時は誰よりも心から心配をする主人想いの寛しい性格のマゾ奴隷でありました。
また日頃からブタゴリラに扱き使われてばかりで、その快感に囚われないようにブタゴリラと親に内緒でボクシングジムに通ってサンドバッグになっておられている。客をブタゴリラに見立てて殴られまくり快感に身をよじらせ耐える練習をしていたが、キテレツたちにボクシングジムに通っていることを知られてしまう。コロ助は日頃からいじめられた分のストレスを発散させるためにトンガリをブタゴリラに見立てて一緒にジムに通い出す。最終的にジムに通っていることを母親とブタゴリラに知られてジムをやめてしまう。サンドバッグのセンスはいまひとつだった模様。
やがて、1996年3月1日に高校を卒業、2000年3月に高尾大学を卒業。高尾大学在学中には、高校卒業3日前(1996年2月27日)に出た初版ポケモンは元より、自作の漫画にも嵌まっていたとか。

好物[編集]

  • ママ
  • ブタゴリラ
  • お金

関連項目[編集]


Suneohatsugen.JPG 悪いなのび太。この「トンガリ」は3人までしか見れないんだ。 ま、のび太はドラえもんに頼むのがお似合いだけどね。 (Portal:スタブ)