デビルマン (映画)

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デビルマン(実写映画)若しくは デビルマソ は2004年10月9日東映系公開の日本コメディ映画永井豪の人気漫画デビルマン』のパロディ。一応PG-12 。

映画を見(てしまっ)た者の一般的な感想。

概要[編集]

本記事を読んだことにより興味本位でこの映画を視聴した結果、このような症状に襲われたとしても、アンサイクロペディアは一切責任を負いません。

連載当時デビルマンを少年ジャンプで読んだ[1]映画監督那須博之が永井豪の人気漫画のタイトルとある程度の設定を使ったらヒットするだろうと企んで作らせた完全オリジナル脚本の二次創作の映画(笑)。 結局制作費に10億円も使い込んで返ってきたのは5億円と原作ファンや映画評論家などの怒りの叫びだった。

あらすじ[編集]

「あー、俺、デーモンになっちゃたよー(棒読み)」

「デーモンじゃないよ。デビルマンだよ(棒読み)」

「ほぁーーーーーーーん」(「棒読み」)

「ハッピーバースデー、デビルマン!(棒読み)」

本作の特徴[編集]

本作はコメディの新たな可能性を模索するため、以下のような様々な実験的試みが行われている。

  • 主要キャストに素人を使う。そして演技指導をしない
  • そのため(生身の)アクションシーンが、ものすげー不自然な操り人形のケンカのようなギャグシーンになる。
  • 明と了を双子にやらせたはいいが、原作を読み返してみれば瓜二つの顔である意味もまったくない
  • プロレスラー演歌歌手お笑い芸人などを本編そっちのけでとにかく大量にカメオ出演させる。
  • シナリオの整合性などは一切考えない。観客の「お前さっき言うとったコトとちゃうやんけェ!!」というツッコミを誘う。
  • 原作の重要なシーンをカットしまくっているため、とにかく説明不足。設定もほとんど説明しない。従って主人公たちの奇行にも一切理由付けをせず笑いを誘う。
  • サイコジェニー[2]、魔王ゼノン、タレちゃん、雷沼教授などの主要人物のリストラを行い物語を簡略化する。
  • デーモンを滅茶苦茶ヘボい上にバカな生命体として描くことで徹底した道化として演出する。
  • 物語の舞台を「ショッピングモール」「牧村家」「学校」「教会」の数ヶ所に留める。エロゲかよ。
  • そのように舞台が矮小化されているにもかかわらず、「周囲がほぼ地域封鎖状態だが主人公の家だけは日常的な暮らしをしている」という状況に陥っている。むろん何の説明もなし。
  • みんなのトラウマ・魔獣ジンメンの出番がない。出てきたのはただのである。
  • 豪雨のシーンの直後の場面で突然晴れていたり、夏服と冬服がごちゃ混ぜになるなど、カットごとの辻褄を合わなくしている。
  • 日本国内で時差が発生する。
  • 「人々が信頼関係を失い暴徒化した」と言うシーンを巨デブ三兄弟アベックを襲うことで演出するなど、予想の斜め上の演出を入れる。
  • 「あー、俺、デーモンになっちまったよ」「俺デーモンに食われちゃったよ」「日本反撃です」など、一々状況を台詞で説明する
  • 前方から総攻撃を受けているデーモン軍団が、横や裏口から逃げず正面から出ようとして蜂の巣にされる。「デーモンなら屋敷のくらいぶち抜け!!」と言うツッコミを誘う。
  • 突撃銃で武装した兵士が、見開きのいい地形で、10m位先の敵に向かって本当に全速力で突撃する
  • ガン=カタ」をスローモーションで行う。
  • 「デーモン撲滅部隊」のマークをダビデの星の中央に十字架というエキサイティングなデザインにしている。
  • ボブ・サップが日本語でニュースを読む、そしてデーモン化.....小学生が考えた様なオチを使う。
  • 地球が滅亡してもなぜか地下鉄が走っている。
  • 気がついたらが真っ二つに裂けている。
  • デーモン小暮閣下はこの作品の出来を予想していたので、出演オファーを断固として断った。
  • 多くのデビルマン世代の評論家はわれ先にと劇場に駆けつけたが映画終了後道端で倒れ、他の評論家の「どうだった?」の質問にオレに聞くな!」と怒鳴り散らした
  • そもそもデビルマンという作品を根本からバカにしている、あるいは知らないのでギャグ作品として仕上げている。
  • こんな自分の代表作を冒涜するようなクソ映画なのに嬉々としてカメオ出演する豪ちゃん先生は寛大過ぎる。
  • 元々ろくな映画を撮ったことのない那須監督なんかに任した時点で東映はどうかしている。(某ツッパリ映画シリーズも商業的成功こそしたが、内容はツッコミ所の塊である)
  • 基本的に作品の評価には深くは突っ込まないクソ真面目なウィキペディアンですら他の著者の評価を引用して批判する始末。
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後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

登場人物[編集]

不動明 / デビルマン:伊崎央登
本作の主人公オンドゥル語日本語のバイリンガル。誕生日に偶然デーモンに寄生され、たまたま体を乗っ取られずに済んだ[3]ので、なんとなくデビルマンとして戦うことになった。
「サタンだからな」と中盤で了が言っていたにもかかわらず、美樹が殺された後に「お前がサタンだったんだな!! 最初から俺をだましてたんだな!」などと言い出す。「やっぱりお前が」という意味ではなく、単に人の話を聞いていなかったようである。
右手で顔を隠して左手を斜め後ろに延ばして中腰になれば君も今日からデビルマンだ。
ほあーん
「ほろびよ、デーモン!(棒読み)」
本作における正しい狙撃の仕方。
飛鳥了 / サタン:伊崎右典
本作のもう一人の主人公。ウシくんの指をハサミで切り落とした過去を持つサイコな男である。新條まゆの大ファン。
「無事だったのか!(棒読み)」
あぁ、サタンだからな[4]
まあ、サタンじゃ仕方ないよな( ´∀`)
細胞同士が補う感じで、もう治りかけてる」
牧村美樹:酒井彩名
本作品では死ぬ程地味なヒロイン
「私は魔女よ!」
<<10秒経過>>
「違う、私は魔女じゃない……」
若年性健忘症と思われる。
美樹の首や手足が串刺しにされて晒されるのは有名なシーンだが、そのシーンでも地味すぎて解らなかった...というヒロイン。
なお、弟(タレちゃん)は出ません。
牧村啓介:宇崎竜童
明がデビルマンと知っても少しも動じなかった、割と立派な人。どう見てもおせち料理にしか見えない重箱を弁当と言い張る。
しかし悪魔特捜隊が自宅を襲ってきた際、美樹に「二階へ逃げろ」と意味のないアドバイスをして家は全焼。
牧村恵美:阿木燿子
「あなた、浮気したこと……ある?」
「ないよ」
ばっかり
死の間際くらい夫のいう事を信じてやれ。
飛鳥教授:本田博太郎
無駄に顔がでかい。
シレーヌ:ワコール
スクール水着みたいなの[5]を着た変な人。頭になんとなく翼がある。
あっさり出てきてあっさり退場。でもギャラは一番高い、ある意味この作品の象徴。
戦闘中でもタバコを吸う程のヘビースモーカー、あっさり消えたのはニコチン分がなくなって死亡したため。
カイムはこんな映画に出られなかっただけラッキーだ。
ミーコ:渋谷飛鳥
ガン=カタの使い手であり、キルビルインスパイアされた女でもある。シレーヌを差し置いて一番美人
デーモンであるが、デーモンらしい能力は一切使わず、一本で戦う。ちゃんと真面目にアクションをやっている、ある意味この映画の数少ない良心。
ススム:染谷将太
一番マトモな子役。なんか生き残った。[6]
ウシくん仁科克基
「バカヤロー!何がデビルマンだ……周りをよく見て見やがれ!なんも護れてねぇじゃねえか!!
ニュースキャスター モリソン:ボブ・サップ
世界滅亡の様子を口頭で説明するという重要な役割を担う。
隣人:小林幸子
本人曰く、突然呼び出されて何がなんだか解らない内にこの映画に出演することになってしまったらしい。(マジ)
デーモン疑惑をかけられたおっさん・佃:鳥肌実
雑魚デーモン:KONISHIKI
「デーモン万歳!デーモン万歳!」
ジンメン:船木誠勝.....じゃなくて亀!
ブサイクな亀。食べた相手の顔を背中の甲羅に浮き立たせる。[7]
「なぜ俺を殺す?デーモン同士は殺さないはず、だから俺は食っただけなんだ」
…寝言は寝て言え。
重森隆夫:大沢樹生
青山:金山一彦
自警団の団長・上田:きたろう
沼田:今井雅之
長田:俊藤光利
六平:田中鈴之助
洋二:川久保拓司
ミノル:中山貴将
沙織:仲程仁美
由香:石川佳奈
美穂:森本ゆうこ
ススムの両親:小倉一郎洞口依子
佃の同僚:モロ師岡有福正志
中学教師:布川敏和
少年隊。登場時間、わずか数秒。
車椅子の男:的場浩司
上に同じ。
地下鉄の乗客:嶋田久作
上に同じ。
神父:永井豪
作者降臨...おそらく死ぬ程後悔しているだけでなく製作陣に対して尋常じゃない憎悪を持っていると思われる。
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用語[編集]

人間
驚くほどにひ弱で、保身のことしか考えておらず、恐ろしいまでに周りの意見に流されやすく、疑り深さは病気の領域に達し、自分の行ったことを数秒で忘れる愚かな生物。絶滅しなかったのが不思議でならない。マモルカチァワッタカァ!?
警察
動いてるものは撃たないと気が済まない人種。でもなぜか撃つべき場面でさっぱり撃たない。
デーモン
後述する銃如きで重症に陥る虚弱生命体。超能力なんかも使う気が更々ない。テレポーテーションもしない。原作になんやかんや書いてあった合体能力も使う気が無い。単に外見が酷いだけのよわっちい種族。何故か寄生獣を彷彿とさせる設定になっている。
デビルマン
デーモンと合体してうまいことやればなる人間の心を持ったデーモン。デーモンのひ弱な醜い体と人間のしょーもない心を持ってるんだから、これをタイトルに関した映画がどうなるかはお察しの通り。
アサルトライフル
肩にかけて使用する。有効射程距離は5mほどしかなく、密着状態で撃つのが効果的とされる。
銃種はM16だったりM4だったり。やたら出るけど日本で何処からそんなに大量に調達したのだろう。
関東地方
降り始めて急に土砂降りになり、数分後には雲中の水分を全て落として消滅するような瞬間豪雨が頻発している地域。バナナが庭で生産できるほど温暖である。
地下鉄
核エネルギーを利用した発電機を搭載しており、半永久的に駆動が可能な乗り物。
地球と運命を共にする忠義深い兄弟星。ラストバトルで唐突に割られるけど。

スタッフ[編集]

括弧内はそのスタッフが過去に関係した作品。御覧の通りお笑い映画のプロフェッショナルが集まっていることがわかる。

  • プロデューサー:冨永理生子(千年の恋 ひかる源氏物語、ピンチランナー、北京原人 Who are you?)
  • 企画:遠藤茂行(魔界転生(2003年版)、バトル・ロワイアル II~鎮魂歌~、RED SHADOW 赤影)
  • 編集:只野信也(千年の恋 ひかる源氏物語、ピンチランナー、北京原人 Who are you?)

また、脚本は監督のである那須真知子が担当しており、某アニメを思い出させる。

本作関係者の言動[編集]

これらの発言を知った観客の反応

コメディアンである本作関係者たちは記者会見など映画以外の場でも笑いを取ることに全力を尽くしたのだ。

伊崎央登
演じるなんて初めてだし学芸会だってやったことなかったんですからね」
「映画やドラマが好きでよく観るんで、きっとそんなに難しいことじゃないやろと思って臨んだ
「まあ軽く1000点は超えていますね(笑)」 - 演技の採点は自分で何点をつけますかと尋ねられた時
伊崎兄弟
ジェット・リーを越すためにトレーニングした」
那須真知子
「キャスティングはすべて監督自身がやったのですが、成功しましたね。これ以上のものは考えられないくらい
新しいタイプの映画に仕上がったと思います。感動的な場面がたくさんあって、けっこう泣けました(笑)。登場人物が大勢死んでいきますから、ちょっとイッちゃってる映画に思われがちですが、けっしてそうではありません。自分で書いたのに、あと20分ぐらい長く見せてよって思ったですが、そう思わせた映画の勝利ですね。(後略)」
富永愛
「演技は恥ずかしかった」
那須博之
死人に口なし

受賞[編集]

  • 2004年度文春きいちご賞一位
    • その年最も優れたコメディ映画を決める賞である。これで一位をとることは大変名誉なことなのだ。
  • 2004年度蛇いちご賞 作品賞・男優賞・監督賞
    • 同じく優れたコメディ映画に贈られる賞。女優賞以外全てで受賞。

余談[編集]

本作は、パロディとして高い評価を受けたが原作重視の人々は概ね悪く評価しており「現代の日本映画の象徴」として厳しく対当した。その批評ぶりは宇宙戦争が地上波されるまで続き、その宇宙戦争の悪評がたたった後は度外視され、ビートたけしからは「初歩的なB級映画」としてまずまずな評価だった。Amazonでは301回も評価され、☆5つが26個もあるという素晴らしい出来だった。

本作を手がけた那須博之監督は、大多数の原作ファンから死ね、死ねと言われ過ぎたせいか、公開の翌年に本当に死んでしまった

各界からの素晴らしい評価[編集]

デビルマン(映画)について、間違えて視聴してしまったいたいけな子供たち
「2004年には(中略)往年の人気漫画・TVアニメをVFXを用いて実写化した映画が公開された。それらの評価はまちまちであるが、『デビルマン』はその中でも特別に評価が低く、多くの酷評が寄せられた。」
デビルマン (映画) について、ウィキペディア
「あの名作が、と思うと腹立たしいだけでは収まるまい
デビルマン (映画) について、毎日新聞
「こうした責任者不在のまま世に生み出された珍作を「ダメなら観に行かない。まったく今の日本映画はこれだからダメなんだ!」と思うなら、それは間違いだ。この惨劇のような映画を身銭切って観にいって、初めて激怒する権利を得ることができるのだから。頑張って見てくれ」
デビルマン (映画) について、映画秘宝
「酔っ払ってゲロ吐きながら見るには最高の映画。」
デビルマン (映画) について、ビートたけし
「良い映画だな。ポスターは。」
デビルマン (映画) について、前田有一
「例えるなら事故だな。あんまりにも酷いから、野次馬根性で見に行って後悔する映画だ。」
デビルマン (映画) について、唐沢俊一
「娯楽映画を作る際に何をしたらいけないかがよく分かるから、これから映画を作ろうという人間に(反面教師の意味で)観せるべきだ。もっと声をあげて(このような映画を作る)日本映画界に反省をうながすべきなんだよ。」
デビルマン (映画) について、山本弘
柳田先生は内容がどんな映画であっても科学考証をしたがるんですね。」
デビルマン (映画) について、空想科学研究所の秘書
「やめておけ…死人が出るぞ。」
本作をどうしても視聴したいという人 について、クロッカス
「脚本家が交代し那須真知子(脚本家、であり那須監督の奥様)さんになってからも3度書き直し、撮影中も思いつくことを言いました」
デビルマン (映画) について、原作者

脚注[編集]

  1. ^ 実際に連載されていたのは週刊少年マガジンだったはず...何故だ?
  2. ^ 原作ではサタンの記憶を失わせて飛鳥了なる存在を作り上げた張本人である。
  3. ^ 断っておくが、原作でもアニメでも理性が無い状態で合体したためデビルマンになれたのであり、原作やアニメの設定でこんなことをしたらただビームを出して暴れまくるだけの「不動明の肉体を分捕ったアモン」になるだけである。あしからず。
  4. ^ ここでクソ真面目な解説をさせていただくと、そもそも了は原作では終盤まで自分のことをずっと人間だと思い込んでいた。ちなみにそれもサタンだった頃に部下のデーモンに頼んで「俺の記憶を全部消して人間だと思い込ませて人間社会に解き離て、そして人間社会をスパイしてやるんだ」と依頼していた作戦の一環である。よって、本作の序盤でキラキラの翅を出した時点で、彼(?)は既に原作からは乖離した「あすかりょー」に成り果てている。
  5. ^ 一応、TVアニメ版のに見えなくもない。
  6. ^ 原作ではデーモンに母親を食い殺されて、偽の母親(先述のデーモン)が嗾けたに食われる。
  7. ^ ここも追記しておくと、原作では「普通に人間を殺すこともできるのだが、明を追い詰めるためにわざと飲み込んだまま背中に食べた相手の顔を浮かばせ、明に攻撃させづらくした上に『お前たち人間だってを食うのになぜ俺が人を食っただけで悪く言われるんだ?』と嘲る」という作戦の一環で行ったわけで、デーモン同志でも殺し合いはほぼ日常茶飯事であり、こいつだけが異常なわけではない。それを踏まえて下の台詞を読んでいただきたい。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「デビルマン (映画)」の項目を執筆しています。
Pixiv
同人マニアのために、ピクシブ百科事典では同人ゴロとその愉快な仲間たちが「実写版デビルマン」の記事を執筆しています。
  • オンドゥル星
  • 人類が滅亡するその日まで放送
  • デビルタカマン - 同じくデビルマンを主体としたコント。こちらもデビルマンを極限までバカにした内容だが、二者択一を迫られた場合は間違いなくこちらの方を見ることをお勧めする。
  • CASSHERN - 同じく2004年度公開のコメディ映画。「デビルマンさえ無ければ2004年最高のコメディ映画だったのに」とよく言われる。ただし役者達はシリアスを目指していたので、コメディではないとする向きもある。
  • ガッチャマン - 2013年公開のコメディ映画。ヒロインに話題の女芸人剛力彩芽を据えるなど公開前からデビルマン級の作品が期待されていた。CMでの「俺が見えるか、悪党ども……」を3回に渡り天丼するギャグがやや流行するも興行的には惨敗した。
  • リアル鬼ごっこ恋空Deep Love - 文学界におけるデビルマンであると言われる
  • 私立ポセイドン学園高等部 - ジャンプ界、及び漫画界におけるデビルマンであるといえる。
  • 戦国BASARA Judge End艦隊これくしょん -艦これ- (アニメ) - ゲームのアニメ化作品におけるデビルマンと言われる。しかし、制作にまだ歪んでいるにせよ熱意が感じられるデビルマンの方がマシという意見も。

外部リンク[編集]

Boogie3.jpg この項目「デビルマン (映画)」に欠けているもの未来なんだ。
君も世界の敵になるつもりかい? (Portal:スタブ)
注:アンサイクロペディアは、嘘と出鱈目にまみれています。
ここに書かれた内容も嘘や出鱈目である可能性が高いです。
…と、言いたい所ですが、事実上史上最悪のくそ映画ですので嘘をついたのは少めです。でも努頑張って映画製作したことだけは認めてください・・・お願いします。