テレビ朝日

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株式会社テレビ朝日( - ちょうにち)は、北朝鮮のテレビ局である。局名の朝日とは親会社の朝日新聞のことである。また、テロ朝と呼ばれることがある。そして、朝という字が日の字の前に来ている事から完全に北朝鮮局である。して朝鮮日報の略ではない。本社は東京都港区六本木ヒルズ。社員は一応ヒルズ族のメンバー。

エクストリーム・謝罪の常連。中国共産党の準公式プロパガンダでもある。

特徴[編集]

  • 親会社の朝日新聞同様、自由民主党が大嫌いとされており、過去何度にも渡って自民党と不毛な争いを演じてきた。ある選挙の直前、自民党に不利な報道をして自民党を野党に転落させたことがある(ジミンガーも参照のこと)。
  • しかしながら、討論番組に見せかけたケンカたれ流し番組では自民党に有利な議論を展開をすることが多く、他の番組でも意外と中国共産党のネガティブキャンペーンをやっていたりする。放送局としての内在的統制を表した側面だという意見もあるが、実は自民党や保守層に対してツンデレなだけである。
  • いつまでたっても大阪にある系列局の朝日放送(ABC)に頭が上がらない。実際、ABCは『やじうま』シリーズを一切ネットしていない(だってABCの方が先に開局したんだもーん!)。さらには『トゥナイト』シリーズ→エロを放送したくないから非ネット、『ネオバラエティ』→自前で制作した番組のほうが数字が取れるから1時間15分後回しにして放送と、どちらの方が権力が強いかは明確である。だがそのABCも、最近タイミング悪い時期に社屋を引っ越したばかりに急激に貧乏となったため、発言力がやや落ちている。
  • 高視聴率を売りとするニュース番組があったが、1999年に罪もない農家に対して「収穫物からダイオキシンが検出された」とデマを流して壊滅に追い込んだり、ヤクザより酷い取立てをする高利貸しの行為を広告料と言う賄賂でもみ消すなど、信頼性は意外に低かった。
  • その後継番組である『フルタチステーション』でも、マクドナルド店長代理へのインタビューの際、なぜか勤務していた当時の制服を着用させて撮影するなど、依然として信頼性に疑問を持たれているところである。それどころか最近(2015年)ではコメンテーターが古舘に宣戦布告をし歴史に残る大パニックバトルをやってのけたと言う[1]がある。
  • 深夜で好評を得ているバラエティ番組をゴールデンに左遷して低視聴率に追い込むという、新手の打ち切りシステムを開発した。『くりいむナントカ』などはその最たる例である。この手法はフジテレビでもさかんに利用されており、業界でのメジャーな打ち切りパターンとなりつつある(詳しくはコチラを参照)。近年ではMBSでも某アニメに対して行われた。近年ではさらなる予算削減を目的として、深夜枠の放送を温存しつつゴールデン枠にも進出するという、週2回放送という手に打って出たりしている。
    • さらに、最近に至っては金を最優先する為に番組の命である視聴率を二の次にするという矛盾した斬新な編成手法を編み出した。主な例として「深夜に金はかけたくない」と言わんばかりに深夜番組を十数本(一部の金のかからない番組などは除く)も打ち切って、番宣丸出しで確実に儲かるキャラ番宣を開始したり、本気でタメになる教養番組を切って、あろうことかテレビ東京で消費税割れを記録したアニメをグッズ売り上げのためだけに放送権を強奪するなど、今度も似たような編成が行われる可能性が高い。
    • なお、唐突な深夜番組潰しに系列局が痺れを切らしてABCの番組を同時ネットする離反を起こされたが、上記のキャラ番宣がスポンサー企業だけでなくオタク層に受け予想外の高視聴率とグッズ収入を記録したため、開始から半年で系列局が寝返りネットを開始している。しかし帯番組なのに地方局では週1回程度の放送に留まるところが多く、ABCに鞍替えされた枠の完全回収には遠く及んでいない。一方で抱き合わせで始まった怪談アニメもオタクに受けたが、グッズが作りにくい作風のせいで特番連発で休みまくった挙句、フジテレビで放送枠がなくなり困っていたデジモンクロスウォーズの移籍により映画版の公開前に一年未満で打ち切られた。しかし、そのデジモンが始まってから更に視聴率が下がり、ついには2%と深夜の通販番組並の視聴率を記録してしまい、結局この低迷で火曜のアニメ枠は消滅。戦犯であるデジモンは、一年持たずに日曜早朝の枠に降格となった。ざま(以下略)
    • また、教養番組も他局が待ってましたとばかりに放送作家兼司会者を起用した特番を連発したため、チャンスを逃すまいと半年で類似番組を開始した。その一方でタメになるクイズ番組を深夜に降格し、視聴率20%の大人気クイズ番組の裏で食ってばかりのバラエティをゴールデンに昇格するなど、スポンサー最優先の編成は相変わらずである。
    • そんなテレビ朝日の現状であるが、朝日新聞に買収されるまでは「NETテレビ」(Nippon Entertainment TV…「日本ごらくテレビ」の略)の旧称の元、良質な娯楽番組を多数放映していた。どうしてこうなった!
  • 長崎市の伊藤吉兆市長が、テロ組織アルカイダ日本支部系暴力団の下部組織を破門された自称右翼テロリストに射殺された際、伊藤吉兆への告発状(事実上の犯行声明)を受け取っていたにもかかわらず、事件発生後に公表、警察の任意提出を拒み、大日本帝国公安警察マスコミ特捜部に押収された。この件で同社社長は、「この件に関して深く反省している。われわれは、今後もテロ活動に邁進し、多くの人民を抹殺したい。」と語った。ゆえにテロ朝である。
    • ※テロ朝は、ドラえもん募金というものを災害が発生するたびに募り、テロ組織アルカイダに上納している。
  • サッカー日本代表にはかなりお金を費やしている。特にアジアカップワールドカップアジア最終予選2週間前に番組自体もなるとそのことばかりしか考えていない。
  • 系列局は名前に「朝日」が付いていることが多い。これは誰でも名前を見るだけでテレビ朝日系だと一発でわかるようにするための配慮だという。
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高知県など眼中にない[編集]

実は、未だに高知県にはテレビ朝日系列局がないのだ。台風中継は地元各局の映像を一切使わへんでABC高知支社に押し付ける程の手の入れ様である。かわいそうに…まぁ一応いくらかは他の放送局で時差ネットしてるんだけど、やっぱり時差ネットって困るよね。高知県民は「オーラの泉」を土曜の17時でしか見られず、また高知におけるテレビ朝日系ドラマの開始日がバラバラで、「いつ始まるの?」と不安になってしまう。たいていのテレビ朝日系有名番組も、新聞を注意深くチェックしても「プリキュア」や「家庭の医学」とかはどの放送局でもネットしないので見られない。高知出身の俺の親戚は「高知は地元民放がテレビ朝日系の区域外再送信を反対しているから」と言っていたが、何でも番販ネットで解決させるつもりか?「何でも番販ネット……アニメまで番販ネットで物事を解決しようとする 嫌な世の中だ 本当に嫌な世の中だ 絶望した!!番販ネットが少ない世の中に絶望した!!」(ある漫画の第1巻より引用)

新潟県中越地震をめぐる不謹慎な対応[編集]

ドラえもんを使って、震災を会社ぐるみで大いに祝った

実はテレビ朝日は、気象庁を上回る地震予知能力を持っており、2004年10月23日に発生した新潟県中越地震を事前に予測。その上で、新潟が嫌いなプロデューサーが「ドラえもん」を使って、新潟県を揺るがすこの大事件を大いに祝おうと計画。テレビ朝日のマスコットキャラクターでもあるドラえもんの特別番組を企画し、番組内で新潟県中越地震の発生を大いに祝った。しかし、あまりにも強い苦情が殺到したことから、急遽報道特別番組に差し替え。その後、ドラえもんを再開したが、番組内でドラえもんが転んだ瞬間に、また特番に差し替えるという事態に、今度はドラえもんファンから「子供が泣いた」などの苦情が殺到。「お前ら、どっちが見たいんだよ」と言いたくなる事態に、テレ朝は終始、てんてこ舞いとなった。テレ朝は罰として、この特番を企画したプロデューサーを中越地震のレポーターとして派遣させた。

このとき、新潟県のテレビ朝日系列局の新潟テレビ21には爆弾が送りつけられた。

マスコット[編集]

  • ドラえもん - かつて日本テレビのマスコットとして名を馳せていたが、現在ではなかったことにされている。
  • ゴーちゃん。 - 正式名称は「ゴーエクスパンダ」。開局52周年という中途半端な時期に、サンリオからテレ朝に送り込まれた中華の使者。自らをパンダと自称するが、どう見てもネズミにしか見えない(ドラえもんに対する冒涜か)。
  • モジャモ - 目立つ図体の割に存在感・知名度共にゼロ。Youtubeを住処とする、おまいらの妖精。
  • ムーぽん - 更に影の薄いキャラ。公式サイトですら彼に関する資料は一切公開されていない。影以前に存在自体抹消されたようだ。
  • 三ツ矢雄二 - 最近登場したゆるキャラ。

関連項目[編集]

Wikipedia
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