シトロエン

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空を飛びたいシトロヘヘ

「走っている時間より工場にいる時間の方ががなげーーーーえ!! でもハイドロ最高!!」
シトロエン について、シトロ病患者
「ハイドロなんかに乗るからだよ!! バネでもこの乗り心地? アッー! ミッションがぁぁ!!」
シトロエン について、シトロ病患者
「バカモン!! シトローエンが正式名称!!」
シトロエン について、CG読者

シトロエン(CG語:シトローエン)とはおフランスが生み出した変態合理精神と狂人独創に溢れた自動車メーカーである。別名ヘヘ又はオイル自動車とも呼ばれる。

概要[編集]

  • オーナーの特徴としてクルマ好きだがドラテクがないつまりヘタスピードに飽きた人・メカニズムをメカフェチ美学と感じる人が多いのがあげられる。
  • またオイル自動車の語源となった空気で車体を支えるハイドロ派と、フツーので支えるバネ派が延々と下らない論議で争っているのも有名である。しかし自動車の魅力の一つであるエンジンについて論じる事はシトロファンにとっては禁忌であるようだ。
  • 又中古車では専門店が多く存在するが、店主が頭が固い職人気質の変人が多く、店によって言うことが180度違うのこともしばしば。
  • 最近の外国車の例にもれず、新車の信頼度は高いが中毒を起こすと何故かより古いシトローエンにはまり込み、金をドブに捨てる様に車を運転するよりも修理にのめり込むのもカルト的である。
  • これらを放置するとシトロ病という重篤な病気になる。一度この病気に掛かると1.000万円くらいの損失がでないと正気に戻らないので最悪人生破滅となる。まず「ハイドロ……」とうわ言を言い出し「2CVも……」と言い出すと危険領域に入る、家族の者は患者からカーマガジン・Tipoを取り上げる対処を行う。特に外車至上主義のCGは見つけ次第焼却処分を行い対処薬としてチャンプロード等を見せる処置が必要である。なお間違ってもカーグラTVを見せては……地方ではやってないか。

第二次世界大戦前の車種[編集]

昔の事は忘れたのでウィキペディアでも見てくれ……つーかそんな車もぅ走ってねぇし。

戦後の車(旧車)乗るのは博打だよヘヘ[編集]

2CVブリキ細工のアヒルさん)
バネ派のご本尊。宮崎駿夫妻を動力とした2馬力のアヒル。実際2馬力では無いとか言うがそんなことはどうでもいい。極端にシンプルでどことなくニヒリズムの影響を受けている構造。前後関連式のサスによりダウンヒルではとうふ屋の屑鉄よりも高いコーナリングスピードを誇る。上り坂ではでんでん虫より遅い。
おさぁれなファンにより30年以上長生きしたアヒル……ディアーヌ……そんなもん知らん!! しかし宮崎駿夫妻が疲れたため1988年に生産中止。エアコンのかわりにすだれが標準装備されるなどワビ・サビも心得ている。ちなみに、イワシとも言われている
DS(空を飛ばない円盤・お漏らし円盤)
こちらはハイドロ派の観音様。あまりにアバンギャルドなスタイルを求めて注文が殺到したが、見切り発車であったのでトラブルが続出した。その後は目玉が2個になったり4個になったりしたがオイル漏れはいつまで経っても直る事はなかった。
窮余の策としてハイドロオイルの代わりにキャノーラ油・ハイパーリンゲル液・LCL・流体サクラダイトを入れるオーナーもいたが全てがランスロットになることなく……お察し下さい
結局累計生産100万台を超えたが複雑怪奇な機能であるため、いつまで経っても減価償却が出来ず、売れれば売れる程シトロエンは赤字を抱える事になる。
こちらもおさぁれなファンによって現存数が多いが、タンクローリー並の回転半径のせいで行動範囲は限られる。関係ないが稲垣G郎が警察官をどつき、引きずったのもこのDSである[要出典]
空飛ぶ円盤の異名どうり一度翼を取り付けて飛んだことがあるが、推力が粉塵爆発だったため一部でフライング・パンケーキと評されることになる。
SM(ドライバーにアメとムチ (ムチが95%) を与えるロケット)
ハイドロ界のロケットおっぱい。名前からして乗り手を選ぶ。「俺SM乗ってんだぜ!」変態扱いされる危険性あり。
前輪駆動で時速200キロを超えるを目標に開発されたおっぱい。しかしシトロエンがそんなエンジンを持ち合わせているはずがないので、マセラティのV8を2ヶ削って搭載している、スゴい振動の90度V6[1]・どう考えたらこんな掛け方が出来るのか首を捩じ切るチェーンの配置・30.000キロで切れるチェーンと車体のデザインと共に変態度MAXのシトローエン。もう書きにくいのでシトロエンでいいや。
突貫工事で完成したので、モノ凄いエンジンルームの配置である。ベテランメカでも事前知識がなければボンネットを開けて30秒後には閉じてしまう末期癌のようなおっぱい
回転半径のデカさがDSの問題点となったので、SMではカート式セルフセンタリングパワステが取り入れられた。これが何が何でも真っ直ぐを向こうとするハンドルであり、しかし小指一つ分動かしたら90度ターンするという、エキセントリックなハンドリングにイヤというほどムチの味を知る事になる。いわゆる直線番長の最初のクルマである。
カーマガジンのN編集長はイタリアくんだりまで行ってこのおっぱいを購入し、巻頭特集まで組んだが2ヶ月後にはSMのSの文字すら誌面になかった。S(死なば)M(もろとも)である。
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70年代 - 80年代の衰退 プジョーの奴隷にヘヘ[編集]

GSシリーズ(マイナーなのでまとめて。ガンダムシリーズではない)
カローラクラスにハイドロを持ち込んだ意欲作……のはずだったがやはりエンジンがバキューン!!ロータリーエンジン積んだり色々やったが1300ccの空冷……ボクサーエンジンと呼べばスバリストが殴り合いを始めるので禁句である。
CX(空力重視のマヨネーズ、プジョーの奴隷化への先駆け)
なんだかんだでDSを20年以上作り続けたので、超空力ボディを纏って登場。でも戦前設計のエンジンが縦から横になっただけ、空力ボディであるゆえにリアの天井低い、フロントはパワーウィンドリアは手回し! プレステージカーか?……ダメじゃん。
エンジン、シャシー共自社開発できた最後の車、でもDOHCエンジンは最後まで作ることできなかった……ますますダメじゃん。
スピード競争に負けまいと、なにをトチ狂ったかOHVにターボをくっ付け、インタークーラーまで装備したモデルも存在……でも正規輸入はなし……ダ)ry。
最後のリアルシトロとして、ジャバキューン!!やル・バキューン!!で高額で売られているが、詐バキューン!!ので一般人は手を出してはいけない。シトロ病ウイルスH1N1型と認定されている。
BX(プラスチック製の4DOORカウンタック
ガンディーニさんデザインのプラスチックシトローエン、何故か大日本帝國でいちばん売れた。1600ccから始まり1900cc果てはSM以来のDOHC(但しプジョーからの借り物)まで搭載された。
DOHC以外は全てディーゼルエンジン……の様なガラガラ音で有名、初期型のパタパタメーターが一番乗り心地がよく最終型はバネサスと変わらんくらい乗り心地が硬い……メーカー迷走の賜物である。
DOHCはGT-Iを名乗るがVWゴルフと間違えられる、エンジンルーム内をガソリンが紙パイプに流れるためすぐ炎上する欠陥車である。燃えカスは鉄屑ではなくプラ屑と云われる。田中むねよしによってシトロ病ウイルスH1N2型に認定されている。
AX&ZX
この時代鉄鋼資源節約のためにバネ車を作らなかったシトローエンであるが一応2車種まとめて書く……と思ったが両種ともバキューン!!であり特に書くことがない。あーZXはパリダカは走ってたけどプジョーのラリープロトを赤に塗っているだけなので間違えて買ってはダメだよ。
「ヴィザを忘れてるじゃないか」なんて言い出したらあなたは立派な検閲により削除である。
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90年代から21世紀への墜落だよヘヘ[編集]

クサンティア(日本ではエグザンティアとなってるが翻訳間違いである)
偽ハッチバック、ようやくまともな自動車のデザインに近付いた。そのためインパネはトヨタコロナを意識したデザインであるとされる。年々改悪されてエンジンがデカくなり後述のXMと区別がつかなくなった。チョイ古シトローエンの入門版として人気あり。
最近になって新種のシトロ病ウイルスとして猛威を奮っている、感染源はCGの最高顧問小林少年なので悪化したくなければ、すぐにCGをブックオフに叩き売るべし! 地獄に堕ちたいヒトはどうぞご自由に。
XM(ハイドラクティブ付の走れればイイクルマ)
順番が逆になったがシトローエンの90年代スタートとなった華々しい欠陥車。ようやく落ち着いたハイドロにMSX規格のマイコンを取り付けたため、マイコン暴走でサスペンションが全く伸縮しなくなるといったバグが報告されている。なお、戦車並の乗り心地になり最悪4輪なのに転倒する。更に西武百貨店に加えユーノスまで巻き込んで販売した為混乱に拍車がかかった。
ユーノスのメカニックは事前講習で80%が逃げ出したらしい。ちなみにシトローエン専門の工場でもユーノス扱いの個体は門前払いを喰らうことになる。
シトローエンを表す言葉に「走れればイイクルマ」があるがそれを具現化している、ベルトーネのTGVの様なボディ、初期型でも170馬力と強力だがATが出力の80ドルを奪うので実質は40馬力もない……見切り発車の典型といえる欠陥車である。どんなシトロ病患者も二の足を踏むのも頷ける。選んではいけない中古外車ワースト3の常連でありいぢめてくん専用車。
C6(最新型[いつ?]
XMが亡くなられたのでしばらくc5でお茶を濁していた旗艦クラスに突如現れた赤くない彗星。マッコウクジラの様なスタイルは注目度高し、足回りは頑なにハイドロという事を隠していたが最近になってハイドラクティブⅢとメーカーが白状した。
全長5メートル、車重1.8トンの堂々たる威容、どんなエンジン……グスン(;ω;) 信号GPでチャリに置いていかれる。
C2(緑髪が人気)
やっと出てきた最新バネシトローエン、ホットハッチという日本では絶滅したジャンルのため、ナウいヤングに人気。ヤングな彼らは黒歴史を知らないので青春をエンジョイしているヨカッタネ。
中には初期シトロ病に罹っているNOWなヤングもいるので、2ちゃんねる黒歴史を書き込むと「シトロ鉄屑野郎」「オイル地獄に落ちろ!!」と罵倒されるので「過去を知らないにわかファン」などと返答しないのが大人な対応である。
契約しても特別な力は……もらえるんじゃ……ないかな?
DS3
DS3という名前でニンテンドー3DSとコラボしたのではないかと思われる名前だが任天堂と共同開発ではない
任天堂と共同開発ではない空を飛ばない円盤から取られたと言われているが、実際のところはよく分からない。
DSだからといってお漏らし円盤になったわけではない
GT by シトロエン
かの似非リアルカーシミュレーターに出た謎の車。
近年のスーパーカーブームにシトロエンが参入した初めての車だが……。
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うん蓄ヘヘ[編集]

下記の言葉を言い始めたらシトロ病に罹っているの……手遅れか……。
  • タマ - キンバキューン!!ではなく空気とオイルが入っているミドリイロの球体の事。これをコンフォートとか土星タマとかに交換とか言い出せば社会復帰は不可能である。
  • 下血 - 生命線であるオイルが漏れている状態「いやぁー今日は下血が少ないなぁ」とか病人は言うが、単なる故障であり最悪ブレーキが効かなくなり止まらない凶器となる。
  • AT炸裂 - オートマチックが壊れた様子、JAFを呼んでも「シトローエン」「エッ! なんですか?」「シトロー……アー! 言いにくいシ・ト・ロ・エ・ン」と答えた時点で「対応できません」と断られる。
  • ケンケン - エンジンを切っても一輪だけオイルが抜けず傾いている状態。知らない人が見れば不法廃棄車両と勘違いされるだろう。
  • エアコン爆発 - 古い外車全般にいえることだがエアコンの調子が悪い様子。真夏に冷房MAXにしても温風が吹き出し死に掛ける、スイッチ押せども無反応である。
  • ナンバー飛び - ヨーロッパサイズのプレート台座に日本のナンバープレートを取り付けてナンバープレートが吹っ飛ぶ様子。一歩間違えば後続車を直撃する。
  • ブレーク - シトローもといシトロエンだけではないがフランスではワゴン車の事をこう呼ぶ。BXブレーク、XMブレーク、SMプレークなどと言っても興味のないものには馬の耳に念仏である。
  • PSA - プジョー・スケベ・アホ(苦しい……)の略……? シトロエンは?
  • バキューン!! - NAVI御用達のオールドシトロ専門店。店長イケ面、車は良質、値段は全て300万以上と三拍子揃っている。
  • バキューン!! - カーマガジン御用達のオールドシトロ専門店。安価なDSが手に入る事で有名、しかしアメリカ、オーストラリア、果ては南アフリカから仕入れるのでバキューン!!
  • キャバキューン!! - Tipo御用達のラテン系専門店、どんでもないお宝が草むらに埋まっているので有名。パナールなど誰もしらない奴もある。価格は時価なのでバキューン!!

WRCだよヘヘ[編集]

  • 近年ランサーエボリューションインプレッサWRXを蹴散らしてクサラ、C4等が活躍中なので公道でも勝負しているバキューン!!な連中がいるが元々カテゴリー違いなので勝てる訳がない。まぁランエボもインプも大人の事情で最近は参加してないが。
  • 源流を辿れば創始者のアンドレ・ザ・ジャイアントシトロエンは合理主義者でモータースポーツに否定的だった筈なのだが……これもプジョーの大人の事情か……。

外部リンクヘヘ[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「シトロエン」の項目を執筆しています。

脚注[編集]

  1. ^ V6(V型6気筒エンジン)で振動が少ないとされるバンク角は120度または60度である。しかしV8の場合振動が少ないのは90度であり、すなわちそのまんまもってきたのが原因である。


この項目「シトロエン」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)