コロシウム

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コロシウム(Korosium)
一般特性
名称, 記号, 番号 コロシウム, Ks, 27
分類 金属
族, 周期 9, 4
密度 不明 g/cm3
半透明の白色
原子特性
原子量 不明 amu
原子半径 不明 pm
注記がない限り国際単位系使用及び標準状態下。

コロシウム(Korosium)は、ネオ元素のひとつで原子番号は27。ネオ元素記号はKsとても強い催眠性があり、触ると周囲の人を無差別に殺す。余りに危険なので、コロシウムに関するデータはあまり集まっていないが、本稿では可能な限りを述べる。

概要[編集]

コロシウムは、ネロ元素のひとつ。ネロ元素については、ネロ元素周期表を参照のこと。原義はラテン語で「殺す(Korosi)もの(um)」より。

コロシウムは強い催眠性を持ち、触ると周囲の人を殺してしまうため、研究が進んでいない。

ただ分かるのは、強い殺人催眠に人を陥らせる。

歴史[編集]

コロシウムの存在は、古代ローマの時代から知られていた。その強い催眠性と即効性のため、コロッセオの奴隷同士の戦いを目的に多用されることになるが、 たったひとかけらですら触れてしまうと、周囲の人間を殺してしまうため、 稀に担当者が何らかのミスでコロシウムに触れてしまい、戦わせる筈だった奴隷を殺してしまうことがあった。

中世において、コロシウムは錬金術において、シニウムと並び、決して錬金してはならぬものとして、封印していた。 しかし、中世の終わり頃、とある錬金術師がシニウムとコロシウムを使用し、金の練成が可能だ、ということが明らかになったため、 他の錬金術師達もそれを一斉にまね、一斉に死んだり、殺し合ったりしていったために錬金術の研究は途絶えてしまったのであった。

近年デスノートにおいてもコロシウムとシニウムが密接な関係があることが学会に発表された。 発表された論文によると、デスノートの記述に呼応する形でコロシウムとシニウムが発生し、付近にいる人間が死亡するという。 まだ研究は始まったばかりで、今後の進展が期待される。

しかし現在になって、コロシウムとシニウムから実際にを作ることが出来ることが分かっている。詳細はの方へ。

取り扱い[編集]

コロシウムは、その危険性から、以下の3つの法令・資格によって厳重に定められている。

  • コロシウム取扱い検定
コロシウムを使用する上で重要な資格。この資格が無いものがコロシウムを扱ったのが判明すると、死刑、又は罰金10銭程の罪となる。
また、資格や精神力によって取り扱うことが出来るコロシウムの量が異なる。
  • コロシウム管理法
コロシウムを安全に保存・使用するための法律。
  • コロシウム廃棄基準法
不要となったコロシウムを、安全な手順で廃棄する方法。

現状[編集]

現在、誤ってコロシウムに触れてしまい手を血に染める人間の数は、日本だけで年間500人程に上る。 しかし、その危険性を克服するため、耐コロシウム用手袋など、多数の発明品が作り出されている。

関連項目[編集]

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