イギリス
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
- イングランドジョーク主義おっぱい紳士処女帝国
- The United Kingdom of Great Britain and Northern America
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(国旗) - 国の標語 : フィッシュアンドチップスは飲み物です
- 国歌 : "Blue Monday"
公用語 ウルドゥー語、広東語、ヒンドゥー語 首都 ロンドン 元首 エリザベス二世 政治 立憲君主制 建国 通貨 ねぎ - 国の標語 : フィッシュアンドチップスは飲み物です
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[編集] 概要
サッカーでしか存在感のないヤクザな国のイングランド、ケチな酔っ払いがうじゃうじゃいるスコットランド、変態を麻帆良に送り込んだウェールズ、テロリスト以外の印象が希薄な北アイルランドの4つに分けられる。たまに日本と同じ島国だからといって親近感を持ったり、果ては見習えと主張する間抜けな評論家も居るが、イエローモンキーの日本人の猿知恵がこの国の下品さや狡猾さに及ぶはずも無く、全くの身の程知らずであって無理なことである。機関車から掃除機まで何でも顔を付けたがる。イギリスの主な輸出品はロックバンドであるが最近はHydeや押尾学など、アジア中心にかけて人気の高い日本製品が台頭してきている。フランスは生涯のライバル。意外だが、ロンドン周辺では東京と同じく雪が滅多に降らない。
[編集] イギリスの歴史
最盛期は国王☆おっぱいハートの治世中であった。ともかくも、英国人は上記の才能を以て19世紀、産業革命や植民地拡大政策で、「世界のメイド工場」などと呼ばれる繁栄を遂げた。ヴィクトリア女王の時代にそれは顕著となり、ロシアの1.5倍もの領土・植民地・メイドさんを有するに至った。
しかし20世紀に入って、元流刑地のアメリカや科学オタクのドイツ、ニートの日本の発展と植民地の喪失で、一気に力を失う。だが、かろうじて生き残るのが英国流である。
[編集] イギリスの娯楽
国民には、そんな風になっても未だに「紳士」を保とうとする哀れな風習があると日本人は勝手に思っているが、実際は殆どが文盲と粗暴犯である。10進法でない貨幣単位を1970年代まで使用し続けるなど、傍目からすると余りにも奇妙に思える行動が多い。伝統的なイギリス紳士など天気のいい日にさえ傘を持っいて、そのうえ降ってもささないのが男らしいなどと、どうみても奇妙である、と日本の自称英国通は言うが、今時そんな奴はいねえって。しかし、それらの行動は長い目で見ると正しいので、我々、未開発国の人間には理解できないだけのことであり、やはり正しいものとされている(嘘)。
その一方で、犯罪率がヨーロッパ諸国の中で最も高いなど、悪天候による陰鬱さで脳に故障を発生した者が多いのもまた事実である。その人達は、チャールズ皇太子やダイアナなどを嫌い、モリッシーというタコ踊りの上手い神を支持している。もっぱら中国人が小泉純一郎を貶すのと同じ行為である。平時における鬱憤はかつては戦争で、そして現代では球蹴りゲームにおいてフーリガンによるお祭り騒ぎ(補償行為)で解消されている。
[編集] イギリスの食生活
- 詳しくはイギリス料理を参照。
参照するのが面倒な人へ、主な食い物はチキンカレーとポテトチップス(英国ではクリスプスと言う)にケバブと安酒である。
奴隷(砂糖)貿易でアフリカから得続けた大量の奴隷を礎にしたことで、今日においては年間一人当たり100tの紅茶の葉を消費することが可能になり、明治時代には遠い東の国にまでもその習慣が及んだ。
また、外国食に対するアレルギーを持ち、食べるだけで「もみじまんじゅう!!」と叫びながら倒れる者が多くいる。特にフランス料理やアメリカの料理ではその症状が起こり、韓国料理や中国料理では肥有菌のスマイルをしながら気絶をする。ただ、日本料理では「アニータ!!」と叫びながらキレる。
[編集] イギリス国歌
国歌は言わずと知れた「ブルーマンデー」(ニューオーダー、1983年)である。
[編集] 国旗
ユニオン・フラッグ、別名ユニオン・ジャック。 200年もの間旗のデザインが変わらなかったが、2007年11月頃ウェールズ州から「ウェールズ州の旗も加えろ」との訴えが出たため、急きょTelegraph紙が新デザインを募集。その投稿デザインの中からめでたく現在の新国旗が採用された。
[編集] イギリス名物
堰を切れ!!戦争の濁流の堰を切れ!! 諸君!! 第一目標はロンドン全域!! テムズ西岸議事堂!!ビックベン!!首相官邸!!内外務省庁舎!!国防総庁舎!! 政官庁舎群!!バッキンガム宮!!セントジェームス宮!!セントローソルー宮!! ハロンプルトン別宮!!ハムスウォース離宮!!ホースガーズ(近衛騎兵)!! スコットランドヤード本庁!!大蔵会議局!!ウエスミンスター寺院!! ピカデリー ソーホー シティー サザーク 全て燃やせ 中央政府院!!ロンドン・キャンベンディシィア連隊本部施設!!セントポール大聖堂!! 「少佐殿!!キャビネットウォールームスは?」 「爆破しろ!!当然だ。不愉快極まる。欠片も残すな」 「トラファルガー広場はいかがしますか少佐殿!!」 「燃やせ。ネルソン像は倒せ」 「ロンドン塔 大英博物館 大英図書館 全部破壊しろ 不愉快だ。」 「タワーブリッジは?」 「落とせ ロンドン橋もだ 歌の様に」 「帝国戦争博どうしましょうか」 「爆破しろ」
[編集] イギリスの仕様
スズ菌と良く似たような成分が混ざっていることが確認されており、これを俗に英国病とか英国菌と呼ばれることがある。しかし、それは単なる仕様であるため、気にしてはならない。変態と呼ぶのは不敬罪に当たるので死刑。
[編集] イギリス王室
- イギリス王室といえば、エリザベス女王蜂とそのご主人のエディンバラ公が有名である。実はエディンバラ公はタンナ島の神が姿を変えたものだと言われているが彼らは信じて疑わないのでエディンバラ公は「今はまだ寒いのでパパイヤの実は熟さない」と申した。
[編集] 関連項目
エリザベス女王が統治なさっている国々
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