オーキド博士
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right|thumb|200px|若い頃のオーキド博士(右の銃を持っている男。ちなみに左は後のミナミ半球の帝王。)
オーキド博士(本名:ユ・キナ・リ=P=オーキ・ド=運昇、日本名:王喜堂 行成)は、ポケットモンスターの開発に関与しているマッドサイエンティストである。中の人はデスラー。
[編集] 経歴
- 1950年頃、静岡県で生まれる。
- 1961年、森の中にポケモン探索をする為に入って行くが、森の神と呼ばれるポケモンに遭遇し、不運にも誘拐され、40年後である2001年にタイムスリップした。因みにその後、1週間程で邪魔だと思われたのか、元の世界に戻された。
- 1976年、大学にて機械工学を専攻していた秋葉原 阿斗武と生命工学を専攻していた阿笠博士と出会い、同じ気違い同士意気投合する。
- 1984年3月、ポケットモンスターの基礎プログラム開発に成功
- 1986年7月、フシギダネという陸上型草木擬似破壊兵器の開発に成功。このときフシギダネに001とシリアル番号をつけた後に進化する。
- 1987年6月、ポケットモンスター80体を越す。整理するために小型パソコンにメモする。これがポケモン図鑑の原型となる。
- 1989年2月、ミュウツーの開発を最後に兵器開発は終了。ポケットモンスターを子供達に善良な物として受け入れるためにゲームの開発に着手。
- 1990年8月15日、フシギダネのプログラミングに成功。被験者の立花 みかんはこのフシギダネの発破切によって瀕死の重傷を負った。
- 1994年10月、151機のプログラミング終了。微調整を経て、人体実験をする。このときの被験者がイマクニ?だと思われる
- 1996年2月27日、一般の子供達用の洗脳プログラムポケットモンスターVer.1.0.1・Ver.1.0.2、通称「赤・緑」を発動。同時に被験者二名(通称サトシ・シゲル)にポケモン一体を渡し、旅と称しデータ採取させる。サトシは現在もいずこかの地でデータ採取を行っている。(シゲルは既に抹殺された)
- 1996年10月15日、洗脳プログラムVer.1.1「青」を更新。
- 1996年冬、更なる新型の開発に着手。
- 1998年3月、新型開発完了の予定だったが、体調不良で倒れて入院。延期となる。
- 1998年9月12日、洗脳プログラムVer.1.2「黄」を更新。
- 1999年1月、新型100機のプログラミング終了。
- 1999年11月21日、第二期型洗脳プログラムポケットモンスターVer.2.0.1・Ver.2.0.2、「金・銀」を発動。
- 2000年1月、3つ目のプログラム開発に着手。
- 2002年1月、更なる新型135機のプログラミング終了。
- 2002年11月21日、第三期型洗脳プログラムポケットモンスターVer.3.0.1・Ver.3.0.2、「紅玉・青玉」を発動。
- 2004年9月16日、第三期型洗脳プログラムVer.3.1、「緑玉」を更新。
- 2004年12月、4つ目のプログラム開発に着手。
- 2005年12月、更なる新型107機のプログラミング終了。
- 2006年9月28日、第四期型洗脳プログラムポケットモンスターVer.4.0.1・Ver.4.0.2、「金剛石・真珠」を発動。
- 2008年9月13日、第四期洗脳プログラムVer.4.1、「白金」を更新。派生型7機のプログラミング終了。
- 2010年、還暦を迎える予定
[編集] 学者仲間
もちろん全員無免許である
彼らは免許を持っているが公安にマークされている

