ウンコの力
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
秀逸だった記事
この記事は以前は秀逸な記事だったけど、いろいろあって秀逸じゃなくなっちゃった記事だよ。推薦してくれたひよこ陛下のために、もう一度秀逸な記事にできるってんなら、してみやがってください。お願いしましたよ。ここでは、ウンコの力(うんこのちから)について述べており、ウコンの力ではない。この飲料は、ひよこ飲料発売の栄養補助ビチグソドリンクである。ハウス食品は何ら関与してないことを前提とし、21世紀の日本では食糞はヘンタイ行為とみなされているが、古来食糞は高等な性技であり、究極の健康法として多くの国で実践されていた。また人糞は様々な局面で活用されていた。忘れられたウンコの効用は以下のとおりである。
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[編集] その類まれなる効果
- 繊維分が豊富
- 消化できなかった繊維が多く含まれているため、野菜などに比べても繊維の割合が高い。このため、大量に摂取することはお通じが良くなることにつながる。
- というか、お通じそのものである。
- 大腸菌パワー
- 自然食品からは摂取できない大腸菌が大量に摂取できる。大腸菌は血液などに入ると有害だが、病原性大腸菌でない限り口から摂取することには問題ない。むしろ、大量摂取で病原性大腸菌に対する耐性ができてほしい、と思う今日この頃である。
- 体の異変が分かる
- 食糞を続けるうち、微妙な味わいが分かってくるものである。しかも、人糞に含まれる胆汁などの味の変化によって、現代医学でも即座に感知できないほどの体の異常や変化が舌で読み取れる。医者たるもの、また親に孝行せんとする者にとり、食糞はもはや必須といえる。
- 畑にまくと肥料になる
- 21世紀の先進国ではこれほどまでに栄養豊富な人糞が下水に流されたり川に流されたりしているが、栄養資源のロスといえよう。かつて、人糞は肥としてリサイクルされ、武蔵野など都市近郊農村の土壌を豊かにしつつ食卓に野菜として戻っていた。21世紀はこのサイクルをよみがえらせねばならない時代であり、例えばサハラ砂漠の緑化などに人糞とともに植物の種を散布することは考えられて良い。
- 武器となる
- かつて攻城戦において、人糞は城壁を登る兵士に対する武器として散布されていた。食糞文化の発達が予想される21世紀には人糞攻撃を嫌がらせと思わない兵士が増える懸念はあるが、まだまだ遅れた人々から人糞は忌避されているため、人糞爆弾はどのような貧困国でも作ることのできる「貧者の核兵器」として小国の防衛に役立つことが期待される。
- 興奮する
- ああっこんなにかわいい女の子からこんなものが…とかなんとかそういうことらしい。
- 想像力が明後日の方角へ高度に研ぎ澄まされた者のみが体得できる劣情で、精神の進化の無駄な可能性を示している。
[編集] 来歴
- 2003年
- 開発プロジェクト成立
- 同年末、製品化
- 2004年
- ハウス食品、ウコンの力発売
- なお、ひよこ飲料はこの事についての言及は無い
- 2005年
- ウンコの力、売り上げ低迷、デザインチーム始動
- 2006年
- パッケージ一新、顆粒タイプ発売
- パッケージ一新により売り上げ増、しかし、顆粒タイプは成功せず。
- 2008年
- 顆粒タイプのイメージキャラを松崎しげるし、成功
- また、現在、ウンコの力の新たなタイプを開発中である
これらのことから、WHO(ワールド保険機構)は2003年4月の総会で「21世紀はウコンの力の世紀からウンコの力の世紀に移行するだろう」との宣言を採択した。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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