ゴードン・ラムゼイ

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FUCK!
全ての人 について、ゴードン・ラムゼイ
「あまりあの野郎に近づくな。夏の蛇口みたいに潮吹きやがるぜ」
オスカー・ワイルド について、ゴードン・ラムゼイ
「何か記事を投稿できるとでも思ったか?!クソ簡単なリゾットすら作ることができないのに!?」
ゴードン・ラムゼイ
「この太った役立たずの間抜けなヤンキーのロバ野郎め!!」
ヘルズ・キッチン〜地獄の厨房のあるシェフ について、ゴードン・ラムゼイ
出て行きやがれ!とっととこの地獄のアンサイのページから出て行きやがれ!!
あなた について、ゴードン・ラムゼイ
「お前より俺はもっと、暴言を吐くし、金も持ってる。あまりに図に乗るなよ、ラード野郎」
ゴードン・ラムゼイ について、ドナルド・トランプ
これは俺様のクソイカした写真だ!この俺を悪魔のように見せるために、フォトショップで加工するなよ!聞いてるか?!


ここ最近のアンサイクロペディアンたちどもは、記事すら満足にかけないクソ馬鹿どもばかりだ。だから俺様が直々に、 この俺様のファッキン記事を書いてやる!俺様の名前は、ゴードン・ファッキン・ラムゼイ様だ!この俺は1966年11月8日に生まれた、ファッキン・ブリティッシュ・シェフ。俺は将軍でも、クソ戦士でもない。人喰いグルーですらない!料理人だ。そう、クソ最高な料理人だ!この俺のレストランはな、ミシュランのクソ三つ星評価をもらっているんだ!そう、マクドナルドより格上なんだこの俺は!そして俺は、テレビで超有名になった。この俺のクソキンタマみたいな顔は売れに売れた!さらに、俺はヘルズ・キッチンのヘタレ野郎どもに向かって「FUCK!」と言ってのけた料理界のチョークソ最高のスターだ!!!だから、「チャック・ノリスが俺のケツを犯した」だの、「ゴードン・ラムゼイは阿部高和」なんて加筆なんかするなよっ!もしそんなことをしたら…この幼稚で間抜けなおカマ野郎め!!

俺が若い頃[編集]

俺の親父は…とんだクソッタレ野郎だった。親父は仕事がうまくいくと信じてたそうだが、どんな仕事もてんでダメだった。お袋は、“ご立派な”看護師だったらしいが、もしそうならどうして、親父のいかれたクソッタレたドタマを治してくれなかったんだ!とにかく、俺の家族との生活はクソ最悪だった、家族があちこちに移動して、有り金全部使い果たしたってのに、親父が仕事をしくじりやがったから、逃げるように遍歴することになった。ああ、親父はヘタレ野郎だった。何一つまともに出来やしないんだ。そして、1976年にスコットランドの村に越した。インタビューでは親父がアル中であることを あえて否定したが、俺様の自伝 「誰もパイなんか気にしない[1]」では、親父はアル中で、あいつとの生活は明らかな悪夢だったって言ってやった。どうやって父がアル中だと分かるのかってか?そんなのあのクソみたいな口臭でわかるだろ。16歳の時、親元を離れてマシな場所に引っ越した。そう、アル中野郎のいない場所にな。

サッカー(馬鹿野郎、アメリカンフットボールじゃねえよ!サッカーだよ!)[編集]
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ゴードン・ラムゼイ」の項目を執筆しています。

俺は11歳でサッカーをすることになった。俺のサッカー・キャリアでは、チームメイトにワザと仕掛けられて、怪我させられた。クソ野郎どもには本当に感謝だぜ!お前らのせいで、俺のキャリアが台無しになった。1984年の夏に経験したことを話してやろう。応援してたレンジャーズに積極的にスカウトされていた時のことだ。誰かにつまずかれて、膝を負傷させられた。さらに悪いことにその時、練習中でトレーニングをしていた... しかし、俺には選択の余地はなく、その傷ついた足でトレーニングをするしかなかった。悪魔から嘲笑われているように感じたさ。その悪魔をどう思ってるかって?くたばれ!結局怪我から回復しなかったんだ。レンジャーズは、奴らは俺にあえてプレーさせたんだぜ?馬鹿げてるぜ。俺は足を負傷したんだ、なのに、彼らは俺に自分たちのチームでプレーさせてくれやがったんだ。ファックレンジャーズファック・ユー!俺にできる唯一のことは、料理を始めることだった。それが俺にできる唯一のことだったからだ!

教育[編集]

海軍と警察が、俺なんかを必要としなかったから、マクドナルドが主催する地元の大学に入学した。クソからクソバーガーを作ってる所だよ。とにかく、その大学への入学は最悪の決断だった。望んでいたキャリアのためじゃねえから、クソみたいだった。俺は17個くらいビッグマックを食っていたが、それ以上食べたくなかった。あれは完全にクソのような味だった。

サッカーのキャリアが突然「自分のことをいい奴だと思い込んでるやつ」のせいで終わっちまった後、こっちのレストランでシェフとして働き、あっちのレストランでもシェフとして働いた。オーナーの奥さんとヤッてたら、犬のように追い出されたんだ。ロンドンに引っ越して、すぐにハーヴェイの店で 飼い犬のように働くことになったんだ。

2ヶ月後にはあんなクソみたいなところにはもう耐えられなくなって、料理長に会いにいった。あいつに向かって「ふざけるな」と言ったら あいつに「くたばれ!」と言われたので、顔を殴ってタマを蹴って、ケツに腐ったフランスパンを突っ込んだ。そして顔に唾を吐いて、フランス料理の勉強をするために家を出た。パリに行くお金がなかったので、飲んだ精神安定剤のせいで、すっかりド忘れていたフランス料理店で知らない馬鹿のために仕事をしに行った。この辺で親切にしてもらった後、オーナーがスキー場に誘ってくれて、「やっとパリに行けるのか!」って思ったさ。それで次の飛行機でパリに行き、なぜか3年間スキー場で働いていたが、プレッシャーにやられてね。…なんでプレッシャーにやられたかって?ま、まあ、あれだその…クソッタレスキーリゾートで働けるだけの体力がなかったんだよ! とにかく、今は元気を取り戻した今は、世界中でレストランを経営して大成功してるんだ。俺様は今や名料理長だ。これ以上何も言うことはない。フン、クソ馬鹿どもめ。

俺のテレビ番組[編集]

どうして俺の舌に "F "が付いたか分かるか?お前の料理の味はひどいクソだからだ。

これで終わりだと思ったか?残念だったな!まだ続くぞこのクソ野郎ども!俺はテレビ番組の司会と制作をしている!俺がどれだけクソ凄いか分かったか!?

2005年、ルパート・マードックと一緒に「ヘルズ・キッチン」を作った。当時、フォックスの重役たちは牛の乳を搾るという、どうでもいい別のクソなリアリティ番組を企画していた。俺がオフィスに来た時、ルパート・マードックに近づいて、クソを投げつけて、奴のキンタマを蹴った。ルパートのやつ、慌てて番組を作ることに同意したさ。よし、ルパート・マードックは弱虫だとここに誓おう。女々しい奴さ!この番組は基本的に、俺が、自画自賛している自惚れた三流シェフたちを罵っている。なぜなら、奴らは正真正銘のクソ野郎だからだ。本当に奴らはクソだ!俺はマクドナルドより良いものを食ってる。何?俺のためにディナーを作ったって?どれどれ...うーん、俺のクソ正しいこの舌がFだと言っている。もちろん、Fは "'FUCKING FAILURE(クソッタレな失敗作)'"の略だ。たとえ、お前がこの俺がきっと気にいる料理ができたと言っても、俺は絶対クソだと言うだろうな!さて、「ナイトメア・キッチン」では、俺は経営に苦労している三流レストランに行き、どれだけ酷い店なのか見て、俺はそのレストランに「お宅はクソだ」と言う。なぜなら俺は天下の料理人、ゴードン・ファッキン・ラムゼイだ。そのレストランをクソのガラクタかどうか判断することができる。無論、アンサイクロペディアはどうしようもないガラクタだと思うし、他の連中もアンサイクロペディアがどんなものか知っているだろう。

くたばれアンサイクロペディア!!![編集]

ああ、その通りだ。くそったれ野郎め。くだらないユーザー名と管理能力とスクラップス(天かす)程度のユーモアしか無いくせに。イギリスではユーモア(humor)を表す言葉が ユーモア(humour)だということを知らないのか?お前は基本的な文法を理解できず、そんな程度のくだらない記事を載せるとんでもない馬鹿なんだよ......なんだ「クソ野郎、俺のクソを食え」ってか?

俺はむしろお前の口に俺のクソを放り込んで、お前に俺の最高のクソを食わせてやりたいぜ!俺はここの誰よりもお前の仕事ができる!俺はお前らよりずっと良いサイトを管理できるぞ!なぜか分かるか?俺がゴードン・ファッキン・ラムゼイだからだ!レストランを作り、自分のテレビ番組を持っている!そしてクソ最高の会社を持っている!お前ら馬鹿どもにはないものだ!だから、さあ、アホ野郎ども!俺を管理者にしろ!そうすればお前らの口にクソをぶち込める!俺はお前らの戯言など気にしない!俺はいつも正しいし、お前らよりも優れている。アンサイクロペディアなんてクソくらえだ!

大変申し訳ございません[編集]

ゴードンは矯正施設に入っておりましたが、ここしばらく精神安定剤を服用しておりませんでした。私は矯正施設の職員の者でございます。ゴードン・ラムゼイに代わり、彼の無礼を御詫び申し上げます。このような事が二度と起こらないように、具体的な対策を講じさせていただきます。ゴードンのインターネットの使用権利を剥奪し、彼を拘束して無期限に白い部屋に収容致します。我々の対応について、ご理解いただき誠に感謝申し上げます。 -サム 矯正施設職員

脚注[編集]

  1. ^ このゴードン・ラムゼイ氏の自伝の本当の名前は「ハンブル・パイ(屈辱)」と言うもので、自身のこれまでの人生や料理人としてのキャリアが、やや感情的に書かれている自伝であり、記事の作成にあたって愚考すると、翻訳の元記事は、おそらくこの氏の自伝の体裁をマネしたものだと思われる。
この記事は、en:Gordon Ramsayから翻訳されたものです。