ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!

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未完
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「この番組は「お笑い教育」を実践する日本唯一の番組である。」
ガキの使い について、オスカー・ワイルド

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!( - つか - )は、日本テレビ系列で毎週日曜日一部地域を除く)の23:25~23:55(JST)に放送されている「笑って生きよう」をモットーにする教育番組。笑いを教育に率先して取り入れた「お笑い教育」の本場・大阪では2週間遅れで金曜日に放送されている。

テーマ曲を聴くと「ああ…また明日から会社だ…」とつぶやく、笑点ちびまる子ちゃんサザエさんと同様に週末を締めくくる憂鬱な番組というのは意外と知られていない。しかし、一番憂鬱なのはなぜか教育番組なのにPTAとその傘下団体日本PTA全国協議会の圧力によって、深夜に追いやられたことであり、デデーンの発端であることや、放送自体が打ち切りになった一部地域の人々であることは、これまた意外と知られていない。香港台湾でも『笑擊的電影箱』(シャオチーデティンエンシャン、意味は「ヒット映画のボックスを笑う」)のタイトルで放映されている。

概要[編集]

ダウンタウンゆかいな仲間たちが繰り広げる何でもありの(と見せかけて教育的配慮のなされた)、あくまで教育番組である。

この番組の趣旨は「何でもありの社会に生きていく上での不条理さを楽屋裏で起こらせていることを演出で見せることであり、あくまで教育番組である。

登場人物[編集]

アフリカ中央テレビのクルー
この番組の一番の名物。毎週登場している。普段はキリマンジャロの取材をしている。
浜田雅功(1963年5月11日生まれ、兵庫県尼崎市出身、照明、A型) 本名「ゴリラくちびる」
正体はゴリラではなくドエスチンパンジー。ニアミス。稀代のツンデレ
松本人志(1963年9月8日生まれ、兵庫県尼崎市出身、照明、B型) 本名「おしゃべりハゲ野朗」
ただの変態。どんなときも槙原との交際が噂される男性のうちの一人。が、2009年5月18日に結婚を発表したため交際が決まれば浮気同然。
山崎邦正(1968年2月15日生まれ、兵庫県西宮市出身、電池、O型) 本名「今崎ホセ」
当番組真の主役。得意技は他芸人ギャグのリスペクト、カヴァー、辞める辞める詐欺
ココリコ(田中直樹、遠藤章造) 本名・「不潔臭男」「ホホホイ」
特徴は、あんまねーけど、強いてあげればどこにでもある名前とイケメン崩れ。ダイナマイト四国とは親友である
おばちゃん1号、腰振りおばちゃん、おばチッチ1号(浅見千代子)
大阪のおばちゃんの代名詞である。出てくるたびに愛情たっぷりのキスをしたり、昔はハリのあったを揉ませたりするのでレギュラー陣は絶望の淵に追い込まれる。なお、どこかの国アホなおっさんに似てるが違う。
板尾の嫁(外国人エキストラ)
ホントの嫁である。
おっぱいが大きい。
暴力的で猟奇的な。出てくるたびに別人のようになっていることについては触れないで下さい。
今夜が山田(デビット・ホセイン)
本名はコンヤガ山田、明らかにハーフっぽくない外人なのに、日本で一番有名であり地味な名字である(実は生粋の日本人であり、埼玉県所沢市上安松在住の山田うどん経営者である)。
近い親戚にキートン山田がいる。
世界のヘイポー(斉藤敏豪)
当番組の準主役で日本人の典型である。
ビビリだと思われる方も多いが実はそんなことは無く、ただ単に演出家なのでその延長で自分も演出しよーっとという感じである。天才
村上ショージ(1955年5月28日生まれ、愛媛県今治市出身、ビデオ、B型) 本名「すべり倒し」
おもろない人。つまりこの番組中では天才
軍事評論家大西秀明 本名ジミー大西
2010年に、菅直人をカンチョクトと命名した人。日本全国が歓喜の渦に。
菅賢治
持株会社『ガースー黒光りホールディングス(GHD)』代表取締役会長兼CEO
藤原寛
菅会長の秘書。女装癖

大みそかのカウントダウン企画[編集]

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!は1年を締めくくる憂鬱な番組でもある。

以前は紅白歌合戦の勝敗予想ゲームをやっていたガキの使いだが、2007年日本テレビのカウントダウン番組はこのスペシャル版『絶対に笑ってはいけない警察』だった。この番組では、カウントダウンをせず、ショウヘイヘ~イ!の連呼だったので見た人は憂鬱になってしまった。そういう番組を作った理由は金欠だった(ガースー談)といわれている。なお、放送終了後は他局では新年祭という名のバラエティを放送したのに対し砂嵐を放送していた。(ただし、読売テレビでは「なるみ&陣内さんの初騒ぎ!師匠からお年玉を奪え!オールよしもと新年会」を放送)。

それにも懲りずに、2008年のカウントダウン番組もこのスペシャル版『絶対に笑ってはいけない病院』だった。松崎しげるサンプラザ中野くん、そして収録翌日にココリコの遠藤との離婚を切り出した千秋とで歌う「ウィー・アー・ザ・アキタカ~あすの手術を頑張る君に~」は大みそかにまで合戦をしたり格闘技をする裏番組への「争いごとはやめよう」とのメッセージを込めた皮肉となっており、一部地域を除く日本中を感動の渦に巻き込んだ。だが、板尾の嫁がガチャピンと一緒に宇宙に行っていたために欠席だった上に、この年もやっぱりカウントダウンをしなかったので、最後には見た人は憂鬱になってしまった。しかし、一部地域ではPTAの圧力により2時間ドラマの再放送に差し替えられたために、一部地域の人々は、この年の大みそかは憂鬱どころか絶望に陥れられた。


でもいちばん憂鬱になってしまったのはTBSかもしれない。日本レコード大賞を大みそか前日にずらされた上、唯一紅白歌合戦に対抗できるとされたDynamite!!!でさえ打ち切りになってしまったのだから。

また、ジャニオタ紅白歌合戦カウコンを見るので誰も気にしない

関連項目[編集]

  • リンカーン - この番組と次元が酷似している。
  • 茨城空港 - ガキの使いの時に名前を『絶対に笑ってはいけない空港(エアポート)』に変更。

外部リンク[編集]

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