コロネ

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コロネとは日本で開発されたいも虫の一種である。その形状はコルネ型と呼ばれる、円錐っぽい巻貝のようで、コロネという名称はここからきたものだと考えられる。

もともとはパンの一種だと考えられていたが、近年になって実はいも虫である、という事実が発見された。

解剖するとチョコレートクリームに似た排泄物が大量に詰まっており、食べるとそこそこ美味しい。チョココロネと呼ばれる事もある。ちなみにギャングの人達の中で頭にコロネをのせるのが2001年に流行っていた。

コロネの頭[編集]

この議題についてを検討することは、結論など出せるはずもない迷宮テーマ……つまり「バナナはデザートかおやつか」、「ユーノ君フェレット淫獣か」などを考えるのと同等の禁忌である。

しかし2004年に、埼玉県某所の高等学校とある女高生がこの議題について衝撃的な発表した。それにより、この議題の結論が見えた。

彼女の発表した内容こそが、コロネは実はいも虫である、という事実である。彼女が全国民に向けて発表した番組では、いも虫がコロネに変わる瞬間をとらえた映像が流された。このときコロネは爆発音によくにた音を発生させ、全身から白い煙りを放出し自身の体を包み込んだ。煙りが完全に消えた時、その体は見間違える事なくいも虫であった。一部の学者は、これは手品の一種ではないか、という疑念を抱いていたが、映像をコマ送りで検証してみても、外部からコロネに手を加えられた様子はなく、どのように考えてもコロネがいも虫に姿を変えていた。この衝撃的発表により、彼女は全国的注目を浴びる事となった。

彼女の映像から、コロネの太い方がいも虫の頭と化していることが観察できるため、コロネの頭は太い方であるという結論に至った。

コロネの変身[編集]

上記項目でも述べたように、コロネはいも虫に変身することができる。現在、これについての研究を多くの学者が行っており、そのメカニズムは近い未来には明かされるだろう。

現時点では、コロネがいも虫に変身したのではなく、いも虫が形状を変えているということまでが分かっている。寄生虫の第一人者鷹野三四によれば、特定の寄生虫がいも虫に寄生すると、いも虫はコロネ化を行うらしい。このコロネ化は寄生虫が、自身の宿主として更に適している生命体に寄生するために行われるものである。つまり、コロネを口にした人間に寄生するために、いも虫の形状を変えているのである。ただし、宿主となった人間は普通に生活をしている限りは、特に支障はない。しかし、細いほうから食べてしまうとそのたらした人間の髪の毛が青くなるという報告もある。

関連項目[編集]

岩崎みなみ.jpg どうも、みなみです。この記事「 コロネ 」はらき☆すたに関連した書きかけ記事だから、誰か加筆したら嬉しいと思います。ご協力を心からお願いしますね。 (Portal:スタブ)