カソキウム

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カソキウム(Kasokium)は、原子番号157ネオ元素。ネオ元素記号はKs

発見[編集]

あるひとつのページにアクセスが集中しサーバーに高い負荷がかかっている時に、排気熱と共に放出されているのが発見された。 また、インターネット用語に「ksk」というのがあるが、これはカソキウムが由来。但し「過疎」はカソキウム由来の言葉ではないので注意!

性質[編集]

単体では光素と同じくらい速く動き回っている。ただそれだけ。化合物においてはただ高速で暴走し、エネルギーを無駄に消費してしまう。ただしバーサーキウムと違い、危険度が高かったりすることはない。 その性質上気体のものが多く、観測するのは容易ではない(ネットノイド族の中では格段に楽)が、観測場所が確立されて以来、身近なものとして幅広く使用されている(後述)。

化合物[編集]

殆どのネオ元素に化合できる為、「1つの化合物(か単体)+カソキウム」の形は書ききれない。

具体的な観測例[編集]

  • 鳥インフルエンザ
  • CPUのオーバークロック
    Pentium4やPentiumDのオーバークロックではカソキウムが大量に観測された
  • 非接触型ICカード(読み取りの時に放出されているので、改札機にはカソキウムガードがついている)
  • 試験終了5分前
  • 遅刻寸前の学生
  • ニュー速VIP板(カソキウム産出No.1で有名)

具体的な使用例[編集]

  • 電車、自動車などのモーター
  • Googleの検索エンジン
  • 換気扇(バカ田大学ネオ地球キャンパス付近の中華料理屋の換気扇には液体のカソキウムが潤滑油として使用されているらしい)
  • お察しください
  • SD(class-2)
  • 3Gハイスピード携帯

関連項目[編集]

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