ジョシュ・ホワイトセル

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「ヤクルトノチーム事情ハ複雑怪奇」
ジョシュ・ホワイトセル について、平沼騏一郎
「おまえもうんこの球場好きなんか?」
ジョシュ・ホワイトセル について、中村紀洋

ジョシュ・ホワイトセル1982年4月14日生~)とは、2010年時点で、カサを誤用する球団東京ヤクルトスワローズに所属、現在はお菓子屋さん外国人選手。また、魔将アーロン・ガイエルジェイミー・デントナに代わる、他球団への唯一の兵器とも言われる。蔑名、助手ホワイトセル来季、活躍するかと言ったらそうでもない。

来歴・人物[編集]

2003年にアメリカのドラフト6巡目でナショナルズというナショナルの回し者みたいな球団に指名され、入団したがメジャーに上がれず、ダイヤモンドバックスという日本でも聞いたことのある球団に入りメジャー戦に出たが、打率は2年間を通じて、1割9分4厘と決して良くなかった。2010年、ナショナルズに復帰していたら、外国人選手の高齢化・劣化に悩まされる、ヤクルトに雇われた。この時の打率は1割を切りかけていた。それなのにヤクルトは雇ったのだ。

そして、2010年6月26日ヤクルトファンの期待を背負って、5番左翼手で先発出場。相手は阪神タイガース。先発の鶴直人に抑えられていたが、8回。相手投手でリリーフエースかといったそうでも無い、西村憲の打球を誰かが本塁打にし、3-2の逆転。さらに当人の打席。ピッチャーが投げた2球目を弾いた。もしやもしやと思ったらなんと、入ってしまった。俗に言うHRである。阪神ファンが彼に対して畏怖をもった瞬間であった。ほかの選手は全然怖くないと思っているがまた他球団に対しても同様の畏怖を植え付けている。

その後、打でんとなは試合中にゴルフをしてみたり、魔将は空間歪曲の術の酷使による空間歪曲無意識症候群に罹り、打てる球までボールにしてしまい、その挙句にボール球を振ってしまう等、とにかく不調だったのでいつの間にか、5番扱いである。(某球団のアホファンは4番でも怖くないと言っているが)4番と言えば、アレ。誰だっけ。ほら、あの人。

また、甲子園戦の時は、名字が長いために「ホワイ」と「トセル」に分かれて表示される。これを観た某球団のアホファンは大笑い。「『Why(ホワイ)to sell(トセル)』だってさぁ『なぜ、売る為に?』だってぇ。変なのぉ」と罵りまくった。スタンリッジも「スタン」と「リッジ」に分かれるのに・・・と思ってるヤクルトファン諸君。スタンリッジは略称がスタンだから別に良いのである。残念。

拉致予告疑惑[編集]

とある日のノリさん絶賛のラッキーゾーンでの試合で看板直撃のホームランを放った際に、拉致歴先輩のラミちゃんから「看板直撃のHRを打つと賞金が出る」と唆されたのか「賞金が出るなら毎日この球場でやりたい」と発言。前例があるだけに今後の動きが注目される。

関連項目[編集]