テニスの王子様
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~ テニスの王子様 について、許斐たしけ
~ テニスの王子様 について、許斐たしけ
『テニスの玉子様』(テニスのたまごさま)とは、1999年7月から2008年3月3日まで週刊少年ジャンプ(集英社刊)で連載していた許斐たしけによる漫画作品。現在世界で最も売れている超アクションスポーツファンタジーSFギャグ格闘恋愛大長編である。略称「テニヌ」、もしくは「超テニス」。 単行本は2007年12月現在40巻まで発刊中。2006年実写映画化、及びOVA化。続編「ペニ○の玉子様」も計画中。
因みに人間の定義が正確では無い。
目次 |
[編集] 概要
- 1998年41号掲載の読切(パイロット版)を経て、1999年32号より連載開始。分身やビーム攻撃などのPSIでわざわざテニスをするという心憎い展開と、物理法則が明らかに無視されたSF(SuperFantasy)的世界観、まだ中学生なのに作者に人外に改造されてしまったという同情を誘うキャラクター設定などで人気を博し、2001年アニメ化。それに伴い、声優イベント・キャラクターのCDデビューなど各方面で様々なSF(SuperFuzakeruna)的とも言えるアプローチを続け、乙女ロードの中心で不気味に愛を叫ぶ種族である腐女子を読者層として獲得した。作者が自称元No.1ホストであり、単行本には毎巻ブロマイド(魔除け)が特典として付けられていることでも有名である。
- その影響力は尋常ではなく、キャラクターが坊主(実際はスポーツ狩り)にされただけでファンサイトを閉鎖させるほどで、たしけは世界の女性の何割かの生命を支配しているといっても過言ではない。
- 主人公はじめ多くの登場人物が地球における物理法則を豪快に無視して描かれており、通常のSF(ScienceFiction)作品とは差別化というよりも常に読者の斜め上を行く展開が図られているため、この作品をサイエンスフィクションという単語で表現することは不正表示となる。そのためこの作品は「ファンタジーを超えた」といでのSF(SF:SuperFantasy、SuperFuzakeruna、SuperFushigi)というオリジナルのカテゴライズがなされている。
- 連載が進むにつれてテニスというスポーツのルールというよりも、むしろ相対性理論を明らかに逸脱しているであろう必殺技が多用されるようになった。また「1=2」など何者かに呪いを受けたと思われる描写も増え、漫奴(漫画産業に従事する奴隷)という過酷な労働環境で働き続ける作者の身体・精神及び美意識について危惧される時期もあった。
- その斬新すぎる物語展開と常軌を逸した人体の可動性を問題視した全日本テニス振興会は、2005年08月「テニスの呼称を使うことは、テニスプレイヤー、ならびにテニスをプレイしない人にとって誤解を招く怖れがある」としてテニスの呼称差し止め処分を東京地裁に申し立てたが、請求は棄却された。しかしその判旨は一貫性に薄れ学説及び世論から一斉に非難を浴び、「裁判官が腐女子ではないか」「集英社の陰謀だ」「呪いだ」など様々な噂が巻き起こるなど問題のレベルの低さのわりにはセンセーショナルな事件となった。(『テニヌ事件』東京高判平18年・2・30民集156巻156号156頁、判時156号156頁)
- なお、この世界では人間がビームやオーラを出すのはごく日常的な模様。しかも観客にまでオーラが見えている。という事は、この世界の人間全てが念能力者である可能性が高いので、「テニスの王子様という作品はHUNTER×HUNTERのパラレルワールドではないか?」とまことしやかに囁かれている。
- この物語の登場人物は全員中学生なのだが、中学生とは思えない性格・体つき(一部を除く)の人間ばかりであるため、「せめて高校にしときゃ良かったのに」と言われている。
[編集] あらすじ
- ある一定の条件下(テニスコート内でテニスラケットを持つ)で分身、ビーム攻撃、垂直跳びで3.2hyde(5m)超え、オーラを発する、ラリーでボールが見えないほど高速になる、宇宙まで生身で行く、悟りを開くなどの超能力を発揮する超能力者たちが青春学園(せいしゅんがくえん)の近所を舞台に、テニスというスポーツを未知の分野へと昇華させるため、己が肉体を間違った方向へ高めていく。
[編集] 登場人物
何か似たような空耳アワーはテニスの王子様 (ミュージカル)へどうぞ。
[編集] 青学
- 越前リョーマ
- 手塚国光
- 部長
- 能力:発光、単身宇宙旅行、サイコキネシス、マホカンタ、超サイヤ人2
- 身長 1.147hyde、CV. 本田ヒロト(初代)
- 年齢詐称。
- ボールをSFパワーで同じ所にしか飛ばさせなくする「手塚ゾーン」「手塚ファントム」を使う。事情を知らない人が傍から見たら八百長と思うんじゃないだろうか。
- ヅラであり、本人はバレてないと思っているがバレバレである。
- 試合中に隕石を落として地球上から恐竜を消した男。スタンドによる攻撃である(スタンド名はプラネット・ウェイヴス)。これによってディエゴ・ブランドーは絶滅した。
- 「チンケなオーラ」でマホカンタ(倍)が出来る。元から使えたらしいが、腕の怪我で使えなかった事実を真田とか以外は知らなかった。何故真田が知っていたのかは謎。
- でも真田の雷電により、マホカンタは貫通されてしまい、効かなかった。
- 超サイヤ人2になった所為で未来予知を可能となる。COOLCOOLCOOLCOOL!
- でも真田の陰毛の前に、未来予知をする事は不可能だった。
- 手塚ゾーンを逆にして超サイヤ人も超えた男。
- 上級生相手に手抜きで試合をした挙句逆切れするDQN。
- 大石 秀一郎
- 副部長
- 能力:地味、テレパシー
- 身長1.122hyde、CV:本田ヒロト(二代目)
- 人気が微妙なため全国大会では補欠。
- 人気が微妙な理由は髪型のせい。
- いつまでも助けた妊婦さんが忘れられず(言い訳)、手首の怪我を残してチームの足を引っ張るという最悪な副部長。
- 物理法則を色々無視しようとしたが超人ではないので骨折しリタイヤ。
- 焼肉奉行として活躍するか、と思われたが全く役に立たずいつの間にかリタイヤ。補足として、焼肉奉行モードのときに、超サイヤ人のようなオーラを出すが、何の効果もなく、ただ触覚のような髪が逆立つ程度。正直どーでもいいような所だけオタク魂を発揮する。(焼肉やボーリングなど)
- 菊丸とのダブルスは黄金コンビと呼ばれる。ボールは友達か?
- 不二 周助
- 能力:邪気眼的名称の技、六つの曲芸技
- 身長1.071hyde、CV:クラピカ
- 通称「青学の天才」。だが勝利に執着できない。
- 目が細い、たまに開く。開くと天舞法輪発動。
- 乾の野菜汁は無効化できるが、特定の2種は不可能。その後気絶。
- 視力を失ってもテニスは出来る。
- 人気投票一位の栄華は一体どこへ。
- 四天宝寺戦では珍しくムキになり、結果焦って自爆、ダブルス2が終わるまで落ち込んでいたという、なんとも情けない姿を披露した。
- 特訓の末、理論のよく分からないサテライトキャノン攻撃を編み出した。
- ちなみに、その技は乾が走馬灯で見た技と同じである。
- 最近では風神様という噂も。
- 菊丸 英二
- 能力:分身、重力無視する程度の能力、テレパシーする程度の能力
- 身長1.096hyde、CV:播磨拳児
- NARUTOへ出演する予定だったが、出る漫画を間違えた。
- 呂律がまわらないせいか、「な」が「にゃ」になったりする。3歳児レベルかそれ以下
- 大石にいつもくっついていて、いろいろと身の回りの世話をさせている。本性は化け猫。
- 桃城 武
- 能力:垂直飛び5m、騙し、読心術
- CV:首領パッチ
- 人気がない。今どき角刈り。
- ドクター中松研究所を出入りしている可能性がある。
- 得意技は相手の特殊能力をなかったことにする設定返し。
- コート上のあらゆる事象を見抜く研ぎ澄まされた洞察力を発揮できるが、相手が心を閉ざした為敗北した。このことから、対戦相手として引きこもり等をぶつければ圧倒できると思われる。
- 海堂 薫
- 能力:スタンド・マムシ、変な回転 フシュー
- 身長1.109hyde、CV:幕之内一歩
- 変化球に情熱を注ぐ間違ったお方。
- スタミナは部内で一番だが、常に息苦しそう。
- 赤也に乾を殺されギャル男になりかける。
- 猛練習の末邪威呂球を編み出し、次期部長をかっさらった。
- 乾 貞治
- 能力:超早口喋り、変な汁制作
- 身長1.179hyde、CV:海馬瀬人
- いわゆるデータオタク。ただし海馬コーポレーション社長。
- 連載当初の必殺技は「三種の乾汁」であったが、ボーリング中、ババア・大石ペアとあたった全国大会での緒戦に新しい汁「青酢」を披露し、「四種の乾汁」を確立した。その後、六角中の監督・オジイとの対戦で苦戦を強いられた際、既存の汁を進化させ、さらに第五の乾汁である「イワシ水」を生み出すという神業を成し遂げた。
- 「チタアアアン」
- 局部を鉄板で焼かれる。
- 作ったデータは役に立たない、試合にやる気が無い、人を殺すために乾汁を作成する、データの為にデータを集めると言う、青学に被害をもたらす存在だったりする。
- 赤也にラケットで殴られ死亡。火葬され志々雄真実になった。
- 河村 隆
- 能力:破壊光線、殺人テニス、リアクション芸
- 身長1.154hyde、CV:オースチン・オブライエン
- 竜崎 スミレ
- 能力:シルバーシート
- 身長1.077hyde、CV:片倉三沙子
- 本作の真のヒロイン。
- 姉御肌・ポニーテール。なお、ポニーテールは越前リョーマの好みのタイプである。完全なるフラグ。
- 女性キャラで恐らく最も出番が多い。
- ピーチバレー編での水着姿とシルバーシートに魅了された読者も数多い。
- ちなみに花の58歳。
- 教え子がいきなり分身しても、「あやつめ進化しおった」と流す。
- 竜崎 桜乃
- 身長0.968hyde、CV:クロノ・ハラオウン(小)
- ドジッ子・三つ編み。
- 当初はヒロイン扱いされていたが腐女子パワーにより消滅。
- 竜崎姓で分かるようにLの一族。
- 主人公の記憶喪失という、ある意味一番美味しいイベントにも間に合わなかった。多分もう出番は無い。
- 猪
- 能力:的
- m9(^Д^)プギャーーーッと鳴く。
- 食べると案外おいしい。
- 越前親子の食料になる。
[編集] 氷帝学園
- 跡部 景吾
- 部長、というかもう…
- 能力:氷系魔法、透視能力、超ナルシー、固有結界
- 身長1.122hyde、CV:グリード
- 尊称「跡部様」。劇中で様が付くのは彼だけである。
- 通称「ビギニ」。
- 腐女子のサイトを一気に閉鎖させた猛者。
- 坊主になったと思われていたが坊主になっておらず腐女子どころか坊主派からも反感を買った。
- 相手のコートにつららを投げ込む「氷の世界」が必殺技。
- 試合の時は数百人の手下に「勝つのは氷帝!」「勝者は跡部!」「王様!(キーング!)」等と叫ばせる。雑魚はそれだけでKOされる。但し本当は「氷帝!」ではなく「童貞!」と言われているのに気づいてない
- 最近ヅラを着用し始めた。手塚の影響であることは言うまでも無い。
- 乾の新登場汁、「粉悪秘胃」を飲んでなお「くわっ」の一言で持ち直すという鋼の胃袋の持ち主。
- 学校ではその性格ゆえに周りから無視されている。友達は樺地だけ。
- 樺地の弱みを握ってこき使っている。
- 昼飯から執事に給仕をさせ、なんちゃら肉のソテーなんたら添えとかを貪り食う。メタボまっしぐら。
- 忍足 侑士
- 向日岳人
- 能力:重力操作
- 身長1.013hyde、CV:前原圭一
- ジョジョの奇妙な冒険第5部よりゲスト出演。肉体を失ったので重力の影響を受けない。
- 本名はたぶんブローノ・ブチャラティ。
- 鉄棒無しでムーンサルト。すごいとか言うレベルじゃない。ジッパーを使える所以か。
- 焼肉大会で調子に乗って乾汁を一気飲みし、「うげぇーー」と言いながらブロックに躓く等、結構ドジ。
- 根本的に体力不足。したがって弱い。
- 彼のテニスとは、相手より高く跳ぶ事である。
- 芥川 慈郎
- 能力:妙に柔らかい手首
- 身長1.026hyde、CV:タケシ
- 腕が360°回転し、魔法のボレーを使いこなすが所詮雑魚。
- 一昔前の女子高生の様な喋り方をする。
- 宍戸 亮
- 能力:瞬間移動
- CV:ゲルニア・ハン
- 今は短髪だが昔はロン毛だった。
- ものすごく速く動く。(当時のレベルでは)
- 滝との試合後のレギュラー復帰時、どこからともなく取り出した鋏で髪を切った。
- 鳳と共に、腐女子の餌食となった。
- 鳳 長太郎
- 日吉 若
- 能力:牙突
- 身長1.103hyde、CV:左近寺竜之介
- 髪型はぱっつん。
- しきりに下克上だと呟く中二病。まあ実際中二だが。演舞テニスで「悪・即・斬」が日課。
- 先輩だろうと平気で足踏み台にするとんでもない行為が目立つが実際は雑魚。
- 樺地 崇弘
- 能力:写輪眼
- 身長1.218hyde、CV:人造人間-サイコショッカー
- 跡部様の忠実な下僕。
- 「もう 打てません」
- この漫画の最強キャラだがイケメンでないため勝てない。
- イケメンでないため乾以外に警戒されない。
- イケメンでないため何故か雨が降ってきてヅラに負ける。
- 実は雨が降らなければヅラに勝っていた。
- イケメンでないため部長の代わりに坊主頭にされる。
- イケメンでないため他のメンバーに比べチョコをもらえない。
- イケメンでないため腐女子に人気がない。
- 何でもコピーしてしまう為、メガンテもコピーしてしまう。
- 実は跡部の傲慢さに嫌気がさしているが、跡部に弱みを握られているため逃げることができない。
- 跡部のスタンドという説がある。
- 滝 萩之介
- 能力:機械いじり
- 身長1.071hyde、CV:幕之内一歩
- 元レギュラーだが、機械をいじるしか出番がない。
- 腐女子のおかげで作者に存在を思い出してもらえた。
- 髪にヘアピンを付けることで橘杏になれる。
[編集] 不動峰
- 橘 桔平
- 部長兼監督兼コーチ
- 能力:後光、頭髪変化、空中で停止
- 身長1.147hyde、CV:明楽
- 橘 杏
- 身長0.994hyde(1hydeまであと1cm)、CV:ロックマン
- ライオンの妹。
- それなりに可愛いんだろう、というか可愛いのだが腐女子に人気がなさ過ぎて消滅。
- 神尾と桃城が密かに狙っており、影では壮絶な大バトルが勃発している。
- 神尾 アキラ
- 伊武 深司
- 石田 鉄
- 能力:元祖破壊光線
- 身長1.205hyde、CV:丸藤亮
[編集] 山吹中
- 亜久津 仁
- 能力:身体が柔らかい
- 身長1.173hyde、CV:浦飯幽助
- 必殺技は霊丸。
- 一昔前のヤンキー丸出しだが、それなりにまともなテニスをやる。
- 世界レベルにもかかわらず超テニスには勝てなかった。
- マッハ2の速度で飛んでくる「お荷物」をも受け止める。
- ママに試合を見られるのを嫌がる。思春期。
- 千石 清純
- 壇 太一
- 能力:真っ暗です、劣化版ルーミア
- 身長0.942hyde、CV:東和馬
- 亜久津のパシリ。
- 千石のパシリでもある。
- ときどき語尾に自身の名字を付けて発言しだす。
- 地味'S(南健太郎・東方雅美)
- 能力:地味な連携技、地味なサインプレー
- 身長1.141hyde・1.199hyde、CV:天城燎一・モヒカンエース
- 地味であることで派手になっているが、でも地味。
- 南は部長だが、地味。
- そろばん1級らしいが、地味。
- 室町 十次
- 身長1.058hyde、CV:エメルソン有馬
- パンダ。
- 一度も試合をしていない。
[編集] 聖ルドルフ学院
「全国から集められたエリート集団」という敗北フラグを自分で立てている。
- 観月 はじめ
- 能力:無茶、オカマ風
- 身長1.064hyde、CV:我愛羅
- 通称「店長」
- 「貸しなさい」
- 不二兄にボロクソにやられた。
- でも声がカッコいいので人気がある。
- 私服がまずい。
- 不二 裕太
- 能力:左殺し
- 身長1.090hyde、CV:真田一馬
- 不二弟。弟と言われると怒るが続柄な以上仕方ない。
- 二つの必殺技を持っていたが、両方ともリョーマにパクられた。
- 「兄を超える」のが目標。微妙にハードルが高いような低いような。
- きっと無理。
- 左利き相手にしか勝てないが左利き相手でも勝ったシーンが無い。
- 柳沢 慎也
- 能力:アヒル
- 身長1.083hyde、CV:北斗武士
- 「だーね」
- 桃城の設定返し発動前に超跳躍攻撃でKO負け。
- 木更津 淳
- 能力:劣化空中戦、
- 身長1.077hyde、CV:アルフォースブイドラモン
- 印象薄。セリフも少なめ。
- 六角中に双子の兄がいる。こっちもよく飛ぶ。
- 赤澤 吉朗
- 球がブレる部長
- 能力:ボール分裂、褐色
- 身長1.141hyde、CV:沢田家光
- 外見は茶色。好物も茶色。
- よく叫ぶ。ヘビメタの聴きすぎ。
- ボールを分裂させる超テニスで菊丸を破った。部長として球がブレている。
- うんこ踏んだと思ったらそれはバカ澤だった。いや松崎しげるだった。
- 金田 一郎
- 身長1.045hyde、CV:犬山マサオ
- 部長を「バカヤロウ」呼ばわりする大物。
- しかし地味。名前も普通すぎ。
- 野村 拓也
[編集] 比嘉中
全員、乾汁を無効化できるというテニスでは意味の無い技を持っている。
- 木手 永四郎
- 部長
- 能力:ゴーヤ食わす、CV:たるすけ
- 別名キテレツ。
- 作中では殺し屋と呼ばれている。
- 「どうだッ!この砂の目つぶしはッ!勝ったッ!死ねいッ!」
- でも手塚の超サイヤ人2に敗北。
- しかし焼肉編では銀様を抹殺していたりする。
- 田仁志 慧
- 能力:かってんぐぁー
- 身長1.237hyde、CV:臼井影郎
- 平古場 凛
- 能力:どういう回転してんスか
- 身長1.103hyde、CV:ヤッターマン1号
- 「弾をヘビに変える能力」を持つ。
- ハウル
- ゴーヤ嫌い
- 知念 寛
- 能力:いやーがなぁ
- 身長1.237hyde、CV:バッファロー牛島
- 顔が怖いだけの背景。
- 甲斐 裕次郎
- 能力:ほいさぁ
- 身長1.122hyde、CV:秋月大和
- 頭髪は帽子から溢れんばかりにボリューミー。
- 焼肉編で焦って網を変えた所為で、みんなの額に焼肉を乗っけて脱落するハメになった元凶。
- 裏手の左利きで「海賊の角笛」とか言う意味不明な技を使う。
- スタミナに定評のある不知火
- 能力:噛ませ
- 身長1.147hyde、CV:山本武
- 肺活量が凄いらしいが雑魚。
- ディフェンスに定評のある池上の親戚。
- 新垣
- 身長1.083hyde、CV:ゼン
- ガッキー。
- 誰だっけ?
[編集] 立海大附属中
- 真田 弦一郎
- 柳 蓮二
- 能力:ジョセフ、魔物使い
- 身長1.160hyde、CV:小野妹子
- 立海のNo.3らしいがそうは見えない。
- 乾とは古くからの知り合いである。
- 口ばっかの乾と違ってそこそこ実力がある。
- 存在感はほぼない。
- 幸村 精市
- 部長?
- 能力:呪術、イップス、鳳凰幻魔拳
- 身長1.122hyde、CV:石田一
- 神の子(笑)
- 部長だが部長らしい仕事をまるでしていない。
- 何もしていないのに誰にも逆らわれない。
- 人望はあるらしい。
- 「みんな動きが悪すぎるよ!死ね!」
- 病気の手術と偽って改造人間になる手術を受けていた。
- 千石以上に強運で、それゆえに誰も敵わない。「手塚ファントム」無しで全ての打球をアウトにしてしまう。
- 百八式より危険な技を持つ金太郎をジャージを羽織ったまま瞬殺した。多分戦闘力1京くらいある。
- 某日本人メジャーリーガーが最近不調なのはこいつの呪いのせい。
- 得意技は対戦相手に鼻血を出させること。さらに技の段階が進むと、相手の視覚・触覚・聴覚などが次々に失われていく。テニスをするだけで相手を廃人に出来る。完全犯罪。
- 味覚と嗅覚は?
- 最終的にはテニスをするのが嫌になるらしい。
- ちなみにこの幸村の技は、テニヌを捨てテニスに戻ることで攻略可能である。
- 超サイヤ人になれるらしいが最後までならなかった。
- 仁王 雅治
- 能力:コスプレ、モシャス
- 身長1.122hyde、CV:三沢大地
- 「プリッ」
- 「熊をも騙す男」、つまり本業は釣り師と思われる。
- 出身地を異様に隠したがるおませさん。土佐周辺ではないかと一時期話題になった。
- コスプレを鍛える事でモシャスを会得した。
- モシャスを使うことで手塚と聖書に変身出来るが、代償として自らの出番を消費する諸刃の剣である。
- 不二のサテライトキャノン攻撃を喰らい死亡。
- 紳士
- 能力:イチローより伝授されしレーザー光線
- 身長1.135hyde、CV:レミエル
- 紳士だが襟を立てている。
- 紳士だがあまり人気はない。しかし何故かバレンタイン企画のチョコの数は観月やイヴより多い。
- 紳士だが大石の心臓を貫いた事がある。
- 紳士だが海堂と入れ替わるコスチュームプレイで雑魚を撃破。本人も意外に好きらしい。
- 紳士だが、ラピュタ王にはなれなかった
- 紳士なので、後輩の覚醒に一役買った。結果、自分がレギュラー落ちに。
- 丸井ブン太
- 能力:妙技(自称)
- 身長1.051hyde、CV:水無月大和
- 天才的なセコ技
- だろぃ
- ガム
- 読者には忘れ去られている。
- もっとえげつない卑怯技を主人公が開発してしまい立場なし。
- ジャッカル 桑原
- 能力:ブラジリアン
- 身長1.141hyde、CV:獅子王凱
- 4つの肺を持っているらしいが胴回りは並程度なので一つの大きさは2分の1、結果プラマイゼロ。
- 小学生から熟年まで、と守備範囲が広い。なんちゃってブーメランスネイクも披露。
- ハゲ。
- 味付けゆで卵。
- おでんで言う卵。
- 真田に一番制裁を受けさせられているおいしい立場の人。仕返しのチャンスを与えられてもぺちっ、程度で済ませる。
- 父親はごく最近再就職。
- 公園の雑草を食べて生活しているらしい。
- つーか自分の子供にジャッカルとか名付けんな親。男塾じゃあるまいし。
- 切原 赤也
- 浦山 しい太
- 能力:ヤンス
- 羨ましいでヤンス~(↑)
- 最初見たときブン太の弟かと思ったでヤンス。
- 名前が適当でヤンス。
[編集] 四天宝寺
- オリジナルの応援歌は「ドンドンドドドン四天宝寺」。語呂が異常に悪い。
- 遠山金太郎
- 能力:もうなんかすごい
- 身長0.968hyde、CV:宮本由美
- 能力:テニス(テニヌでない)
- 身長1.141hyde、CV:江草良介
- 通称「聖書」。どんなあだ名だ。
- んんー絶頂(エクスタシー)。お前本当に中学生か?
- テニヌに勝利した数少ないテニスプレーヤー。しかしボールがドーナツ状になるテニヌ技を使っている。
- 金色 小春
- 一氏 ユウジ
- 千歳 千里
- 能力:未来予知
- 身長1.244hyde、CV:叶修悟
- ライオンに血祭りにされ移籍。
- 未来が見える予知能力を持つが、手塚に予言返しを喰らい無様に敗北。
- 千歳 ミユキ
- 財前 光
- 能力:天才
- 身長1.071hyde、CV. 臨獣殿首領 理央
- 自称『天才』だが千歳にも追いつけない。
- 監督曰く「四天宝寺のお荷物」。
- 忍足謙也
- 能力:ダッシュ
- 身長1.135hyde、CV:ルルーシュ・ランペルージ
- 「浪速のスピードスター」とか中二病チックな二つ名を持っていたが、監督にハブられたため、4月から「ブリタニアのスピードスター」としてどっかの帝国をぶっ壊す方向に路線変更する。
- しかし四天宝寺の中では人格者である事をアピール。
- ある意味、財前より恵まれてるが変態でないので影が薄い。
- 石田 銀
- 能力:破壊光線
- 身長1.212hyde、CV:次藤洋
- 108段階に威力を調節した破壊光線を放つ。おそらく某巨大怪獣ともタイマンを張れる実力がある。
- 尚計算式はx式=壱式の威力^xであり、百八式は108倍ではなく108乗であるので注意。
- 人によってはx式=x!という人もおり、百八式は108の階乗であるとも考えられる。
- 三十式が大体マッハ2だから108式は……電卓で計算すると壱式の324,518,553,700,000,000,000,000,000,000,000倍。銀様さすが。
- ↑乗数計算によると、三十式をマッハ2とした場合、108式はマッハ3818081である。これは光速のおよそ4.3倍。
- ファンブックではスピードを誤魔化してある。ダンクと同じな訳ねぇだろ銀様に謝れ。
- ↑タカさんが飛んだ速度=時速1.5khyde/h(2.4km/h)。テニスボールの速度=マッハ2である。どちらにしても化け物である。
- 水銀燈の転生体。
- 不運によりタカさんに敗れているが、本来の実力を発揮すれば手塚も真田も幸村も相手ではない。
- しかし毒物には勝てず、焼肉編で比嘉中の殺し屋(キテレツ)によって暗殺されてしまう。合唱。
[編集] その他
- 越前南次郎
- 能力:SAMURAI
- CV:霧隠才蔵
- リョーマの父親で、「SAMURAI南次郎」の異名を持つSAMURAI。
- 普段は寺の住職に身をやつしているが、今でもGENKAITOPPAすれば作中最強の力を持つ。
- 日本人が海外で活躍するとすぐ「サムライ○○」と呼ばれるのは、この男が起源ニダ。
なお、このキャラたちは教員や親などを除き全員中学生である。
約一校(赤い軍団)がシカトされているが、彼らは全員テニヌではなくテニス選手なので本項とは関係ない。
[編集] メディアミックス
テニヌはアニメ、ミュージカル、映画、ゲームなどにも展開され、その莫大な収益の一部は作者のブロマイド撮影の際の衣装代として活用されている。
[編集] 登場する技
漫画テニスの王子様に登場する技を説明する。しつこいようだが、これらの技を使うのは中学生である。
- 無我の境地
- 何か凄いオーラが出る。頭が良くなったり、腕が光ったりする。超サイヤ人ともいう。一時期使用者が続出したため「誰でも使えるんじゃね?」という都市伝説が生まれた。しかし、実際には「イケメン」という種族にしか使えない。
- 百錬自得の極み
- 打ち返した打球の威力を倍にして返す。打ち返せない球は倍にできない。
- 才気煥発の極み
- 頭が良くなって、何球で勝負がつくかわかる。が体力などはそのままなので打ち返せない球は攻略できない。
天衣無縫の極み- イノシシを一撃で撃破できるようになる。この技を使えるのは主人公の父親のみと言われていたが、本人に『んなもんは存在しない』と否定された上、テニヌを捨てテニスに回帰すれば勝手にそうなるらしい。つまりパラドックス理論である。
- 二重の極み
- 黄金長方形の回転
- ツェペリ家代々伝わる『鉄球の回転』(『聖人の遺体』があるとなおよい)をテニスに応用する。『ネットにはじかれたテニスボール』をどちらに落ちるを決めるのは『神の領域』らしい
- オーラ移動
- 便宜上ここに、オーラを体から放出して体の各部を強化する技。
- ツイストサーブ
- 最初に登場した技。軌道こそアレだがまだ現実味のある技。消えたりしないし当たっても吹っ飛ぶことはない。某テニス雑誌が打ち方を特集していた。全国の中1がとりあえずは挑む。
- ドライブA
- 相手の顔面を狙う。当たると痛い。
- ドライブB
- スライディングで突っ込んでドライブボレーを打つ。割と普通の技。
- ドライブC
- キモイ回転をかけてバウンドしない打球を返す。余裕で世界を取れそうな技だが、跡部にはあっさり返された。
- ドライブD
- ドライブ·デブの略称で、対田仁志様への必殺技。
- KOOLドライブ
- KOOOOOOOOOOL!!!!!!!!!!な回転をかけてもっとバウンドしない打球を返す。審判の座ってる台を踏み台にして高く跳び(これは越前がジャンプ力が並レベルなため。桃城なら不要である)スマッシュ。発動時は指が六本になる。打球は相手のラケットの上を転がってそのまま腕の上を転がり、最後は顔面を直撃する新体操みたいな技。
- サムライドライブ
- 天衣無縫の極み中に追加入力で発動。0.2秒以内に4つのコマンドを必要し、ボールを真っ二つにするドライブ。しかし「返せない球はない」が信条の幸村には通じなかった。
- 零式ドロップ
- 節子それドロップやない!!!おはじきや!!!!
- 零式サーブ
- 節子それサーブやない!!!おはじきや!!!!
- 手塚ゾーン
- 竜巻を発生させてボールと隕石を吸い寄せ恐竜を絶滅させる。サムライゾーン、樺地ゾーン、仏ゾーン、流星人間ゾーンという亜種も存在する。「テキトーに打っても入りますので、本気で打ってください僕死にますから」と言っているようなものである。が、百錬自得の極みを使うには必要らしい。
- 手塚ファントム
- 一言で言えば逆·手塚ゾーン。ボールを全部アウトにする。というか、試合にならないだろそれ常識的に(ry。
- ブーメランスネイク
- 異常に曲がる球。黒いゆで卵にマネされた。
- トルネードスネイク(読みはダブルハリケーンオズマ)
- 邪威呂球を参照。
- 黄金長方形の回転
- ツェペリ家代々伝わる『鉄球の回転』(『聖人の遺体』があるとなおよい)をテニスに応用する。『ネットにはじかれたテニスボール』をどちらに落ちるを決めるのは『神の領域』らしい。
- 返し技
- 邪気眼丸出しのカウンター(?)攻撃の数々。
- つばめ返し
- 羽根を怪我したつばめを拾った。介抱してやったところそろそろ飛ぶこともできそうだ。明日の朝にでも…空へ…(完)
- 羆落とし(ひぐまおとし)
- 山に入り、クマを崖へ突き落とすこと。かつて赤カブトという凶暴な羆をも倒した技。
- 白鯨(はくげい)
- シロナガスクジラのこと。シーシェパードから抗議された。頻度が高いと投火されたり追跡される。
- 蜉蝣包み(かげろうつつみ)
- ゲテモノ料理。某陶芸家から酷評された。
- 百腕巨人の門番(ヘカトンケイルのもんばん)
- 通学路にある加藤さん家の番犬。
- 星花火(メテオドライブ)
- 夏の終わりの風物詩こと、サテライトキャノン砲。
- 波動球
- 謎のエネルギーを球に込める。なお百八式と言うのは石田銀の現在の限界である。これから先さらにパワーアップが予想される。受けたのならば無我の境地を使っても無駄である。河村を殺す為にどんどん威力を上げていったが、自分の腕の限界が分からなかったため途中までで終了。まるで波動球のバーゲンセールだな…
- 一式…銀にとっては肩慣らしの波動球。いきなりダッシュ波動球並のパワー。
- 参式…ラケットどころか体を吹っ飛ばす程のパワー。体を(何故か)血まみれにする。しかしこの程度で弱ってては青学のお荷物。
- 拾弐式…体をコート外まで吹っ飛ばすほどのパワー。しかしこの程度でやられるようではお荷物。
- 二拾参式…観客席の最上段まで吹き飛ばすほどのパワー。川村は死にそう。しかしこの程度で試合放棄ではお荷物。
- 百八式…天地を揺るがし、この世を地獄に変えるらしい。この存在を知って諦めるならお荷物。
- ここまで威力が上がると殺人罪が適用されそうだが、コートの上、なおかつ試合上のルールは全て守っているので『事故』扱いである。
- ブレサーブ波動球
- 漫画版で河村が使用。波動球に似ているが、波動球ではない。なんだそりゃ。
- 漢球
- OVA版で河村が使用。気迫を全てボールに込めて解き放つ。百式波動球クラスの威力があるらしい。
- 乾汁
- 乾の作った汁。最初は考えて作っていたが、後になると罰ゲーム用にしか作っていない。人体実験の局地である。現代版アウシュビッツ。
- アクロバットテニス
- 余計な事をする事。「もっと跳んでみそ」
- 菊丸印のステップ
- 一人が二人、三人に分裂する。よって一人でダブルスを行える。後のNARUTOである。
- 同調(シンクロ)
- 白くてネバネバした謎のオーラでつながり合う事。
- 音速弾(ソニックブリット)
- もの凄く早い打球を打つ。ただし早いだけなのでテニヌメンバーには通じない。
- スポット
- 弱点を刺激して一瞬動けなくするエロ奥義。ヒテンミツルギスタイル。現実世界では加藤鷹のみが確認されている。
- 破滅へのロンド
- 相手の肉体を酷使させる。二度目の砲撃で相手の好きなところに打ち込めるため、結果相手は勝てない。
- タンホイザーサーブ
- ほとんどバウンドの無い(数ミリだけバウンドする)サーブを相手コートに打ち込む。零式サーブの劣化版。
- 氷の世界
- 相手のコートにツララを投げ込み、そこにボールを打ち込む。相手はツララを避けてしまうので打ち返せない。
- 純粋な心(仮)
- 樺地の技と言うか特殊能力。相手の技を真似しながら自分の物にしていく。相手が波動球を打てば波動球を、手塚ゾーンを使えば樺地ゾーンを。相手が空飛んだら樺地も空を飛ぶ。相手が自爆したら樺地も自爆するので、捨て身覚悟で戦うしか勝つ方法が存在しない。無我の境地をコピーした瞬間、文字通り己を失うためにこの能力は試合終了まで二度と使えないので注意。
- 跡部はどうやってこの化け物を支配しているのだろうか?
- ナックルサーブ
- 相手にぶつけるサーブ。当たると死ぬ。
- レーザービーム
- 柳生がイチローに教わった必殺技。しかし威力はイチローの一万分の一以下。
- 一万分の一なわけないだろ。一万分の一じゃあ月が壊れてしまう。せいぜい百万分の一だ
- 百万分の一なわけないだろ。それじゃあ(以下無限ループ)
- イリュージョン
- 自分の出番を犠牲にして発動するモシャス。余談だが腐女子へのサービスのためなのでブ男にはモシャスしない。
- 風林火陰山雷
- やりたい放題やる技の数々。
- 入らんかぁー!
- これを叫ぶと勝つ。
- 空蝉
- こんな技があったような気がする。
- ねずみ花火eat
- ねずみ花火を食べる。
- 時間差地獄
- え?
- 縮地法
- 重力を利用したテレポーテーション。
- ビッグバン
- 溢れる胸のビートを!今すぐ有機に変えて!(野菜的な意味で)
- バイキングホーン
- 余計な事をする事。打ち方からしてもうなんかやる気なさそう。
- ハブ
- どう考えても物理的に無理のある、上行って下行って左行って···を繰り返す軌道をとる謎回転スマッシュ·サーブ。を、打つことによって奇人扱いされ、クラスで孤立すること。
- 千手観音
- くすりともできない。
- 超(中略)大車輪
- 百八式より(自分の肉体が)危険な技。効果……砂埃を巻き上げるだけ。実は大したことない。
- 幸村のテニス
- 相手の感覚をじわじわと消滅させていき、相手にテニスをするのを嫌にさせる。いやほんとだって。
- トング
- 食欲が増す
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[編集] 関連項目
- 松岡修造 (リアル「テニスの王子様」)
- テニスの王子様 (ミュージカル)
- 焼肉の王子様 - スピンオフ作品
- テニスの王女様
- 週刊少年ジャンプ
- 男女がタマと棒状のモノを握って、それを叩いたり飛ばしたりするスポーツ
- ボーリング
- ビーチバレー
- 超展開
- 燃えるV
- JASRAC
[編集] 外部リンク
| 「 テニスの王子様 は、漫画関連の書きかけ項目です 」 「 書きかけとかつまらないとかはどうでもいい、テニスの王子様 に加筆するんだ! 」 (Portal:スタブ) |

