キリバノイド

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キリバノイド(kiribanoid)とは、ネオ元素周期表において原子番号100番毎に現れる元素群の総称で、キリ番の原因でもある。キリバノイド群原子は共通する性質として全てがピッタリに収まっているという性質を持つ。なお、このキリバノイドは族も周期もバラバラなので、別の枠に表すことはない。

概要[編集]

上記の通りキリバノイド原子は共通して全てがピッタリに収まっているという恐ろしい性質を持ち、その数値は100や200など、キッチリしたものである。また、他の元素群(ヒューマノイド等)に含まれている場合があるが、その元素群としての性質を持っているかどうかは不明である。

しかし、全てが156であるハイディウムについても同じことが言えるが、結局単位人間が決めたものであり、全てがピッタリというのは単なる偶然である。恐ろしいが偶然である。なお、ハイディウムは原子番号は156であり、キリバノイドではない。

キリバンの項目にもあるとおり、キリ番発生時には何故かその周囲にこのキリバノイドが大量に放射されている。そのほとんどは、キリバンであることに注意。

ネットノイドの一部(たとえばニチャネリウム)とも相性がいいらしい。

キリバノイド原子群[編集]

  • キリバン - ネオ元素記号Kb。正しくはキリバンウニウムである。原子番号100。ヒューマノイド。
  • キリバン2nd - ネオ元素記号Kn。正しくはキリバンビウムである。原子番号200。
  • キリバン3rd - ネオ元素記号Kt。正しくはキリバントリウムである。原子番号300。
  • キリバン2ndおよびキリバン3rdについては発見されているもののネオ元素周期表が拡張されていない(正確には、間の元素が全て未発見である)ため周期表にはなく、また原子数が少ないため、研究が進んでいない。キリバン4th以降も存在するものと考えられるが、その存在自体が確認されていない。

性質を利用した使用方法[編集]

  • キリバンの項目にもあるが、核分裂や核融合で発生させたり化学反応で生成または化合するときは原子数の割合をすこしでも間違えると失敗する。その性質があるため、化学や物理の実験に用いられることが多い。
  • コンピュータなどの基盤を製造する際にキリバノイドを混ぜるとランダムで発生する数字(たとえばゲームの攻撃時のダメージとか)がキリ番になりやすい。この確率はキリバノイド群原子の数が多いほど増加し、最大でキリ番発生率が77.7%になる。最大確率自体がキリ番である。

関連項目[編集]

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