クイズマジックアカデミー
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クイズマジックアカデミー(QUIZ MAGIC ACADEMY 略称:QMAまたはマジアカ)は、2003年に設立された大学である。
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[編集] 概要
クイズマジックアカデミーは、2003年にコナミが設立した、超大日本帝国の法律で認可された大学である。設置している学部は教養学部のみ、設置学科もクイズ学科のみとなっており、単科大学として機能している。鳥取にあって島根にはないもの。入学試験がなく、また卒業も自由意志という奔放な学風が人気を呼んでおり、現在在籍者数は50万人を大幅に超えていると言われている。現在五つ目の校舎である『クイズマジックアカデミー5』が開校中である。
独自の進級制度を採用しており、授業料(1回100円~200円、場所によっては100円2回以上のところも)を入金しクイズを解き続けさえすれば進級できるシステムになっている。このことから、現在の最高学級である「宝石賢者」に属する生徒が大量発生しており、その都度学校側が校舎を建て増し、ないし新設するという事態になっているが、賢者に属する生徒が新校舎に移動すると最低学級である『修練生』にリセットされるというシステムがあるにも関わらず、大半の生徒が新校舎へ移動し、旧校舎が廃止されるという状況を繰り返していることから、さほど問題視されていない。廃人養成大学との声もある。シル●ア自重w
2007年になって、シングルCDが売り上げ10万枚を突破するほどの人気歌手であり、ヒンニュー教の神の一人として知られる『泉こなた』が、テレビ番組『らき☆すた』内にて同学校に入学し、すでに天青賢者まで進級していることを告白した。
(天青賢者:宝石賢者の一。「アニメ&ゲーム」を極めた者に与えられる称号)
このことはすでに学内では漫画雑誌上などで噂になっていたほか、一部学生のブログなどでも明らかになっていたため大きな騒ぎとなった。またこれにより新規入学志願者が一時的に急増したとも言われているが、実際は定かではない。
[編集] 学校生活
[編集] 入学
入学のためには、学生証(300円)を購入する必要がある。が、入学のための案件はこれのみであり、入学のための試験や面接などはない。しかも進級のための「模擬試験」まで用意されている。このことが膨大な在籍数の遠因になっているとされている。
[編集] 授業
同学校は全国に通信網を構築しており、その通信網に接続された端末を使用して出欠、授業、試験など、学校としての機能一切を執り行う。出欠にはICカードを採用した学生証を使用し、登校前にカードリーダーにICカードを挿入し暗証番号を入力することで完了する。なお、卒業案件に出欠状況が一切加味されていないため、いつ出席するか、また何度出席するかは生徒の自由である。しかし、半年以上に渡り授業を放棄した場合、大学側は当人は国外逃亡したとみなし、学籍データがすべて破棄される(後述)。
科目は全部で6つあり(学問、スポーツ、アニメ&ゲーム、芸能、雑学、ノンジャンル)、どの時間にどの授業を受講するかは全くの自由意志に任されている。
授業形式は『予習』と呼称されている。先生とのマンツーマンで、6問(場所によって異なるが、一般的に6問の所が多い)の問題を解くという仕組みで統一されており、さらに1回の授業時間が制定されていない。授業の終了時間は先生にも生徒にも知らされておらず、突然雷鳴するチャイム音をもって授業は終了する。このため、授業時間内であれば6問の問題を何度受講しても構わない。また、授業を受ける前に教室を抜け出して購買部へ買い物に行く生徒が大量に存在するが、学校側は購買部員であるゴトゥーザ様に配慮しているのか、その一切を黙認している。
[編集] 購買部
購買部では店員であるゴトゥーザ様が衣服、食料、とっさの一言などを販売している。
実は、ゴトゥーザ様の胸に3回触れてしまうと彼女の怒りを買ってしまい、フルボッコにされた白石稔のような重傷を負う…という都市伝説がまことしやかに囁かれていた。この話はクイズマジックアカデミー4開校後、購買部の設置開始と前後して流布されるようになり、当初こそゴトゥーザ様の恐ろしさを身にしみて味わっている生徒が多いからか、その伝説の真偽を確かめる者は皆無に等しかった。
しかし、普段は特攻服で商品を販売しているゴトゥーザ様が上記行為をされると、とたんに朝比奈みくるのような声でか細く嫌がることが発覚したことから、全学生の大多数が「最低でも一度はあの声を拝聴すべき」と盛り上がってしまい、結果、上記行為は購買部における恒例行事となってしまった。そのため、クイズマジックアカデミー5開校に伴い、ゴトゥーザ様の胸にATフィールドが設置され、この恒例行事の衰退が図られた。
だが、このATフィールドも高い魔法力の前には意味を成さず、今までと変わりなく触れられてしまうようになる。一度で逃げ出してしまうほどに根性レベルが下がってしまったのだが、時間のある限り何度でも購買部に進入…もとい入店できるので何度でも触ることができ、あの声を楽しめると大評判になっている。
当のゴトゥーザ様本人は、影で「お、覚えとけよ松元!!!」と臍をかんでいると表向きには言われている。但し酒の席ではいろいろと・・・あ、誰か来たかな見てこよう・・・。
[編集] 進級試験
入学当初は『修練生』として授業を受け、その後進級のための試験を受ける。試験は16名の生徒によるエリミネーション形式(16名→12名→8名→4名)。勝ち抜けば勝ち抜くほど進級のための単位をより取得できる。修練生から見習魔術士へは5回程度の受験で進級可能だが、最高学級である賢者へ進学するには最大で数百回の受験を要する。さらに賢者にも細かい学級があり、最もエリートな賢者である『宝石賢者』へ進学するのは途方もない時間がかかるとされている。
[編集] 卒業
卒業について、同学校では具体的な用件を一切定めていない。このため、生徒間では授業・試験の受講を中止することを便宜上『卒業』と称している。また、卒業時に取得できる学位すら存在しない。このことも膨大な在籍数の遠因になっているとされている。2007年現在、同学校より公式な卒業者数の発表はなされていないが、「そもそも卒業自体が自由意志なのだから、誰も卒業者数を正確に集計できないではないか」との批判もくすぶっている。
なお、180日以上連続欠席すると、強制除籍となる。
[編集] 出題ジャンル
全部で6つの科目(ジャンル)がある。
[編集] ノンジャンル
初代のころは「ノンセクション」といっていた。『クイズグランプリ』のオマージュである。 全科目ごちゃ混ぜである。ノンジャンルのランダムともなれば出題形式もジャンルも何でもありのバーリ・トゥード状態である。というか科目なんだろか?
[編集] 芸能
アニメや特撮以外のテレビ番組や映画、アニメ声優以外の芸能人、アニメやゲーム音楽や声優の曲以外の音楽が主である。ランダムの映画はネタが枯渇した所為かインドやEU諸国のマイナー映画まで出す傾向がある。事実上「洋画カルトクイズ」と化している
[編集] スポーツ
野球、サッカー、相撲を含めた格闘技などが出される。野球やサッカーでランダムを一部分使うのは日本特有である。もしアメリカならば、「野球、アメフト、格闘技」となり、サッカーは「その他」になるだろう。アニメ&ゲームについでカルトQ的問題が多く、アンチスポーツの学生も多い。特に1980年代以前のサッカーとか、日本ではマニアしか興味なかったし。格闘技もやたら問題多し。
なぜか日本国内のプロ野球・競馬に詳しい生徒が多い。
[編集] 学問
地理、歴史(日本史・世界史)、理系(数学・物理・化学・生物・地学・情報科学)、その他(主に文学芸術など)が出される。現役大学生が得意なはず・・・なのだが4では何故か天青が多かった。勉強しろテメーラ!…といいたいところだが、アニヲタであることを隠すため、決勝ではさほど好きでもない学問を投げまくって紫宝賢者に変化し、なった途端アニゲを決勝で投げまくる紫宝も多かった。
[編集] 雑学
ノンジャンルに次ぐ「何でもあり」科目。中には動物や植物の目・科を問う問題もあり、雑学よりは学問に入れるべきである。なお、非電源ゲームで伝統的なゲーム(囲碁・将棋・麻雀・ドミノ・トランプ)はこちらに分類されている
[編集] アニメ&ゲーム
学生キャラクターや教師陣がオタクや腐女子に媚びたキャラが多いがゆえにマニアックな問題が多数用意されている。QMAの売り上げに貢献しているのは何も廃人だけではなく、コンマイはこういったキモヲタが喜ぶような問題を多数用意してインカムを増やすという新たなビジネスモデルをクイズゲームに巻き起こしたのである。かつては囲碁・将棋などのテーブルゲームもアニメ&ゲームで出題されていたが、雑学に移動したのもこのためである。同じクイズゲームであってもAnswer×Answerの「漫画・アニメ・ゲーム」がマニアックな問題が少なくキモヲタの食いつきが悪い。一方で、クイズ番組の延長上として自らの知識をためそうとしているクイズ屋気取りの学生は「こんなアニメやゲームなんかクイズ番組に出ないだろうがボケ!」と罵倒するケースが有り、アニメ&ゲームのタイピングクイズやビジュアルクイズでは「キモヲタシネ」「アニメクソ」という罵声や暴言が容赦なく飛ぶという、ファンもアンチも巨人や浦和に並んで多いと称される。
また、本校に在籍する生徒はなぜか二次元信仰が強く、他校のオタクと比べ、特撮に疎い傾向がある(ただし、腐女子な生徒は最近のイケメソライダーや東映スーパー戦隊シリーズでイケメソヒーローが多く出演する特撮に強い傾向がある)。
ロボット系アニメ、特撮モノ(但しスーパー戦隊シリーズは除く)、2000年以降のアニメの知識がある人はかなり有利。って、それをオタクというんですよね。一般的に。
- QMAのOVAが発売されるそうだ。クイズゲームをモチーフにしたアニメは前例がない(多分)。というかアニゲのマニアック問が多いのでそれをやる層を考えれば何故出なかったのか不思議である。
[編集] 出題問題形式
[編集] ○×クイズ
ウルトラクイズや高校生クイズでお馴染み。説明不要。高校生は旧グッドウィルドームで熱狂し、大人は東京ドームで過去に熱狂してた。カナダの首都はオワタである。○か×か?
[編集] 四択クイズ
センター試験や国家公務員試験の択一式マークシート試験とほぼ類似。これも説明不要。しかし「…ですが」が曲者である。
[編集] 連想クイズ
クイズヒントでピントやクイズひらめきパスワードとほぼ同じ。これも説明不要。NHKで昔やってた連想ゲームとは微妙に異なる。加藤芳郎合掌。
[編集] 並び替えクイズ
バラバラの文字列を正しく並び替える、よく見ればそのまんまのクイズ。「グレートハイジン」のボケ回答もここから来てる。
[編集] 四文字言葉クイズ
10個の文字列から4個を選びだすクイズ。譬え間違っててもタッチパネルの精度が悪くても1度押したら二度とやり直しが利かなく、誰でも出来る問題をこの所為で落として予選落ちする輩が多い人生の縮図のようなクイズ。
[編集] スロットクイズ
「ダイヤル式南京錠クイズ」とする予定だったが語感が悪い上に長いのでスロットクイズとなった。でもラスベガスのスロットのように目押しするものではない。過去の問題を焼きなおしただけの問題が多いのも特徴。
[編集] タイピングクイズ
8文字以内で自由に文字列を打てる出題形式の1つ。ボケてもよし、チャットにもどうぞ。しかし暴言も飛び交うこともある。
[編集] ビジュアルクイズ
昔、別の名前で呼ばれていたものがいろいろ集まった、漢字の読みを答えるクイズ。漢字検定のパクリ。8文字以内で自由に文字列を打てる出題形式の1つ。ただし、芸能やアニメ&ゲームのタイトルや登場人物の当て字的読みは本番の漢検では出るわけない。 なお、漢字を読ませてタイピングさせるのは、ネプリーグの「ファイブツアーズ」と同じである。そして、デフォルトで小文字が用意されたのは向こうのパク(以下自主規制)
[編集] 線結びクイズ
小学校のテストでよくあった左右の選択肢をあっているもの同士結ぶもの。グロ率は比較的高い。
[編集] 一問多答クイズ
4つの選択肢から問題文の意に沿うものを1~4つ選ぶもの。グロ度は最強最悪で、決勝でこれを使うプレイヤーは嫌われ、次のタイピング系で出ると「タトウダスナ」と文句を吐かれるので注意。なお、難問揃いだと必ず「1234」という答えが飛び交う。
[編集] 順番当てクイズ
問題文の意に沿うように順番を当てるもの。4からは間違ってもやり直しが利くためグロ度が減った。が、難しいことには変わりはなく、「ABCD」という答が多くなる。
[編集] ランダム
音楽、TV・CM、アニメ・特撮、サッカー、野球、言葉、地理、歴史など出題形式を飛び越えた問題が出題。なお、キモヲタが好きなのは「アニゲーランダム・その他」、嫌いなのは「スポーツランダム・サッカー」である。
[編集] タッチペンクイズ
2008年9月発売予定のDS版のみ。分かりやすく言えば回答をタッチペンで実際に漢字などを書かせるもの。ネプリーグの漢字書き取りのと似ている?
[編集] 携帯端末における授業、及び試験
現在、同大学は携帯端末での授業、及び試験に対応しており、一般の校舎とは別経営の校舎『クイズマジックアカデミーモバイル2』が開校している。旧校舎も存在するが、そちらでは現在急激な新校舎への移転が進んでおり、過疎化の一途をたどっているとも言われる。
ただし、この携帯端末での受講にはいくつかの問題がある。
- 一般校舎での成績、及び試験との関連性が一切ない。このため、別途入会金兼月謝(月額315円)を支払わなければならない。
- 携帯端末のスペックが端末ごとにまちまちなため、端末ごとの試験の難易度に大きな差が生じる。特にテンキーボタンのユーザビリティがまともに回答のし易さに影響することから、一部の出題形式では大幅な点数の開きが発生する。
- 参加者数の影響からか、昇級試験において実際の学生とのマッチングに難がある。気が付いてみたら自分以外みんなロボット! みたいなことが日常茶飯事のように発生する。
- ソフトバンク系民族の入学を拒否するなどの対応が「人種差別である」などとして国際問題になっている。
- その他、同じ問題が連続して出題される、回答の認識が甘い、などの根本的なシステム設計に難があるという説が飛び交っている。
このような問題により、入学者数は本校に遠く及んでいない、との指摘もある。この他、購買部が存在せず、結果ゴトゥーザ様が校舎に存在しないことも入学者数の伸び悩みに影響をもたらしている、との見方も存在している。
[編集] 全国大会
同学校の恒例行事として、他の大学における「体育祭」に該当する『全国大会』がある。年に6~8回の割合で開催され、その内容・種目は校舎毎に違うが、現存するクイズマジックアカデミー5で採用されているのは『ホウキ飛び大会』である。
[編集] ホウキ飛び大会
ホウキ飛び大会は、決められた時間の間にホウキを用いて飛行し、その距離を競う競技である。飛行中に出される問題に正答するとホウキの終端部分に取り付けられたブースターが作動して出力が上がり、誤答で逆に出力が下がる。このため、より多くの問題をこなし、その上で正答率を上げる能力が問われる。
しかし、この競技は
- 実際の競技では6人の学生が同時にスタートして到達距離による順位を競うため、あまり飛距離自体は重要視されない
- 6人中上位4名までは、勝ち抜いた人数に応じたポイントが与えられるが、5位と6位はとたんに取得済みのポイントが2/3とか1/2になってしまう
- このため、一度下位に甘んじてしまうと大幅なポイント減を被るため、それ以後の上位進出が困難になる
- 組が2つしかなく、数回勝利すると上位組へ飛ばされる。獲得ポイント数百という猛者と当たるわけだが、中途半端に強い人(賢者付近とか)は勝てるはずがない。
- さらに、上位にランクインしてももらえるのはいくばくかの単位とメダルだけ(しかもメダルは見せびらかす以外に使用用途がない)
- 従来だと出題された問題に対する他の学生の答えが分かるのに、相手が正解したか不正解したかしか分からない。おまけに解いた問題が何かすら分からない。よって、
- 「相手は人間を装ったロボットだった!」という可能性もありうる
- 「他の生徒は簡単な問題を解いていて、自分だけこんなに難しい問題を解いてるんじゃ…」という可能性もありうる。またその報告もあったらしい
- 出題に対して如何にユニークな回答をするかを競う、いわゆる「アンサー芸」を行い、他参加学生の意欲を削ぐ事ができない。
というシステム上の欠陥を抱えている。これにより
- 順位争いに興味を示さず、勝手にファステストラップ(ラップタイムの概念は存在しない)や最高速度(最高速度を記録してもポイントは付与されるがまじめにやったほうがよい)の記録樹立を目指す者
- 常にわざと誤答し、最下位を維持する「シンガリ」行為を行い、ムダに観客からの同情を含んだ声援を受けようとする者
が多数発生する事態に陥っており、もはや行事としての体をなしていない、と指摘する向きもある。
余談だが、かつては勝ち抜き人数を伸ばすために、負けたらサイコマンティスに頼み込んでブラックアウトして貰うという意味不明な反則技を働き、処分された生徒もいる。
[編集] 体罰問題
クイズマジックアカデミーでは、生徒に対しての体罰とも見られる懲罰行為が恒常的に行われていることが知られている。主に予習において及第点を得られなかった生徒や、進級試験で落第したものに対して、各教員が懲罰目的で電流を流している。また、前述の全国大会の最中においてもこの行為は散見され、競技の成績が低かった生徒に対してその場で電流を流すこともあるという。
これらの懲罰に対して「これは体罰ではないか」という非難が多数寄せられている。学校側は、現状では電流による懲罰が人体に悪影響を及ぼさないことはテーザー銃によって実証済みであることを実例に挙げて、これを体罰ではないと主張している。(但し、こういった行為が存在していることについては認めている。)
[編集] 主な講師
- アメリア先生(CV 蘭堂りの→三浦あずさ)
- メガネっ子担当。ティーチャーイズアッメ~~~リア~~~~!!!
- マロン先生(CV アルテッサ)
- バールのようなものを振り回す危険な魔法少女である。
- ディ・モールト!
- 教員歴は禁則事項です←それを言ったらおしおきだべぇ~!
- ガルーダ先生(CV アナゴさん)
- 野球選手の背番号とかプレミアリーグの選手名を出題し、その声に釣られてやってきた声優オタクどもを軽く粉砕してくれる。ぶるぁああああああああ!
- ソフトバンクでアルバイトをしている。
- フランシス先生(CV 556→ディアッカ・エルスマン)
- 腐女子担当。そのニヒルな語り口でか弱き乙女を惑わせること多し。
- グゥレイト!駄洒落の数だけは多いぜ!!
- リディア先生(CV 天宮小百合)
- 予選落ちすると「無様ね」「お馬鹿さん」などと罵って来る。世の変態どもはこれに快感を覚えるらしい。
- マロン先生とは違う意味で年齢と見た目が不一致な人。
- ロマノフ先生(CV 江田島平八)(ほまのふ先生、ほまほま。まったくもぅ~、ぷ~)
- 厳しいおじいさん
- 尊師ではない
- 聞こえんなぁ
- ミランダ先生(CV 姫百合珊瑚)
- 全国大会とおっぱい担当。
- 1作目から登場、尚且つ声も変わらない。なのに存在感なさ杉。悲しい。
- エリーザ先生(CV 永遠の17歳)
- 賢者養成教教祖。
- ちゃんと調べておきなさい!
- ウィーズ(CV オレンジ)
- 校長先生のしもべ。
- 全力で見逃せ!!
- ヴァル・ヴァ・ヴァルアドス校長(CV 安西先生)
- 開校5年目にして初めて存在が確認された校長先生。まるで昇格していない・・・・
- 先生…賢者になりたいです…
[編集] 主な生徒
<女子生徒>
- 泉こなた
- 所属学級:天青賢者
- しかし、学校側に「柊こなた」と名前を間違えられている。
- トゥエット
- (´・ω・`)シャローン
- シャロン様と比べ温厚、胸がある。
- アロエ(CV 萩原雪歩)
- ロリ担当。はいてない・・・が、そもそもこの世界には下着という概念が存在しない。
- ファンブックの人気投票では、優勝候補のシャロン様を破り堂々の1位に輝いた。
- コンマイの別のゲームにも出演したことがある。
- ユウ(CV ネギ・スプリングフィールド)
- おねぇちゃん大好きっ娘。←ぼくおとこのこだよ!
- ボクダンセイキャラ(鳥取県の木)
<男子生徒>
- レオン(CV 勇者王)
- いかにもな熱血少年。主人公っぽいが、主人公ではない。腐女子のエサ。
- 飛影はそんなこと言わない
- マテウス(CV ミリアルド・ピースクラフト)
- 不可能を可能にする空気が読めない男且つ腐女子のエサ。
- 以下、その例。
- セリオス
- マテウスの偽物。「耳にアンテナがついてるか否か」「空気が読めるか否か」などで見分けるべし。
<購買部員>
- リエル(CV 芙蓉楓)
- 本名・ゴットゥーザ様。おっぱいネタに関しては朝比奈みくると関係があるかも
[編集] 関連項目
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