エクストリーム・ヌルヌル

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「すっごい滑るよ!」
エクストリーム・ヌルヌル について、桜庭和志

エクストリーム・ヌルヌルとは、格闘技の一種であり、全身の皮膚に保湿クリーム・ワセリン・マッサージローションといった粘液状あるいはオイル状の液体 (以下、粘液と記す)を塗布して行うエクストリーム・スポーツである。2006年12月31日、「Dynamite!!」にて、禁則事項です山選手によってお披露目された。 なお、韓国の国技になるかもしれないと、関係者はみている。 また、モンゴル相撲を起源としているのではないかと見る等、専門家の間でも様々な意見がある。

ルール[編集]

選手は、相手選手や審判、観客等に気付かれないように、全身の皮膚に粘液を塗布した上で競技を行う。試合はポイント制で採点され、相手選手のつかみ技・投げ技等が粘液の潤滑により阻止された場合に得点が入る。

  • 粘液の効果により、相手選手がつかみ損なった場合:1ポイント
  • 粘液の効果により、相手選手が投げ損なった場合:3ポイント
  • 粘液の効果により、相手選手の固め技から逃れた場合:5ポイント
  • 相手選手がリングに飛び散った粘液で滑って転んだ場合:10ポイント
  • 選手自身が粘液で滑って転んだ場合:マイナス20ポイント
  • 相手選手・審判あるいは観客に粘液の使用が露見した場合:マイナス100ポイント

上記ルールの特徴により、採点終了と同時に自動的に得点から100ポイントが減算される。このため、いかにして制限時間内に数多くのポイントを稼ぐかが、勝利への決め手である。なお、粘液の使用が露見した場合、通常は無期限の試合出場停止処分となるが、禁則事項です禁則事項ですなどにより、復帰する選手もいる。創始者の禁則事項です山選手も例に漏れず出場停止処分となっていたが、2007年10月5日、復帰会見を行っており、今後何を塗って出場するのかが注目されるところである。2007年の大晦日、創始者の禁則事項ですヤマ選手は三崎選手と対戦し、KO負けし、日本中を興奮の、韓国中を火病の渦に巻き込んだ。その後、禁則事項ですが働き、あの試合はノーコンテストになった。 高等技術として、入場時には道義をまとい、試合開始前に脱ぐ事でレフェリーを欺く頭脳プレーも存在する。

主なオイル[編集]

  • 公式認定オイル OLAYボディローション:成分は水・グリセリン・ワセリン 他
  • バター:成分は乳脂肪・塩 他

関連事項[編集]


Syazaai.jpg この項目「エクストリーム・ヌルヌル」はエクストリームスポーツに関連する書きかけ項目である。この項目へ加筆すれば、君もエクストリームスポーツへの出場が優遇されるのである。ただし、出場しても命の保障がないから気をつけろ! (Portal:スタブ)