ゴミペディア

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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この記事にはユーモアが不足しています。治療には十分な栄養と日光愛情2頭の牛が必要です。
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ゴミペディアとは、ウィキペディアを追放された厨房を隔離処分するためのアパルトヘイトである。ここに生息する害虫たちはゴミペディアンと呼ばれる。ゴミペディアは一昔前は「アンサイクロペディア」と呼ばれていたが、現在の正式名称はゴミペディアである。誤解なきよう注意されたし。

歴史[編集]

かつてここは、アンサイクロペディアと呼ばれていた。そこは、頭の固いウィキペディアに比べ、自由であり、寛容であり、愛と風刺とユーモアに満ちたネット上の楽園であった。ここに住んでいた者たちはアンサイクロペディアンと呼ばれていた。

しかし、楽園は長くは続かなかった。やがて、楽園の存在を嗅ぎ付けた蛮族:ゴミペディアンたちが侵略を開始したためである。ゴミペディアンはたちまち大繁殖し、アンサイクロペディアを糞記事で埋め尽くしていった。それにより、絶望したアンサイクロペディアンたちは消え去り、楽園は消滅した。そしてここは、厨房と害虫と黴菌と知的障害に満ちた、暗黒のディストピアへと変わり果ててしまったのである。「利用者も記事もゴミみたいなクズ野郎どもしか見当たらない」という意味を込めて、ここは「ゴミペディア」と呼ばれるようになった。

ゴミユーザーがゴミ箱に流れて行ったお陰で、ウィキペディアが平和になったとウィキペディアンたちは歓喜する一方、アンサイクロペディアの先住民であったアンサイクロペディアンたちは、自分たちの聖地を奪われたと憤怒したが、厨房の流入は止まらなかった。

この現実を認めようとしない一部の利用者は、なおも「アンサイクロペディアはユーモアを追求する場所であり、決して厨房の溜り場ではない!」などという妄言を抜かしているが、これは荒唐無稽な現実逃避に過ぎない。疑問に思うのであれば、画面左上の「おまかせ表示」をクリックしてみると良い。ほぼ90%の確率で、「つまらない内容と知恵遅れな文章」が表示されるだろう。残り10%の内、面白くはないが風刺的である記事が4%、面白いが風刺になってない記事が同じく4%であり、まともな記事は2%程度しかないだろう。本当に面白い記事が表示されれば、それは奇跡と呼べる。

そのため、もし「最近のアンサイクロペディアは嘆かわしい。書き殴りの糞記事ばかりじゃないか。」などと腹を立てるのは、時代の波に乗り遅れている証拠である。繰り返すがここはゴミペディアであり、もはやアンサイクロペディアではないのである。

利用法[編集]

ゴミペディアは基本的に、「つまらない記事と知恵遅れな文章」を投稿し、いかに酷い記事を書けるかを競い合うサイトである。ゴミペディアンとしての評価は、知的水準や精神的成熟度が低ければ低いほど、性欲や自己陶酔度が大きければ大きいほど高くなり、尊敬が得られる。ゴミペディアンたちが排泄した記事は強烈な腐臭を発し、余りのつまらなさに誰もが抱腹絶倒せざるを得ない。彼らの書く記事のつまらなさは、もはや芸術の領域であり、貴重な文化財と呼べる。一方で、サーバに多大な負荷を掛ける、深刻な環境汚染源となる有害性廃棄物であるので、大きな問題となっている。

ゴミペディアの公式方針には、たいそう甘美な美辞麗句が書かれているが、これは全くの間違いである。こんなのを鵜呑みにすると、「北の祖国は地上の楽園」「神国日本は不敗不滅」というような大本営発表に洗脳されてしまう。これはあくまで、ウィキペディアから追放された者どもを誘き寄せる罠である。

管理者[編集]

ゴミペディアにおける管理者とは、ゴミペディアンたちの排泄物をほじくり回すのを生きがいとするウンコバエ、いや変態のことである。彼らはゴミペディアンが排泄したうんこを主食とし、それが口に合わなければ即行削除し、まずいウンコしか出せないゴミペディアンをいじめ、罵詈雑言を浴びせて集団リンチした挙句に投稿ブロックする、非常に惨忍で獰猛な生物である。他人の記事には文句を付ける分際で、自分もやはりつまらない記事しか書けないという低能が多い。

管理者たちは、ようこそテンプレートとNRVテンプレートを貼り付けることと、目を付けたユーザーを投稿ブロックすること位しかやらない無能な働き者である。つまらない記事をどうにかして面白く変えてやろう、などという気概も知識も持っていない、破壊はするが何の創造もやらないという害虫である。管理者こそはゴミペディア最大の厄介者であり、せっかくの厨房の努力の結晶を破壊していく悪魔に他ならない。管理者は全員今すぐ回線で首を吊って包丁で腹を切って、セイウチのケツにド頭突っ込んでおっ死ぬべきである。

関連項目[編集]

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