クッキーマウス
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
クッキーマウスは、千葉県北西部(浦安の鼠王国)やアンデレラ合衆国西海岸等に生息すると伝えられる、伝説的な巨大齧歯目(ネズミ)である。東京都民からはネズミ人間という愛称で呼ばれている。本名は正義くん。
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[編集] 概要
体長は1hydeにも達し、これは齧歯目としては、絶滅したフォベロミス・パッテルソニには及ばないものの、現存するどの種よりも大きい。生息数は非常に少ないと言われ、雌雄それぞれ1匹ずつしかいないという説を強く唱える者もいるが、不思議なことに目撃数は多い。これを裏付けるかのように、近隣には「ネズミ捕りに引っかかった」、「ネズミホイホイにはまっていた」という話も多い。大型の動物捕獲に驚いた住民の多くが警察に相談しているというが、警察は「都市伝説である」として、この事実を否認している。
個体の活動範囲は数十平方kmに及ぶが、縄張りとする領域は極めて厳格であり、決まった範囲から外に出ることはまずない。自然環境よりも、コンクリートやテッコン・キンクリート等の人工環境を好む。捕食や生殖等の生態はほとんど不明である。最近、繁殖場面がイソターネットで公開され話題騒然となったが、異種交配等のクッキーマウス保護法に違反する行為があったとして関係者が処分されている。
体毛はごく短く黒い。前足の先は白く、腰部は赤い。顔面の毛はさらに短く、白味がかった黄褐色をしている。皮膚はまるで全身タイツを着ているかのようにスベスベである。寿命はかなり長いと言われ、蓬莱の薬を服用した説がある。日本を代表する漫画家の毛塚勇も、クッキー・マウスの毛の伝説を信じ、一目見ようと夢中になっていた時期があった。
雌雄で呼び名が異なるのも特徴で、雌性個体はミギー・マウスと呼称され、これは哺乳動物のなかでも屈指のタカ派として知られている。なおこれらの生物は無性生殖で増殖する。そういうことにしておいてください。でないと・・・あれ?誰か来たようだ。こんな時間に誰だろう?
[編集] 伝説
なおこれらのネズミにはグッドウィルから派遣された創価学会を信仰する中の人疑惑も発生している。しかし公式発表では認められておらず、日々ネズミーランド来園者が化けの皮を剥がそうと、殴る蹴るの暴行を加えているという風説も出ている。ただし「私はクッキーマウスを暴行したことがある」と公言する人がいないため、その風説は嘘であるか、あるいは人知れず検閲により削除とされている。
社長命令で、しばしば信濃町へと出向する姿も目撃されている。なお、NHK紅白歌合戦には歌手として出場したことはない(バックダンサーとして出場経験あり)。
これらのネズミやアヒル、木彫りの人形など身長がおよそ1hyde以下の個体には雄雌関係なくおっぱいのような胸の膨らみがあることが多いが原因は全くもって不明である。無邪気な子供による今後の真相究明が待たれる。そこの君ぃ!チャックなんか探してると黒服のお兄ちゃん達に消されるから、さっさと家に帰れ!
またネズミーランド来園者の中には神隠しにあう子供もいるが、園内は完全な治外法権であり、政府ですら手が出せないため解決に至った件はない。噂では人身売買が行われているとも。
なお、莫大なる財力を手中に収めているが故に、単位さえも乗っ取り、マウスの何とかかんとかに名を残している。 ちなみに、タレントのクッキー安川とは親戚である。
[編集] クッキーマウスと著作権
クッキーマウスは自分を真似たものを迫害する。一説では模倣者を不敵な笑みを浮かべつつ抹殺しているとのことも。あるときは文化祭のポスターに使われその学校の女子高生に検閲により削除をしたり、あるときは経済新聞に突撃してテロを起こしたり、またあるときは検閲により削除という単語がアニメ内で出されると異常なまでに興奮し、遂には訴訟を起こし10億円もかっぱらったり(つまり俺らの言いたいことは黒い10円玉なんかを逆三角形に3つ並べたり、小学校のプールに似顔絵描いたりすると、一瞬で膨大な借金にまみれるぜ。リアルに気をつけろよ)と、著作権のためなら手段を選ばぬ卑劣な人間、いや、ずる賢い鼠らしい。
これに対し年々こども電話相談室での相談件数が増えているとの深刻な事態を迎えている。しかし、こればかりは大人の事情で、相手は相談されると途端に仕事が舞い込んでくるらしい。警察はおろか、総理大臣、果ては国連さえもその相談には答えてくれないらしい。又、模倣をしたために社会に顔を出すことに恐怖感を持つものがおり、これらがニート・引き篭りの前身だったとされている。
なお、JASRACを陰で操っているのはクッキー・マウスそのものであるとされ、奴を取り巻く黒眼鏡、黒服の男達は…おっと!これ以上言うと奴らに消されてしmうわっ!何をすwせdrftgyふじこlp!!
又、黄色い電気鼠と著作権的死闘を繰り広げたが、その結果はpうわっ!やめあzsxdcfvgbhンjmk、l!
●● ● このように不用意に●を3回書くと、検閲により削除に検閲により削除を検閲により削除。
上記の問題があるため、日本数学会を初めとする世界各国の数学会でも「なぜならば」を表す記号「∵」を別の記号にする事を検討している。
論文公開しただけで数学のすの字も知らない連中から数学会何年分の予算にも匹敵する検閲により削除れたり、論文を書いた数学者が検閲により削除されたらたまらないからである。
…え? お、俺、数学の記号書いただけですよ? え? え? うぁ何をすwせdrftgyふじこlp!!
[編集] 対策
賠償金的な意味で非常に国民が危機に晒されているといち早く感ずいたナントカ還元水の人が、身を挺してクッキー・マウスに賠償金を100万/人迄に制限しろと要求。これに対し懐広く寛大なるクッキー・マウスは、100万円から10兆円へと0を僅か7個付加したのみであった。実に1hydeの5%程である。前述のナントカ還元水の人は他殺であるとの説が有力であるが、これには理由が…あれ?またか?誰だ?
なお、彼が死ぬ直前に発見し手帳に記してあった数学的法則はあまりにも有名で、次のような法則である。
hyde単位で表した君の身長をa、現在地周辺にあるファミリーマートの数をb、夕張市の銀行のソルベンシーマージン比率をc、肉眼で確認可能な某国の数を残像を含めてd、クッキー・マウス邂逅率をxとするとき、次が成立する。
この法則は「water of fifty dollar(直訳:50$の水)の法則」と名付けられ、この法則によって死後にフィールズ賞を授与された唯一の人物として彼は名を残している。
[編集] 関連項目
- ウォルトさんの所の三木マウス
- ピカチュウ(鼠であることには変わりはないが、敵対している)
- レミング(クッキー・マウスのために虐殺された鼠)
- ディズニーランド(こいつの拠点)
- 東京ディズニーリゾート(こいつの職場)
- 電撃入籍の報道
[編集] 外部リンク
| この記事「ミッキーマウス」を書いた人は大いなる権力により抹消されました。この記事を読んでいるそこの君も抹消される覚悟があろうとなかろうと編集し…あれ?こんな時間に客?誰だ? (Portal:スタブ) |

