竹山隆範
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
(カンニング竹山 から転送)
竹山 隆範(たけやま たかのり、別名:カンニング竹山(かんにんぐ たけやま) 1971年4月2日(戸籍上。実際は3月30日 - )正式にはブラバラ・サイトウ・カブトムシ。日本原産のカブトムシで日本の雑学研究機関である西湘ホワイトメイツサーチ社の所長である中井正広によって発見された。
[編集] 概要
世界最大のカブトムシと言われている。太った成人男性並みの大きさであり、その大きさはヘラクレスオオカブトや、アトラスオオカブトを優に超える。甲虫王者ムシキングにはその大きさから収録が見送られた。カブトムシの品種では唯一オスの角がない。非常に凶暴な性格で、暴れだしたらカブトムシを知り尽くしている虫はかせの中島忠幸氏にしか怒りを収められないという。だが中島氏も度重なる激務や世間からの強い風当たりにより、白血病に倒れてしまい、白血病からくるウイルス性肺炎により死去。この件のあとからは嘘のようにおとなしい性格へと変わり、周囲の人たちを驚かせた。中島忠幸氏との間に何かがあったのではないかと噂される。
ちなみに斉藤さんに出演した。
[編集] 暴走行為
前述のとおり暴れると見境がなくなってしまい、テレビの前で放送事故ともいえる行為をすることがある。
エンタの神様においては「今からここでウンコします!」と発言し、家族一同が楽しく(?)テレビを見ている中で突然大便行為に走り、見事達成した。彼が昆虫だったからよかったものの人間だったら取り返しのつかないことになっていた。だが、一発屋の連発であるエンタの神様においての彼の行為は画期的なマンネリ打破として今もお笑いファンの間で伝説となっている。なお彼の意志は「おっぱい見せます!」に受け継がれている。
[編集] 関連項目
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