キメラの翼

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キメラの翼(きめら - つばさ)とは、三十年以上童貞だったキメラで撃たれた死体から採れる、イカ臭い魔力を持つ翼を利用した道具。何故か羽根から翼が採れる。一般的には勇者等が使用するが、それ以外の者も使用する。

概要と効果[編集]

キメラの翼はレジャー用品、装飾品、危険ドラックという三つに分類される。

この分類は使用する者の嗜好の違いや、需要により変化がある。だが大抵は使用した者の種類で分類する。以下では例を上げさせていただく。

主人公の場合[編集]

一番有名な効果である。最後に訪れた料金が外からでも分かるホテルや、お城みたいな建物の入り口へ戻れる。

戦闘での使用は出来ないものの、ルーラを使用できない間は幾つか買い溜めたりする。売上がいいのでどの世代のどの道具屋でも大抵売っている。なので童貞かつ雷に撃たれ死んでいるキメラが多いので絶滅が心配されているが、多分大丈夫なのだろう。灰の中から蘇えってたりするのだろう。魔法使いの女に対する執念は留まることを知らない、これはどんな生物でも同じなのであろう。

エルフの場合[編集]

目にしてはいるものの知っている人は少ない。エルフ♀などがよく頭に付けているアレだ。

基本高位な地位のエルフしか付けることは許されていない。なので見掛ける機会も少ないが度々目にしている。思い出せない場合は思春期以前の心を亡くしてしまっているのかも知れない。エルフ×オークで抜いていないか胸に手をあてて自分に訊いてみるといいだろう。

一般人の場合[編集]

大変な事になる。そのイカ臭さから男は泡を吹いて倒れ、女はその臭いに発情して雌豚になる。これは利用してオークが人間の村を襲うという事件が多発。何度もアニメ化され、諸々のオカズとなっている。そのような点においては穢れ多き心でも認知していることだと思う。

最近になり、薬物としての使用方法も発見された。薄めて臭いを嗅ぐという方法だ。その場合、男は性欲が増したり、組織に狙われたりして、女はふたなりになり射精が止まらない、所謂みさくら状態になりトリップする。

関連項目[編集]


みさくらなんこつ キメラの翼いじられると …く…なるぅ… うぁぁ..
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