テロリズム
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ テロリズム について、銀魂サブタイトル
テロとは、己の所有する参政権の余りの矮小さに耐えかねた人が、より多くの人を扇動しようとして花火で戯れること。なお、アメリカ様の承認を得ればレジスタンス。ソ連様の承認を得ると革命英雄、アルカイダ様の場合は殉教者、韓国の場合は愛国義士とか呼ばれるがやっていることは一緒である。
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[編集] 概要
テロと呼ばれる行為は、民主主義社会においてマイノリティとされた側が、常に政治的に虐待される自己を哀れんで、自分の足元に花火を仕掛けて人身の注目を浴びようとする運動である。これらでは、あまりに多くの花火を仕掛けた痴れ者に於いては、「ケツに火がつく」などの問題に自ら巻き込まれる結果を生むことから、一般には一種のマゾヒズムの発露だと考えられている。
この行為では、仕掛花火や自動車花火、あるいは火筒花火のほか、自身が花火を背負って踊りまくるという変態的な行為で知られており、一般にはその政治的意図は無視されて、単に珍奇な行動で邪魔っけなだけの人だとみなされる。ただ彼らは、余りの頭の具合の痛さもあって、自分たちの行動がどれだけ近所迷惑で実の無い行為であるかが理解出来ないようだ。
これらの行動の一端にはユーモアの決定的欠落といった精神疾患があり、もう一方では神などというちっともご利益を与えてくれない存在を崇拝している手前、より生産的な活動に従事出来ないために貧しいと言う問題がある。事実テロを行う側は常に貧しい。神のような益体無いものを崇拝する暇があるのなら、より生産的な行為を行うべきであろう。
ちなみに日本人が行なった例は殆どない。これは日本が世界一の平和ボケ国家であり、世界一のゲーム大国でもある事から仮想世界で十分満足できるからである。とばっちり食らう可能性が低くて良い国だ。
[編集] テロの様式
テロ行為には、様々な様式がある。以下に挙げるのは、過去に起きた事例である。
[編集] 仕掛花火
カバンや紙袋に入れた花火を、わざわざ人込みの中で点火する行為。かなり迷惑で、電車やバスの中で点火してしまうと、交通に支障も出るため、大顰蹙である。
[編集] 自動車花火
自動車に一杯積んだ花火を点火しながら政府施設に突進する行為。施設によっては、怒った警備側に発砲されたりして危ないので、注意が必要です。
[編集] 火筒花火
火の出る筒を抱えて踊りまくる行為。火の粉が辺りに飛んで、やっぱり迷惑。戦争を楽しんでいる兵隊が邪魔するなと怒って鉄砲を撃ってくるかもしれないのでやっぱり危ない。
[編集] 人間花火
自分に花火を巻き付けて、踊る行為。火傷しちゃいます。お尻にドラゴン花火なんかはさんで火をつける三流芸人の真似なんかしても、ちっとも面白くないので、顰蹙を買います。
[編集] 飛行機花火
飛行機の中で花火を打ち上げる。旅客機の中は火気厳禁なので、逮捕されちゃいます。
[編集] 花火飛行機
飛行機の形をした特製花火を飛ばします。ロケット花火の水平発射同様に、何処に飛び込むか判らないので、やっぱり迷惑です。
[編集] 宅配テロ
通販業者(主にインターネット上の)が注文を受けた品物の伝票に「魔法少女(以下略」など少しも隠さずモロに書いて発送し、その利用者を爆死または噴死させるという大変愉快かつ悪質なテロである。死を免れても、それが原因で家族に村八分にされた被害者も多数居るというから恐ろしい。百戦錬磨のオタクさんにとっては取るに足らないどうでもいいことである。主にkonozamaに多いとされている。一見真面目そうに見える業者でも、その真面目さが仇となり、時として鬼になるのである。まさにkonozama。 そのほかに、猥褻な雑誌を透明な封筒に入れて郵送してきた業者もいるという報告もある。 伝票のみでなく、入れ物自体に印刷されていたという事例もある。(~~~のぽっかぽっか添い寝シーツ、ときめきメモリア○など)
[編集] その他
ほかにも、満員電車で放屁した悪辣な行為も問題視されている。
[編集] テロのオリンピック
2001年9月11日にオサマ・ビン・ラディン氏の提唱で開催が実現。主なスポンサーはアメリカ合衆国
ちなみに例外として、本物のオリンピック中に開催されるテロ的戦争もあるので、一例を取り上げておく。
- 第3回大会(特別大会) グルジア戦争 優勝者未定
[編集] 関連項目
- 真のおばちゃんは、政治的意図そっちのけで破壊行為をするので、テロよりも迷惑。
- 「受け身のテロリズム」を提唱し、テロ攻撃優遇特区「無防備地帯」を拡大する中年男性。
- 21世紀初めから急増している新たな形態のテロリズム。

