カブトムシ

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カブトムシ(kabutomusi、2005年8月25日~2006年9月13日)はやくざ格闘家である。公称身長0.05hyde (約8cm)、体重10g。

クヌギの木一帯を取り締まる架武斗組一万代目組長であり苦吾雅詫組一万五百代目組長とは犬猿の仲である。足が六本あり外骨格で形成されたアーマーで身を包めるが決して昆虫ではない。彼ら一派の使う、角と鎧をあしらった代紋はなぜか小学生に大人気で、かなり曲解された形でゲーム化もされている。

出生 幼少時代[編集]

土にまみれて遊んだ幼少期。

山梨県の静かな雑木林の土の中で産まれた。性格は残忍な殺し屋の修行をするために、土の中で育つが、悪いことをするのでモグラ警察に死刑をされる。そのときは体長約1cmとだったという。

その後は落ち葉を食い散らかしすくすくと成長し翌年の春には体長約7cmにもなっていた。そして殺人犯になるために修行をするが……。

サナギ時代[編集]

2006年6月3日、とうとう彼は自分の自室にひきこもりサナギへと変化を遂げた。動かなかった。この間は一切の活動を行わず。

だが彼は「この間は芸能活動を行っていた」と証言。だろ。そして通り魔になる夢を見て、殺人犯マスターになって、ハムスターなどを投げて殺すが……。

その後は君も飼ってみないとわからないっす♪

成人時代[編集]

彼は2006年7月13日に成虫になった。彼は生まれて最初にしたことはだと証言している。

K-1参戦[編集]

自分の実力を試すべくK-1に参戦。だが愉快なサザエさんに判定負け。続く二戦目はマケボノに圧勝したものの全身にオイルを塗っていたということで永久追放を受けた。

これはやりすぎだと個人的に思う。だがダニ川はへらへらしていた。

組長就任[編集]

K-1引退後、彼はほかの昆虫の尻を掘って楽しんでいた。彼はホモだったのだ。

彼を恐れたほかの虫たちはカブトムシを組長にすることを決定したがまだトイレに連れて行かれるものが絶えなかった。

しかし彼はかの呂布も認めたほどの漢であり強かった。そしてゴキブリですら手で触った。

ちなみに彼の大好物は

  • クヌギの樹液:だが人間が木を傷付けて出した樹液は、ちょっと違うとの事
  • バナナ:仕掛けられたのがトラップなのは承知、あとは飼育ケース内で左団扇で暮らそうと思うが次第にストレスが増大し、夜中に天井を破ることを決意する、その夜に突破口を切り開いた奴は英雄として語り継がれる
  • スイカ:思わず吸ってしまうが、しばらくすると下痢して後悔する

突然の死[編集]

8月24日午後7時ごろ、夏休み宿題が終わっていない小学生に襲われ監禁される。彼は小さな牢獄に閉じ込められ来る日も来る日も雌と交尾していた。

そして9月5日に雌の抵抗に合い性器が破損、翌日の深夜に静かに息を引き取った。

寝たきりながらも11月に突入すると還暦となるが、周囲の同期は既にほぼいなくなっている為、祝杯などは上げられないことが多い、年を明かしたら大還暦となる

性格[編集]

彼は残忍な殺人者・通り魔やくざで、飼い主の少年がいつも見張っていなきゃダメだった。

彼の行った犯罪は

  • 痴漢 クヌギの木レストランで、モンシロチョウの禁則事項ですをぺろっとなめて、その被害者にボコボコにされた。
  • 殺人 クヌギの木で昼寝をしたら急にイラついてオオスズメバチがいたので、拳銃で殺害した。
  • 誘拐犯 虫の小学校の帰りで、ショウリョウバッタをさらって殺してしまう。
  • 泥棒 彼は腹が減ってしまい、オオクワガタ一家の蜜とミツバチ一家のはちみつを盗んで逃亡。
  • やくざ ゲームセンターで格好をつけて、皆殺しをしてしまった。

「みなさんもカブトムシを見たら、禁則事項です、殺しましょうね。」

著作[編集]

  • 『昆虫の図鑑』小学館 2006年
  • 『クヌギの国から』小学館 2006年

関連項目[編集]


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