キラ・ヤマト
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ シン・アスカの主人公降板 について、キラ・ヤマト
キラ・ヤマト(Killer-Yamato C.E.55年5月20日~)はC.E.70年代初頭において世間を恐れさせた殺人鬼
目次 |
[編集] 生い立ち
[編集] 誕生から中学校卒業まで
実の親の暴走によってスーパーコーディネイターとして生を受ける。しかし、その存在を恐れた実の親はキラを知り合いに押し付け蒸発。育ての親はそんな彼をおそるそる育てた。その影響でただ平穏に過ごすことを望み、目立たずに生きることを望みつつ、自己中心的で、本当はでしゃばりたいと思い、人が傷つく所が好きという歪んだ人格を形成した。オーブの公立中学校を首席で卒業し、オーブ一の名門進学校へと進学した。
[編集] オーブから資源衛星コロニー『ヒナミザワ』への引越しまで
名門進学高校へと入ったものの、度重なる親からの期待や友人ができないことによる受験ストレスにより、モデルガンを小さな子供に乱射するという事件を起こしす。そんな中1人の少女の目に弾を当ててしまったことで罪の意識から両親に自白、警察に出頭。少年法に基づき多額の示談金を支払い、逃げるように資源衛星コロニー『ヒナミザワ』へと引っ越す。
[編集] 殺人鬼としての覚醒
資源衛星コロニー『ヒナミザワ』に引越し後、工業高校に編入し、学友にも恵まれ本人の望む学生生活を送っていた矢先、ザフト軍がヒナミザワを襲撃。平穏をつぶされたキラは倉庫に残された未完成品のモビルスーツを即興で整備し敵軍を追跡、その途中にザフト軍のエリートとなっていた幼なじみで思い人のアスランと思いがけない再会をはたす。尚、この時アスランはパイロットスーツを身に纏っており、常人の眼では彼本人である事が断定不可能だったのにも関わらず、キラは遠めにもアスランだと判断しており、ここでもキラの並外れたコーディネーターっぷりが窺い知れる。その後、結局数年ぶりの再開を果たした上述の思い人とすぐに別れ、キラは怒りをぶつけるがごとく逃げ遅れた敵軍のMSを残虐なやりかたで破壊、後にそのときの様子を淡々と「フウウウウウウ~~~わたしは…MS乗りたてのころ…ザフト軍の「ジン」ってMSありますよね…あのMS…戦場で応戦したときですね。あの「ジン」の壊れていくコクピットブロックの「パイロットの肉塊」…あれ……初めて見た時…なんていうか……その…下品なんですが…フフ…………勃起……しちゃいましてね…………その様子を携帯電話のカメラで撮ってしばらく……待ち受け画面にしていました」と語った。
[編集] 大天使時代
未完成のモビルスーツ・ストライクは軍に押収されそうになるが、「アレを使えるのは僕しかいないんでしょう!」という強引な説得で無理矢理自分のものにする。もちろん、本来のパイロットは候補生含め数人が生存していた。後のコロニー崩壊は彼らの消息をうやむやにするためキラ自身の手で行ったものであると言われている。その後、成り行きから新造戦艦アークエンジェルに同乗して変態率いる追っ手のザフト兵を何人も葬り、わずか数日で連合最強の称号を手に入れる。余談だが、この当時のキラは民間人にとって雲上人にも等しい基地指令を「殴られる筋合いは無い!」と言って投げ飛ばしたり、たまたま目が合ったザフト兵を「なんでこっち見てんだよバカヤロー!」と言って殺したりと、後期の彼からは考えられないほど激情的なところがあった。彼が女の味を覚えたのもこのころで、友人の婚約者を寝取った上に、その友人自身をも公衆の面前で辱めたのは有名な話である。
[編集] 自由の翼時代
すでに敵なしの現状に飽きたキラは、敵のエースと相打ちになったフリをしてアークエンジェルを脱走。新しく覚えた瞬間移動を使い、幼なじみの婚約者の下に転がり込んだ。戦争の真っ只中でバカンスを楽しむが、このことで「勉強も労働もせずに暮らすことで大幅にパワーアップする」というスーパーコーディネーターの特性を発見する。バカンスに飽きた彼は再び戦場に戻り、「一番多くの敵と戦える組織はどこか?」という考えから連合ザフトどちらにもつかない第三軍として戦場を支配する戦いを始める。殺人鬼としての彼はこの頃を境に「どのように人を殺すか」ではなく、「どれくらい大量に、かつどれだけ苦しめて殺すか」を考えるようになり、手に入れた最強のモビルスーツ・フリーダムで大量殺戮(コクピットを貫くのではなく、手足や頭部をもぎ取るという残虐な方法に快感を求め始めた)を行うようになる。
[編集] 終わらない明日へ
アークエンジェルとオーブ軍をうまいこと手中に収めたキラは宇宙へ上がり、近々始まると予想される連合とザフトの総力戦において漁夫の利を得るため着々と準備を進める。宇宙世紀の兵器にインスパイヤされて開発したミーティアをフリーダムに装着してさらに無敵化したキラさんは、核ミサイルの雨を余裕で全弾撃墜したりと、連合とザフト両軍に対し蹂躙の限りを尽くす。そんな折、プロヴィデンスガンダムに乗った仮面ライダー電王が現れる。前にも何回か戦ったが速攻でやられていた彼は実はスーパーコーディネーターであるキラの大ファンで、キラを愛している故に殺したくなったという所謂ヤンデレであった。ここに来て意外と強い変態仮面にキラも若干苦戦を強いられるが、彼の罵詈雑言の嵐にまったく耳を傾けず、ものすごい勢いで「守りたい世界があるんだ!!」という意味のわからないブチギレをかまして変態仮面を葬り去る。結局キラがこの戦いで学んだことは「どうして自分たちはこんなところに来てしまったのか?」という意味不明の自問だけであり、来るべき戦いに備えニートになり戦力を蓄えていくことを決意する。
[編集] ニート時代
戦後は軟禁されるでも軍隊入りするでもなく、南の島で奪った婚約者や美人のママン、たくさんの子供たちに囲まれて暮らしていた。そのため一時的に歴史の表舞台から姿を消す。ただし、ただヒマを持て余していたわけではなく、管理局の白い悪魔と協力してヒナミザワの御三家と高野一派を皆殺しにしたり、たまたま寄った火星で「ちょっとしたヒーロー気分」でオリジナルハイヴを殲滅したり、神奈川県でアルター能力に目覚めたり、裏新宿で四天王にのし上がったり、手なずけたマユ=アスカを第二のエルちゃんにするため調教したり、煌市で情報通の妹を寝取ろうとしたり(黒歴史)、風のクリスタルの力を借りてお姫様三人と探求の旅を続けたり、牛魔王蘇生実験を阻止するため西に向かったり、アスランと一緒に対面世界を旅したり、ヤシガニを屠ったり(黒歴史)、前作で散々迷惑をかけられたサイとカズイを秘密裏に抹殺したりと、天地が裂けるほどめいっぱい遊んでいる。しかし前述の通り、ニート暮らしを続けることによってパワーアップする(と本人は思い込んでいる)スーパーコーディネーターの特性のために、この遊び倒した二年間が彼に他の追随を許さない最強無敵の力を与えることとなった(実際どうだったかはおして知るべし)。
[編集] 歌姫の騎士時代
前大戦で最も多くの人を殺したキラは、恋人の歌をバックに世界が崩壊する様を見ても何も感じないほどに全ての感情を喪失させていた。そんな彼にも再び戦場に戻る時がやってくる。元アナウンサーの暗殺者を四肢切断して返り討ちにしたキラは、妹を婚約者から寝取った後、あらかじめ鉄砲玉候補としてザフトに送り込んでいたシン=アスカの様子を見に行く。しかし、あまりに成長の見られないシンに業を煮やしたキラは、主人公と仲間、ライバルキャラを一網打尽にするという前代未聞の離れ業をやってのけた。それでも、鉄砲玉が必要だとお考えになったキラは、シンの成長を促すため恋人を殺したり、わざとやられたフリをして自信を付けさたりと裏方に徹する。
[編集] 三軍三冠時代
二年前の旧型機をつかってなお無敵だったキラは、その十倍の性能を誇るというストライクフリーダムを手に入れ、人機ともに史上最強になった。年月を費やし段階を踏んで世界の覇者になろうとしていたデュランダル率いる新ザフトをわずか数時間で壊滅させると共に、恋人のラクスが新議長の座に着いたため、キラはザフト内でも高い地位を有することになった。このことで、『連合最強』『オーブの准将』『ザフトの白服』という三軍それぞれで名誉ある称号を得、『社会的地位を兼ね備えた上での殺人鬼』になるというもう一人のキラが成そうとしてついに成しえなかったことを成し遂げた。もちろん、これが一般の兵士たちや美人の婚約者や妻を持つ男、可愛い幼女を持つ父親にとって暗黒の時代の始まりであることは誰の目にも明らかであった。
[編集] その後
しかし、誰もが予測していた暗黒時代は長く続くことはなかった。三冠制覇後の活動といえば、裏から手を廻してBLOODの視聴率を低迷させたり、戦場に介入して混乱を引き起こすソレスタルビーイングに説教したりおまえもなというツッコミも却下と地味な活動が数点見られる程度である。裏ラスボスとして出演するはずだったスパロボαファイナルが諸々の事情から発売中止になったことも関係しているかと思われるが、真相は定かではない。本格的な暗黒時代の前に最後のニート生活を楽しんでいるだけだとも言われているが、我々が真実を知るために出来ることは、ただ劇場版を待つのみである。っていうか本当に公開されるのか?今までの蛮行のつけを払わされているとしか思えない。ただ、キラ・ヤマトが負債とともに劇場版製作という閑職に左遷されたことだけは確実である。
[編集] スパロボシリーズに登場するキラ
スパロボ補正のお陰か、こちらは意外にも普通の好青年である。
特にZでは自らの行き過ぎた行動を認め、シンとも和解している。
最近では土曜アニメ枠を乗っ取った上で布教を繰り返したキラは実はクローンではないかという説が有力になって来ているが、真相は明らかになっていない。
(ちなみに、乗っ取った理由の一つが『TBSの報道的モラルを矯正する為』)
また、漫画版のキラもアニメに参入出来なかった三人目であるという話が主流。
これらが示す通り「静止画のキラ」は総じてまともな傾向にあるようだ。
[編集] 人物像
- 信条は「そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない」
- いつも世の中が良くならないのは他人のせいだと思ってる。
- 人類を滅びから救っていいのは自分だけだと思っている。
- 実はらぶらぶ桃色フリーダムドリームラクスマンセー教教祖ラクス・クラインの忠犬。前作後半から思考停止状態。
- いつだって(自称)主人公
- たまに雛見沢症候群のL5が発病して見境無く暴れまわる。
- 『ちょっとヒーローごっこのつもり』で火星のオリジナルハイヴを単機殲滅した。
- 某同名の殺人鬼と違い、格下相手にも一切手加減はしない。
- 上記の通りの同性愛者かと思えば、趣味は婚約者のいる女性を寝取ることだったりする。
- 全人類の頂点に位置する最高のコーディネーター。(公式小説より)
- 歌姫の騎士団のエース。(外伝漫画より)
- ブラック・プリンス。(某サイトより)
- 新世界の神。(本来は同名の殺人鬼のことだが、ガチで作中でもなろうとしている要素あり)
- 宇宙王者。(応援歌より)
- フリーダム王子(スパロボZより)
- その圧倒的なアレっぷりから宗教的なまでにアレな信徒が多数おり、彼らの間では「さん」付けが義務付けられている。
[編集] 愛人たち
[編集] 女(ビッチ)
キラの手癖の悪さは有名で、特に婚約者がいる女性を寝取ることが趣味。19歳にして、将来的には桃生純太を超えるメガプレイボーイになる素質が垣間見られる。なお、正妻(ラクス・クライン)との関係については別項を設ける。括弧内は寝取られた男。
- フレイ・アルスター(サイ)
- キラの最初の女で、ゴールデンタイムで堂々とベッドシーンを演じた。典型的なビッチであり、そのテクニックは毎秒50個のき○たまをカラにする。実はキラの方も学生時代に憧れを抱いていた。元は彼女が復讐のためにキラを誘惑したのだが、それが後に全男性を恐れさせる恐怖のメガプレを生み出すきっかけとなった。心に闇を秘めつつ敵軍に拉致されるという、ラスボスにもメインヒロインにもなれるおいしい状況でありながら、別の女をみつけたキラに「一度寝てあげたくらいで彼女面しないでよね」とあっさりと捨てられ、最終的には変態の手であっさりと殺される(某動画サイトでは「氏んで当然」と辛口のコメントが寄せられたらしい。おそらくラクス至上主義者の過激派の仕業と思われる)。しかしフレイの存在がキラに与えた影響は計り知れなく、彼女の死がキラから感情を奪う最後のきっかけでだったことは間違いない。キラがフレイのお墓に花を手向ける描写は無いが、おそらくそれは過去を振り返る事で先に進むことが出来なくなる事を恐れてのことだろう。
- マリュー・ラミアス(鷹・虎)
- アークエンジェルの艦長。説明不要の魔乳でクルーたちの目を保養する存在。ただし艦長としては余り優秀ではない。最初は一般人のキラに無茶な要求をしていたものの、最終的には艦の全権限をキラさんに譲渡する。キラの年上キラーの本領発揮である。数知れぬ男達にその魔乳を使ったテクを披露しており、最近は常に露出させている。
- エルちゃん
ガンダムにロリは不要とストーリーの都合で理不尽な理由でイザークに殺された可哀想な幼女。次回予告ではフレイにいたぶられているように見えた。
- ミリアリア・ハウ(トール・炒飯)
- 厳密には愛人ではなく友人である。数少ないキラと対等に接することが出来る女性。トールがサイやカズイと違っていい友人であったことも関係しているかもしれない。
- カガリ・ユラ・アスハ(アスラン・ユウナ)
- キラさんとは実の姉弟であり、国家元首でありながら問題山積みのお姉ちゃん。ヒロインでありながらキラに思いっきり殴られた。結婚式会場で拉致された後は、キラさんからオモチャ同然の扱いを受けている。
- オーブ三人娘
- いつの間にか死んでいた。監督と外伝作品スタッフの対立が原因とも言われてるらしい。
- ステラ・ルーシェ(シン・変態2)
- 次回作のヒロインであり、暫定主人公の恋人……といういかにも寝取られ属性満載の設定でありながら、シンの成長を促すためにキラの手によって殺された(しかもこの件に関してキラは弁明もしてない)。前大戦で三馬鹿に手こずらされた経験から、キラは馬鹿が嫌いである可能性が高い。
- マユ・アスカ(シン)
- 前大戦の途中で死亡したと思われていたが、実はキラの専属メイドとして飼われていたことが判明。第二のエルちゃん候補。
- エロゲ界の二台巨頭
- 連合からオーブに鞍替えしたリョーコと、トダカ一佐の妻
神岸あかりのこと。
[編集] 男
前述の通り、キラさんは両刀使いである。
- 腐女子人気を一手に集める要因となった、ガンダム界ではWの2×1と肩を並べる不動のカップル。萌えるけど特定の相手がいないガロードやシロー、萌えるけど相手がオヤジのドモンやロランと日照り続きだったガンダムに突如として現れた清涼水。この作品がこんなになっちゃった理由は主に彼らのためである。ラクスを返すシーンとか金網越しの再会とかは普通によかったと思うけど、どうして僕たちはこんなところまで来てしまったのだろう。僕たちの世界は……。元はキラとアスランのどちらかが女だったという噂もあるが、どうして両方とも男になってしまったかと言えば以下のような経緯があったからである。Wが平成アナザーで最も人気があったため、トミノ監督は「ホモが売れる!」と勘違いしてしまった。その結果があのグエンというお粗末過ぎるキャラの登場である。しかし余りにアレ過ぎたキャラのため、腐女子たちは華麗にスルー。トミノはガンダムを続ける気力をなくしてしまった。そこに現れたのが僕らの
福田新監督負債の負。「僕が本当の男同士の友情を見せてあげますよ」と、生み出されたのがキラとアスランである。二作目ではかなり邪険に扱われ瞬殺達磨にされたりしてたが、なんだかんだで関係は良好のようである。二人の関係についてはラクスも黙認しているとか。
- 二作目の暫定主人公。前大戦の時、デュランダルよりも先にキラによって素質を見出されていた。家族殺し(マユのみ生存)で自暴自棄にさせ、キラの命を受けたトダカ一佐の勧めでザフトへわたる(トダカ一佐は後にキラに謀られ皮肉にもシンによって殺されている)。その後は復讐タイプの主人公として着実に力をつけるが、それらは全て後にキラが自らの立場を有効利用するために誘導されていただけであった。最終的にはこれ以上ないくらいにボロボロにされた挙句、心身ともにキラに忠誠を誓う宇宙一の鉄砲玉に成り下がった。スパロボZではついにキラさんと呼ぶ、がいろいろあって現在の立場は対等である。ちなみにアスランは呼び捨てのまま。
- 戦闘のプロとして知られる、唯一キラさんがケツの穴を許す漢の中の漢。プロキラの絆は誰よりも堅く、スパロボではキラの登場した全作品(第3次α、J、W、スクコマ2、Z)において共演している。が、最新作のKでまさかの不参加。
- 愛人でもなんでもないが、プロが出たので一応記しておく。スパロボα3では原作以上の激戦を乗り越えた一流のエースでありながら新規参戦したばかりの新兵であるキラに説教を行う。それが原因かはわからないが恐らく戦後に処刑され、スパロボZでは代役として劇場版からの参戦になっている。なぜかシンと仲良くなり、今度は完全にキラの方が経験実力共に上で前作とは逆に格下扱いされている。しかし肝心のキラ自身の扱いも全体から見ては酷く、人のことは言ってられない。
[編集] ラクス・クラインとの関係
彼女とキラさんの関係については以下の説が挙げられる。
- ラクスがキラさんを利用している
- 三大悪女の一人であるラクス様は、キラに取り入ることでその力を利用しているという説。『キラはラクスの犬』という考えはここから来ている。
- キラさんがラクスを利用している
- 高性能MSを作らせたり、ザフトを支配するためキラさんの方がラクス様を利用しているという説。キラさんは人類最強だがあくまで一般人であり、世界を支配するためにはやはり影響力の強い歌姫を前面に出す方が効率がいい。
- 二人の関係は蜜月
- 世界の王者になろうとしている腹黒いラクス。とにかく自由に暴れたいキラさん。二人の利害が一致しているため、互いに足りない部分を補完することで世界を牛耳ろうとしている最悪のカップルという説。これを邪教に例えるならキラさんは生神、ラクス様は教祖様である。
- 二人の関係は蜜月(ただし天然)
- 二人はどこにでもいるありふれたカップルであるという説。しかし、互いの性格と能力がアレなため、結果的に世界中を巻き込んで大変なことになっているという迷惑な二人。
[編集] 関連項目
| ガンダム(カテゴリ) | |
|---|---|
| 作品: | 1st - Ζ - ΖΖ - ZZZ - CCA - 08MS - 0080 - 0083 - AOZ - V - G - W - EW - X - ∀ - 種 - 種死(原作) - 00(人物・外伝) - OO - UC - ALIVE - SDGF - vs. - 0079 - 戦場の絆 - SGV |
| キャラクター: | アムロ・レイ - アスラン・ザラ - エライヒト - カツ・コバヤシ - カテジナ・ルース - ガルマ・ザビ - ギム・ギンガナム - キラ・ヤマト - グラハム・エーカー - 沙慈・クロスロード - シャア・アズナブル - シロー・アマダ - 刹那・F・セイエイ - ティエリア・アーデ - 東方不敗 - ニルス・カタヤイネン - ハイネ・ヴェステンフルス - パトリック・コーラサワー - パプテマス・シロッコ - ブライト・ノア(祭典) - リオ・マリーニ - ロックオン・ストラトス |
| メカニック: | ガンダム - ガンキャノン - ガンタンク - ガンダムハンマー - ガンガル - ゲルググ - コアファイター - ゴッグ - ザクII - ジム - ダイレクトドライブ - デストロイガンダム - ドム - ビームサーベル - ビームライフル - ホワイトベース - モビルスーツ |
| 団体・組織: | ザビ家 - ジオン軍 - 地球連邦軍 - ネオ・ジオン帝国 |
| 関連人物・企業: | 富野由悠季 - 落合博満 - カトキハジメ - ガンダムオタク - 高松信司 - hyde - バンダイ - 矢立肇 |
| 用語: | 黒歴史 - 弾幕 - 自由 - 通常の3倍 - 統合整備計画 - ガンヒロ萌え映画 |

