セクロス

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セクロス1986年日本物産が発売したファミリーコンピュータ対応ソフト。

概要[編集]

乳白色のカセット

原典は1984年にアーケードゲームとして発表された「セクターゾーン」で、ハード上の劣化はあるもののルール等に変化はなく、何故に「セクロス」に改名したかは不明である。が、この企画者とファミコン版のパッケージグラフィック担当者が共にアダルトゲーム製作に関わっており、エロエロ色々と勘繰ってしまうところではある。

システム[編集]

主人公は精子となり、卵子を目指して右スクロールのコースを進んでいく。

基本は横スクロールシューティングゲームなのだが、主人公と同じく卵子を目指す敵精子が存在し、それらとスピードを競うという要素もある。

  • 高速スクロール面:レースゲーム風で敵機とのつぶし合いがメイン。体当たりで地形にぶつけて失速させることができる。
  • 低速スクロール面:シューティングゲーム風で雑魚敵が大量に出てくる。

ルートは一本ではなく、アイテム収集など非常に戦略性が高い作りになっている。

雑魚敵[編集]

  • 赤血球
  • 顆粒球
  • リンパ球
  • 単球

余談[編集]

  • セックスのことをセクロスと呼ぶことがあるが、これはこのゲームが語源である。
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