エクストリーム・だるまさんがころんだ

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「だるまさんがころんだ」を長距離でやるとどう面白いのかが表現されていません

エクストリーム・だるまさんがころんだ(えくすとりーむ-)とは、湾岸の波止場で、遠浅の海岸で、あるいは30キロメートルという長距離で、そして崩壊した建物の中で鬼が「だるまさんがころんだ」という呪文を唱えている隙に鬼を追う人が鬼に迫ってくるエクストリームスポーツの一種である。非常に知恵と体力を必要とする。

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「だるまさんがころんだ」の項目を執筆しています。

概要[編集]

エクストリーム・だるまさんがころんだは、が鬼を追う人をどれだけ撃ち落とすか、鬼を追う人はどれだけ短い期間で鬼を捕まえられるかを競うゲームである。このスポーツはしばしば思いつきで始められる。たとえば横浜の波止場なら、鬼を追う人が水面や倉庫、または貨物船を利用してどのくらい忍び込んで鬼を捕まえるか。上流階級の豪邸なら、どれだけ丁寧に進めるか。長距離戦なら、交通機関を利用してどれくらい鬼に迫れるか。時と場所によってボーナスポイントが加算されるが、動いてるところを鬼に見つかってしまうと、失格となり、得点は全て無効となる。

主な開催場所[編集]

横浜
日本におけるエクストリーム・だるまさんがころんだの聖地。赤煉瓦倉庫や中華街ランドマークタワーで盛んに行われている。
タイムズスクエア
交通量が多いので開催には適していないが、なぜか盛んに行われている。
鈴鹿サーキット
コースを丸々1周して鬼を捕まえる。
東京ディズニーランド
ここでの定番コースはシンデレラ城から舞浜駅まで。最近は鬼だけでなく、ミッキーマウスの目の前で動いても失格になるローカルルールが定められることもある。
東海道本線沿い
東京から神戸を結ぶ東海道本線をぶっ通し沿っておよそ500km先の鬼のところまでたどり着く。途中、列車が通ると停止しなければならない。
中朝国境地帯
多くの北朝鮮人が中国へ向かって「脱北」という名目で行っている。鬼だけでなく、国境警備隊にもバレると失格になる。

問題[編集]

常識的に考えて、上記に述べた500kmや30kmを突っ走るには無理がある。また鬼も待っている間何をすればいいか分からない。というかまず、500kmも離れた場所に声がとどくのはウルトラマンぐらいではなかろうか。ウルトラマンでもとどかないかもしれない。飯はどうするんだろうか。トイレにずっと引きこもっていたら勝てるんではないだろうか。10年以上続くこともありえるのではないだろうか等考えれば考えるほど問題点が次々に出てくる。こうした問題がある限りこのスポーツの運用は難しいのではないかという声も聞く。

勝敗[編集]

勝敗は前にも述べたとおり「鬼が鬼を追う人をどれだけ撃ち落とすか、鬼を追う人はどれだけ短い期間で鬼を捕まえられるか」で決まるのだがこのエクストリームスポーツの大半は最終的に眠気に耐えれるかで決まる。よってプレイヤー同士でにらみ合っているうちにどちらかが眠ってしまいゲームセットというのが非常に多く「朝、起きたら負けていた」等と結構あっけない終わり方をしたりするのがほとんどである。またゲームが1年近く続くとプレイヤーがどんどん無許可でやめていき、最終的に自分だけになり自分は気づかず必死にやっているという悲しい事になることも良くある。

関連項目[編集]