ジョン・タイター
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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ジョン・タイター (John Titor) とは、2036年からやってきた未来人のことである。
自称男性であるとのことだが、彼が現在に残していったのは電子掲示板の書き込みくらいなので、少女の可能性も完全に否定はできない。
また、1998年生まれのゆとり世代であり、少女のように禁則事項ですのような難しい言葉は使えないらしく、堂々と自身の脳内未来を暴露していった。諸説あるが少女の家系ではないかとの説が有力である。
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[編集] 概要
2000年11月2日、とある電子掲示板に、禁則事項ですの口座に禁則事項ですくれたら、俺が未来を書き込んでやる、という怪しさ満点の書き込みが発見されてしまった。 彼は、自分をJohn Titor (ジョン・タイター)と名乗り、2036年から現在にやってきて、今は禁則事項ですをやっている、だから禁則事項ですが必要なんだ、との主張を繰り返していた。 初めは完全に相手にされていなかったものの、その必死さが良かったのか、その後、暇人が彼の口座に禁則事項ですし、煽りまくった所、彼はなんと未来からやってきたという証拠を出し始めた。 たとえば、自身が搭乗してきたタイムマシン、その操縦マニュアル、タイムマシンの原理などを分かりやすくzipでまとめてうpしてくれたのである。また、2036年までに起こる主な出来事を愚痴りだした為に大騒動となった。
[編集] タイムマシンについて
タイムマシンによるタイムトラベルは、タイムマシン上部のパネルに付いている赤いボタンひとつで簡単に操縦できるらしい。なんとも便利になったものである。また、約10年前に戻るのに、およそ1時間程かかるとのことだが、タイムトラベル中の時間ってなんだろう?等と考え出すと哲学的ゾンビに陥ってしまう恐れがあるので、断じてしてはいけない思考である。
タイムマシンは、2034年に欧州原子核研究機構(CERN) により試作1号機が実用化されるはずだという。とはいえ、CERNはマイクロブラックホールを生成する方法について研究したりと、元々が怪しさ満点な所なので、タイムマシーン開発くらいはできるだろう、ということで、これは2001年当時でも、どうでもいい情報だったりした。
[編集] 矛盾を起こさない為に
彼はまた、矛盾が起こるのは当然だとしてパラレルワールドの存在を主張した。 そうでもしなければ、薔薇色の未来は永久に訪れないため、この主張は当然だと言える。
[編集] タイターが残した近未来予言
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] 2036年の主な状況
| 禁則事項です | |||
|---|---|---|---|
| ごめんなさい。ごめんなさい。 | |||
| この時代ではお伝えできない事実が含まれていたため、対象箇所は消去しました。 | |||

