グラハム・エーカー

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ミスター・ブシドー

グラハム・エーカーとは機動戦士ガンダム00ナイスガイなユニオンの上級大尉である。(中の人ダイナソー竜崎)ちなみに左利きであり、彼が乗る機体(フラッグなど)も左利きである。 身長は自称180cm。しかし他のキャラクターと比較するとそれよりも明らかに低いことが分かる。ここから詐称していると考えられ、また、hyde(156cm)も身長は150cm台ではないと自称していることから、グラハムの身長は156cmであると思われる。 世界の料理ショーという料理バラエティー番組の司会を務めたりはしていない。

経歴[編集]

  • 2012年に幻想郷の人里に妖精として生まれる。このころからMSにあこがれていた模様。
  • 最初はサスペンスものだと聞かされていたのでXファイルのモルダー捜査官やリングの高山竜司など、ビリー博士と鋭い洞察力で謎を追いかける、クールでクレバーな役を演じていたが、その後レンタルビデオで借りてきた∀ガンダムに感化されハリー・オード大尉を目指すようになり、かっこよく古風な日本語熟語に凝りだす。2SEASONではその傾向が「脚本家の悪ふざけ」もとい「世界の悪意」の波動を浴び覚醒、Mr.ブシドーとして爆誕。勝手にそう呼ばれてると最初は照れ隠しをしていたが実は自分でも相当気に入っているようで和紙でできたMr.BUSSY DOという名刺を出演者全員に配っていた。ブシドーとして覚醒後はシャアやゼクスを気取っていたが、その後は主役の座を目指している。
  • ある時、AEUの新型MSの発表会場に潜入したが、ガンダムに出会い一目惚れ。海上であったガンダムにを告白。しかし逃げられる。
  • もう一度告白しようとしたが、海に逃げられる。
  • (中略)
  • 自身の愛を貫き通して、エクシアと相打ちになる。
  • でっかい金属に特攻して爆散。
  • その後、宇宙を漂流するなかで、別世界にたどり着き可変戦闘機のパイロットとして活躍した。

特殊能力[編集]

  • 戦闘中に相手に向かって告白して相手を動揺させる。相手が男性じゃないと使わない。
君の存在に心奪われた男だ!」「抱きしめたいな・・・・ガンダム!!」「まさに眠り姫だ・・・」「この気持ち!まさしく愛だ!」……などなど。
  • MSの動きを見ただけで相手が幼いとわかるショタコン能力を持つ。
  • 本来は危険な空中変形を簡単に行える。人呼んでグラハム・スペシャル!(ちなみにジョシュアとハワードも使っているが、あれはただの空中変形)

今後の運命予想[編集]

ガンダムファンの皆さんから様々な予想がされているが、だいたい共通しているものは以下の通り。

  1. 部下の墓前で「フラッグでガンダムを倒す」と誓う。=乗り換えたら死亡フラグ
  2. 死闘を演じる
  3. ビリー「グラハム、新型が完成したよ」←ここまで当たり。
  4. あっさり乗り換え。
  5. 「フラッグとは違うのだよ、フラッグとは!」……と言おうとしたが、前作のかませ犬の生まれ変わりに言われてしまった。
  6. 戦士(ハイネの呪い)
    ……と思いきや、あっさり予想が外れてしまった。死亡フラグを回避するとはさすがだな…でも改造フラッグがとんでもないGをだすから意味ないな…というわけで新たな予想。
  7. 刹那「っ・・・あれは・・・・?」
  8. 疑似太陽炉を搭載した魔改造フラッグでエクシアと対決
  9. ビームサーベルが刺さり、互いの機体がダメージを受ける。
  10. オ・ノーレ
  11. 戦死。結果としてエクシアを半壊(後に刹那の手で戦闘可能な状態に直されるが)自身もMIAとなる。
  12. 滝に打たれて修行する。
  13. 仮面を装着して再登場「見せてもらおう、ソレスタルビーイングのガンダムの実力とやらを」
  14. 00ガンダムと交戦「ええい! ソレスタルビーイングのガンダムは化物か!」
  15. ガンダムに対抗するため新型機に乗り換えようとする
  16. 新型機に乗り換える
  17. (イノベに顎で使われる形で)ガンダムとタイマンで勝負する
  18. ルイズがルイスに襲われているのをいちいち気にして横目で見ている刹那を説得し戦いに集中させる。
    1. 刹那と共に時の涙を見る・・・
  19. 刹那に負けていろいろ考える。
  20. 家族旅行の為最終回に間に合わない←流石にこれは........?。
  21. 最終回でビリーの元にひょっこりと現れる。←人影のみ台詞なし。
  22. 劇場版でスサノオ改を駆り、獅子奮迅の活躍をする予定だったが、乗っていたのはフラッグ改に格落ち...誰だ責任者は!!。
  23. ↑の前に、刹那と強制的に融合して彼の体を乗っ取る予定
  24. 劇場版の最後で刹那のだーい好きなおーきなお花をうちゅうに咲かすのに協力して「これは死ではない!」といって死んだ...責任者出て来い!!。

ミスター・ブシドー[編集]

  • ミスター・ブシドーとは、アロウズに所属する、陣羽織に仮面といった場違いな服装をした謎の男である。
  • 正体はグラハムという噂が以前から立っていたが遂にブシドー本人が自らの意志で仮面を取り、自身がグラハムであることを明かした。
  • また白兵戦では無類の強さを誇り、100人近くの殺し屋を1人で壊滅させ、刀を持たせたら鉄をも切り裂くとされているため、デスアーミーも生身で倒せる。黒歴史で判明している中では3人目の人間。
  • 鉄のラインバレルにて乙女座の男性が登場したため、グラハムかと思われたが違ったようだ。
  • さらにはブシドーが新型機の完成の様子を見に来たときカタギリが「グラハ…」と言ったため、『ブシドー=グラハム』が濃厚だが、今後の調査は誰かがやってくれるはず。おそらく、男の中の男として名高い日本人・阿部高和に憧れを抱き、日本文化を学ぼうとしたところ、変な方向に進んでしまったものと思われる。
  • しかし、ピンク玉に倒されて生き恥を晒したメタボペンギンだとか、「普通」と言われ続ける自分にサヨナラするために大幅イメチェンした元普通少女という説もある。今後の調査は(ry
  • 専用MSマラマスラオを見て一言「フラッグの面影が見える!!すばらしいKYの魂が形になったようだ!!!」心眼を鍛える前に視力を矯正すべきである。
  • マラマスラオでの戦闘の際に、「いきり立て!私のマスラオ!!」と叫んでいたが一部関係者から圧力を受けてなかったことにされている。
  • 刹那たちの戦いを「ぬるい!!私にも考えがあるぞ!!」と偉そうに東方不敗っていたが、裏では育児放棄した汐に慰められておお泣きしてションベン禁則事項ですた。「ぬるいぞ!!岡崎最高ブシドー」。
  • ついに自分の名前を「グラハム....」と言った....んじゃないかな...よく聞こえないや?。でも戦闘中はやはり仮面!!わざわざ付けるのは仮面が生命維持装置かもしれない。その後は刹那と裸と裸のお付き合い、「気持ち良いぞ!!少年!!!」。
  • 2ndシーズンの最終回辺りでは完全に空気......最後まで正体は.....解らなかった(笑)。上に書かれているのは視聴者の空耳らしい....きっとそうだ....そうに違いない!!。
  • 最近、アニメ雑誌欠陥ニュータイプにて水島新二監督自身がブシドー=グラハムと言っているが映画の宣伝のためなので信用してはならない。ブシドー=ブシドーは既定の事実である。

全盛期のグラハム伝説[編集]

  • ガンダム3体で5叫びは当たり前、ガンダム3体で8叫びも。
  • 勢い余ってガンダムフルボッコも頻発。
  • グラハムにとっての待機はガンダムの狙いそこない。
  • 帰還中のガンダムも余裕で攻撃。
  • 怯えるガンダムも余裕で追跡。
  • 叫ぶだけで新人のフラッグファイターが泣いて謝った、心臓発作を起こすフラッグファイターも。
  • 任務完了でも納得いかなければガンダム強襲して逃亡された。
  • ガンダムを一睨みしただけでガンダムがグラハムの所に飛んでくる。
  • 放送の無い日でも2叫び。
  • ビリー・カタギリとは公私共に親しい仲である。
  • 阿修羅すら凌駕する存在(性的な意味で)であるグラハムの攻撃を尻にくらって倒れないのはビリーくらいのものである。
  • ビリーに『マスラオ(強くてたくましい男)』と形容されるほどの立派な陰茎と、数々のテクニックを持つ。
  • 以前、夜間戦闘で上官に腸管破裂を起こさせ、死亡させたことがある。
  • 2007年アニメ10大事件 第一位「グラハムの崩壊」
  • グラハムが崩壊する一週間前にユニオンからリアルドがいなくなった。
  • 自分の武器を使わずにGNビームサーベルで戦ったことも。
  • 自分で喧嘩を売っておきながら急用で撤退。
  • ガンダムのパイロットに流暢な独り言で反論しながらガンダムを攻撃した。
  • グッとガッツポーズしただけで5回ぐらいガンダムが飛んできた。
  • GNフラッグに乗って現場まで行くというファンサービス。
  • グラハムに破片を奪われたことにまだ気づいていないガンダムも多い。
  • グラハムは、いつも店先のガンダムエクシアを物欲しそうに眺める少年にユニオンフラッグカスタムを買ってあげたことがある。
  • 新型機を認めないので、連合軍に入れなかった事がある。
  • 仕方ないので、最終話までパイロットスーツを着て待機していた事も。
  • たった1話で初恋と執恋と失恋を経験したことがある。だが本人は失恋を認めていない。
  • あまりに目立ちすぎるので、ヴァーダントやVF-25を操り未知の敵と戦った事も。
  • 調子が良い時は、愛の力でトランザムが止まって見える。
  • 侍戦隊シンケンジャーにも参戦する気満々である。
  • 果たし合いには、全力で!
  • 因みに部屋がガンダムとフラッグで埋まっているのは言うまでもない

乙女座の方々からの苦情[編集]

作中で彼が乙女座であることを強調したため、同じ乙女座の人達からは、

  • 「乙女座だからってセンチメンタリズムじゃない!」
  • 「乙女座という理由だけで学校(職場)でいじめられました! 責任とれよ!」

などの様々な抗議と苦情が寄せられている。

関連項目[編集]

Wikipedia
ウィキペディア専門家気取りたちも「グラハム・エーカー」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。
にーこにっこどーが♪
ニコニコ動画中毒患者のために、ニコニコ大百科ではニコ厨たちがお金をかけてまで「グラハム・エーカー」の項目を執筆してくれています。
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