ガチャピン

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ガチャピン」の項目を執筆しています。
にーこにっこどーが♪
ニコニコ動画中毒患者のために、ニコニコ大百科ではニコ厨たちがお金をかけてまで「ガチャピン」の項目を執筆してくれています。
Pixiv
同人マニアのために、ピクシブ百科事典では同人ゴロとその愉快な仲間たちが「ガチャピン」の記事を執筆しています。
Quqpacmanlogo3.png
ガチャピンが放った発言は、後世の物好きのために、有志たちによって「Unquotable/キャラクター」へ収録されています。
「ガチャピンってあれだよね? あの、黄色い方だよね?」
ガチャピン について、金田朋子
「ガチャピンは悪い奴ですぞ! 緑は敵、赤こそが正義なのですぞ! …名前ふせろよ?」
ガチャピン について、匿名希望

ガチャピン(がちゃぴん、和名:鬼緑龍、誕生日 : 4月2日)とは、5歳から一切老化しなくなる超生命体の名称である。

数々の所業に敬意を表し(また恐れ)、主に「ガチャピンさん」と呼ばれ親しまれている。

概要[編集]

一時期AKB48にも加入していた。

元は南国のイグアナだったが、突然変異によって二足歩行が可能になったり人間の言語が理解出来る知能を手に入れたりと多彩な能力を持つことが判明している。とある船長によって卵で日本に持ち込まれた(その船長が最初の餌食となった)また、人間のスポーツにも積極的に参加するなど、確実に人間の社会に順応しているようである。食性は肉食であり人間を好んで食べる。さらに特筆すべき点は食べた人間の持つ能力を自由に使うことができる模写能力である。手の甲にはエネルギーコアという人知を超えた超エネルギーを放射する物体がある。このエネルギーコアから放射される波動は東京23区も軽く飲み込むという。最近では宇宙にも侵攻している。これはあまり知られていない話だが月にある人面石はガチャピンの顔である。また、和歌山県にはガチャピンに似た古代生物ガチャの存在が確認されている。

デジモンワールドにも侵攻している。実力的にはヴェノムヴァンデモン並だがデジモンワールドは支配する価値が無いという事により侵攻をストップした。

漫画DEATH NOTEでは夜神月とLに相反する第三組織として暗躍を見せた。ガチャピンが望んだ世界は人々が混乱しお互いに殺しあう光り輝く世界だったが、夜神月の死亡により計画は失敗に終わった。ちなみにキラ日本捜査本部にスパイとして潜入していた。

プリンセス・テンコーの指導の下、「原子炉にそのまま入る」という荒技とも言えるマジックに挑戦したが、ガチャピンが入ったとたんに原子炉が爆発してしまい、世紀の大魔術は失敗に終わってしまった。これがチェルノブイリ原発事故である。

現在は電脳世界への侵攻も考えているという。ブログではその活動内容が語られているが全て虚偽の内容であり、真意はまだ公表していない。そのためパソコンの技術は超一流ハッカーを凌ぐ実力である。

ロシアとは強いつながりがあり1998年宇宙船ソユーズに搭乗し宇宙ステーションミールに入った事がある。 戦略的な密談をしていたのではないかとアメリカ合衆国が疑念を持っている。

2008年にはヒマラヤの5000m級の山に登っており、燐隊長から「極地法など登山家の恥だ!」「何度も日本隊と合同で登ったが、ガチャピンもまたクライミングが粗雑で極地法しか出来ぬ未熟で馬力のない奴だ!」と手厳しい非難を受けた。

プロ野球では群馬ダイヤモンドペガサスに所属し、2008年は打率.457、ホームラン59本、打点180点で三冠王に輝いてシーズンMVPを獲得している

また、2010年南アフリカ開催サッカーW杯では、予選のデンマーク戦で前半30分に直接FKを叩き込むなど、サッカーが得意。

[編集]

人の闘争本能を駆り立てる歌を作曲し地上波に流した。それが↓

ガチャピンは昔子どもを食べようとしたらしい

1975年発表の「たべちゃうぞ[編集]

作曲はあの葦田拓郎氏で、拓郎氏がテレビ出演を拒んでいたために、ガチャピン、ムック両氏が「テレビに出ないなんて生意気だ」と激高した。

そのかわり、「フォーライフレコード会長」か「ムック氏の髪の毛を植毛」か「TV出演か友人の泉屋しげる氏かやぎら健一氏にレコーディングさせる」かで迷い、拓郎氏は「やぎら氏にレコーディングさせる。」という話になった。

しかし、やぎら氏の「いっぽんでもにんじん」は四門正人の「およげたいやきくん」になったのは、ガチャピン氏の圧力で、作詞作曲できなかった社長になれなかった拓郎氏の恨みである。四門正人氏の印税はガチャピン氏の圧力説などがある。

その理由は、本当はフォーライスレコードの社長は拓郎氏、会長はガチャピン氏、副会長小室不等氏が就任する予定だったが、四人(ガチャピン氏の愛弟子泉屋しげる氏、井上用水氏や小室氏や拓郎氏)やブジテレビグランドキャニオンレコード、フォーライスレコードが反発したため中止となった。

親の言うことを聞かないと食べるという内容だ。しかし暗喩が含まれており、親とはガチャピンの事を指しガチャピンの命令を聞かない人間は食するという意味がある。心理学的から見て一見普通の童謡の様だが脳を直接刺激する音波を多量に含有する。非常に危険な歌である。

さらに恐ろしいのは、じゃんけんで負けた人間を食うというカニバリズムを推奨する内容(翌1976年発表のホネホネロックに通ずるものもある)に変わる部分である。

さらにこれを逆再生すれば、人間ではなくポニョを食べる歌に変わる。「ポニョうめ~な♪

能力模写[編集]

ガチャピンは人間を食べることによりその人間の持つ能力を模写することができる。過去にはスノーボーダー宇宙飛行士エアギタリストなどさまざまな職種の人間が犠牲になり、その能力を利用している姿が映像記録に残っている。

怒らせると怖い

記録を見た専門家がよく中の人という表現を用いるが、決して着ぐるみのように中に人が入っているわけでなく、胃の中の人という意味で用いているので誤解の無きよう気をつけたい。 また、ガチャピンを捕まえ、中の液体を搾り出すと不味いが子供達の人気者になれるという毒薬ができる。

要するに[編集]

(ΘшΘ)

↑これ

盟友[編集]

外部リンク[編集]

この項目「ガチャピン」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)