シーシェパード

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クジラカンガルー、どっちがかわいいカ?」
シーシェパード について、関内・マリア・太郎
「お前たち、海を汚していなイカ?」
シーシェパード について、イカ娘
「荷物まとめて帰りやがれ!」
シーシェパード について、太地町

シーシェパード(Sea Shepherd Comedic Society)は、環境保護を掲げる知的障害者又は重度の統合失調症患者の集団、テロリスト及び海賊の成れの果ての一種である。

概要[編集]

クジラやアザラシなどの海洋生物を野蛮で強欲な連中から守る」事を主たる目的として、他国の船舶への行動妨害、その乗務員への攻撃、さらには船舶の撃沈、挙句の果てには損害賠償や保険金詐欺目当ての自爆・自壊・自損行為を目的とした攻撃やそれに伴う海洋汚染などに積極的な環境保護海賊団(自称)であり、環境テロリスト集団とも言われる。捕鯨、サメ漁および駆除、アザラシ猟を地味に攻撃し、最大の予算をかけた作戦がアジアのはじっこのなんかちっさな島国が南極海でこっそりと行う科学調査とは名ばかりの捕鯨であった事から、世界から毛ほども相手にされてこなかった。テロリストというよりは、『捕鯨国の常駐ウィルス』とか、映像を撮影して動画サイトに流す仕事がメインなので『悪質YouTuber』という方が実態に近い。

なお、略称がSSであるため、ナチス親衛隊とよく間違われることの多い組織である。

思想的背景として、シロナガスクジラを神の転生者、ミンククジラをその精霊、ゴマフアザラシはとてもかわいいとして信仰し、大自然のスーパースピリチュアルにメルティング2C、俺のホエールもオーバーエレクチオンして股間のチャックをモーゼするとするグローバル大自然教、聖鯨目派を信仰しており、反捕鯨・海物語原理主義を掲げている。しかし、彼らの中には鯨肉を食べたいのに高価なので手が出せず、捕鯨船に乗り込んでまで鯨肉を手に入れたいという鯨肉欲しさの寛容な心を持つ者もいる。

テロ要員不足からアルカイダからの人材交流を検討していたが、シーシェパードサイドのメンバーたちが実にひ弱かつ頭が弱いため相手から「なかった事」にされている。さらにオサマがシーシェパードを馬鹿にする内容のビデオテープがシーシェパード本部に送られ、YouTubeにも投稿された

元はアメリカカナダのお荷物団体に過ぎなかったが、オーストラリア政府と接触を図ると本部をアメリカに残して全てオーストラリアに移籍したが、すぐに擁護してくれたラッド政権が壊滅し、現首相に非難され結局お荷物団体なのである。また、最近は日本にしか友達がいないあの人が敵視しているが、特に苦しんでいる様子はない。

設立[編集]

シーシェパード本部。メンバーたちは海賊のコスプレを好む。

グリーンピースに所属していた中二病のポール・ワトソンは、同団体によって課せられた任務に失敗したため、組織から追放された。その腹いせとして、「グリーンピースは軟弱に過ぎる」と発言。そして、アルカイダよりもさらに過激的な環境テロ組織を設立しようと考える(ただし、当時アルカイダは存在しない)。そして、1997年にシーシェパードが設立される。だが、組織はグリーンピース以下の最弱テロ組織になった。

組織名の由来[編集]

ポール・ワトソンの祖先は、かつてヨーロッパ各地を移動し続けていた遊牧民族であり、やがてはカリブ海を航海する海賊となった。これらのことから、彼は組織を「海の羊飼い」を意味する「シーシェパード」と名付けた。

主な活動[編集]

他国の船を攻撃するシーシェパード。

捕鯨船に銃撃したり、ポール・ワトソン体臭入りの爆弾(薬ビン、毒性が非常に高い)を投擲したりする。ほとんどは成功せず、彼らが守らんと主張するクジラさんたちの母なる海を汚している。 結果として彼らの行動は、海を汚すだけの言わば環境に対するテロとなっているのだが当の本人たちは気付いていない様子である。きっとよっぽど頭が弱いのであろう。 また、イルカの軍事利用についは何の抗議も行っていない。非常におバカな団体である。

活動資金はオーストラリア政府が出していると思われがちだが、かのオーストラリアでもサメ駆除を妨害しており、あっという間に沈む船から判るとおり大口の資金を出してくれるのは酔狂な動物愛護者ぐらいで、先進国の都会人にアパレルを身に着けさせて秘境を荒らさせることで有名なパタゴニア社も二度うっかり寄付してしまい、それを大っぴらに公表されている。最近は日本の捕鯨船を狙うことで頭の弱い反日の人々を資金確保の為のカモにしている。

指導者のポール・ワトソンは菜食主義者(自称)であり、自分自身は環境に負荷をかけていないとしているが、その肥満体から肉類および油脂類を主食としていることは明白である。この事実は他ならぬシーシェパード構成員からも証言されている(捕鯨船に乗りこんだ二人組の項)。また、仮に菜食主義が事実だとしても、人体は本来植物を消化するのには非効率的で、普通の人間より遥かに多く二酸化炭素の21倍もの温室効果を発揮するメタンガスを口や肛門から排出している事になる。

活動規範[編集]

予算の範囲で海守っておけ。なるべく目だって寄付金を集められるように(実は案外火の車である)。

華麗なる作戦記録[編集]

捕鯨との戦い[編集]

網に絡まったイルカを食したことでイルカから報復を受けるシーシェパード構成員。挿絵では和訳されているが、このとき構成員はOh! Dear dolphins...NO! incoming!と叫んだ。
現在導入予定されているAH-1Wスーパーコブラ。弾薬、燃料費などは全てオーストラリア軍持ちである。しかし、整備不良で飛ばせない確率90%、飛んで海に墜ちて海を汚す確率5%、飛んでクジラさんに向かって墜ちる確率5%である。
  • 1980年
禁漁種のシロナガスクジラに誤ってリムペットマインを使用して爆破した。また、マッコウクジラが捕鯨船への妨害行動を妨害したことで、このマッコウクジラを殺すと脅迫、カナダ警察がこのクジラを保護した。
  • 1983年
船のデッキの周りに電気有刺鉄線をはりめぐらせて有刺鉄線電流デスマッチをしていた17人が逮捕された。3名が逃走するも有刺鉄線に引っかかり感電負傷して結局逮捕、入院。
  • 1986年
オフェラー諸島にてライフルを使用して捕鯨船を沈めようとし、オフェラー警察を誤射。同海域にいたシーシェパードの船舶は機銃掃射を受け、156発被弾する。また、信号照明弾を投げつけたり、ガソリンを海に散布して抵抗したが、ロケット砲156発の反撃を受け退去した。
  • 1993年
日本の漁船に発砲しようとしたが、整備不良で拳銃弾1発しか発射できなかった。
  • 2003年
イルカ漁に用いる網を切断しようとしてメンバー2人が網に引っかかり23日間拘束される。この2人は網に絡まったイルカを食べて生き延びていたが、後に食したイルカの血族から報復を受ける。
  • 2007年
日本の捕鯨船のスクリューにロープを投げつけようとしたメンバー2名が落水。捕鯨船が仕方なく救助するも、「クジラのように海に帰りたくなっただけだぜ」という馬鹿発言。この際、メンバー2名が捕鯨船内部に時限発火装置を設置。この時限発火装置が不発で捕鯨船船員1名が笑死。これにより一応は成果らしい成果を挙げたが、ただの素人テロ組織であることを身をもって証明した。
  • 2008年
日本の捕鯨船にポール・ワトソンの精液が入った瓶と白い粉の入った袋あわせて156個を投げつける。瓶は割れて精液が飛び散り凄まじい臭気を放っており、人間の精液かどうかわかっていない。小野寺誤典外務副大臣は麻薬が合法のオランダの大使を呼びつけ、「卑猥で低俗なラリぱっぱどもがいまだに健在なのは遺憾だ」と抗議した。その後もラリぱっぱどもの活動が続いているため、石砲茂防衛大臣は海上自衛隊イージス艦をシーシェパードの船舶にぶつけることも辞さない方針を表明し、2度も実践してみせた。尚、この年から海上保安庁の職員を乗せて、シーシェパードを皆殺しにする準備を万全にした。
  • 2009年
前年シーシェパードが出現した際に海上保安庁の職員に対して捕鯨船員が「旦那の股間の小銃はいつ発射するんですか」と言うセクハラが発覚した為、二度と海上保安庁の協力が得られなくなった。そんな折、日本の捕鯨船がシーシェパードの船を見て「あら犬だ、キャー怖い」と逃げ出したら、小池さんの家の壁に突っ込んで、壁をつけた状態で漂流。この棚ぼた状態に、シーシェパード本部ではクリーン悪トリオと共に勝利の杯を交わした。尚、捕鯨船はクジラに手をつけられず、已む無く乗り込んできたシーシェパードのメンバーを食べてた所を見られて、オーストラリア他で門前払いを食らった後、実験中の時空振動弾の作用でインドネシアに出現、以後消息は様として知れない。平行宇宙から別の捕鯨船が後に出現したという話もある。また2月から平行宇宙から出現した日本の調査捕鯨船団が、ジャイアンの歌を大音量で浴びせる長距離音響発生装置(LRADノビタレコード製)を使用し始めた際「軍用級の兵器をカタギに用いるのはご法度だ」、「この歌により、妨害活動に集中することが困難になったことを認めざるを得ない」等とテロリストらしからぬ弱音を吐くという萌えポイントもアピールしてみせた。(尚、次回はジャイアン本人をシーシェパードの船に無理やり乗せる事を検討している。)その為日本の反捕鯨団体が「奴等は何て腰抜けなんだ。あんなのはシー・シェパードじゃない。シー・チキンだ。」と声明を発表した。もちろん缶詰に入っているシーチキンとは何の関係もないことは言うまでもない。そのため、一部ではシー・チワワとも呼ばれている。しかしこれにはチワワの愛好家らから「チワワはあのような野卑な性格ではないし、頭脳も低劣ではない。報道を見る限り、少なくとも知性ではチワワが上回っている」との声が上がっている。そこで、某掲示板において「ならば、挙国一致で奴らを崇拝して止まない蛮国オーストコリアになぞらえ、シーコリアと呼ぶのはどうか」との提案がなされている。また、シーズー犬愛好家からは風評被害の賠償請求訴訟を起こされている。
  • 2010年
ポール・ワトソンは常々、自分達の活動は「ポールのミラクル大作戦」だと発言しており、ついに実用型ミラクルカーとしてアディ・ギル号を完成させる。対して日本側は多大な税金により、第13独立部隊ホワイトベースを建造、おとりとして運用していた所、アディ・ギル号はホワイトベースに激突して短い生涯を終えた。尚、この様子を見て、オーストラリア国内でシーシェパードに対する反感が高まっていると読売新聞に報道されたが、実は元々オーストラリア市民の多くはシーシェパードを然程快くはおもっていなかったのだが、今まで、日本国内ではオーストコリアだのなんだのと偏向記事を載せ続けた手前、今頃になってその事実を報じたに過ぎないというオマケがついた。その後アディ・ギルの船長はホワイトベースに進入し、ジオン訛りから足がつき、捕獲され、八景島シーパラダイスで展示される事が決定している。
  • 2011年
日本の調査捕鯨の妨害中、ゴジラ号が本能に目覚め暴走。適当に泳ぎ回っているうちに、なんと度重なる妨害と需要減で鯨肉が売れなくて、資金難になり捕鯨船が勝手に撤退。需要減による資金難が原因なのに、ポールは勝利宣言、パーティーで自分の体に野菜を盛り付けた裸体盛り(彼自身は日本文化を啓蒙している)をメンバーに振舞った。その後マグロ操業の妨害時にLRADの照射を受けた構成員が脱毛、疲労感だと!?、倦怠感、記憶障害、関節痛、性機能障害を発症する。火砲の音響に晒された湾岸戦争従事者が発症した湾岸戦争症候群と同じように、LRADにより脳機能が破壊されたことが原因である。一方、八景島シーパラダイスではアディ・ギルの船長が珍獣ウメザキに種付けされて、妊娠している事が判明、久々の明るいニュースとして報じられた。
  • 2012年
日本の調査捕鯨が復興資金を横領してまで行われる中、前年行方不明になったメンバーが鯨の陰部に突っ込んだまま遺体で発見されるという明るいニュースが報じられたが、これについては様々な疑問点がある。例えば「鯨が何故大人しく遊泳する人間を入れてしまった」のか、「そもそも遊泳速度に追いつかないだろう」とか「そんな鋭敏な所に触るだけで暴れるだろう」とか様々な点で疑問視されており、そもそもソースが全くなく、どう考えてもガセネタなのだが、何故か信用した間抜けがやたらと多かったようである。日本でそんな笑い話が流布されたのを知ってか知らずか、逃亡中のボスのポール・ワトソンは「もう正義ではない」と本気で日本を敵視し妨害を行う姿勢を明確にした。尚、ポール・ワトソンの逃亡先として一番有望視されているのは、オスのマッコウクジラの腸内でゼペット爺さん生活をしているというものであるが、そのうち体内で竜涎香の塊に飲み込まれるのではないかと危惧されているが、その方が世の為かもしれない。

アザラシ猟との戦い[編集]

  • 1979年
カナダの東岸で、アザラシの毛皮を売れなくするために、約1000匹ものアザラシたちの体に赤い塗料をぶちまけ、警察に逮捕された。それからというものの、カナダの東岸の住人たちは、毛皮が赤いアザラシの新種が誕生したのではないかと噂するようになった。これらの精力的な活動により塗料を塗られたアザラシ達は、毛皮が防寒の役割を果たさなくなってしまい、みな凍死してしまいましたとさ。
  • 1981年
セントローレンス湾で、アザラシたちの体に今度は青い塗料をぶちまけるという、アザラシに対する嫌がらせを再び行った。「今度は黄色の塗料をぶちまける。」とポール・ワトソンが発言したため、シーシェパードには芸術的なこだわりがあると発覚した。これらの精力的な活動により塗料を塗られたアザラシ達は、天敵であるシロクマにあっさりと見つかり、みなバクバクと食べられてしまいましたとさ。
  • 1982年
アイルランド人のアザラシ猟を妨害する。メンバーたちは、アザラシたちの群れの中で寝るが、アザラシたちに気持ち悪がられて逃げられた。

戦艦[編集]

海洋汚染専用ミサイルは標準装備している。

シーシェパードはヌプチュン・ネヴィという海軍を組織し、4隻の戦艦を所有している。機動性を最大限に生かすためすべての武装をオミットしてあり、攻撃は船員が所持する体臭爆弾(薬ビン)が主力である。

ファーレイ・モヤット
ファーレイさんが船名の由来らしいが、なんかもやっとしている。船員もその疑念を薬ビンに込めて彼らの敵にビンを投げつけている。
セレニアン
セレニアンとは「セイレーン・マニア人」の意。硬派なこの団体も空想上の美女が好物のようである。
ロバート・ハンター
この団体はロバートさんに恨みでもあるのだろうか。「ロバートを狩る者」と船名に掲げるほどに。全世界のロバートさんたちの反感をかったため、2007年に志村けんの許可を受け「スティーブ・アィーン」と改名した。
アディ・ギル
就役時点では近未来から送られてきたレーザー兵器を装備した最新鋭の戦艦。捕鯨によりクジラが絶滅した未来からやって来たニュージーランド人ピーター・ベットフーンがシーシェパードに贈呈したもの。武装した分だけ船体が重くなったため装甲を薄くし機動性の低下を補った。それが災いして南氷洋で流氷に当たって大破、現在は幽霊戦艦として世界のどこかを漂っている。
ゴジラ
有り余る寄付による資金でついに怪獣王ゴジラを手なづけて、船にするという奇策を実行。手綱をつけて操れるようにした、というが実際には振り回されるばかりで、何時南極にたどり着くのか分からない上に、乗員の放射能汚染、クジラを食べるなど、難題が山積している。
ゴム・暴徒号
てっぽ玉。高邁な理想を抱くチンピラに支援金を提供して組織された特攻部隊の主力戦艦。基本戦術は体当たりで、撃沈されることが主な任務。任務遂行できない場合、底に穴を開け自沈することもある。この手続きが終わると、次は背広を着て裁判所に突撃する事になる。

不愉快なメンバー達[編集]

先述のとおり、メンバー全員が頭が非常に弱い。きっと脳の中が膿んでいるのだろう。

ポール・ワトソン
シーシェパードのリーダー。皮下脂肪を大量に貯めたため、人一倍寒さに強くなった人間の変種である。頭の中に脳の代わりに脂肪が入っているのではないかと疑われるほど頭が弱いことで知られ、世界有数の厨二病患者でもある。彼の支持者達は、出てるお腹は脂肪ではなく腹筋であると強く主張している。支持者たちは、ワトソン船長をを守る善人として見ているが、実際彼は好き勝手に暴れて、罰から逃れたり名声を手に入れるために平気でうそをつく外道である。今まで、彼を倒そうとした者は何百人もいるが、彼の出てるお腹が攻撃をすべてはね返してしまうので、すべての試みは失敗に終わっている。たとえば、日本の捕鯨船に乗っていた凄腕のスナイパーが彼を撃ち殺そうとしたが失敗。兆弾が鯨に当たり死亡する。上記のように、防御力と耐久力はかなりのものだが、攻撃力は人一倍低く、戦闘はすべて自分の部下に任せている。また、彼は日本人を嫌っていると思われがちだが、実は日本人を導こうと考えており、石原慎太郎との相似が指摘されていおり、事実大震災を「天罰」と呼ぶなど知的レベルも同レベルであるが、導いてやろうとした日本人が国際手配をしてきて逆上し、ついに「日本への復讐」と「正義でない捕鯨の妨害」を宣言したが、どう転んでも日本にとっては迷惑な御仁である。
ピーター・ブラウン
ポール・ワトソン一味の幹部みたいな存在。日本クジラ教を広めてるときにワトソン船長と出会った。船長と同じくかなり腹黒な人であり、一度、船長を暗殺し自分がリーダになろうとしたことがある。弱点は自慢のメガネを破壊されることであり、LRADによってメガネが破壊され、現在ひどいうつ病と喪失感に悩まされている。
ベンジャミン・ポット
ヘリコプターの操縦士。操縦しているヘリを何度も墜落させたが生きている。あれだけヘリの操縦が下手であっても、それでシーシェパードをやめさせられたことがない。シーシェパードではいじられキャラであり、少なくともメンバーを和ませることでは役立っている。
捕鯨船に乗りこんだ二人組
日本の捕鯨船で自爆テロを起こそうとしたが、捕鯨船に乗り込んだと同時に捕まったドジであり少し愉快な二人組である。捕鯨船の乗組員に捕まった後、菜食主義者なのにカツ丼を無理やり食わされた挙句割礼されてしまい、シーシェパードの情報をげろげろと吐きだした。後に二人ともシーシェパードをやめさせられた。
アディ・ギルの船長
変態高速船アディ・ギルの船長。逃げればいいのに妨害なんかするから、船を沈める結果になり、挙句ポール・ワトソンに保証金を奪うか捕鯨船の船長を捕らえるまで帰ってくるなと言われ、どちらも実行できないまま捕らえられ、挙句八景島シーパラダイスでレイプされ、望まない妊娠をするなど、その余生は非業なものであった(日本国の法律において彼は「南極のニンゲン」という動物として扱われている為、人権が無い)。大きく妊娠した腹を見たポール・ワトソンに離縁を持ち出された為、帰国後に彼はポールとの愛の日々とシーシェパードの手口を暴露した。
スコット・ウェスト
鯨の町太地に居座り、イルカ肉を食べようとする人々の前に「どっきりカメラ」の札を持って乱入し、食事を妨害するという手口で遠隔的にイルカ漁を妨害していた。見ての通り松本零士マニアであり、松本零士のコスプレを常にしている念の入れようである。勿論、この作戦が成功すれば、彼にはポールから海賊船アルカディア号が与えられる予定である。

注意点[編集]

港に一隻変な船があるんですぅ。
  • 同じ海賊とはいえ、間違っても、ONE PIECEや、ピーターパンフック船長みたいな穏やかな連中ではなく、とても危ない連中であるので、彼らの船とエンカウントしたらせっかくだし撃沈するか、それが面倒くさければ極力スルーし、近づかないこと。
  • 船籍が無い違法航行者の集団であるので、早く駆逐されるべしである
  • ごはんには必ず大量のグリーンピースを入れる儀式的な方針がある。豆ごはんが苦手な船員は、鼻孔や肛門に入れて対応する。ドキュメンタリー番組で、食事のあとに便器に向かって爆射している船員の光景も散見された。
  • こいつらはカメラに映ることが目的なのか、夜の海が怖いのか、夜間は活動しない。また、ナイトビジョンを所持していないので、夜間強襲が有効である。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「シーシェパード」の項目を執筆しています。
214.gif この記事、「シーシェパード」は、地球温暖化によって、文字が溶けてしまい、厚みがなくなりました。
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