クーネル級

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

クーネル級とはワンチン神聖扇動有産有識者会議出立魔道者契約連盟主導性超新体系先駆型社会世界生成直接型共産主義平和共和国連邦及びウドーン・チュウカメーン・ソバ・カキアゲ列島超国家共和連邦が開発・保有する世界最大の原子力潜水艦。SSNとSSBN両方の攻撃ができる汎用潜水艦として開発された。。開発開始は10年前で当時からワンチンの株式市場用紙幣に描かれている。当時、各国の潜水艦が近年で一番進化の激しい時期だったため、何度も設計変更を受けやっと完成した苦労の歴史がある。しかしそれが報われ、現在考えられる原子力潜水艦でも常識以上のシステムを取り入れる事に成功した。

[編集] 特徴

クーネル級の特徴はなんと言っても大きさと性能である。ロシアのセヴェロドヴィンスクを超える全長200m、全幅23mというとてつもない大きさを誇る。さらに武装も戦略弾道ミサイル『オト』を20発発射可能な性能を持ち(別に巡航ミサイルヨッシャーも発射可能)で、従来型のSSNの対潜・対艦能力はついていけない。推進装置も特徴的で、排水直前に再度圧縮し高出力で推進できるようにしたウォータージェット方式を採用している。さらにこれは3次元可変推力偏向ノズルを使用し、X蛇との組み合わせで高度な機動性を持つ。更に材質をチタン合金とCFRPを使用した軽量構造となっており、今となっては絶滅危惧種となった全復殻構造、しかも世界最大の巨体でありながら、最大潜入深度600メートル級、40ノット以上もの速度で水中を疾走する。しかも復殻といっても特殊な構造になっており、中の殻は油圧・水圧ダンパーなどで浮いている。しかも中の殻は操縦居住武装などの殻と機関系統の殻の2つあり、両方ともダンパーで浮いている。そしてその殻ををフレキシブルパイプでつないでいる。これにより機関系統の振動音などが操縦居住武装などの部分に共振し、水中にひびく音の範囲を従来艦の2分の1まで低減している。なお推進用ウォータージェットのパイプもフレキシブル接続されている。さらにこの構造によって吸音タイルを殻内に広範囲にはることができるので静音性能が非常に高く、ソナーでの発見は困難を極める。さらに殻内に50個前後あるダンパーの接続部と吸音タイルの間にパッシブソナーを組み込む事によって探知範囲を大幅に広げる事にも成功した。なお外殻の表面にはさらに無反響タイル(ワンチン国曰く世界最薄)が貼られている。

[編集] データ

  • 全長:200m
  • 全幅:23m
  • 喫水:10m
  • 排水量:最大12800トン
  • 乗員:50〜80名
  • 水上速力:25〜38ノット
  • 水中速力:38〜42ノット
  • 機関:MMD-3244溶融金属冷却型原子炉(当初加圧水型と言われていたが違う)×蒸気タービン2機×推進ウォータージェット2軸×2次推進モーター2機。更に原子炉の余熱を利用したスターリングエンジン使用発電装置で原子炉制御システムの電力を発電している。つまり機関が機関自身を動かしているようなものでよって世界で一番効率の良い機関の呼び声も高い。なお、以前は蒸気タービンで制御電源を発電しようと考えていたが、推力が下がってしまうため余熱が利用でき熱効率や静音性能も高いスターリングエンジン発電装置を使用した現在の方式となった。この潜水艦の苦労の設計が非常によく現れている部分である。この機関は空母カワイ級でも使用され、推進ウォータージェットをスクリュー4機に換えて出力を上げたものが使用されている。
  • 推力:30000SHP
  • 電池:不明(電池ではなく魔道技術を使用した特殊発電装置の可能性も)。
  • 最大潜入深度:700m(安全潜入深度は600〜650m)
  • 使用素材と構造:特殊チタン合金主使用全復殻構造(一部CFRP)
  • 武装:600mm水圧式魚雷発射管×4、弾道ミサイル発射管×20、巡航ミサイル×80、他機雷など
  • ソナーなど:国家機密なので不明
  • 新規製造金額:約203億Д(日本円にして40,600,000,000,000円)

[編集] 製造予定

  • 第一艦『クーネル・サンダース』(完成。運営開始済み)
  • 第二艦『ローレンス・フランクリン・デニー』(完成。運営開始済み。)
  • 第三艦『ラリー・ドビー』(完成。運営開始済み。)
  • 第四艦『アイク・イクハラ』(完成。運営開始済み。)
  • 第五艦『カク・ゲンジ』(完成。運営開始済み。)
  • 第六艦(計画中で予算申請中)
  • 第七艦(計画中)
  • 第八艦(計画中)


この項目「クーネル級」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)