オリックス・バファローズの選手一覧

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オリックス・バファローズの選手一覧は、オリックス・バファローズに所属している選手・監督・コーチ・スタッフの一覧である。

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「オリックス・バファローズの選手一覧」の項目を執筆しています。

主な選手[編集]

投手[編集]

古川秀一(14)
ドラ1投手。球威はあるが、制球が怪しい。
平野佳寿(16)
顔が厳つい。
リリーフ転向が大成功。150㌔を連発している中継ぎエース。今や抑えの切り札。
東野俊(17)
水道橋ナベツネズからトレードでやってきた。
Mr6凡(18)
選手会長。鬼スライダー。怪我しないでね。今は抑えの切り札。しかし救援失敗が意外と多い。
金子千尋(19)
一応エース。こんな名前で色白で美形なのでどう見ても女の子。シーズンの中で1ヶ月ほどドツボにはまる時があるが、そこさえ乗り切れば安心。とりあえずゆっくり肘治して。
スペな上に銭闘士という困ったちゃんなのだが、2012年は自身の不振もあり銭闘は行われなかった。
西勇輝(21)
高卒出身ながら完成度の高いスマイリー投手。今や先発ローテに昇格。
2012最終戦でノーヒットノーランを達成した。この日は小久保裕紀の引退試合であったため、彼はケデブに続いて生産された引退試合クラッシャー弐号機ではないのかと言われている。
八木智哉(27)
2006年新人王、2009年、2012年…と3年おきに活躍。
小松聖(28)
自称世界のエース。こちらも今季からリリーフ転向。しかし、また先発に戻る。球威が戻らず、2軍暮らし。新人王の輝きはもう戻らないのか。
井川慶(29)
阪神時代に20勝したりなんたりで天狗になり勢いでメジャーへ行くも、残念な成績だったためゲームに没頭したオタク。その腕前は全国大会に出場するほど。
2012年にどんでんに召喚され開幕直前に入団。ちなみにワシも狙っていた。
どうやらワシが育てたわけではなかったようだ。
中山慎也(34)
2009年に先発で晒し投げされた。翌年その時の指揮官の目の前でリベンジ達成。先発ではイマイチだったが、リリーフで奮闘。
比嘉幹貴(35)
即戦力として期待されるも故障で大きく出遅れる。ようやく、2軍の試合に登板した。1軍合流後は快投に次ぐ快投で平野に次ぐ中継ぎの柱に。どんでんの酷使に耐えて頑張れるのか?
平井正史(36)
二年目に先発登板0でセーブ王でありながら先発投手同然の勝利数を稼いで新人王獲得。大昔の野球ならあり得たであろう起用だった。その数年後、中継ぎ投手の職業病を患う。ほぼ瀕死状態だったが、ジャイアンとのトレードで萌えよの歌で有名なチームに移籍し復活。瀕死状態が嘘のように今も150キロ以上の球をぶっ放す。オリックスでの瀕死状態は職業病と言われるが、タダ単にやる気がなかった職務怠慢である。最速は日勤教育で有名な鉄道会社の特急サンダーバードと同等。
鴨志田貴司(39)
ノーコン&チキンでまったく使い物にならなかったが、サイドスローに転向して制球力が向上した。しかし、サイド故に左打者には弱い。
こんどうかずき(50)
けーろくごーからけーいちいちへ。腕を上げてシーズンに臨むも怪我で離脱。「まだおったんか!!!」そしてこんどはけーごーぜろになっちゃった。
ホントに頼むよ…。
アレッサンドロ・マエストリ(91)
イタリア人。この人が作る記録は何かと初物。

捕手[編集]

伊藤光(22)
ヘルニア発症も復活。1軍でもボチボチ試合に出始めた。正捕手筆頭候補。だが、フルでは出させてもらえない。
リード厨のせいでいろいろ酷い目にあった。
辻俊哉(37)
早川大輔とのトレードでやってきた。一軍で見られたならあなたはラッキー。
斉藤俊雄(45)
千葉ロッテマリーンズから光原逸裕のトレードで入団。
横浜時代は捕手の中で唯一の没個性であった。ちなみに横浜ベイスターズのドラ10選手である。
リード厨の被害者のひとり。でも二軍戦の始球式で後逸しちゃ駄目だよ。
庄司龍二(49)
居酒屋からやってきた捕手。2012年ドラフトで育成含めてキャッチャーが二人来ちゃったから正念場である。
山崎勝己(62)
福岡からUターンしたカツオ。
ゴンゾー(67)
今年は消去法ながらもそこそこ出番があった。
ビッキーグッチーとトリオを結成中。

内野手[編集]

原拓也(2)
狭山丘陵から強制送還された戦犯。向こうのファンから惜しまれるどころか歓喜が湧いたとか。
安達了一(3)
打てない、守れない、走れない、さらにベースの踏み忘れで戻れない。と、思いきや、ビッキー移籍で才能開花の兆し。正遊撃手を手中に!?
エステバン・ヘルマン(4)
ベイブリッジと争奪戦になりかけた。バット投げはホームランではなくフォアボール確定時に発動する。
平野恵一(5)
アホの1つ覚えのようにアタマから飛んでゆく、危険極まりない選手。幕張で死にかけた。2002年~2007年に在籍し、その後阪神へ移籍。アゴ。近年稀に見る失敗トレードで珍カスがメシウマ状態に突入です。
縞田拓弥(33)
2012年9月14日の楽天戦、「縞田あーっと」を3回もやってしまった。

外野手[編集]

小物(0)
忍者とのトレードでやって来た。
駿太(8)
「外れ外れ外れドラ1」のはずが、まさかの残り物に福状態?と思ったけどあっさり2軍行き。
坂口智隆(9)
見た目が893同然。彼女募集中。
趣味はゲリラライブ。違う意味でのライバルは楽天の金刃らしい。
ステロイダーの外野手。
2015年オフにヤクルトに行きました。
谷佳知(10)
8年ぶりの復帰。奥さんはヤワラちゃん
竹原直隆(25)
ランニング本塁打製造機。右打者不足のため、金銭トレードで緊急獲得。そもそも左打者が多すぎなんだよ。
オリックスのユニフォームを着ると、まるでお笑い芸人のように見える。
相手の平凡なフライを先頭打者ランニングホームランに変える特殊な守備力を誇る。
ウィリー・モー・ペーニャ(42)
(」・ω・)」ぺー!(/・ω・)/にゃー!。キャンプでボールを飛ばしすぎてブルペンの屋根を破壊しいつだったかブレイクしたお方をビビらせる。
川端崇義(46)
プロ入り1号が満塁ホームラン。希少な右打者の中ではよく頑張っている。
偽ゴジラ(55)
浪速の四天王の一人。D-岡田のせいで登録名公募。そしたら2010年何故か大ブレイク! オリックスを救う頼もしき4番になって欲しいな・・・
google画像検索で「魔理沙 変態」と検索すると、彼が恵方巻にかじりつく写真が見られる。何の関係があるのだろうか・・・。

コーチ[編集]

星野伸之
低速の一流選手。MAX130キロそこそこしかないのに関わらず、スローカーブとのあまりの球速差から直球を信じられないほど速く感じた打者は少なくないらしい。しかしそのスローカーブがあまりに遅すぎたため、捕手の中嶋に素手で捕球され仲間に爆笑されるという珍事件を起こしたことはヒミツ。1984年~1999年まで在籍後、FAで阪神へ。
北川博敏
2001年の代打逆転サヨナラ満塁優勝決定ホームランは有名。衰え知らずのアンパンマン。外国人選手が入ってきても生き残る。歳なので無理して欲しくないが、彼に頼らざるを得ない状況。と思ったらアキレス腱切ってしまった。2013年からはコーチに。
小林雅英
言わずと知れた幕張の防波堤。加藤大→レスター→岸田である程度慣れてるとはいえ、やっぱり劇場は怖い。
コーチ業これから頑張ってー!!
下山真二
一発かましたれ!しかしそのブログからはどことなく悲壮感が漂っている。
鈴木郁洋
シドニー。捕手としては足が早く、(捕球と肩と打撃はお察しください)リードや配球はリード厨なぜか信頼されているが、
一辺倒なリードで試合を壊してしまう。
球団から戦力外通告を喰らっても往生際が悪かったが、とうとう観念して指導者に。

かつて在籍した選手[編集]

佐藤義則(1977年-1998年)
阪急勇者。お酒が大好きで酔拳を武器に寿命を延ばし当時史上最年長のノーヒットノーラン達成。
松永浩美(1978年-1992年)
最強のスイッチヒッター。坊やの球団の魂が宿る男。高等学校を中退して入団。しかし、大人の事情で正式な登録をされたのは翌年である。坊やの球団最後のリーグ優勝に貢献した他、盗塁王の獲得に両打席本塁打を何度も記録した。なお本当は首位打者二回取れたはずだが、お菓子屋さんのインチキ工作の被害に遭ってしまった。愛称がブルーウェーブとなり、根っからの讀賣信者監督と喧嘩した結果、フォークのお化けとトレードで奇跡的なV逸を成し遂げた球団へ飛ばされた。なお飛ばされたシーズンのオフ、福岡へ逃亡した模様。現在はBCリーグのコーチ。
高橋智(1985年-1998年)
でっかい奴。パワーも抜群で本塁打を量産したが、ほとんどのファンからは身体のデカさしか覚えられていない。
中島聡(1987年-1997年)
伝説の強肩捕手。遅球王星野の球を素手で捕ってしまったことで有名。球団フロントと喧嘩してメリケン挑戦を企てたこともある。なんとコーチ兼任ではあるが、2014年時点でも北海道で現役。
藤井康雄(1987年-2002年)
Mr.Blue Wave 満塁の場面では脅威的な勝負強さを誇る。
パンチ佐藤(1990年-1994年)
物凄く数奇な運命のいたずらで間違ってプロ野球選手になってしまったお笑い芸人。無論活躍は出来ず引退し芸人に専念。
副業は呪術師であり、自分の芸風を認めなかった某元監督を呪い殺すことに成功した。
田口壮(1991年-2001年(オリックス)、2010年-2011年)
大ベテラン。1995年~1996年のリーグ優勝に貢献。
ドラフト時にお隣のクレイジー集団には絶対行きません宣言をして、多くの関西人の怒りを買ったがもう時効。
元々は内野手だったが巨人狂いの中二病妄想オヤジのイジメに等しい指導で心身ともにボロボロになるも、外野に転向したらあっさり復活。
将来のコーチ、フロント候補と言われて古巣に復帰したのに、2年後の2011年オフ解雇。貴重な右打ちの外野手なのにね。
2011年CS進出を逃したのは田口の呪いでは・・・。
そして2012年に引退。お疲れ様でした。
イチロー(1992年-2000年)
言わずと知れた世界のイチロー。レーザービームを放つと人類が滅亡することが問題になっている。
野田浩司(1993年~2000年)
ひろみちゃんとのトレードで入団。1試合19奪三振の日本記録保持者。とりあえずフォークのキレがおにちくだった。最初の5年はファンがラリってる関西のお祭り球団にいた。
大村直之(1994年-2004年(近鉄)、2009年-2010年)
前代未聞のトレードで復帰。2000本安打まであと135本ながら、まさかの戦力外。
鈴木平(1995年-1999年)
横手投げ。最初からブルーウェーブにいたと思われるが、そうではない。リーグ制覇と日本一にとても貢献した。日本一達成後、成績はそこまで悪くはなかったが、数年後に名古屋へ。名古屋では職務怠慢で福岡へ移籍も職務怠慢を続け引退。ではなく、自慢のシンカーを叩き込まれたことがショックだった。今は故郷で整体師らしい。
顔面の破壊力が凄まじく、行け!稲中卓球部でネタにされたこともある。
日高剛(1996年-2012年)
戦犯。捕球能力は良い。だが、チキンリードはいい加減にやめてくれ。学習能力が皆無なので、またしても2軍落ち。挙句の果てにはファーストへコンバートされる。
とうとう待遇に嫌気が差し脱獄、虎の檻に自ら飛び込んで行った。
タフィ・ローズ(1996年-2003年(近鉄)、2007年-2009年)
頼れるチームリーダー。狼主。苦節10年、王貞治の55本塁打に並び、ミスタープロ野球長嶋茂雄の通算本塁打記録を抜かしてしまった。見た目は外国人だが、中身は焼き鳥を愛する関西のオッサンである。その証拠に、1軍に登録されても外人選手として数えられていない。ご老体だが、かつては強肩俊足で守備走塁もいけたナイスガイであった。1996~2003年に近鉄に在籍し、黒歴史→旅人を経て2007年~2009年在籍。自他共に認める「ミスター・バファローズ」だが、最後は球団も本人も我を通しすぎて自由契約。
川越英隆(1999年-2009年)
ちょうどチームが弱くなり始めた頃に入団。ジリ貧状態の投手陣の中では頑張ったほうじゃね?2009年まで在籍したが戦力外、千葉へ。
相川良太(1999年-2010年)
挫折ばかりの門限破り玉。応援歌の歌詞がいつまでも若武者相川~♪なのはいただけない。落武者相川~♪にするべきである。戦力外最有力→やっぱり
山口和男(2000年-2009年)
2009年4月1日に引退宣言するもファンの熱い引き留めにより2時間で引退撤回。KKコンビの用心棒の方に危険球を投げた年から不調であるため、ネットを占領する清原叩き厨の格好の酒の肴になってしまい、かつて日本人最速投手だったことなどは忘れ去られてしまった。困ったもんだ。
ゲイ(2000年-2010年)
結局一軍ではさしたる結果も残せず、手切れ金持たされて赤い球団へ。新天地での活躍を期待します(棒読み)。元三冠王(2軍で)。
大久保勝信(2001年-2010年)
2001年新人王。監督がコロコロ替わり、合併であの北川と同僚になり、ある意味球団に一番振り回された人。
阿部真宏(2001年(近鉄)~2010年)
ホゼが健在だったらこのトレードも…。いつまでもネタキャラから脱却できない。
後藤光尊(2002年-2013年)
伝説のドラ10選手。唯一の青波戦士。チーム愛を貫き、FA宣言した上で残留した、頼もしきキャプテン・ゴッツ。ところがその後東北に送還される。
早川大輔(2002年-2006年)
アホの1つ覚えのようにバットを捕手に向かって投げたり、相手選手に向かって体当たりする、危険極まりない選手。2002年~2006年在籍。その後は駄菓子屋さんを経て球界のお荷物へ。ちなみに反則王化したのは退団後。
加藤大輔(2003年-2011年)
槇原敬之に似てる人。剛速球と鬼変化のナックルカーブを武器に「加藤大劇場」を展開。しかし近年は勤続疲労で球威が落ちており、いつしか抑えの座も剥奪。そしてクビになったが1001に拾われ仙台へ。
一輝(2004年-2010年)
やっぱり来てくれたんだね、兄さん!そしてトレードでに。
光原逸裕(2005年-2010年)
インフィニティをやらかした男。KOされる度に泣くのはやめなさい。
香月良太(2004年(近鉄)-2012年)
シュートが得意な投手。チェンジアップも投げる。1回打たれただけで2軍落ち。何故かセミに好かれてる。
いろんな場面でこき使われて、来期からウサギ小屋の面倒をみる事になった。
菊地原毅(2005年-2010年)
元広島の鉄腕中継ぎ左腕。故障していたところを魔術師が騙し獲ったが、いいだけ使ったら古巣に送り返した。
中村紀洋(1992年-2004年(近鉄)、2006年)
同時期に入団したリハビリストとの待遇格差に不満バクハツ。逃亡したら浪人になりかけた。
清原和博(2006年-2008年)
仰木御大の招きによってゴミくず同然のところを拾われて入団。しかし、リハビリの経過しかニュースでは伝わらず、野球してるところを見られなかった幻の選手。勿体つけて返事を渋っている間に、仰木さんは亡くなられた。←生きてる間に返事しろよ、まったく。
森山周(2006年-2012年)
盗塁技術の無い代走要員。今季は打撃好調で、いつの間にか外野手になっている。モミアゲ長いんだよ。あだ名はルパン。
大引啓次(2007年-2013年)
守備は文句なし。スペ体質と打撃がどうにもならなかったので北の大地へ。
木元邦之(2007年-2009年)
顔が明治天皇。
古木克明(2008年-2009年)
説明不要のファンタジスタ。2008年~2009年。2010年のロ-オ戦(マリン)で始球式したが、何故脱いだ?現役復帰を狙っている。
小瀬浩之(2007年-2010年)
イチローに「ホゼ」とイマイチイケてないニックネームを付けられてから好調である。これ以上はしばらく自重しろ。2007年~2010年。合掌。
長田昌浩(2007年-2010年)
有望株その2。センスはあったと思うが、色々疲れちゃったのかな。あの時のキューバの少年達よ、たまには彼のことを思い出してあげて下さい。それにしても、ローズの時といい、異例の退団とはいえ公式発表がないってどういうことなの?
土井健太(2007年-2010年)
慈善活動が評価されて、長田とキューバにVIP待遇で行ってくるんだって。年俸低くてもこういうことする選手いるんだね。でもクビ。その後は育成選手牧場へ。
濱中治(2008年-2010年)
「虎のプリンス」→「北神戸のプリンス」。そーゆーわけで2010年シーズンオフに戦力外に。翌年「戸田のプリンス」になりました。
アレックス・カブレラ(2008年-2010年)
「DHキライ!!」が原因で開幕スタメンを外された。しかし、それ以降大爆発。最近は練習中におもちゃの銃を乱射するなど4番としての重責を立派に果たしているようです。田舎鷹ではあまりワガママできないと思うよ。
山崎浩司(1999年-2004年(近鉄)、2008年-2012年)
両リーグで隠し球を成功させた。Tシャツも出たよ!オリンピックがある年に移籍してると思ったら、戦犯とのトレードで狭山丘陵に。
吉野誠(2008年-2013年)
ここ数年gdgdだったが、2011年は好調。中継ぎの柱になる勢いまで来た。SBM48の48とのトレードで九州に。
赤田将吾(2009年-2012年)
阿部真宏とのトレードで移籍。坂口智隆と仲良し。宇宙人とのトレードで札幌に。
ホセ・フェルナンデス(2009年・2013年)
期待されていた打撃で不振、守備もアレじゃぁなぁ…。渡り鳥はいつの間にか元の巣に戻ってきていたと思いきや、東北の巣に戻っていた。あれ?いつの間にか戻ってきてる。そしてまたまたいなくなった。
阿南徹(2010年-2012年)
1イニングに2本の満塁本塁打を浴びた。香月とともにウサギ小屋へ。多分川崎のウサギ小屋が職場になるだろう。
荒金久雄(2010年-2012年)
金子圭輔と一緒にトレードで来た。充電しながら使うと爆発的に打つ。
木佐貫洋(2010年-2012年)
巨人でイップスなりかけのところをどんでん顔芸の若大将の友情で獲得。早くも伝統・無援護王子を襲名。
喜田剛(2010年)
キター!(小松)とキダー!のWお立ち台が実現する日を夢見ていたが、半年であっさり横浜へたらい回し。まぁ阪神から広島に送られた時も監督は…。
向こうにもキタがいる。
フレディ・バイナム(2010年)
ロッテ下克上の真のMVP。多分清原がつけていた背番号5を普通の番号にするために来たんだと思う。
金子圭輔(2010年-2011年)
坂口と同じく893顔。
福岡から荒金久雄と一緒にトレードで来たが、またトレードで福岡に送り返された。
フランシスコ・カラバイヨ(2010年-2011年)
オーディションで受かっちゃってイチローとCM競演し、ユンケル100本送られる。
プロ初ヒットがHR。育成目的らしいので、長い目で見てあげよう。が、2011年オフ解雇。
長谷川昌幸(2010年-2011年)
喜田剛と共にトレード移籍。先発として期待されているが、あくまで6番手レベル。っていうか2軍でも打たれてる。クビ濃厚か。そしてクビになっちゃいましたぁーーー
高宮和也(2010年-2012年)
寺原隼人とともに壊れかけの球団からトレードで入団。水差し野郎またはファイアーマン。平野の補償でへ。
アーロム・バルディリス(2010年-2013年)
どんでんブランドの助っ人。守備は上手いというのは嘘では無かった。さらに、打撃でも結果を残すようになった。しかしどんでんが去ると捨てられた。そしてハマへ。
李承燁(2011年)
球界の盟主に捨てられたところを拾う。成績よりもコリアンマネーを呼び込めば球団的にはOKなんだろう。得意技は「国民的○○」。
マイク・へスマン(2011年)
3A通算329本塁打というすごいのかすごくないのか分からない経歴をひっさげ入団。
ただし中の人が「兵州男」、対禿鷹戦になるとチート化する。2011年のみ。
坪井智哉(2011年)
あの履歴書みたいな応援歌なくなるんだって。と思ったら一軍初出場のときにファンファーレ復活。でも2011年オフにクビになっちゃった。
寺原隼人(2011年-2012年)
壊れかけの球団から水差しと共にトレードで入団したとたん覚醒。10勝をマーク。
2012年は故障で不振だったもののFA権を行使して脱獄、修羅の地へと去っていった。
朴賛浩(2011年)
メジャー通算124勝右腕。名前が似ているが、25番という選手とは全くの別人である。ホームシックになり韓国で一花咲かせたいらしい。
ミンチェ(2011年-2013年)
中継ぎが燃え盛る球団から来た許さん。確変すら起こらずいい燃料になってしまった。そしてホームシックになって台湾へ。
ボビー・スケールズ(2012年)
脱北していたが、どんでんの元で復帰。
李大浩(2012年-2013年)
韓国からやってきた三冠王。いろいろとすごいらしい。ただこの人を見る限りはどこまでやれるかは未知数。と思ったら2012年はチームは最下位であったがなかなかの活躍を見せた。果たして、2013年はいかに・・・。活躍していたけどさようなら。
糸井嘉男(2013年-2016年)
まさかの脱北で上洛してきた宇宙人。FAで阪神へ。

関連項目[編集]