テキストプレイ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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テキストプレイというのはテキストをまあどんどんと売っていくわけだどんどんと打っていくねぇ打っていくわけですよ誤字脱字というのを訂正するのはまぁ許されてないことはないんだけれどもつかっていいのはバックスペースのみでたとえばこう打っていると目に入ってくるねぇ、売っていくわけないねぇ打っていくんだけれどももう遅いもう手遅れだそれを直すすべはないわけで、テキストプレイ、そうかい黄身はまだテキストプレイについて知らないんだったらここで簡単に説明しよう。ルールは簡単だ、ただひたすら君はキーボードキーを押下すればいい、ただし2秒以上間が開いたらその時点で試合終了だよ!!つまりはそこでテキストプレイというのは終わってしまうわけだ、重要なのは間を決して空けないこと、考えずに感じることだな。そして、これは30分以上の継続をして始めてテキストプレイとして認められるわけだ、10分しか持たない早漏野郎はその口から垂れ流すくその前と後ろにサー!とつけろ!!福原愛がごとくな!!そしてもうひとつルールがある、それは開業が禁止されている、ということではなく改行が禁止されている、ということだ。これがなぜかはわからないが、とにかくだめなものはだめなんだ、出来れば本家のルールなんかを参照してほしく、俺もその参照リンクを張りたいのだがいかんせんテキストプレイ中なのでそれも出来ないんだ、すまない。プロモーション動画なんかもあった気がするんだけれども、そのURLも貼れない、というね、なんというかあれだ、あの、なんだ、欲求不満というかフラストレーション?がもうたまりにたまって暴発しそうだぜ!!!!さて、テキストプレイのことは大体これでわかったともう、ちなみに私の最長記録は大体1時間半ほどだっただろうか、もうからから体液が出て大変なことになって、文が構成できなくなってくる、これをただ単に読んでいる(どうせお前らのような腐った輩は流し読みだけはうまくなってるんだろう!)人にはわからないかもしれないが、まず30分やってみてほしい、かならずいやになる、いやになるが、が止まらなくなる感覚さえつかんでしまえば、そこから先は恍惚の世界というのが待っている。ぜひ、試してほしい。出来れば、体調を整えてから望んでほしい。と打ちながら、私はいまこれをエクストリーム・スポーツの一種として認めてもいいのではないか、と思っているわけで、そうするとこの記事の名前も「エクストリーム・テキストプレイ」としたほうがよかったのではないか、と後悔している。しかしいかんせんテキストプレイ中なのでどうにもならない。あぁ、私のことについて書いてしまってはエッセイ的だ、と怒られるのだろうなぁ。そして、ルールを確認せずに始めてしまったので果たしてバックスペースの使用が許可されていたかどうかについてすら確認が出来ない、ご利用は計画的に、といったところである。まだ埋まらない。まだ埋まらない。この編集スペースというのはなかなか無駄に広く出来ている。あと4行といったところだろうか。ここでもし私がWiki文法、記法を数多く知っていたならばこの文にさまざまな装飾も施せたであろうに、まだまだ初心者であるために全然装飾が出来ないでいる。残念である。アンサイクロペディア、非常に面白いサイトである、まさに集合知というものを、いや、集合無知というものを地でいっている、と感じている。打つことがない、困った、いまこれを打っている私の環境についてでも書こうか、今私はこれをある図書館で作成してる。これがまた非常に危ない行為で、周りには考査を控えて勉強している学生がここから見えるだけで十数人いるわけで、この打鍵音というのは非常に耳障りなのだろうなぁ、と気弱なふりをして実は全然気にしていなかったりする、さて、ここで大体10分である。あとこれの2倍の量をがんばって私は打たなければならない。まったく違う話をしよう。いまアンサイクロペディアでは秀逸な記事に関する議論がなされている。私は残念ながら投稿回数が基準に満たないために投票は出来ないのだが、なにかおもももももももももmさて、違う話をしよう、たとえば、トイレの話なんかここにあっていていいんではないだろうか、と思ったけどやめたこまった、まさにまとまらない、推敲というものからは完全に離れた文、読んでいていやにはならないだろうか、なにかもっと実のあることに時間を割いてはどうだろうか、たとえばそれは排便であったり、排尿であったり、自慰であったり、まあそれは人それぞれなのだが、たとえば、スタブになっている記事、NRVタグのついている記事について、あなたはこの記事をただ大口を開けて(特に君はが垂れているぞ!)読んでいる暇があったら、さまざまな貢献が出来るのだ。アンサイクロペディアンは、すべからくこの記事を読む時間をアンサイクロペディアに捧げるべきである。とにかく、君は違うページを見るべきだ。ここを読む暇があったら、ゾークでもなんでもすればよい。おまかせ表示をクリックすればよい。良記事に当たればそれは君の糧になるであろうし、糞記事に当たれば、それはすなわち君の働く場所が出来たことになる。喜び勇んで、助け合い、である。がんばれ。アンサイクロペディアは、君のその余った時間を欲している。君が親のすねをかじることによって生み出された、その時間を欲しているのだ。さぁ、君が、おっと失礼、きみはIPユーザーだったか。そうすれば、君は黙って回線を切って首を吊るか、もしくはアカウントを作成し、精力的な活動を行って、賞賛を浴びればよい。間違っても硝酸を浴びてはならない。硫酸などもってのほかである。一般に混酸というのは、混酸もでないのか、MS-IMEの糞め、まったくひどい、そう、MS-IMEのことをIMEIMEと呼ぶ人間について君はどう思う?私はこれを違和感を、そう、違和感を感じる、という言い方についてもどう思う?このような言葉の使い方に対する粘着というのは一般的に嫌われがちであるが、あるが、あるが、一般的に嫌われがちである。さて、違う話をしよう、このアンサイクロペディアには、アイデア勝ちな記事が少なからず存在して、たとえばあああああああああ!とか、再帰とか、たらいまわしとか、虚無とか、無限とか、とか、あとはなんだ、まぁ君のようなアンサイクロペディア中毒からすればいくらでも思いつくであろうからこれは割愛する、そうそう、割愛なんていうのはこれになり損ねた部類に入ると私は思っているのだろうがいかがであろうか、で、こういったアイデアがちな物と言うのは、たしかに面白いのだが、秀逸な記事の中に入っているのは解せないんだ、一回見たらそれまでなんだなぁ、といいつつこの記事自体がそのなり損ねになってしまうこと確実だということに、あぁ!気づいていたさ!気づいていたとも!開始1分もしないうちにそんなことはわかっていた!だからなんだというのだ!管理運営人が何だ!そんなものに縛られていてたまるものか!我々は、自由を気風とするアンサイクロペディアンであるぞ目が痛い。目が痛くなってきた。そういえば瞬きをほとんど忘れていた気がする。カーソル位置をずっと凝視していれば、これはドライアイにもなるしドララこの話は面白くなさそうだからやめよう、テキストプレイに話を戻そうか、これの発祥自体は非常に古く(Web上での1年や2年というのは猫単位系でいう1猫に相当する)、まだテキストサイト、という言葉が古くなかった時代の産物である。であるから、これを行ったのもテキストサイトの管理者ばかりであり、それはそれは面白いものであった。いま、テキストサイトと呼ばれるものはすくなくなり、みなblogとやらに移ってしまった。そして、テキストいじり系というものは蔑視され、CSSを使いこなせるものがなんだかファッショナブルでかっこよく見える時代が来たのである。これは、とやはり結論を見据えない文というのは非常にぼやけてしまってよくない、結局私が何を言いたいのかというと、あぁ、何が言いたいというのだ、別に何も言いたいことなどない!ふざけるな!そして、このあと6分である、あと6分でひとまずこの駄文、駄文ともいえぬ駄文字列というのはテキストプレイとして一応の完成を見る、今帰ろうとした学生が画面を覗き込んで肩をすくめて帰っていった、この記事をここまで読んでくれている賢きアンサイクロペディアンたちは、ぜひ公共の場ではなく我が家に帰って、出来れば家族に挨拶をしよう、一緒に夕飯も食べよう、そして、団欒のときをすごした後、一人で、誰にも見られない場所で行っていただきたい。あと5分だ、終わりの時間というのを意識しだすと急に時間の流れが遅くなるもので、これを特殊相対性理論と呼ぶのだが呼びませんねごめんなさい、本当に申し訳ないですあの、管理運営人の方々、これが面白くなかったらいきなり削除でもかまいません本当にごめんなさい生きててごめんなさいネットに接続してごめんなさいアカウント作ってごめんなさい駄記事作成してごめんなさいなんて思ってねーよ!!!!ハハハh!!!!!!!あぁこの勢いならバスジャックもめじゃないわ!!!と、あと3分になったのでそろそろこの記事をどうするか本当に決めければいけないのだけれども、まず、この文、がんばってほかの記事へのリンクも思い出せる範囲で貼ったことは貼ったんだけれどもこれがまたびっくりするほど無益で、あと、タグとかカテゴリとかこのテキストプレイの範疇では全然つけられませんごめんなさい勉強不足ですもしこの記事がこのまま残っていてもいいというひとでよっぽど暇な人がいればテンプレなりタグなりカテゴリなりを好きなようにつけておいてください。テキストプレイ、やっぱり一人でもくもくとやって、ローカルにテキストファイルで保存しておいたほうがいいのかなぁ、私のようなつまらない人間は。アンサイクロペディアにすら居場所がないなんて、私はいったいどこへいったらいいのだろう、ひよこ陛下に敬礼!あ、そうそう、私はひよこ陛下への永世の忠誠を誓っているのですよと言ってもそうでありそうでそうでないが少しそうである。