クジラ教

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
空中浮遊.jpg
この項目には、宗教に関係する記述が含まれています。
あなたはこの項目へ自由にリンクを張ることができますが、「宗教関係はお断り」としてあなたのサイトがリンクを外されるかもしれないことは覚悟してください。
Wikipedia
ウィキペディア専門家気取りたちも「クジラ教」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。
シーシェパードが勧めるクジラの代用食。

クジラ教( - きょう,ホエール教,英語:Whalism)はオーストラリアで発達した宗教の一つ。オーストラリアを中心にニュージーランドアメリカ合衆国などに信仰者が分布する。1955年にオーストラリア人で船乗りだったハン・ホーゲイによって開かれた。先住民族アボリジニ黄色人種への布教に成功した例は確認されていない。

概要[編集]

鯨約聖書によるとクジラは可愛くて高知能の動物だとされ、クジラをとして崇拝している。神を可愛い存在として位置づけている宗教は世界でも類を見ない。そんなクジラを絶滅に追い込む捕鯨を続けている国(日本アイスランド、日本、ノルウエー、日本)は神を捕まえ食べるという超A級の神への冒涜を行っているとして、反捕鯨運動をおこなっている。

最近まであまり目立った行動をしなかったが、最近は過激派の活動が目立ち始め、オーストラリア国内で知名度を伸ばすとともに急速に信者を増やしている。

最近の主な日本に対する反捕鯨活動[編集]

日本の文化「ロリコン」を研究し、14歳少女の刺客を送り込んできたが真正のロリコンにとって14歳というのは最早初老でありリサーチが足りなかったと言えよう。デモに参加した少女はスタッフが美味しく頂きました。

デモの様子。

大きな日の丸の旗の上にペンキまみれの女性が座るというクジラと関係ないただの反日デモであった。日の丸の上に座った女性は水着であり、全裸でなかったのが原因ではないかと思われる。

反対の声[編集]

  • 「南極のミンククジラは大量に生息しているから捕獲してもいいんじゃないの?」

だめです。可愛いんだから個体数とかそんなの関係ねぇよ。可愛い動物殺したらかわいそうだろ?。

  • 「家畜はいいのかよ」

いいんです。可愛くないんだから家畜はそんなの関係ねぇよ。可愛い動物殺したらかわいそうだろ?。

「お前らだってアボリジ・・うわなにをするやめr

捕鯨推進教[編集]

クジラ教徒初の「赤人」。日本人によってペンキを塗った白人であったことが暴露された。

嘆いてはいけない、捕鯨国のわが国にもちゃんと「捕鯨推進教」が存在するので、心して帰依するがいい。

反対の声[編集]

  • 「あのさー、鯨が魚を食い尽くすつーなら、とうの昔に魚滅びてんじゃね?」

日本の調査と主張は科学的に正しいんです。

  • 「昔の生息数より増えた鯨ってどう見ても南極のミンククジラだけなんだけど?」

そんな事はありません、絶対に増えてるんです。

  • 「76万頭って、南極のミンクだけでしょ、しかも1988年の数字で、増加のピークは30年以上前だっていうんだけど?」

何を言うんですか!、絶対に増え続けています!、私は鯨研を信じます。

  • 「あと、ナンキョクオキアミって数千万トン余ってるって聞いたけど、鯨の食い扶持を減らす理由がないんじゃ…」

だから、日本の主張は科学的に正しいんですよ!。

  • 「環境収容力を考えると、魚を食い尽くすどころか、魚が減ったら鯨が餓死するみたいで、アメリカのコククジラが餓死を…、あとイワシは魚種交代で少ない時期で…」

うがー!、非科学的な主張はやめろ!あああああああああ!!!!!!

経典[編集]

捕鯨推進の書籍は全て検閲済みであり、そうでない本を探すのは不可能である。
一部の鯨の生物学的な図鑑類は反捕鯨の立場に立っているが、鯨が滅びると絶滅動物図鑑に仕事をとられるので仕方ないのだ。
  • 「鯨約聖書」ハン・ホーゲイ
  • 「クジラは食べていい!」小松
  • 「クジラと日本人」小松
  • 「日本人食害論」水3庁
  • 「クジラは犯していい!」水3庁と愉快な仲間達
  • 「俺はクジラだってかまわないで食っちまう人間なんだぜ」阿部高和
  • 「クジラも海でおぼれるの?―なるほど動物形態学」加藤由子、熊谷さとし
  • 美味しんぼ」大体13巻ぐらい・激闘全裸合戦‐雄山&士郎鯨肉乱交パーティー」カリ嫌 哲、鼻裂 アギラ
  • 「発酵食品は腐る」イツキ某

関連項目[編集]


この項目「クジラ教」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)