ウルトラマンマックス

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ウルトラマンマックスは、ウルトラ戦士のひとり。だけど無視され続けたので別名無視トラマン。

概要[編集]

ウルトラセブンの親戚で、怪獣マニア。準備に遅れて時間がないので寝坊しながら慌てて珍しい怪獣を求めて地球にやってきた。観光旅行のつもりで準備してきたので、派手なアクセサリーがよく目立つ。しかし、地球といえば何人ものウルトラマンが倒れた激戦区である。そんな所にピクニック気分で来てしまったマックスは、レッドキングゴモラ等に打ちのめされ、ついにゼットンに殺されそうになる。窮地に立たされた彼は新しい力を手に入れ、絶対倒せない怪獣イフや魔デウスや超巨大なラスボス、ギガバーサークに苦戦しながらも命からがら地球を脱出した。容姿はあの女警備員ウルトラマンジャスティスがドラマ化できなかったため現れた生霊とも言われる。地球での名前は斗真界人といい後に警察に転身している。

マックスの能力[編集]

マクシウムカノン
左腕の籠手みたいな腕輪(マックススパークとかいう)から放つ光線。名前が「○○光線」ではないが、それは腕輪が粗悪品だったからである。
マクシウムソード
頭に仕込んだ刃物。ブーメランにもなる。頭が禿げないアイスラッガー。今回は1本しか持ってこなかったが、マックスの中の人ロロノア・ゾロ なので3刀流もできるかも知れない。
近年はパーリーな人にもなったため、指と指の間に挟んでの六爪流もできるだろう。
マックスギャラクシー(ゼノンギャラクシー)
ゼットンに殺されそうになった時急に現れた(とマックスは思っている)鳥。右手に合体して武器になる。本当はゼノンのペット。を奪い取ったもの。今や飼い主を忘れマックスに懐いている。
超巨大化能力
東南の光太郎(敵の体の中に入って巨大化とか液化して敵の体内に入り込むとか)並に反則な能力。通常サイズからさらに300メートル以上に巨大化する能力。検閲により削除を急速に消耗する。(900メートルに巨大化したこともあるが、この時はマックスギャラクシーから大量の検閲により削除が注入されたため、検閲により削除は減らなかった)。

ウルトラマンゼノン[編集]

通りすがりのウルトラマン。またの名を「使えるゾ●ィー兄さん」人間に変身していなのでやっぱり地味。登場も僅か2回だけという有様。地球の上空を飛行中にマックスのピンチに気付いて助けに行ったが、自分もピンチになってしまう。仕方ないのでペットのゼノンギャラクシーを召喚するも、合体する前にゼットンに吹っ飛ばされる。混乱したギャラクシーは近くにいたマックスの腕に止まり、そのまま懐いてしまった。なんとか返してもらおうと地球の外でマックスを待ち伏せしていたが、まんまと逃げられてしまう。そして現在に至るが、まだギャラクシーは返還されていない。一種類しか技(ゼノニウムカノン)を使わなかったので、「ゼノンの能力」という項目は必要ない。

DASH&UDF[編集]

ピグモンがとりつく美少女アンドロイド付き(これも死神に好かれている)の特殊部隊。珍しく西洋の外人がレギュラーでいる。怪獣・宇宙人に乗せられて燃え尽きたり、隊員全員がボケを起こしたり、変な夢を見たりする幸せ回路集団の防衛隊。ハヤタ・シン(早田進)フジ・アキコ(富士明子)がUDFのリーダーであり、御友達にイデ・ミツヒロ(井手光弘)アラシ・ダイスケ(嵐大助)おゝとりゲン(大鳥弦)モロボシ・ダン(諸星弾)ウルトラマンダイナの中島勉もいる。前作から急に作られた部隊なので平成だけど映画出演はなかった。


ゾフィー燃え.jpg 私の名はゾフィー。この項目「ウルトラマンマックス」はウルトラシリーズに関連した書きかけ項目だ。
今、この項目は怪獣凶悪宇宙人に狙われている。
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関連項目[編集]