ウルトラ怪獣一覧

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ウルトラ怪獣一覧」の項目を執筆しています。

ウルトラ怪獣(うるとらかいじゅう)とは、ウルトラシリーズに登場した怪獣やら宇宙人やらである。

ウルトラQ[編集]

ゴメス
一応、第一号怪獣。ゴジラの改造の悪役。ウルトラマンを倒すため偽装して現われたが半年早かった。だが2009年の映画でようやく激突。
リトラ
善玉怪獣。忘れられた頃にカラーで登場。
ペギラ
ペンギンの怪獣だそうだが、全然似てない。目が麻薬常用者みたいになっている。多々良島のチャンドラーとは兄弟、他人の空似、突然変異体だとか様々な説がある。
ケムール人
500歳のお爺ちゃん。
乙姫
なぜか怪獣図鑑で怪獣扱いされているかわいそうな子。あちらでも例外じゃない。
M1号
人工的に、いじめられるのが好きにされた猿。当時予定されていた企画を牽制するために、マスクドライダー1号の略として名づけられた。そのためにその企画は数年遅れてしまう。
まさかの2号が存在し、有名漫才コンビを結成していたのが後年になり発覚。
カネゴン
子供たちに「ホリエモンみたいな生き方はだめだよ」と教えるための怪獣。
セミ人間
バルタン星人は自分のパチモンだと言い張っている。
ガラモン
ピグモンのそっくりさんと言われるが、こちらが先である。
ゴーガ
でかい貝。刺し身や寿司にされそう。
スダール
刺し身や寿司にされそう大ダコ。
巨人
野球チームではない。変な蝶、モルファ蝶によってデカくされた人間の男。怪獣扱いで人権全否定でベリュドラの部品にされる。
キール星人
すっかり忘れたころになって出てきた。顔が腑破十臓そっくりな個体も存在する。
ボスタング
↑のペット。飼主と違い存在感がない。
異次元列車
現実逃避用小田急ロマンスカー(NSE)。正確には怪獣じゃないけど、怪獣図鑑で紹介されてる。
異次元列車車掌
↑の車掌。余計に怪獣から離れたけど、怪獣図鑑で紹介されてる。

ウルトラマン[編集]

ベムラー
記念すべきウルトラマン最初の敵だが、それらしい扱いをろくに受けていない。実はウルトラマンの元の姿だったりする。
バルタン星人
一番有名な奴。「ばるたん」と書くと、田村ゆかりの声が似合いそうなキャラクターになってしまう。
ネロンガ
必殺技の放電は、実は人間さえ殺せないレベル。江戸時代の人でさえ倒せたというのに科学特捜隊は何をやってるんだ。
ゲスラ
マイナーだが40年以上経ってから、映画でパワーアップして登場した。
ウー
モンスターマザー(ちなみに後に登場した2代目はモンスターファザーである)。彼女が登場した話は人間のエゴを視聴者にいやというほど見せ付けてくれた。過激な動物保護主義者。
ジラース
ゴジラみたいな頭にゴジラみたいな胴体にゴジラみたいな腕にゴジラみたいな足にゴジラみたいな尻尾の怪獣。あとエリマキ。
ギャンゴ
腹に派手な入れ墨を掘っている。ヤクザかもしれない。
ガマクジラ
別名が「汐吹き怪獣」で真珠が好きで舌技が得意という、よく考えるとかなり下ネタに走った怪獣。もちろんこんなことはどの怪獣図鑑にも載っていない。
ピグモン
善玉怪獣。ガラモンのそっくりさんだが、大きさは人間大。2度死んだ。名前が「○○モン」なので、今度生まれてくる時はデジモンになりたいと願ってるらしい。一説にはセミ人間が送り込んだ第3のガラモンだが小さいので名乗りそびれた、ピグモンをモデルにガラモンを作った、捕獲したピグモンを改造してできたのがガラモンとの情報もある。
ガヴァドン
子供の怪獣の落書きから生まれて、怪獣好きである子供に怪獣は自分でも生み出せるという希望を示したが、大人たちには迷惑な存在だけである怪獣は人間と共存できないという悲しき現実も示してしまい、子供と大人はやはり違う存在であることを間接的に視聴者に知らしめた。
ギガス
かませ犬。あろうことか科学特捜隊に倒される。
ドラコ
かませ犬。ホグアーツからやってきた。
レッドキング
おつむが弱い。アメリカでは夫婦で登場。ブラックキングの弟か、ナックル星人さんに捕獲され改造されたのがブラックキングとの情報もある。
アボラス
レッドキングのコンパチキャラ。頭すげ替えと色替えでチェンジ。
バニラ
名前の印象とは逆に攻撃方法は火炎。でも、アボラスに溶かされた点は名前通りだとも言える。
ブルトン
海洋生物では無い。もちろん箱根彫刻の森美術館のオブジェでもない。
ザラブ星人
有名な偽者代表。最近は老女とカップルという噂も。
ゴモラ
ゴジラから怪獣王の地位を奪うべく登場。最近はヒーロー化し飛び道具も使えるようになった。
テレスドン
地底人のペット。40数年後、ゴモラがスマートに振動波で地底を掘り進む設定になった一方、こちらはずっと体をスピンさせて掘り進むという忙しない設定にされた。
ダダ
「ウルトラマンを倒します」と上司に大見得を切ったものの、等身大でムラマツ隊長に蹴り倒されている時点ですでに勝ち目ゼロ。勤務先はどうやら旧日本軍並みのブラック企業だったらしく、上司は彼の生命より、どう考えても達成不可能なノルマの方を優先していた。
メフィラス星人
悪質だが紳士とはこれいかに。弟たちにラッキョウ好きな奴や四天王の一人になった奴や鎧をつけた奴がいる。ケムール人、ザラブ星人、バルタン星人の他に中の人の暴走かフジ隊員まで手下にしている。
ジャミラ
悲劇の怪獣。元は人間でも、怪獣と化して暴れれば理由を問わず人権を喪失することを教えてくれた。しかしそんな重いテーマを気にしない子供たちには一発芸のネタになる怪獣でしかなかったりする。
シーボーズ
40年以上寝太郎。後の再生怪獣の言い訳の怪獣墓場が初登場。
ジェロニモン
怪獣なのに酋長で、他の怪獣を復活させる凄い奴。しかしピグモンまで蘇らせてしまうミスをしてしまった。
サイゴ
最終回じゃないのにサイゴというまぎらわしい奴。キーラにいじめられ、スペースタンクのミサイル程度で死ぬというかませ犬。
キーラ
悪ガキっぽい顔をしてるが、科学特捜隊の新兵器はおろかスペシウム光線や八つ裂き光輪に無傷だった。ある意味、隠れた強豪。
ゼットン星人
恐竜の名前が星の名前。つまり彼らの価値観では地球はティラノ星とかになっているはずである。見た目の類似からして、ケムール人は遠縁の親戚だろう。
ゼットン
背中の模様が昆虫っぽいが、怪獣ではなく恐竜を名乗る。ある意味、強敵の基準となる怪獣。

ウルトラセブン[編集]

ウィンダム
セブンの下僕・その1。地球連合軍のMSのようだがれっきとした怪獣である。
ミクラス
セブンの下僕・その2。首と胴の境目がわかりづらい。
アギラ
セブンの下僕・その3。影が薄い。おかげでマケット怪獣になりそこねた。
クール星人
セブンの最初の対戦相手。でも印象が↓に比べて薄い。
エレキング
漢字で略すと電車に乗るライダーになってしまう。最近はマスコット化や善玉化している。
メトロン星人
夕陽とちゃぶ台の似合う奴。煙草マニアを禁煙させようとした善人らしい。死んだと思われていたが、実は縫われて生きていた。最近はレイオニクスもしている。親戚にスイーツ・ドーパントがおり、本人もムスカ兼テラー・ドーパントである
ワイアール星人
歩くワカメ。人間を仲間にする。宇宙人ではなくて生物X。
ブラコ星人
臨獣スネーク拳の使い手であり、五毒拳のひとり。女好きの変態。
ペガッサ星人
自分の棲家が小惑星になってしまったので爆破された不幸な人。
ビラ星人
しゃべるエビ
チブル星人
歩くデカ脳味噌タコ
アンドロイド01(ゼロワン)
↑が作ったアンドロイド。握手するとビリッとするので乾燥する冬場は注意。
ガブラ
アクマイザー3、じゃありません。
キングジョー
地球人は後にこれを参考にゲッターロボコン・バトラーVなどを開発したらしい。
ペダン星人
長年シルエットのみで正確な姿は不明だったが、最近になってヘルメットを取れば人間同様の姿であることが明かされた。
ダリー
1ミリもあったら菌じゃなくて虫なんだが。10代の頃の松坂慶子の体内に潜入するという、色んな意味でいやらしい敵。
アイアンロックス
巨大戦艦!? ・・・かと思いきや、その艦橋部分と砲台のみ。失われた甲板以下は海底に埋まっていて、2199年にイスカンダルへ飛び立つなどということも、或いはあるかもしれない。
ナース
名前だけ聞くと「萌え」の方を連想しがち。同類(?)は長崎おくんちで見る事が可能。
恐竜戦車
「戦車怪獣」とかいう名前も外見もそのまんまなお笑い。戦車に恐竜乗せたら動かしにくいだけだろ。飼い主も殺し屋=キル星人というまんま。
スペル星人
心ない大人の声でお蔵入りの宇宙人。中の人(声優)は後に「帰ってきた」。
バド星人
宇宙の帝王(自称)。素人レベルの体術を武器に、命乞いの振りをして相手の油断を誘って攻撃するも、岩に頭をぶつけられ血を吐いて死亡。
ノンマルト
奴らいわく「地球の先住民」。どう見ても化物。地球原人などと呼ばれる。話は無駄に重苦しい。海底都市ごと吹っ飛んだ。後に人間に化けた。
ガイロス
↑のパシリのタコ
ギエロン星獣
実はギンガレオンなどの仲間だったが退治された。
クレージーゴン
泥棒。後に偽者が登場。
プラチク星人
骨だけになっても立ち上がるマゾ。
ガッツ星人
御得意の分身偽物巨大化以外は雑魚な有名人。
にせウルトラセブン
制作スタッフの予算節約により登場。
サロメ星人
にせウルトラセブンの製作者で偽物と間違えた本物に殺された間抜け。人間を殺してるように見えるのが欠点。後にヘロディアとかいうおまぬけ(でも美人)も。
セブン上司
ときおり、怪獣図鑑に名前が載ったりしてる。ウルトラ戦士の一員のはずなのに仲間外れにされてる。上司ではなくセブンの心の声といわれる。
ペテロ
聖人ではない。月に住む卑猥なおっぱい
ゴーロン星人
変な猿。
第四惑星のロボット長官・署長
しょぼい独裁者。
マゼラン星人マヤ
なぜか怪獣に紛れ込んだ美少女。
パンドン
本当は双頭だが、コロッケにされたために頭がひとつに見える。
ゴース星人
セブンが体調不良だったせいもあるが、パリとモスクワを壊滅させた恐るべき宇宙人である。2007年のエンペラ星人の出現まで、その「史上最大の侵略」の記録は破られなかった。幽霊なので基本空気

帰ってきたウルトラマン[編集]

タッコング
体の吸盤でタコがモチーフだとわかるが、体形だけ見るとそうは思えない。たこ焼きの材料になる、かもしれない。
ザザーン
公害によって生まれた怪獣だが、結局タッコングにやられるかませ犬でしかなかったかわいそうな怪獣。
アーストロン
第1話で主役を張るはずが上の2匹の陰に隠れて全く目立てなかったかわいそうな怪獣。ゴジラに角をつけてスリムになったような容姿なので、おそらくゴジラザウルスが別の進化を遂げたものだろう。
サドラ
平成になってから噛ませ化が激しい。
デットン
テレスドンの弟とされてるが、実際はただ劣化してグダったテレスドン。兄という設定じゃダメだったらしい、兄よりすぐれた弟なぞ存在しねぇらしいので。
キングザウルスⅢ世
Ⅲ世とあるがⅠ世とⅡ世は存在しない。つうか、そもそも怪獣にⅢ世って・・・。45年後、Ⅱ世の方だけは存在が後付けされる・・・いや、だから怪獣にⅡ世って・・・。
ツインテール
天麩羅やフライにして食べると美味しいらしい。べ、別にあんたのために以下略
グドン
ツインテールを食うのだが、彼自身も結構食われたりしている。
シーゴラス
死んでタイラントの材料になったとされているが、実は物語の中では死んでいない。死んだのは後の話に登場したクローンの方だったのでは、という説が有力。シーモンスという奥さん怪獣がおり、何故かそっちはキャラソンまで作られている。
テロチルス
シンナー中毒の不良のような魯鈍な目をしているくせに、スペシウム光線の連射にもびくともしなかった強敵。
ベムスター
べむ☆すた。詳細はハムスターを参照。
サータン
サドラの手っぽいゾウの鼻が着いたハゲ散らかした頭と、、超肥満体が急激に痩せて皮が弛んだような体をもつ。よくよく見れば哀愁を感じさせる容姿だが、ハゲに関しては髪を武器に使って酷使させたせいなので自業自得である。
キングストロン(クプクプ)
ガヴァドンと同様に怪獣好きの子供の願望が生み出した怪獣で、ここでもまた子供の夢の存在である怪獣は大人にとっては迷惑な存在でしかなかった。
バキューモン
ブラックホールの怪獣版。主食は惑星というとんでもない奴。新マン(ジャック)によって切り裂かれたゲロで惑星復活。
ザニカ
↑の被害者。善玉仮面ライダーシザース
バリケーン
タコ?クラゲ?ポリバケツ? 純粋に強い。というか台風発生させる時点で最強。ただし津波を発生させたシーゴラスの方が上かもしれない。
ムルチ
一文字違いでどこぞのメイドロボになる。生で食べても焼いてもうまい。機嫌の悪い新マン(ジャック)に八つ当たりされて袋叩きの目にあったかわいそうな怪獣だが、わずか半年後に登場する二代目はもっとかわいそうなことに・・・
ナックル星人
レギュラーの兄妹二人を殺害した極悪野郎。でも体の毛はモコモコして気持ちよさそう。平成ではフリーザ様の生まれ変わりと思われる怖い顔のタイプが登場。
ブラックキング
ウルトラブレスレットも効かなかったが、手刀で首チョンパされるのが不思議である。レッドキングの兄貴か、捕獲したレッドキングを改造したという情報もある。
ブラック星人
某国の工作員を真似て拉致事件を起こす。土星から来たブラック星人、って、それ土星人じゃねえのか。
バルタン星人Jr.
今回のビルガモを連れた戦いは一回表らしい。野球マニア。絶対かなわないウルトラマンに孫子の代まで何度も挑戦する姿勢は某在京セ球団を一方的に宿敵視する某在阪セ球団を彷彿とさせ、阪神ファンの涙を呼んだ。
白鳥座61番星人 エリカ
別にな女。メシエ星系人のパシリ。
ヤメタランス
元は大風を起こして粉塵をまき散らすほど暴れまくるゴミ怪獣であったが、掃除機の化身に吸い込まれてから精気を全部吸い取られたっぽい。
人間のやる気をなくす放射能を使えるそうだが、この怪獣を作った人もそれにかかったに違いない。
ミステラー星人
アテリア星人との戦いに飽きて娘と共に地球へ逃れる。口の形からしてスミを吐きそうだが、その期待には答えてはくれない。
ゼットン(2代目)
先代と比べメタボな体。先代同様に攻撃力は高かったが、バット星人と2体がかりでも新マン(ジャック)を倒せなかったので「2代目<先代」という評価がついたかわいそうな怪獣。
バット星人
メタボゼットンのブリーダー。養殖にかけては宇宙一。後に再登場(後述)。

ウルトラマンA[編集]

今作に登場するのは怪獣じゃなくて超獣である。超獣とはヤプールが生み出した怪獣のはずだが、ヤプール打倒後は自然発生したり、中には人間の子供が産んだ超獣もいたりと、そんな設定はなかったことにされた。

ヤプール
シリーズ初めてのレギュラー悪役。倒されてもしつこく復活してはウルトラ兄弟に嫌がらせするのだが、なんだかんだで構ってもらいたいツンデレなのであろう。ある人物のセリフをパクる。悪魔呼ばわりされてるけどレイブラッド星人だけは苦手。
ベロクロン
超獣一号。地球防衛軍を全滅させたが、ベロクロンが強かったというより、地球防衛軍がヘタレだったとも考えられる。
バキシム
イモムシの超獣。モチーフはマイナーだが、意外と知名度が高い。男の子に化けたりする。
ブラックピジョン
ポケモンをヤプールが超獣にした姿。
エースキラー
ハカイダーに先駆けてヤプールが制作したダークヒーロー。
エースロボット
エースキラーのかませとして登場。エースと同じ能力という触れ込みだが、ヤプールはなんでこれを量産してエースに差し向けなかったのだろうか?
バラバ
両腕がタイラントに流用された。それゆえにわかからは「劣化タイラント」呼ばわりされてる。
オリオン星人
シンナー中毒の宇宙人。その為らりって地球の支配権を主張し、ミニスカ姿のスパイを差し向けた。
アンチラ星人
郷秀樹(ジャックの人間体)に化けた奴。
ザイゴン
↑のペット。
ユニタング
10人の萌える女の子になれるとか。
カウラ
超獣化して人権を否定されそうになった男。
ホタルンガ
ヒドラに続いて自動車に八つ当たり。
ギタギタンガ
大鶴義丹の義弟。飲酒してない運転手を匂いで酔わせるほど息が臭い。名前通り最期はギッタギタにされた。
ハンザキラン
シーゴラス同様、死んでないのにタイラントの材料にされた超獣。再登場すらしてないので明らかに冤罪である。
ドラゴリー
メトロン星人Jrのペット。超獣版アストロモンス。蛾なのに魚に勝つ。
ムルチ(2代目)
ドラゴリーにコテンパンにやられ顎を裂かれた怪獣
ヒッポリト星人
顔の見た目が変態仮面っぽい。実際、相手をブロンズ像にするあたり、変態である。最初に出現した時、宇宙人であるにもかかわらず超獣と間違われた。
ルナチクス
Aの片割れ夕子の仇。マグマが好きだがマグマに投げ込まれて焼け死ぬのは不可思議である。
ドリームギラス
子供のおねしょに取り憑いた超獣。エースは水中戦が大の苦手であることを故:坂田さんに暴露させた。
スチール星人
中国人に自国のものをパクられた恨みから、パンダを奪おうとする。いわゆる痛いマニアのなれの果てである。
シシゴラン
獅子舞で悪ふざけをしていた子供が変身させられた。と思ったら体内で生きていた。
カイマンダ
↑の創造主の神。神なのに雑魚。着ぐるみの頭上に火をつける危ない奴。
ジャンボキング
初代合体怪獣(超獣だけど)。タイラントやイズマエル、ギガキマイラなどはこれの2番煎じである。

ウルトラマンタロウ[編集]

オイルドリンカー
ヤプール星人が残した「最後の超獣」で、まんまな名前である。その後、アストロモンスの好物としてそのまま捕食されてしまった。
アストロモンス
食い意地花をつけた角トカゲでオイルドリンカーが好物。だが、タロウに倒され宇宙大怪獣第一号になってしまう。
ライブキング
いつも笑っているので一種のキ●●●よばりにされている。一説によればその容姿と性格からドリームギラスを産み出した男の子よって、後になって産み出したとされている。
シェルター
ミサイルが歯に挟まりさえしなければ、海中で静かに過ごせたはずだった悲劇の怪獣。相手がタロウでなくコスモスだったら良かったのにと草葉の陰で思ってるやもしれん。
ジレンマ
板挟みに陥りそうな名前のナメクジ。愛犬を溶かした。
カタン星人
目つぶし星なのかカタン星なのかはっきりしろ。
バードン
ゾフィー兄さんの宿敵。実は毒を持ってるので、人間たちが焼き鳥にして食べることは出来ない。だが、ボガールは毒抜きの方法を駆使してこれを食べてるらしい。
ケムジラ
バードンの主食(餌)。スイカの匂いがするとか。
フライングライドロン
子供でタロウと同じぐらいの大きさ。つまり母はタロウも太刀打ちできないぐらいデカい。
エンマーゴ
閻魔大王が怪獣扱い。タロウを首チョンパしたが自分も首チョンパになった。
改造サボテンダー、改造ベロクロン2世
ヤプールと共に久々に登場した超獣
ムルロア
ウルトラベルで得意の黒煙を消されボコボコにされたギエロンの成れの果て。
メフィラス星人(2代目)
ご存知ラッキョウ(辣韮)大好きなメタボな悪質紳士。ニートオタクを増やそうと企んだ。逃げた初代と違い、ぶち殺された。後に別次元蟹ライダーとして復活。
マンダリン草
マンモスには効果がない子供のやる気を無くしニートオタク増殖の悪魔の植物。
テンペラー星人
テンプラではない。メタボだが実力者。だがウルトラリンチの餌食となった。平成になって登場した同胞はメタボを克服したがゆとり一人に負けた(後述)。
モチロン
を食べる為にわざわざ地球に降りて来たはた迷惑な奴。
タイラント
強い怪獣の長所のみを合体させて、ウルトラ兄弟もなぎ倒す、小学生が考えた最強の怪獣。
マシュラ
マタンゴを生み出す化け物。
モットクレロン
「やんない」。
オニバンバ
また鬼が出そうな予感。
ベロン
酔っぱらいの怪獣って。
キングゼミラ
うるさい騒音。
テロリスト星人
何という間抜けなテロリストだ。緑色らしい。
ドロボン
泥棒が怪獣かよ。
バルキー星人
死に方がお間抜け。しかも後に平成の世になって登場した同胞はかませ犬だった。ウルトラマンレオに似ているがNGデザインというのは内緒だ。
サメクジラ
バルキー星人のパシリ。
グランドキング
映画の合体怪獣。しかし部品がよくわからん。ジュダのパシリ。

ウルトラマンレオ[編集]

マグマ星人
ババルウ星人に少し似ているローランのストーカー。自分の弱さを自覚しているらしい。
ブラックギラス、レッドギラス
↑のペット。セブンの足を骨折させレオに地獄の特訓を受けさせた張本人。
オニオン
鬼とたまねぎをくっつけた怪獣。豆巻きで撃退されるような奴。
ウリンガ(ウリー)
友里アンヌのそっくさんに育てられた宇宙人の養子。諸星弾とアンヌを会わせたかっただけだろう。
ローラン
宇宙一美しいという割には化け物な外見。鶴の一種とのこと。マグマ星人にストーカーされる。美しいのはむしろ人間に変身した方で藤明子(もしくは江戸川由利子)という女に化ける。自転車屋の早田進とも再会している。
ガロン、リットル
アストラ登場のためのかませ犬。
マザラス星人
また出た鬼女。
サタンビートル
ださい飼主(クリーン星人)のカブト虫。何気に商品化されてる。
ババルウ星人
婆ではない。アストラをはじめ、ザラブ星人に続いてよくウルトラマンに化ける敵。
円盤生物シルバーブルーメ
三代目ベムスター。ウルトラセブンと磯野カツオとジャッキー・チェンなどをムッコロす、ついでにMAC隊員とかも。
円盤生物ハングラー
変なチョウチンアンコウ。アウトラに負けた。
円盤生物ブリザード
ロリコンである。
円盤生物ノーバ
てるてる坊主と蛸が合体したようなもの。なんか人気。
円盤生物ブニョ
レオをバラバラ殺人したグロいヤツ。変な人間にもなれる。
円盤生物ブラックエンド
中の人がどう入っているのか不明な怪物。

ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団[編集]

ハヌマーン
子供が変身した怪獣であり、人殺しを楽しむ凶暴な怪獣であるにもかかわらず、まるで正義の味方のようにえがかれている。ある意味子供の魔性を体現化した怪獣とも言える。
ダストパン
怪獣軍団の一員であるが、「あんた誰?」と言われた。


ザ☆ウルトラマン[編集]

二次元でしか活躍できない怪獣を想像したら、こうなったようだ。

スパイラル
まんま竜巻。
ワニゴドン
デカいだけのワニ――かと思いきやプラナリアだった。
レッドスモーギ
ピンク色のザザーン。勝手に来て暴れたのに、なんか人間の方が悪者的な雰囲気を醸しつつ太陽が当たると微笑みながら雲散していった。
ペドラン
唯一三次元化した怪獣。でも影が薄い。
ジャニュール三世
↑はおまけでこっちが本命。
ヘラー
ウルトラマンをやめ悪役になった奴。
ロイガー
ヘラーの手下のおっさん。
にせウルトラマンジョーニアス(ウルトラマンX)
二次元のため、存在感が薄いニセ(偽)ウルトラマン。
ギロ星人
↑の製作者。

ウルトラマン80[編集]

クレッセント
存在感がない別人レッドキング。
ホー
性に目覚めたばかりの中学1年の少年が失恋して、布団の中で半眠半覚の状態で悔しさ紛れにオナニーして産み出した怪獣。硫酸の涙とか迷惑なもの。生まれた直後から産みの親の仇とばかり、少年をふった元恋人の家を襲撃しようとする。他作品でも使い回される。
ザンドリアス
反抗期で家出した息子と追って来た母親。ほのぼの回の裏で、地球防衛軍アメリカ支部潰滅。
サラマンドラ
ゴルゴン星人の手下。ドレッドヘアーっぽい以外、見た目は普通の怪獣だが細胞単位で再生する。フォ-メーション・ヤマト・・・はて、なんのことやら?
テツオン
カネゴンのそっくりさん。何をやってもダメだが可愛い子供が変身した怪獣で、何をやっても優秀だったので最初は人気者だったが、次第にそれが仇となって人々から疎まれられ、ダメな子供ほど可愛いという事を証明してみせた。
妄想ウルトラセブン
子供が人形を怪物化させたとか。怨念とか怨霊とか物騒。ウルトラセブンも迷惑である。
ガルタン大王
ユリアンのストーカー。すぐキレて刀を振り回す危ない大王。
グロブスク
グローブ?グロテスク?
プラズマ、マイナズマ
80とユリアンの合体技の餌食。
マーゴドン
UGMが意地で倒した雪怪獣で一応ラスボス。逆冷凍され木っ端微塵に。題名が格好悪い。

もっとも80にとっては上記の怪獣達よりもPTAが手ごわい相手だったのかもしれないのだが・・・


ウルトラマンUSA[編集]

ジョーニアス同様、二次元でしか活躍できない送金モンスター。

グリンショックス
珍しい植物怪獣。
ガルバラード(イーム)
本体がしょぼい電気屋。
ズーン
アメリカが考えたピグモンもどき。
キングマイラ(ウィロン)
ペットと勘違いされ育ててしまった。3人のウルトラマンを触手プレイした。

ウルトラマンG[編集]

ゴーデス
芸能界を目指して、ミュージックステーションでタモリに明かした火星でのトイレの水まですすって生き延びたという極貧生活の後、地球で灼熱のエアーズロックを突き破って登場という派手なデビューを飾り、ゴールドフィンガー99を釘宮が大きい男の子に媚を売る演技のときの顔で熱唱し、さらにはプロデューサーのGがさらに彼を突き破って登場するというインパクト超大の印象をファンの心に強烈に焼き付けることに成功し90年代初頭の青い果実な若者たちの永遠のアイドルとなった。彼のライブを捉えたビデオシリーズは絶版状態の貴重品であり、DVD化が2009年夏に向けて検討されている。のちにGの手ほどきによってGと同じプロデューサーとなったシラリー・ガイアによってキモカワのジャンルを確立した98年のアイドル・ガンQのデビューライブでリスペクトを込めた同じ演出がなされることとなる。
ブローズ
姉のツインテールと異なりポニーテール。後ろから忍び寄るGプロデューサーに気づけず羽交い絞めのセクハラを受けたり、チャームポイントのポニーテールを周囲にあるものすべてに当て壊してしまってアうアう慌てふためくなど天然ドジッ娘。セクハラを受けたときにポニーテールが絡まってしまったGをなんとか救出しようと試行錯誤のうちにいろんなところが当たって、喘いだ息がGに吹きかかって本人が萌な状態に陥るエロゲさながらの光景を繰り広げた。
戯画ザウルス
エロ画像の集めすぎで熱くなったGのパソコンを見て「G先輩、あんたアホですか?世界中のエロ画像何十ギガも集めるなんて僕でもかないませんよ近寄らないでください、気持ち悪いから・・・」と冷やかしたところぶちきれたGに半殺しにされる。
バランガス
嫉妬の三角関係男に化ける。頭が三角で色々キモイ。Gに火星に置き去りにされた恨みを晴らすだけの怨念の塊。
デガンジャ  
クトルフの住人なのになぜかオーストコリアに来てしまい。ドラゴンボールのフリーザがなぜか信望している旧支配者。
ガゼポ
森の象さん。茸が苦手で大嫌いでありUMAに大量の毒茸を盛られた。
マジャパ
パジャマの宣伝に駆り出された恐怖のイナゴ夫婦。オーストコリアの穀倉地帯を食い尽くしたという。
電脳植物プラントバイオス
コンピューターに化けるといった一発芸を持ちネタにしている電化製品まみれの植物。超頭が良く、なぜかGに早撃ち勝負を挑んだけど、あっさり負けた。また、とある情報筋では初春飾利の後の姿だという話もある。
リュグロー&ベロニカ
夫婦揃って変身の持ちネタを武器に色んなものに化けている。旦那は新人の頃は車に化けて周りとは関わらなかったが嫁の献身的なフォローでGと和解し、現在では周りにも結構馴染んでいる。
UFゼロ
黒星のおっさんにブヨ以上に使えない奴とされ謹慎を言い渡されていた。中の人はなんか食われた?ようだ。Gを縛りつけたがメンタル面が弱いので逆転の兆しを見せられたとたん尻尾を巻いて逃走した。
コダラー・シラリー(アグル)
元力士で芸能界入りのためにGの元を訪れるが駄目だしされたことに頭にきてGに傷害を負わせたことがある。後にシラリー・アグルはシェイプアップしてイケ面の占い師兼科学者となる。Gではなく古代円盤(石盤)の変な光線で丸焼きに。

ウルトラマンパワード[編集]

みんな動きがとろい。ちなみに怪獣の名前は初代ウルトラマンに出てきた怪獣に「パワード○○」と付けただけである。

パワードテレスドン
今回の地底人は何故かウルトラマンパワードそっくりさん(エンドラの神)を祭っている。
パワードサイコバルタン
今回は黒幕。
パワードゼットン
弱体化した自称最強怪獣。

ウルトラマンゼアス[編集]

ベンゼン星人
出光の宣伝用のお笑い芸人。中の人はコスプレ好き。
コッテンポッペ
黄金のウルトラマン像を食った↑のペット。誰も知らない本名がある。
レディベンゼン星人
上記のこわい若妻。
ウルトラマンシャドー
恒例の偽者ロボット。コッテンポッペより活躍した。
ダークラー
レディベンゼンのポケモン。怖い外見の割には最弱。
ミラクロン
ゼアスのポケモン。間抜けな外見によらず、強い。
デジタルカネゴン
出光のマスコット。

ウルトラマンティガ[編集]

ゴルザ
最初に出た奴。少し再利用される。
メルバ
ゴルザのおまけ。
キリエロイド
ティガのライバルでストーカー。Ⅱは3色ボールペンにもなれる。バルタンに対抗意識を燃やす。
レギュラン星人
体の模様がひねり状の宇宙人。
リガトロン
宇宙船が拉致されて改造変身。
ギランボ
ハロウィンにいじめられた魔女。
ガゾート
友達を喰おうとするヤンデレ
マノン星人
趣味は花見。監督の趣味で意味不明展開。
バクゴン
上に同じ監督の趣味。
ゲオザーク
イーヴィルティガのペット。一人でこんな物まで作るとは、やるなマサキ・ケイゴ。
イーヴィルティガ
ティガのわかりやすい偽者でも本物でもある。実は本物がグレただけである。でも影で人気がある。
ガーディー
イーヴィルティガを説得した狛犬。
デシモニア
ダイゴやサワイにデータで化けた怪物。
ゾイガー
クトゥルフ神話の破滅の前兆。
ガダノゾーア
クトゥルフ神話の邪神。ゼットンと違い、パワーアップしたウルトラマン(グリッターティガ)に敗北。
シビトゾイガー
悪趣味な変身お化け。大量にいる。
カミーラ・ダーラム・ヒュドラ
昔のティガの仲間達。つまりウルトラマン。でも露骨な悪者。カミーラは特に元恋人。
デモンゾーア
カミーラが変身した巨大怪獣。でかすぎて全貌不明。
ドグーフ
怪物扱いの土偶。

ウルトラマンダイナ[編集]

スフィア
女性声優4人組ユニット、ではない。平成初のレギュラー悪役。ダイナにツンデレ球体。
グランスフィア
ダイナを飲み込んでしまった。が脱出された。
ハネジロー(ムーキット)
典型的なマスコット。
ファビラス星人
↑の飼い主。火病ってる宇宙人。
チャダビン星人
ンダモシテXというよくわからないものに凝っている。後の息子の名前を奪ってムサシと名乗っていた。
ゼルガノイド
スフィアにレイプされたウルトラロボット(テラノイド)。
ビシュメル
女子高生と黒魔術部を結成した。ダイナとの超能力勝負後にレボリウムウェーブ・アタックバージョンで引っ越した。
ブンダー
相変わらず監督で意味不明な黒魔術の塔。
MG-0005-RXマウンテンガリバー5号
女隊員(マイ)が乗るスーパーGUTSの妄想兵器。商品化を勝ち取った。
クレア星雲人シオン
オーレッドでもあった悪者。
グレゴール人
ニセダイナに化けた格闘マニア。ウルトラマンナイスにも変身できる。
ガラオン
お笑い怪獣。ダダみたいに三面でガラモンと混同しやすい。
ゲランダ
映画の最初のやられ役。↓の兵器にやられた。
デスフェイサー(プロメテウス)
一応人間の兵器。ダイナに恐怖心を植えつけた。
クイーンモネラ
とにかくでかいモネラ星人の塊。ティガとダイナにリンチされた。

ウルトラマンガイア[編集]

根源的破滅招来体
恐怖の大王。レギュラー悪役。最後まで姿を見せないツンデレであろう。
ヴィジョンの龍
ろくに紹介されない最初に倒された怪獣。
コッヴ
最初の隕石怪獣。破滅招来体のパシリ。
ギール
↑を倒すために出てきたがガイアとXIGにいじめられる。
テンカイ(天界)
怪獣というよりマシン。以降は怪獣化する。
ゾーリム
でかすぎて首しか見えない。
ツチケラ
左翼が生んだ平成版ジャミラ。
ミーモス
ガイアに化けた。
アルギュロス
アグルに化けた。
クインメザード
アグルに惚れるヤンデレ女の化身。幻影アグルも生んだ。
サタンビゾー
我夢に化けた悪魔のキッス。
キングオブモンス
ゴジラではない。ウルトラマンを(本当は大ファン)馬鹿にしていた子供の考えた(真剣で)怪獣。
バジリス、スキューラ
上記のおまけ。
ゼブブ(死神)
ニュースキャスター。根源的破滅招来体のパシリ。
ゾグ
変化前と後で姿が変わり過ぎる。

ウルトラマンコスモス[編集]

カオスヘッダー
コスモスにツンデレ。レギュラー悪役。
カオスウルトラマン、カオスウルトラマン・カラミティ
コスモスのようになりたかったカオスヘッダー。
カオスダークネス
カオスヘッダーがヤンデレ化した姿。
カオスヘッダー0
カオスヘッダーがコスモスと一つになった姿。
クレーバーゴン
コスモスが大嫌いなロボット。平成版クレージーゴン。子供の頃からストーカー。戦闘兵器をおもちゃという怪しい爺が製作者。車泥棒クレージーゴンのお仲間。カオスクレバーゴンクレーバーゴン・ジャイアントで本性を見せる。
ミーニン、ガモラン
平成版ピグモンとガラモン。
ムードン
平成版シーボーズ。動かない(ドントムーブ)だから。
ギギ
平成版ダダ。元とは別のイケメンである。人数も3人いるし。
戀鬼
八つ当たりする恋人同士の合体モンスター。
ゲルワーム
コスモスに化けた虫。
ヤマワラワ
後にアラクネアという人食いになるマスコットキャラ。
ベリル星人
納豆ラーメン「ねばるっしょ」なる不味いものを売っていた親父。
ヘルズキング
↑の兵器。ギャグにしては強敵。後に防衛軍が私物化しようとした。
バデータ、ザゲル、タブリス、かわのじ、ギラッガス
俳優のゴタゴタで封印された怪獣達。
ネオバルタン
最終強化したバルタン。うっかり子守唄で寝てしまった。
チャイルドバルタン
お友達なバルタン。取り憑いた顔は恐い。
サンドロス
映画の悪いヤツ。霧に隠れて居る時と正体を現した時のギャップが凄い。
スコーピス
↑のパシリ。優しいコスモスと飼い主にいじめられた。
レイジャ
ヒロインやツンデレ男と一体化する人間の味方。

ウルトラマンネオス[編集]

アーナガルゲ
鉱山の化身そのもの。
ザム星人
侵略者かと思えば、友好的だったり少年になったりイメチェンが激しい。
ギガドレッド
隕石である怪獣要塞。
メインシュハルト
究極進化したお笑い芸人。
ドレンゲラン
ザム星人と一度、埋没した怪獣。

平成ウルトラセブン[編集]

大鉄塊
まんまな名前のロボット。
円盤竜
CG版ナース。
大龍海
ヤンデレの乙姫のペット。
ネオパンドン
イメチェンしたパンドン。後にキング~となる。
パンデラス
変な一つ目の太陽。
ザバンギ
ノンマルトのペット。

ウルトラQ dark fantasy[編集]

ガラゴン
ガラモンの新型らしいが、なぜか正面からだとガラモン模様の丸い形のボールに見えなくもない。
カネゴンヌ
「大人になるってカネゴンヌになる事だったのね」の言葉の通り、お金に汚い女の子が性に目覚めると、初潮の代わりとして変身するカネゴンのそっくり怪獣。


ウルトラマンナイス[編集]

ザゴン星人
CMのために産み出されたお笑い芸人。部下も自分もとにかく弱い。
モモザゴン、ブルブルザゴン、タブザゴン
見た目も名前もまんまな部下達。

ウルトラマンネクサス[編集]

スペースビースト(総称)
純粋な人食いモンスター。暗い所が好き。ウルトラマンを名乗る寄生生命体に異空間に隔離される。全ての怪獣が共通する種族のレギュラー悪役。
ジョークのわからない一般人に「ウルトラマンの怪獣だよ」と言っても嘘つき呼ばわりされるので注意しよう。とのこと。
ペドレオン
ピンク色のスライム。まぁデザインモチーフはぶっちゃけ検閲により削除。作品を決定づけるキモさ。主人公弧門一輝にもとり憑いた。
ガルベロス
何度も蘇る悪夢の怪物。モチーフはあっちこっちによく出る。ダークメフィストのパシリ。
ノスフェル
上に同じ。これに憑かれた人間は木を齧って食う。(本当)ダークファウスト←後に引掻かれ死亡と思いきやダークメフィストのパシリ。
アラクネア
顔をすげ替えられたヤマワラワ。
メガフラシ
怪獣扱いされるカタツムリ
イズマエル
最後にヤケになったスタッフのがったいかいじゅう。
ビーストヒューマン
怪獣扱いの哀れな犠牲者。
ギルファス、メガラミア
当初の予定(50話近く)が変更されたのでお蔵入りされた悲劇の怪獣。
ビースト・ザ・ワン
外伝(ザ・ネクスト)に出てくる怪獣に乗っ取られた哀れな犠牲者。

ウルトラマンマックス[編集]

スラン星人
スピードが速く口が達者なだけのザコと思われていたが、マックスとは因縁があるらしく、舞台を変えて何度も出て来る。・・・でもザコ。
ダークバルタン
バルタン一族最強の男。ライバル宇宙人でありながら戦績は著しくなかったバルタン星人だが、今回は超巨大化だの大量分身だの自己再生だの何でもありのチート宇宙人と化した。
タイニーバルタン
魔女っ娘萌えキャラバルタン。
ケサム
パシリにされた鏡の世界のゲームマスター。オーディンと違い初変身できた。
ケルス
パシリにされた仮面ライダーゾルダ。宇宙工作員はミラーワールドの住人ですか?
ルガノール
元の名前はルガノーガー。視聴者のぼくのかんがえたさいきょうかいじゅうの実体化(本当)。
完全生命体イフ
最初の頃は餅形態だったが、攻撃されたらパワーアップして超強くなり、マックスを追っ払ったウルトラシリーズ最強の怪獣。マジでヤバいんじゃね?って思ったら、最後は幼女のピッコロの演奏で楽器に変身し宇宙に運ばれて行った。
宇宙化け猫タマ、ミケ、クロ
猫と名前にあるが見た目はどう見ても猫じゃない。体から出した記憶喪失オーラで、登場人物ほぼ全員の記憶をすっ飛ばし前回のイフの話のシリアスを投げ捨てた、しっちゃかめっちゃかのギャグ展開となった。特にマックスがやらかしたTIMのネタは必見。
魔デウス
変な魔球。監督の意向でこうなった。
シャマー星人
ウルトラシリーズ一超が付くほどのウザい宇宙人。一度目はデカイ反射板で日本を昼ばっかりにし、二度目は異次元からレッドキングを呼んだ。なぜか両手のビームよりも屁が超強い。
モエタランガ
ヤメタランスとは正反対に人間のやる気をパワーアップさせたオーラをばら撒き、とんでもない熱血バカに変貌させた。こいつとの戦いでマックスが最短記録30秒のエネルギー切れを起こした。
オートマトン
阿呆な古代人の置土産。怪獣ではないのだが。
ギガバーサーク、スカウトバーサーク、サテライトバーサーク
阿呆な古代人の置土産。似たような名前がぞろぞろ出てくる。

ウルトラマンメビウス[編集]

リムエレキング
防衛隊のマスコット化したポケモン。
ゼットン、グドン
防衛隊のポケモンにしようとして酷い目に遭った怪獣。
ミクラス、ファイヤーウィンダム
おなじみセブンのポケモン。ウィンダムだけ改造され、炎を放つ腕をもらった。
ボガール
前半の中ボス。食いしん坊万歳。
ケルビム
白目板野一郎デザインだがサーカスはおろか飛び回ったりもしない。
ザムシャー
ツンデレ侍。
メビウスキラー
エースキラーのパクリ。メビウスに自爆攻撃させる程、苦戦させた。
ファントン星人
おじゃべりそうな笑える外見の友好宇宙人。
インペライザー
先行量産型は自動再生機能付きでほぼ無敵。
ロベルガー
新たな円盤生物
リフレクト星人
慇懃無礼。勝てる試合は余裕綽綽、不利になると卑怯も辞さない戦国武将的思考のバボちゃんぽい体。
サイコキノ星人
悪戯中学生による超能力集団。土人形を操る一人はJC姿で可愛いが、正体は全身白タイツっぽいので騙されてはいけない。それ以前に手を出せば犯罪である。
ジャシュライン
宇宙のストリートファイター。ほぼほぼだんご3兄弟ネイティブアメリカン版。
サーペント星人
名前からしてヘビかと思いきや・・・。もし友達になったなら絶対に海水浴には誘っちゃいけない。
デスレム
シーボーズのような体の暗黒宇宙四天王。身体が凝っているので整体マッサージを受ける。
グローサム
何でも凍らす暗黒宇宙四天王。
メフィラス星人
防衛隊CREWGUYSにメビウスを倒させようとしたおなじみの奴が暗黒宇宙四天王。エンペラ星人に処刑された。
ガディバ
ヤプールに操られるゴモラやレッドキングの真似をする不定形生命体。
エンペラ星人。ウルトラマン(画像右端)がそう言っているんだからそうなんだろう。
エンペラ星人
「タロウ」の回想で名前とシルエットが出た後、漫画とかを経て忘れた頃にようやく映像作品に出られた皇帝にして世紀末覇王。イカの頭ではない。
ヤプール(巨大ヤプール)
Aのボスだったが、今回はエンペラ星人の部下暗黒宇宙四天王に格下げされた。中の人はのちにゴリサキ・バナナとなる。
Uキラーザウルス
初の平成版ウルトラリンチのために出されたヤプールの超・超獣(自称)。マン、セブン、ジャック、Aの変身を奪ったことだけが誇り。
ニセウルトラマンメビウス(ザラブ星人)
復活した4人の中では目立った。
ガッツ星人、ナックル星人、テンペラー星人
映画でザラブと共に登場する悪者軍団。ナックル、テンペラーはイメチェンした。ナックルは以前はバイキンマンやジェリーイマジン、レディバグファンガイアでありヤプールに処刑された。

ウルトラセブンX[編集]

怪獣ではなくてエイリアンと呼ばれる。ネクサスのスペースビースト並に暗い連中。商品化されてない上に、子供たちからの認知度は低い。 大幅に弱体化しているセブンに瞬殺されるので実はシリーズ中最弱の怪獣達なのかもしれない。

時空生命体 ガルキメス
セブン初戦の相手。強そうな二つ名を持っているが、セブンの頭部がかすっただけで爆散した。
凶暴エイリアン ボーダ星人
唯一セブンが苦戦した相手。助っ人がいなければ負けていた。
ヴァイロ星人
変なゴムマスクの人。
生物機械兵器 バドリュード
登場から10秒も経たずに爆殺された凄まじいザコ。人間相手にビームをちんたらチャージしてたのが敗因か。
獣人
水で正体がばれる可哀想な善人。
メカ・グラギエス
一応ラスボス。
グラキエス
上記のロボを作った蜘蛛型エイリアン。この世界は実はこいつらに征服されていて、地球侵略を成功させた数少ない宇宙人。
征服こそしているものの、地球侵略の為にやってきた他の宇宙人を撃退するために防衛組織を設立し、
更にはニートの社会復帰プロジェクトなどを政策にも取り組んでおり
侵略した地球の為に努力を惜しまない等、実はイイヤツだったのかもしれない
しかし最後はセブンXの無双に巻き込まれて大虐殺される。セブンはグラキエスを倒した後放置してそのまま元の世界に帰る。
あの世界は中核を一気に失ったのだが政治や侵略者とか大丈夫なのだろうか…

ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル[編集]

レイモン
怪獣扱いだがれっきとした主人公である。巨大化はしない。
ゴモラ
主人公のポケモンその1。昔とは別人で光線とかパワーアップとか優遇されすぎ。
リトラ(S)
主人公のポケモンその2。Sはスーパーではなくスペシャルとか。
エレキング
主人公のポケモンその3。
ミクラス
主人公のポケモンその4。ポケモン交換でウルトラセブンから入手。
ケイト
レイモンの実姉。元は宇宙の犯罪者兄弟の一人だったり、実家が甘味処だったりしたが、レイブラッド星人の遺伝子を移植され怪獣使いに。
ペダン星人ダイル
元はナイトレイダー隊員のダークザギ。
キール星人グランデ
スネークオルフェノクや腑破十蔵、シェード隊員だったりする男。
ペダン星人ハーラン
元はダークファウスト。今度はダイルをパシる上司。
アーマードダークネス
エンペラ星人の鎧。中身はウルトラセブン。
キングジョーブラック
大量生産後は活躍もなくあっさりぶっ壊された。
キングジョースカーレット
なんか黒い中に赤いのが一機いるなぁ程度の存在で、頭部を飛ばしてハーランを圧死させた以外、然して活躍せず。
レイブラッド星人
悪の親玉にして主人公のウルトラマンもどき(レイモン)の祖父で仲間。

大決戦! 超ウルトラ8兄弟[編集]

ギガキマイラ
「ぼくのかんがえたさいきょうかいじゅう」みたいな怪獣。RPGのモンスターとしてデザインされたに違いない。
映画では歴代の合体怪獣最弱を誇る活躍を展開し、ウルトラリンチを行ったことがない平成世代の面々にウルトラ兄弟たちがその楽しさと恍惚感をレクチャーしてあげ、横浜市民の心に「いじめはかっこいいよ!!最高だよ!!」というキャッチフレーズを焼き付ける格好の標的となってしまう。
最後は「わたしはみんなのおもちゃじゃないんだよ!!生きてるんだよ!!」と泣きながら宇宙へ逃げるが無残にもみんなで蹴っていたら死んでしまった的にその命を散らした。
巨大暗黒卿 巨大影法師
ギガキマイラの親。子供であるギガキマイラがウルトラリンチでやられた後、抗議しに現れるも、自分自身もウルトラリンチを受けあっけなくやられる。

大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE[編集]

ウルトラマンベリアル
怪獣扱いでそのボスのわるいウルトラマン。「ぼくのかんがえたわるいうるとらまん」なデザイン。
なんと続編では別次元に逃亡し皇帝を名乗って自分の帝国を創ってしまう。
百体怪獣ベリュドラ
上記の悪いウルトラマンとヤケになったスタッフによる御馴染みがったいかいじゅう。色が黒いので何体(100ではなく226以上らしい)合体しているのかわかりにくい。善玉の怪獣と人間も哀れ餌食となった。マン、メビウス、ダイナ、レオ、アストラ、ゼロのウルトラリンチの標的だろう。メビウスだけ無駄な特攻していた。
ここまでくると次作以降、これを超える怪獣は作りづらいであろう。
ダークロプスゼロ、テクターギアブラック
セブンの生意気息子の使い回し。
サロメ星人ヘロディア
ロボットは活躍するが今回も間抜けだった。でも美人。
サロメ星人ガナエス・イラテ
↑の部下達。名前はマイナーで忘却されやすい。実は着ぐるみ俳優の名前。

ウルトラマンゼロ[編集]

カイザーベリアル
前述が銀河皇帝となった姿。顔に傷つきでヤクザのよう。マント姿だけは立派。
アークベリアル
「超銀河大帝」と名前はご立派なベリアル怪獣態。しかしゼロ一行にいじめられる。
ダークロプス
「ゼロなんざベリアル様の戦闘員」ということ。
アイアロン
ミラーマンからのパクリ。
ダークゴーネ
ジャンボーグAからのパクリ。
レギオノイド
ファイヤーマンからのパクリと思いきや新怪獣だった戦闘員。誰か気づいたのか?
ビートスター
音楽関係みたいな顔なしデスフェイサー。
ジャンキラー(ジャンナイン)
↑のペットだったジャンボット2号。正義の怪獣となった。

ウルトラマンサーガ[編集]

ハイパーゼットン
相変わらず最強のつもりで変な格好になった。通常のイマーゴより巨大化のギガントが笑える。
バット星人
40年ぶりの忘れた頃に宇宙を「どげんかせんといかん」ばかりに復活。お前誰だよレベルのイケメンと化した。
アントラー、キングパンドン、ブラックキング、ベロクロン、タイラント
本物ではなく怪獣兵器とかいうコピー。予告では存在を忘れられていたが、結局は出番をテレビの方に回されてしまった。しかも弱体化。ベロクロンは厳密に言えば超獣兵器だろう。
バードン
これも怪獣兵器。前日談となる付録ビデオで登場。ゾフィー兄さんと待望のリベンジマッチを繰り広げる(ゼロとの共闘込みだが)。

ウルトラマンギンガ[編集]

ダークルギエル
筋金入りのフィギュアオタク。

ウルトラマンギンガS[編集]

シェパードン
地底人のペット。背中に希少鉱物を背負ってるため何かと狙われるハメに。
アンドロイド10(ワンゼロ)
チブル星人が作ったアンドロイド。使い棄てられたのち、でんぱ組.incで活躍。
ファイブキング
平成怪獣版タイラント。ファイアーゴルザ、メルバ、レイキュバス、ガンQ、超コッヴが合体している。
超コッヴとガンQの部分がパーツが逆だとか言ってはいけない。
ビクトルギエル
ダークルギエルとUPG基地を融合させた魔改造怪獣。着想はアークベリアルからだろうなとの疑念が生じるのは致し方あるまい。
エタルガー
金ピカボディの仮面野郎。色々小賢しく上から目線で鼻持ちならない。友達にはなれないタイプ。

ウルトラマンX[編集]

デマーガ
ヤンキーにより「天目亜牙」と当て字される。攻撃方法はスタンダードに火を吐くのみ。
でも凶暴化するとトゲ的に背中から、トンファー的に腕の下から刃が生えてくる。腕の方は実用的だが、背中の方は邪魔なだけじゃ?
ルディアン
リフレクト星人にの頭とガトリングガンの腕を着けたらブスな体形になってしまったロボット。劇団ひとりが操縦する。
ガーゴルゴン
相手を石に変えてから金を奪う新手の強盗。言葉が喋れない分、目は口ほどに物を言うタイプ…つうか口の中を目が塞いでいるので喋れるわけが無い。
ホオリンガ
町を荒らしたりはしないが、定期的に出現しては山に変化するという国土地理院泣かせ。
グリーザ
怪獣を食うために「ウヒャヒャヒャ!」とか叫びながら宇宙を飛び回る食いしん坊的な何か。実体が存在せず、みんなに自分の理想の実体を押し付けてくる。
怪獣を食いすぎて実体化し、却って弱体化するお馬鹿さん。
ザイゴーグ
地獄を体現させた怪獣らしい。色んな怪獣をたくさん出産する節操のないビッチ。まぁ遊びの心算が責任とってとか言ってこられたら、♂にとっては確かに地獄なのかも知れない。

ウルトラマンオーブ[編集]

マガバッサー
ヤンキーにより「禍翼」と当て字される。攻撃方法は羽ばたいての風だが、ついでに台風を大量発生させるマジやべぇヤツ。
でも、まぁ第一話の敵なんで基本は咬ませ犬。
マガジャッパ
ヤンキーにより「禍邪波」と当て字される。
水を腐らせる能力を持つのみならず、自らの体臭もキツイ。ゲロ以下の匂いがプンプンする
マガオロチ
グリーザみたいに宇宙を渡り歩く食いしん坊だが、実体はある。しかし惑星までも喰らう大食漢。
ギャラクトロン
どっかの星からの不法投棄ゴミロボットのくせに女性をとっ捕まえて縛り上げるドS
後にハワイにも現れたが、宝石を作れるようカスタマイズされた分、今度は使えそうな気がしないでもない。
ゼッパンドン
ゼットンパンドンの相の子。ウルトラマンとウルトラセブンの最終話の怪獣が合わさったんだから強いに決まってる・・・ということ前提のオーブオリジンの咬ませ犬。
マガタノオロチ
マガオロチの分身みたいな感じで、その成長した姿。人知れず地球を食べてまん丸肥え太る
その滑稽な姿に舐めきっていたら一瞬にして辺り一面が灰塵に帰した・・・。見た目で判断してはいけないという教訓である。
ガピヤ星人サデス
遥か昔にオーブに倒されて以降、体の半分はメカ、もう半分は恨みでできている。最期は切り刻まれて死亡。
デアボリック
サイボーグ怪獣なのに、全てを宝石に換えられる錬金術師。サデスと共に切り刻まれて死亡。
ムルナウ
男のワガママが好きな方。旦那がギャンブル好きの売れない芸人であるからなのか宝石を収集して金策に走る。
バードン
怪獣墓場より復活。またもゾフィー兄さんの頭を燃やしたが、経験を積んだ兄さんにあっさり消火され、あっさり倒された。
キングジョー
怪獣墓場より復活。今度は逆にセブンからマウントを取られ、あっさり倒された。
グドン、ツインテール
怪獣墓場より復活。ジャックによりあっさり(ry
レイバトス
新手のレイオニクス。体の再生能力もある上に怪獣も復活できてしまう省エネ異星人。オーブにコテンパンにされ、ならばとベリアル陛下を復活させようとしたら密かに生きていたため叶わず、慌ててるところを不意に現れた御子息にヌッ殺された。

ウルトラマンジード[編集]

ストルム星人
皇帝陛下に心酔するSF小説家。世を忍ぶためか、痩せてるのに「腹囲デケぇ」というペンネームを用いる。
スカルゴモラ
ゴモラレッドキングの相の子。でも色味的にバースト状態入ってたり、攻撃的に「EX」入ってたりするので、平成生まれの個体からの子であるのは明らか。
ダークロプス
すっかり忘れられたのをSF小説家に拾われた3体。機械なので表面が硬いという、良く考えたら当たり前が初めて発覚。
エレキング
SF小説家に操られ、飼い主を襲って殺処分されたにも拘らず、魂までSF小説家に奪われる。
アーストロン
エレキング同様、SF小説家に操られたが、くなられた陛下の御子息になだめられて土に帰った(まんまの意味)。
サンダーキラー
エレキングとエースキラーの相の子、っていうか所詮は有機体と機械なので、結局エレキングが鎧まとった感じである。
ギャラクトロン
SF小説家にまで拾われていた不法投棄ゴミ(しかも2体)・・・どんだけ持て余されてんだと。
タイラント
ゼロビヨンドの咬ませ犬にまで没落。
ザンドリアス
アニオタの御蔭で登場できたのに、最後は後ろ足で砂をかける如きリア獣ぶり。怪獣でさえこうなのにオマエらときたら。
ペダニウムゼットン
前作でのゼッパンドン登場時の、「ゼットンの相方はパンドンじゃなくキングジョーにしたらいいのに」というオタの声に応えて登場。調子に乗りすぎて山一つ消し飛ばした挙句反動で自滅したり主人公と二人がかりで街を吹き飛ばしたりとやりたい放題。
まあ結局は強化した主人公の咬ませ犬だがな。
シャドー星人
誰もが忘れたころになんちゃってMIB構成員として再登場。相変わらずのステキな鼻。ウルトラマンの中身ゲキレッドが登場、どっちも元々魚の本体。
ゼガン
相手を文字通り「消す」ことができる魚みたいなシャドー星最終兵器…なのだが、何度消そうとしても必ず自分が消えるお馬鹿さん。
ゴドラ星人
べリアル陛下曰く「その他1」。
キメラべロス
陛下の授業参観モード。小林幸子五王で久々に怪獣化してみた。でもキングの足元にも及ばない。
レギオノイド・ダダカスタマイズ
陛下の戦闘員をシマウマっぽく改造してみたら量産型どころかウルなんとかゼなんとかのビヨンドすらビヨンドしてしまう。だが流石に閻魔様はビヨンドできなかった。
ザイゴーグ
帰ってきたビッチ怪獣。閻魔様なのにどうやってカプセルの中に入ったのか、これについては永遠の謎。宇宙からとんぼ返りしたシマウマ戦闘員を鉄くずに帰したのもつかの間、帰ってきた、の名に恥じず帰りマンに返り討ちにされ地獄に帰された。
メカゴモラ
頭が悪すぎたせいで基地の大家さんと無理やりアーン♥♥させられることに。だが結局逃げられ、見事なまでのおつむの弱さをさらしてしまった。
ギエロン星獣
怪獣の分際で定時出勤定時退社がモットー世のお父さん方ぜひとも見習っていただきたいものである
グビラ
おととしは刺身、去年はホイル焼き、今年はどうやら焼き魚…と思いきや、入りのモツだけを珍味としておいしくいただかれてしまった。
キングギャラクトロン
もう日の目を見ることもないと思われた中古の不法投棄ゴミが…。
なんということでしょうボロボロの骨董品と合わさり、ピカピカの新品に生まれ変わったではありませんか。
ただしその性能はお察し下さい
アトロシアス
女装した陛下+ご隠居+世紀末覇王+フィギュアオタク、という無茶苦茶な足し算の末に生まれた陛下最強形態。陛下に何を混ぜても陛下が最強なので見た目はどう見ても白黒のシマトラマン。完全体になった瞬間宇宙が滅ぶらしい
グクルシーサー
殿下が立派に成長なさるまでその私物を命懸けで守らんとした銀河帝国民の鑑。
バリスレイダー
イー!!
ギャラクトロンMK2
不法投棄ゴミに何やら色々くっつけて出来た高級不法投棄ゴミ。教育上よろしくないと某変態紳士を抹殺にやってきた。副業はトレジャーハンター。
ギルバリス
不法投棄ゴミの親玉にして自身も不法投棄ゴミ。不法投棄を繰り返していた犯人はどうやらこいつであるらしい。宝探しの度が過ぎて殿下の私物を強奪しようとした不届き者。

関連項目[編集]