カブトムシ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

カブトムシ(kabutomusi、2005年8月25日~2006年9月13日)はやくざ格闘家である。公称身長8cm、体重10g。

クヌギの木一帯を取り締まる架武斗組一万代目組長であり苦吾雅詫組一万五百代目組長とは犬猿の仲である。 足が六本あり外骨格で形成されたアーマーで身を包めるが決して昆虫ではない。彼ら一派の使う、角と鎧をあしらった代紋はなぜか小学生に大人気で、かなり曲解された形でゲーム化もされている。

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「カブトムシ」の項目を執筆しています。

目次

[編集] 出生 幼少時代

山梨県の静かな雑木林の土の中で産まれた。そのときは身長1cmだったという。

その後は落ち葉を食い散らかしすくすくと成長し翌年の春には7cmにもなっていた。

[編集] サナギ時代

2006年6月3日、とうとう彼は自分の自室にひきこもりサナギへと変化を遂げた。 動かなかった。この間は一切の活動を行わず。

だが彼は「この間は芸能活動を行っていた」と証言。だろ。

[編集] 成人時代

彼は2006年7月13日に成虫になった。彼は生まれて最初にしたことはだと証言している。

[編集] K-1参戦

自分の実力を試すべくK-1に参戦。だが愉快なサザエさんに判定負け。続く二戦目はマケボノに圧勝したものの全身にオイルを塗っていたということで永久追放を受けた。 これはやりすぎだと個人的に思う。だがダニ川はへらへらしていた。

[編集] 組長就任

K-1引退後、彼はほかの昆虫の尻を掘って楽しんでいた。彼はホモだったのだ。

彼を恐れたほかの虫たちはカブトムシを組長にすることを決定したがまだトイレに連れて行かれるものが絶えなかった。

しかし彼はかの呂布も認めたほどの漢であり強かった。そしてゴキブリですら手で触った。

ちなみに彼の大好物は

[編集] 突然の死

8月24日午後7時ごろ、夏休み宿題が終わっていない小学生に襲われ監禁される。彼は小さな牢獄に閉じ込められ来る日も来る日も雌と交尾していた。

そして9月5日に雌の抵抗に合い性器が破損、翌日の深夜に静かに息を引き取った。

[編集] 著作

  • 『昆虫の図鑑』小学館 2006年
  • 『クヌギの国から』小学館 2006年

[編集] 関連項目

この項目「カブトムシ」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)