デュエリスト

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デュエリストとは、遊戯王カードもしくはデュエル・マスターズを用いたゲームのプレイヤー、正式な作法に乗っ取り命をかけて戦う儀式を行うもの主に銃を用いる、数々の賞を受賞したイ・ミョンセ監督が手掛ける韓国映画の事である。ただしここではなぜか最初についてのみ解説する。武藤遊戯(武藤勇貴ではない)や海馬などカードゲームに命を賭ける人間のことを指す。
なお、デュエリストの資格は秀明英光高等学校でとる事ができる。

かの有名な池田大作名誉会長までプレイしていた。

註)このページに記述してある人名は仮名です。くれぐれもはやとちりしないでください


概要[編集]

デュエリストは誇り高き存在であり、子供の遊びに命をかけて、よくそのせいで自殺未遂や殺人未遂をする。 彼らにとってカードゲームは軍事兵器以上の国防の要であり、社会的地位以上に大会出場を重視すべきだとされる。 デュエリストにとってカードは命以上であり、カードを傷や汚れから守る入れ物であるスリーブと、愛らしい少女のイラストが描かれたキャラスリーブ、そしてスリーブを守るためのスリーブ、スリーブを守るためのスリーブ、スリーブを守るためのスリーブ、スリーブを守るためのスリーブ、スリーブを守るためのスリーブ、スリーブを守るためのスリーブを装着し、バナナを切断できるレベルの硬さになったカードを使う。 そのカードを盗まれた際にはカードショップでカード名を連呼し、迷惑がられて警察の厄介になるようなことはいつものことである。 強いカードを手に入れるためだけに、恋人を生贄に捧げた命より大切なカードを盗まれたら、何故か実際に死んだ、というような例もある。 犯罪者にデュエルで勝ったら見逃せと言われた警官が、負けたので本当に見逃した犯罪者はデュエルで拘束し、デュエルで裁く、程度のことは日常茶飯事である。 カードは剣、デュエルディスクは盾とのことだが、2012年3月以降の環境ではライフを守るよりは1ターンキルを狙ったほうが強いので、現在デュエルディスク使用者はいない。

主なデュエリスト[編集]

池田大作
かの有名な日本デュエリスト、資格はデュエリストSSSクラスを持つ。負け無し、最強不敗伝説を残す
麻原彰晃
全国に名を轟かす有名デュエリスト。デュエリストSSSクラスを持つ。世界に1枚しかない伝説の魔法カード、ポアを持っている人だ!
水銀燈
女性デュエリストでもっとも有名なデュエリスト。水銀党というファンクラブを持つ。戦績はベッキーに1敗、アテムに1敗、真紅に1敗。トロイメント杯では予選で蒼星石に1勝、決勝で真紅・薔薇水晶とマルチデュエルを展開するが、薔薇水晶の真紅へのダイレクトアタックを攻撃誘導バリアで自分に対象を変更、敗れ去る。しかしながら、薔薇水晶のチートが発覚したため、薔薇水晶に関するデュエルは無効となった。使用した罠カード「お馬鹿さぁん!」は世界に1枚しかない最強のカードの1枚だ!デュエルを申し込むときに「乳酸菌、取ってるぅ?」というのは彼女だけ。
河合あつし
この人は遊戯王と言うよりデュエマである。
エル=ローライト
最強の頭脳戦を繰り広げる。今のところ戦績は1敗だけだ。
夜神月
こいつも頭脳戦だ!今のところ負け無し。ただ、負けそうになると対戦相手が心臓麻痺で死んでいる・・・
カッペイ
伝説の船乗り。人前に姿を現すのはめったに無いデュエリスト
たぬきち
現在、たぬきちデパートを経営。Sクラスを取得している
ダーク・マウジー
「誰も居ないよーーン!」で有名、デュエルの実力は無い
ドロモン=スター=カード
歴史上、最も古いデュエリスト。
ズットオ=レノタ=アン
中世のエジプトにおける最強のデュエリスト。連戦連勝であったらしい。
ロックマンエグゼ
もはや遊戯王カードを使用しないデュエリストである。カードの代わりにバトルチップを使用し、高い戦績を誇っている。バトルチップは相手に直接ダメージを与えるのがほとんどで、どれも威力が低い。後輩のウォーロックはちゃんとカードを使う。
キャロ・ル・ルシエ
通称かわいい社長又はキャロ社長。その通称通り、オカルトグッズも持っていないのに青眼の白龍やオベリスクの巨神兵を召喚できる凄い人。
博麗霊夢
特殊なカード『スペルカード』を使用する。
ちなみに、彼女が住んでいる土地『幻想郷』は住民の大半がデュエリストである。
(余談であるが、アジア版の魔法カードには【SPELL CARD】と表記されている。)
門矢 士
特殊なカード、ガンバライドカードを使用する。やたらテンションの高いベルト型のデュエルディスクとカードを使い、いろんな世界を破壊する危険なデュエリストの一人。技や必殺技以外に決められた人物を変形させたり変身したりできる、もう何でもありである。
海東 大樹
こちらもガンバライドカードを使うデュエリスト。職業は泥棒でやたらテンションの高い銃型のデュエルディスクを使い戦う。能力は上と似ているが変身する代わりにお友達を3人まで召還できる。
綾崎ハヤテ
ずっと俺のターンの使い手。デュエル執事。屋敷の掃除中にデュエリストとして覚醒。
オズワルド
勢いあまってカードで直接相手を切り刻んでしまう、危険すぎるデュエリスト。

命を賭けた愚かなデュエリスト[編集]

武藤遊戯
闇のゲームと言う命を賭けたふざけたゲームを行っている。
敗北の代償に廃人になった人間は腐るほどいる。っていうか腐ってる。
城之内克也
バトルシティ編で遊戯と命を賭けて戦った。感動物だった。
海馬瀬人
デュエルキングダムにてライフを100失うごとに一歩ずつ後退するという自分ルールを決めて(0になったら転落死)負けたら死ぬ覚悟を見せた人である。
窮地に立つと相手のターンだろうが、カードをドローする効果を持つ(海馬のみカードはドローした時点で発動可になる)。
マリク
様々な場所で闇のゲームを行っている。負けたことは無い。
コウシロウ
デッキマスターはデッドフェイス、闇に隠れて敵を討つと言う最強の戦法だ。デッドフェイスは、敵の戦闘ダメージを0に出来ると言う特殊効果を持つ。
遊城十代
カイザー亮に勝るとも劣らないと言われるほどの凄腕のチーターマン。
手札ゼロの状態で強欲な壷やE・HEROバブルマンをドローし一気に手札を補充したり、大ピンチの際に融合などのキーカードをドローして逆転勝利したりと、とにかくドローに関してはほぼ敵無し。積み込みってレベルじゃねーぞ!
ユベルと超融合(性的な意味で)してからはチートっぷりに更に磨きが掛かったようである。
覇王十代
別の次元で、仲間を殺されたことでブチ切れて現れた十代のもう1つの人格。
別の次元で、精霊たちを殺しまくり「覇王党」を設立するが、ブチ切れたオブライエンに殺される。
しかし、後のユベル戦でもう1度蘇る。
ヘルカイザー亮
本名、丸藤亮。サイバー流の使い手で、プロのデュエリスト。しかし正体は聖徳太子。
類稀なるチートの使い手で、気づくと手札にサイバードラゴン三枚と融合カードが出てくる。デッキの中からカードを引いたりもする。
また、ダメージにより身体に電撃が走るSMデュエルをこよなく愛する変態である。
ダメージに応じて電撃が流れるデスマッチでも、キメラテック・オーバー・ドラゴンのエヴォリューション・レザルト・バースト・グォレンダァ!!で、三万弱のオーバーキルを平気でする鬼畜。
異世界で愛の超戦士ヨハンとデュエルした際に、彼の代名詞とも言えるカード「パワー・ボンド」の効果によってうっかり自殺してしまった。でも後にドザエモンになりかけつつも復帰。これもサイバー流だからこそ成し得る技である。
斎王琢磨
世界でも最強クラスのチート使い。顔芸。第二のHA☆GA。宗教法人「破滅の光」の教祖
「絶対運命決定力」を使いコイントスをほぼ確実に成功させる。どう見てもチートです本当に(ry
十代のデッキにTHE FOOLを仕込んで攻撃表示で強制召喚させた。反則以外の何物でも無い。
挙句の果てには海馬コーポレーション爆破という暴挙に出た。もはや反則の域を超えている。
スタンドザ・ワールドを使えるずっと俺のターンの開祖。
エド・フェニックス(別名:イヤッホォォォオォォォウ)
どちらかといえばエクストリーム・飛び降りを本業としているような気がしないでもないプロのデュエリスト。
競技員との「Are you ready?」「うん!」のやり取り、及びその後に発した奇声はあまりにも有名。
ヨハン・アンデルセン
「愛の超戦士」の異名を持つデュエリスト。ムキムキマッチョでヤンデレ。ゆえにヤンデルセンとも呼ばれる。
愛の宝玉獣と呼ばれるカード達を用い、ヘルカイザーやリアルファイターアモンをフルボッコにしたことからもその実力の高さが伺える。必殺技は愛のレインボー・リフレクション。
十代に何度もアタック(性的な意味で)を行うも、ことごとくスルーされた可哀想な人でもある。
ユベル
ヨハン・アンデルセンの中の人である。
性別不明・ヤンデレ・かわいいなどの理由で、キモオタにこよなく愛されるキャラ。
普段は女性の声だが、時々男の声になり、その度にキモオタの悲鳴が聞こえる。
植物族を使い、自分を召喚するデッキを使い、傷つけあって主人公と愛を確かめるドM。
最終的には主人公と融合を果たした(性的な意味で)。
ちなみに、実は言うと性別は男、前世で十代と契りを交わした。
声の主は、別の次元で固体蛇と名乗る戦士と共に液体蛇を倒そうとしたが、自ら薬をうち癌で死亡している。
アモン・ガラム
途中からヨハンたちと一緒に留学してきた耳たぶ。
自分が王になると宣言し、ヨハン(ユベル)にフルボッコされる。
オースチン・オブライエン
途中からヨハンたちと一緒に留学してきたスティッチ
覇王十代に決闘を挑み負けたのにも関わらず死ぬ寸前に、リアルに突撃し覇王十代を殺す。
その後は、新たな敵との決闘中に翻弄され決闘に敗れるという踏んだり蹴ったりな人生である。
ツトム
本名不明。ギゴバイトをこよなく愛する水属性デッキ使いだったが、獅子黄泉帝・デステニーライダーなどのガチデッキ使いにいじめられ覚醒する。
自身のトークンを多数生み出し、ミスターTを始め、様々な人物に変身させて事件を暗躍している。
また、ダークネスを介して藤原優介を意のままに操っている。
未確認だが、三幻魔、光の結社、ユベルの事件すべての根源という線が強い。
X(エックス)orがくとん
本名は達也。余りの壊れキャラっぷりで遊戯王GXにも出演している。
口癖は日本ランキング107位だから~。
また、選考会に熱い情熱を持ってるが、実力が全くないために上まで勝ちあがれないでいる。
デュエルに命を懸けた結果職(工場勤務)を失うがライフポイントはノーダメージ!!!

極まったデュエリストたちの末路[編集]

武藤遊戯
筋肉ムキムキになった後、NEETになった。
ATM
ご臨終です。
遊城十代
働きもせずに旅に出た。要するにNEETになった。
夜神月
ご臨終です。
海馬瀬人
元が社長だったので表向きはそのまま。
しかし、実際はコスプレして「強靭・無敵・最強!」だの「粉砕・玉砕・大喝采!」だの叫んでいる。
麻原彰晃
タイーホ。ついでに死刑確定。


ファミ 通称、ファミ人。あまりにも遊戯王好きなため、人間界からついほうされた。

要するにまともな人生を送れたやつなんていないんだ☆

関連項目[編集]