ギョムタマダ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索
大韓民国サイバー外交使節団(VANK)公認資料
優秀な韓民族は、世界に正しい歴史の真実を伝える。
本項の文章と内容は、捏造や歪曲を一切伴わない真実として
大韓民国政府直轄のサイバー外交使節団に認定されており、
全世界の民族が良識に従い、これを正しく認識すべきです。
この資料に間違いなどありません。侮辱した者にはメール100万通と
FAX1万通が送られます。同胞である場合は反民族行為法により全財産が没収され
他の民族である場合にはその後の生涯を通じた謝罪と賠償が要求されます。
世界に伝える、正しい歴史認識
Wikipedia
ウィキペディア専門家気取りたちも「ギョムタマダ」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。
謙遜かつ温かい心)を実践していた盧武鉉元大統領。
ズボンのチャックは開いてませんよ。

ギョムタマダとは、中華人民共和国に対して大韓民国が仕掛ける「謙遜(けんそん)かつ温かい心で迫る運動(韓国語では「キョムソンハゴ・タトゥダン・マウムウロ・タガカギ」という発音になる)」である。誇らしく斜め上を突き進みます。

事実上、中国に対する脅迫行為が「迫る」なのだが、相手に誤認を招かないから隙が出来ないので、のちに「近づく」や「歩み寄る」に書き換えられる。しかし空気が「圧力」であることには変わりがなかった。よって暗黒の了解に絡め取られた想像を絶するエクストリーム・スポーツがあちこちで繰り広げられる。

ギョムタマダ作戦[編集]

2008年のある日、大韓民国は宗主国様からただならぬ気配を感じとっていた。[1]

北京オリンピックによって認知されるようになった中国側の誤解による反韓感情が引き続き増大していると確信し、反韓感情を解消するための積極的な取組みが始められた。

在中国韓国人会は「韓中関係の発展と韓国人のイメージアップに向けた緊急懇談会」を開き9月5日、ギョムタマダ運動を中国全域で展開する方針を決定する。

作戦概要
「1992年の韓中国交正常化以降、交流の幅が拡大されている中で発生している誤解と対立を、民間レベルから積極的に解決していこう」
「80万人にのぼる在中韓国人を代表する組織の韓国人会が、韓中両国民のより成熟した和合と発展のために、全国の支部と韓国人の全的な支持のもと“キョムタマダ運動”を組織的かつ持続的に繰り広げていく」

指揮は「ギョムタマダ運動本部」が取り、韓国人について歪んだ認識を持っている中国人との距離を狭めるための努力を具体的に実践する。キム・ソンウン瀋陽韓国人会長は「在中国韓国人会の“ギョムタマダ運動”に対し、韓国政府だけでなく中国内の経済界、宗教団体、マスコミ、市民社会も積極的に参加し後援してくれることを期待する」と、問題解決の責任を相手側に押し付けることを強調した。

分析[編集]

北京オリンピックでやっと察知した中国の「反韓感情」の解決方法を見出すため、中央日報紙は在中国韓国人103人を対象にアンケート調査を緊急実施する。[2]

反韓感情は一時的な現象か
  1. 長く続く可能性もある - 60.2%
  2. すでに根深い - 24.3%
  3. 一時的なものだ - 15.5%
インターネットに限られた減少か
  1. 次第に拡散中 - 68.0%
  2. インターネットに限られている - 19.4%
  3. 広い範囲の社会現象 - 21.6%
原因はどちらにある?
  1. 韓中双方 - 79.6%
  2. 韓国側 - 13.6%
  3. 中国側 - 5.8%
年齢別には年齢が高いほど「韓国側の責任」、若いほど「中国側の責任」という回答が多くなる。
望ましい解決法
  1. 民間交流で理解を深める - 47.6%
  2. 事実歪曲報道に対する迅速対応 - 33.0%
  3. 隣接国家間の牽制心理は不可避 - 11.6%
  4. 政府間の対話で解決 - 7.8%
最も急がれる民間交流法は
  1. メディア交流 - 55.3%
  2. 青少年交流の拡大 - 35.0%
  3. 学会の活発な交流 - 9.7%

中国のメディアへの改善要求(脅迫のこと)が求められる。

憂慮すべき事に、回答者の75.7%(78人)が「北京五輪の前後に中国で中国人の反韓国感情が表出したことを感じた」と答えている。 「韓国チームが第三国チームと競技をする際、中国の観衆が第三国チームを応援するのを見て反韓感情を切実に感じた」(57.3%)が最も多く、特に韓国VS日本戦の場合、中国人が日本を応援しているのを見た時は背信」(25.2%)、「寂しさ」(33%)を感じるほどであった。

今回の調査により、北京オリンピックの前後に10人中3人が実生活で中国人の反韓感情を体験したことがようやく判明した。アンケートによると、相手が韓国人であることを知った時の中国人の反応は、「顔を背けて話をしなくなった」(12.6%)、「韓国人の問題点を具体的に指摘した」(同じく12.6%)が多く、次いで「反感を表した」(3.9%)という回答だが、具体的な指摘はキョムタマダ運動には必要ない。

解決法としては、ムーミンをこっちに向かせるように、中国人の顔をこちらに向かせるべく積極的に仕掛ければ良いという結論に達した。

謙遜かつ温かい心で中国人に迫ると…
うにゃあああああ!!こっちくんな!!!こっち見んな!!!

後方支援『サンフル作戦』発動[編集]

謙遜かつ温かい心で近づき、欲しい物があったら盗る。
-ノムヒョン伝記-

中央大学校の閔丙哲(ミン・ビョンチョル)教授によって、「善プル(ソンプル)」と発音が似ている「サンフル(sunful)」作戦が考案された。陽光(sunshine)に満ちた(full)書き込みという意味になる。

理解してはいけない、フォースの流れを感じとる用語である。

エピソード1.妄想族の脅威[編集]

隠者の国で繰り返し書き込まれる凶悪な書き込み(悪プル)はごく自然であり、人の幸せをねたむフォースは、最狂の暗殺者を大量生産している。

あっちの世界でもう一人の自分を見つけ、妄想の持続的な成長を遂げた彼らは、人狩りの術を自然に学び、崇高な民主裁判(魔女裁判)で判決を下し、楽しい楽しい人間狩り(魔女狩り)を行って現実社会から完全抹殺(犬糞女とか)していった。

標的は、芸能人や国会議員など有名人に集中しXXXXX[3]が出て喜びまくり、蓄積した欲求不満は時々デモ行進になる(2004年から2007年まで年平均1万1161件発生(日平均31件)、参加者の数は年平均274万7411人)ほど温厚だ。

韓国政府はサイバー暴力を抑え込む政策を次々と実行するが、抑えれば抑えるほど猛反発する国民に対しては無意味で、国内規制が進めば進むほど反発フォースは強大になり、溢れたお釣りは規制の緩い海外へ拡散していった。[4]

エピソード2.ネチズン達の自慰攻撃[編集]

サイバー侮辱罪で逮捕された人物は、小学生から大学教授、NEETや有名人、脳内中枢に常人の156倍快感を得ていた不思議の国の住人だった。そして侮辱肯定派からは表現の自由を矛と盾に、「罵倒し合うコメントこそが本当の意味でのコミュニケーションである」と熱く支持されていた。

根本的な解決は不可能であるとして、ねたみによる侮辱の対象になりやすいリッチな人達は、「悪意の書き込みで傷付けられた心は善意の書き込みによって癒し効果で中和される」として、善プル(善良な書き込みという意味、善ぶる=偽善あるいはウソンプル)運動で攻撃を開始した。

被害妄想大戦[編集]

凶悪な書き込みを見つけたら善良な書き込みを付け足す、という問題解決にならない手段にインセンティブを設定した。善い書き込みを行うと、景品が貰えたり、芸能人に逢えるイベントが企画され、意味のない善良な書き込みが書きまくられる被害が後を絶たなくなった。

やくざが被害者に成りきると、脅迫行為がとてつもない偽善行為となって心地良くなっていく被害者意識が完成する。損得勘定で行動が促され、臭いを元から絶てないままぐちゃぐちゃに混ぜられると消臭剤とよく似た効果が現れる。

嘘を土台に嘘を積み重ねた多重嘘構造に浸透した被害者意識は、何が真実か判然としないまま「被害妄想ここに極まれり状態」とまでなっている。 

エピソード3.恨の復讐[編集]

国技テコンドーを披露する聖火リレー韓国会場。

全韓国人が心地よくぬるま湯に浸りながらエクストリーム・聖火リレーに参戦しているところへ、突如四川大地震が発生したからもう止めようが無い。宗主国様に向かって「天誅!!」やぴー禁則事項です以下略、世界一を誇る罵倒語をここぞとばかりに披露した。あまりにも素直な反中感情の表現は、誇らしき民族の国際的な体裁を著しく傷つけることに気づき、ポータルサイト「ダウム」において緊急自制が発令され、善い書き込み1件に付き100ウォン(当時約0.1円)を寄付する四川大地震義援金活動が行われたところ、ものすごいスピードで反省と謝罪を金銭で具現化した。この表裏一体になった体裁善行に対する中国人の反応は禁則事項です[5] なお、義援金の行方はお察し下さい

エピソード4.新たなる侵略[編集]

普遍的に世界一多様な悪口を持つ韓国人[6]が、都合の悪い事実を覆い隠し惨めさは無かったことにしてひたすら心地よい言葉だけを並べると、脳内はお花畑に変わる。

ひまわり(サンフラワー)をイメージした善プル運動は、「インターネットの世界で善い書き込みと言えば韓国が思い浮かぶ。それが韓流」といった確実にあり得ない妄想侵略であり、病状が進み「韓国と中国のネットユーザーがお互い激励し合って応援するコメントを書き込むキャンペーンを展開する」というサンフル作戦へと強化された。

海外のメディア、広報機関に対して嫌がらせを繰り返し、韓国と韓国民の体裁のために捏造サイバー暴力を仕掛ける国家公認のサイバーテロ集団「VANK」の攻撃は、ギョムタマダの精神「謙遜かつ温かい心で迫る」を取り入れて強化され、思い通りにならない相手には今まで通りF5アタックが繰り返し送られるのである。

エピソード5.韓帝国の寄生[編集]

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

エピソード6.盗人の帰還[編集]

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

韓中メディア交流[編集]

韓国名物日の丸焼き。
激化した飛び火の落ち処。

人民を操るには情報を伝達するメディアを操作すれば手っ取り早い、といったことで中国共産党の機関紙、人民日報社の高級記者に歩み寄る。高級記者は朝鮮日報で「中国人の間に嫌韓感情はない」と題する記事を書いている。

そもそも日本が悪い[編集]

2008年11月7日、ソウル特派員として約10年間にわたり韓流接待を満悦した人民日報社の高級記者なる人物が、「中国の嫌韓は日本のせい」と矛先を逸らし魔法の呪文「陰謀説」を唱えた。[7]

高級記者は、「中国と韓国の間に悪感情がある」という言い方が「そもそも理解に苦しむ」とし、メディアが報じる「中国人には嫌韓感情がある」は誤解で、「そもそも嫌韓という言葉は中国語になく、日本人の造語にすぎない」とフォースの作用を曲げた。

そもそも日本が悪いアンケート[編集]

全韓国人が納得する緊急アンケートが実施される。人民日報社の高級記者が元の文章を作成したインターネットレースが開かれ、途中経過で日本が悪い説が嫌韓感情を1.47%上回った時点で目的を達し、そもそも日本が悪い根拠として用いられている。最終結果は秘密なの。

アンケートの途中経過
  1. 「中韓関係を損ねようとする、日本人に利用されていたことが分かった」 - 32.78%
  2. 「中国には嫌韓感情がある。あのくだらない国家は気にくわない」 - 31.31%
  3. 「中国人にもともと嫌韓感情はなかった。韓国のくだらないやり方に、どうしようもなく憤りを感じているだけだ」 - 26.09%
両国の全面的な協力と発展のためには、両国民の小さな感情問題で大事を失ってはならない」 - 4.1%

このアンケート結果により、何処からともなく「日本が中韓を引き裂こうとしている」などの陰謀説が自然に浮上した。

そもそも日本が悪い中韓友好を[編集]

人民日報社の高級記者は読者である韓国人の自尊心を気遣って、「中国人が韓国人を嫌ったり、蔑視(べっし)していると考えるなら、それは中国人を理解していないからだ」と訴え、両国人が接触してしまうから互いに悪感情を持つケースが増えるだろうが、それは日本のせいだから仕方がないことだと論じる。また中韓関係については、1992年の国交樹立以来、政府間でパートナーシップを築き、友好関係を急速に進展してきたと紹介。これは韓国だけ特別な国としている。

Quote1.png 両国間に必要なのは、信頼誠実の「」、たとえ誤解や衝突があっても、正面からの意思疎通で解決する「」、成果を上げる「」の3文字。 Quote2.png

—人民日報社の高級記者

  • 「怖いのはみんな同じだ。だがそこで何が出来るかで男が決まる。」
    「信」「達」「果」の3文字 について、エイブラハム・リンカーン
  • 「欺瞞し、裏切る、これ人間生来の心根なり。」
    「信」「達」「果」の3文字 について、ソポクレス

暴力国会[編集]

防火活動中の野党議員。自然と笑みがこぼれる。

国会とは、日常的な殴る蹴る跳び蹴りが公に繰り広げられる武道会のことである。2008年末の臨時国会では、各々が持っているパンドラの箱のキャパシティをちょっぴり超え、斜め上の精神で穏便に乗り越えれなかった分だけを補うように、大型ハンマーチェーンソーが乱舞した。[8]

今回の騒動は、もともと盧武鉉政権時代の与党ウリ党(2009年1月現在、野党民主党)が推進していた韓米自由貿易協定(FTA)を現在の与党ハンナラ党が引き継ぎ、批准案を誇らしく可決しようとしたら物議を醸し、ささいなメンツ(体裁、面目)をかけた熱い殴り合い論争が始まっている。

野党の抵抗
「自分の方から仕掛けておいて相手を非難するのは満州事変の日本軍と同じだ!
「国民を征服するので野党はどけどけというのでは、明征服のため朝鮮半島に侵攻した豊臣秀吉ではないか!
国会議長の嘆き
「清の侵攻を前に主戦派と和議派が争った丙子胡乱当時の心境だ」

礼儀正しい言葉使いでおしとやかなもみ合いが展開されるなか、与党ハンナラ党の議員達は法案可決を進めるため会議室に引きこもり、民主党や民主労働党など野党は武道会場を占拠してしまった。気分的に優勢になった野党側の議員達は、「無視するのも差別」という理念から会議室のドアを大型ハンマーなどでぶち壊し、「出ておいで」と歩み寄る(近づく)ことから始めるが、与党の議員達はソファーや書棚でドアを塞いで抵抗していた。このまま与党の議員達を追い詰めると、建物を放火する可能性が極めて高いことから、消化ホースを引っ張ってきて会議室内に向けておもいっきり散水してはしゃぐ。今度は興奮した野党側が、議場を放火してしまう可能性が高まったため、気を利かせた警備員が消火器で消化剤を噴射して高揚感を下げた。白くお化粧した野党の議員達は、ややクールダウンしたので会議室の前で座り込み、与党の議員達が出てくるのを首を長くして待っていた。

このように、ギョムタマダの精神「謙遜かつ温かい心で迫る」は、常習的に繰り返されている。

宗主国様への体当たり[編集]

2007年発行の10,000ウオン札。
中国古代の天文学者、張衡が発明したとされる観測器具「渾天儀」が印刷。

ウリナラソースを機とした「韓国が中国の端午を盗んだ」に対しては、「同名でも由来が違う」というご都合主義極まりない解釈がまかり通っている。世界共通の「韓国メディアは常に中国は汚くて雑然としているというイメージを作り出している」「韓国メディアが中国に関するニュースを自分たちの都合で取捨選択している」という指摘に対して、敏感な問題に関する質問だと冷や汗を流していた。「自らを美談化するために他人から奪い取り、そのまま蹴落とす」といった行動を改めれば嫌韓解消となるはずであるが、「問題は『歪曲された韓国観』にある」として、責任の所在を全部相手に押し付ける体当たりを選択しているのが実態である。

2009年1月21日付朝鮮日報によれば、韓国知識経済省は対中輸出の拡大を図るため、「四川大地震被災者への支援を行い中国人の嫌韓感情を取り除く作戦に出ようとしている」と報じ、韓国の対中輸出の減少を受けて、「上海万博への積極的な参加」や「嫌韓感情を取り除くための四川大地震被災者への支援」などを盛り込んだ5つの対策案を打ち出している、とされている。

2009年1月22日、中国語を排除した北京市の韓国人街で敬老イベントを開催する。そして韓国経済危機のため、中国で、韓国人留学生を救うための奨学金創設を決め、善プル運動本部と業務契約を交わす。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

ギョムタマダの効果[編集]

中国人から韓国への36の質問(中華民族提出36問無恥的韓国人)が話題を呼んでいる。

お察し下さい

脚注[編集]

  1. ^ 謙遜して温かく‘反韓感情’乗り越えよう - 中央日報(2008.09.01)
  2. ^ なぜ中国で反韓感情?(1)(2) - 中央日報(2008.09.01)
  3. ^ 今これ!コリア『悪プル&善プル』 - 韓国放送公社(KBS)(2007-06-01)
  4. ^ 悪プル規制―どこ吹く風! - 東亜日報(2006年2月2日)
  5. ^ <四川大地震>悪意の書込み、3千人のユーザーが反省と謝罪―韓国 - レコードチャイナ(2008-05-24)
  6. ^ 【韓国】 日本の「悪口」はレベルが低い、韓国のように生命を脅かしたり身体的特徴をからかう言葉を耳にすることはない
  7. ^ 中国に「嫌韓」はない、日本人の造語だ―人民日報記者,「中国に嫌韓ない」説に「ある」、「日本のせい」の声相次ぐ - サーチナ(2008/11/07)
  8. ^ 韓国国会、米韓FTA批准めぐり乱闘騒ぎに - AFP BBNews(2008年12月18日 22:34 発信地:ソウル/韓国)
    【外信コラム】ソウルからヨボセヨ ハンマー暴力国会 - msn産経ニュース(2009.1.17)

関連項目[編集]

外部リンク[編集]


Wiki-globe.png この項目「ギョムタマダ」には、執筆者が大真面目に書いた可能性もありますが、今はまだ周知の事実しかありません。嘘を追加するか、ウィキペディアに転載して下さるボランティアを求めています。 (Portal:スタブ)