スガシカオ

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スガシカオ(本名:菅 止戈男)とは、東京都渋谷区出身の男性シンガーソングライターであるが、シブヤ系と言った感じではない。身長はよく分からないがまさかhydeより低い訳はないだろう。

プロフィール[編集]

人物[編集]

  • 常にサングラスをしているが彼はとても目が悪いため度入りである。コブクロの黒田やEXILEのATSUSHIと同じくらいずっとサングラスをかけている。サングラスをしないで歌うのはパンツをはいていないのと同じくらい恥ずかしいと語っている。「第21回 日本メガネベストドレッサー賞 サングラス部門」で賞をもらっている。おめでとう。ちなみにアルバム「PARADE」のブックレットではサングラスを外した写真が載っている。よく頑張ったね。
  • なかなか良い曲を書く。詩のほうはお酒を飲み酔いながら書くことが出来ると語っているがどこぞのバカのように公園で裸踊りしたあげく「裸だったら何が悪い!」などとは言ってほしくないところだ。
  • お菓子が好き好きらしい。
  • 雨男としても有名で行く先々で必ず雨が降る。特に彼が出演する夏フェスに参加する際は降水確率0%であっても雨具が必要である。最近は副業として雨乞いの祈祷師もやっているようだ。
  • スマシガオという競走馬とは関係はないらしい。

性癖[編集]

  • 無理矢理ジャニー喜多川に頼まれて書いたゲイな詩が上手かったため、「スガシカオはゲイだ。」との印象が世間に定着してしまったが、本人は決してゲイではない。現にギターを始めた理由は女の子にモテたいからである。
  • その他好きなものがアンチ巨乳であることが確認されている。ただし、巨乳が嫌いなのか、巨乳嫌いの男が好きなのかは不明。

来歴[編集]

  • 1998年、ジャニーに「引き受けないと・・・検閲により削除」と脅され依頼され、SMAPの27枚目のシングルの作詞を担当することになった。注意事項はゲイっぽい詩にすることと百万枚売ることだった。このことにもともとゲイではないスガシカオは拒絶反応をおこし、締め切り当日まで作詞の件を忘れてしまっていた。しかし、素晴らしき作詞センスを発揮し一日で夜空ノムコウを書き上げ、見事SMAPの27枚目のシングルはミリオンヒットとなりジャニーの魔の手から逃れた。
  • 2006年、再びジャニーに依頼され、KAT-TUNのデビューシングルの詩を書かされることとなった。もちろん条件はゲイと百万枚。ここでスガシカオの中で何かが吹っ切れたのか「遠回しじゃなく、もういっそリアルなゲイでいいじゃないか」とReal Gaysを完成させた。この曲はまたもミリオンヒットとなりジャニーの魔の手から逃れたが、ジャニーの中でスガシカオに対しての評価はかなり上昇しており、自らのダブルベッドに引き込もうとしているという噂があるとかないとか。
  • 同年、自分で歌おうと思っていた「アオゾラペダル」の処女をジャニーに無理矢理奪われた。それをが歌った。

エピソード[編集]

入れたはずのない女の人の声が入っている曲があるらしいが、知っている人は少ない。ユーモア欠落症の温床にまで『ヒントは「とても人気のある曲」』とか書いてあるんだから仕方ないよ。

主な楽曲[編集]

この楽曲はちょっとエロめに曲を作ってみたうえに、思い切ってPVではなくAVを作ってしまった。しかし、これはスガシカオなりの芸術なのだ。見守ろう。

自分の物件の不満をひたすら書き記した挙句、エレベーターに乗ってきた女に欲情してレイプ願望を抱く若くて元気な男の物語。

「僕のこの指とまれ!」といっているが、ファンからしたら是非とまらせて欲しいところである。

一言で表すと「ごちゃごちゃうっせぇな、Party中だから後にしろよ。」といった感じの曲。駄目男だ。

関連項目[編集]

Wikipedia
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