スーパーモンキーボール
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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スーパーモンキーボールとは、動物の持つバランス感覚を極限まで追求したエクストリーム・スポーツである。その競技の危険度、熱中度の高さにより、愛国者達の隠蔽工作によって隠された存在とされてきた。
しかし遂に封印が解かれ、その存在が公になった事により全世界にファンが激増した。しかしあまりの危険性の高さのため、「アルティメット・スポーツ」とされていたが、愛好者の手痛い反撃によりエクストリーム・スポーツと認定された。
[編集] 発祥
その歴史は古く、アフリカ奥地の猿(主に猿、チンパンジー、ゴリラ、赤ちゃん、ジョージ・W・ブッシュ)を使い、ジャングルのクソ高い所を渡らせ、それに金をつぎ込むという動物愛護団体から苦情が来そうなほど過激であった。
それから数百年、'愛国者達(当時は賢者達)による発見があるまで公に出ることは無かった。それから幾度の男達の熱き戦い(別名汗臭い戦い)を経て現在へ至っているわけである。家庭用ゲーム機に同名のゲームが存在するが、それはかなりレベルの下げた練習用である。(実際は18禁である。)
[編集] ルール
- 高い所へ行く事。地上200~300m前後が一般的
- その気になればグツグツナベの上やクジラの中、はては宇宙でも行うことが出来る。
- ゴールを設置する(ゴールが無いとただの生き地獄なので絶対に用意すること)
- 死ぬ気で頑張るその心
[編集] 準備
- 人が入るボールを用意する。(すこし大きめが望ましい。)
- ゴール(色を変えても良い)
- 時限爆弾
- バナナ(またはお金)
- これだけでもうおまいさんは立派な愛好者さ!!!どうだい?簡単だろう?
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