ウルトラマン
ウルトラマンは総合格闘技選手。あそこがもっこりしている。
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[編集] 来歴
1966年にレスラーとしてデビュー。ウルトラマンの出てこない怪獣プロレス祭り&X-ファイルの先駆け&和製ミステリーゾーン『ウルトラQ』に続く久々の大型新人として一躍有名になる。年末恒例の総合格闘技イベント「ウルトラマン・巨大化祭り」の主催でもあり、リング上ではレスラー系最強として名をはせる。そのため、数々の敵役レスラーを倒した神様として崇められ、日本各地の寺に彼らの銅像が建てられている(ただし、これらの銅像は制作者が独自にアレンジを加えたものが多く、原型に近いものはほとんどない)。このうち、特に東大寺に建てられたものが国内最大である。
自称2万歳。兄弟がたくさんおり彼らもそれぞれレスラーとして活躍中である。(フィクション作品のウルトラシリーズでは、さすがにこれだけ兄弟が多いと子供向けにできないなどの理由で、兄弟でないと設定されることが多い。)
東宝、バンダイ、出光、マルサン商店(倒産)、ブルマァク(これも倒産)等が主なスポンサーで、彼らを模した玩具が幅広い層向けに売れている。
毎年夏休みに池袋のサンシャインで行われてるお祭りでも、試合が行われている。
また、巨大化した状態で街中を転がっていくのが趣味であるらしく、たびたび転がっては街を壊滅状態にしているが、時折現れる怪獣を撃退してくれているのも事実なため、政府は対応に困っている。
[編集] 概要
最強レスラーの名の通りその力量はかなりのものだが、無呼吸で戦うという変なこだわりを持っているため1ラウンドに相当する3分間しか戦えない(ウルトラセブンやウルトラマンガイアとアグルなどは無制限)。たまに息継ぎして3分以上戦う事がある。得意なプレイスタイルはパンチと投げ。ただし3分しか戦えないため、2分10秒からは凶器を使用、光線照射装置や刃物を使うのが得意。空も飛ぶけどワイヤーアクション(と思ったら本当に飛んでいるらしい)。お気に入りの凶器は光線照射装置(ただし科学者の研究の結果素手で発射されている事が明らかにされたと思われていたが手術で腕に埋め込んであるという事が新たに分かった)。
「ウルトラマン・巨大化祭り」では数多くのレスラーや怪獣と激闘を繰り広げた。なお、ウルトラマンが戦った怪獣の多くは絶滅危惧種ないし未確認動物であるとおもわれ、生物多様性の保護の観点から疑義が出されている。マスクマンスタイルをとってタイマンを挑んできたゴジラのマスクを無理やり剥ぎ取り、返り討ちにするなど(ゴジラは再戦を望んでいるが2012年現在再戦は実現していない)、向うところ敵無しであったが、謎の招待選手としてノーマークだったダークホース、ゼットンに負けそうになる。このときは観客が投げ込んだペンがゼットンに当たったことで事なきを得た。なお、ウルトラマンの兄であるゾフィーが乱入しようとしたが、警備員に止められ、やっと乱入できた時には既に騒動は終わっていた。この後二人で寂しく家に帰ったそうだ。
時折他の兄弟たちの試合に乱入するも、その際の戦績は全く振るわず、対戦相手にSMプレイをさせられたり、タール漬けになるなどいいとこなしである。
試合中にラジコン飛行機が飛び回っている事があるが、あれは地球防衛軍という団体が客席の最前列で操作しているもので、ロケット花火やレーザーポインターを発射してウルトラマンの対戦相手を攻撃する。が、何故か反則にはならない。せいぜい販促になるだけである。中には3つに分離したりするものもあるが、それはファンが防衛軍のラジコンを模倣して作ったものである。防衛軍のモノも以前は「カルテット作戦」などというオーケストラ的な名前の演技で観客を楽しませていたが、乱闘中で興奮状態のレスラーことごとく壊される上、レスラーはそのままルームに戻ってしまうため、破片の回収が面倒になったからである。
3分間しか戦えないのでカップヌードル(カップ麺)の宣伝に駆り出されても自分は食べることは出来なかった。 セブンイレブンの新作中華まんでは断じてない(と思う)。
[編集] ニセモノ騒動
デビュー数ヵ月後に、ウルトラマンが町で市民に暴行(性的な意味でない)を加える事件が発生。これによりウルトラマンは逮捕され取調べを受けたが、拘留中に同様の事件が起こったため、犯人は偽者と判明。釈放されたウルトラマンはすぐさま偽物が暴れている現場に向かい、怒涛のラッシュで見事に勝利した。その後も何度かウルトラ系レスラーの偽物が現れたが、全員本物に返り討ちにされている。最近はウルトラマンに対する社会的信用が高まったため、偽物が暴れてもすぐにバレてしまう事が多い。偽者は黒かったり、いかにも凶悪な顔つきだったり、ロボットだったりするので見分けがつきやすくバレると思われる。中にはティガ・ダイナ・コスモス・ネクサス・ゼロの例など本物と遜色ない偽者もいるので要注意。
ただし、ニセモノとされ葬られたウルトラ系レスラーの幾人かはホンモノであったのではないかとされている。「ウルトラマンは強い存在であってほしい」そんな思いからか、だれも敗者をニセモノと信じて疑っていない。
[編集] パワハラ
ウルトラマンレオが「ピンチになってもとことん粘る。そうすれば、必ず光明が見えてくるはずだ」と述べているように、ウルトラ系レスラーは、大和魂が跋扈する選手団であり、先輩から後輩への日常的な暴行やパワーハラスメントが行われている。これらの件に関し、セブン上司は「パワハラではない。指導だ」、セブンも「頼りないから鍛えなおしてやろうと思っただけだ」、レオも「頼りない・危なっかしい新人に社会人としてのマナーを教えただけだ」と、それぞれ指導・鍛錬の一環に過ぎないとの見解を示している。
パワハラは、幼児虐待同様に、上司から部下への伝播する事が指摘されているが、ウルトラ系レスラーにおいても、セブン上司→セブン→レオと暴行の連鎖が起っていた事が、関係者の証言で明らかになっている。さらに、近年に入り、レオのメビウスとゼロへの暴行があった事が発覚し、パワハラの連鎖への懸念が広まっている。
[編集] 超古代のレスラー達
ウルトラ信仰都市バラージにはウルトラマンそっくりの「ノアの神」がいて強敵レスラー、アントラーを追い払らったという。光線照射装置の効かないアントラーを倒せる青い石を持っている。後にマックスそっくりの神も登場。80そっくりの「光の巨人」も山ごもりのタブラを追い払らっている。だが、いずれも戦勝歴が無いので実力が怪しい。アメリカではなんとテレスドンを操る敵の地底人(太陽の民を自称)に崇められるパワードそっくりの「エルドラの神」がいる。
さらに「ティガの世界」では秘密裏にウルトラマンのバトル・ロワイアルが行われ、リング・ルルイエでAやアグル、グレート、パワードなどとそっくりの敗者が見られティガダーク、カミーラ、ダーラム、ヒュドラが勝者となった。ゴルザ・メルバに大敗した地味な二人の戦士もいるが空気。
[編集] 反則販促チーム 科学特捜隊並びにその他の地球防衛軍
最初の防衛隊、 科学特捜隊はすぺしゃる・さいえんす・さーち・ぱーてぃという別名を持ち、ジェット・ビートルなどのラジコン飛行機でウルトラマンの対戦相手に反則行為を行なった。バンダイ、ポピニカの回し者。後に装備がカッコ良くイメチェンし、3作目のMAT(もんすたー・あったく・ちーむ)以降はだいたい英語名である。基地も派手に凝っているが何故か対戦相手の怪獣に目を付けられるのがあまり無い。が狙われると悲惨な最期を見せる。
[編集] 歴代ウルトラマン一覧
デビュー時期によって昭和組と外国組、平成組に分けられる。
昭和組
- ご存知初代 ウルトラマン(基本型。2011年10月現在、本名不明歴約45年。多分本名は一生無しだろう。一部でアニメ監督の庵野秀明そっくりだと言われているが、この説は他の目撃証言と一致しない。非戦闘時には携帯電話CMでしゃべる犬と一緒に郵便を配っている)
- 燃える頭頂 ゾフィー(ヘタレなのか最強なのかハッキリしない兄貴・隊長)
- 切れる頭頂 ウルトラセブン(鉄人28号のパクリ。ロックマンの敵のカットマンの先生。ウルトラマンセブンではない。弱かったり強かったりするペット・ポケモン(カプセル怪獣)持ち。単独興行が多く優遇されすぎで兄弟に嫌われる)
- 腕輪使い ウルトラマンジャック(初代様に似ているが、子供が見て笑えるような変な顔をしていて、弱そうに見えるが、自分専用武器の短腕輪はあらゆる凶器に変形。デビューから10年以上本名不明だった)
- 刃物使い ウルトラマンエース(相手を切り刻むファイトスタイル。莫大な数の凶器(ギロチン)を仕込んでいる。ふたなり属性だが途中で喪失)
- 兄弟本願 ウルトラマンタロウ(上記5人を吸収し光線照射装置をパワーUPできる。自爆攻撃も使える。一番兄弟が甘い扱い。セブン似の角付き。父ケンと母マリーの実子)
- 格闘の専門家 ウルトラマンレオ(光線照射装置を好まずキックとヌンチャクと拳法で戦う。後半は基地を失い孤独な活動をしていた)
- 第2の獅子 アストラ(レオの弟。こいつがいる時には光線照射装置を使う)
- 観音王女 ユリアン(ジャックと同じく子供が笑える変な顔でキモい。リング上で80と合体作業した)
外国組
- 乱暴野郎 ウルトラマンスコット(アメリカの二次元版ウルトラセブン。こちらは念力よりも肉弾戦を好む。)
- 冷静な司令塔 ウルトラマンチャック(アメリカの二次元版ウルトラマン。途轍もない冷静さが原因でベリアルショットの餌食になる。)
- モデル志望ウルトラウーマンベス(アメリカの二次元版ウルトラの母。その容姿端麗さに惚れた青い目のウルトラマンに誤射されてしまう。)
- 気絶豪州番長 ウルトラマングレート(殴られただけで気絶したりする。オーストラリアの新作組。トドメを刺す時の技はいつもその時の気分で変わる)
- 青い目の巨人 ウルトラマンパワード(どんな時でもまずは押す。アメリカのリメイク組。カラータイマーが大抵安物)
平成組
- 使い回し疑惑 ウルトラセブン21(ウルトラセブンにそっくりだが、ブロックみたいな四角い顔をしている。ネオスの巻き添えを食らった。ころころ人間体が変わる)
- 潔癖給油員 ウルトラマンゼアス(トマトみたいに真っ赤な体が自分のお気に入りだが、実は意外と努力家。ニセ物はノリダーに似ているとか…)
- 3色ボールペン ウルトラマンティガ(試合中に体質(もとい中の人)を変える超古代人。ここからウルトラマンの変色が開始。ウルトラマンの中で唯一ジャニーズ事務所所属のウルトラマン。元は悪・闇の戦士)
- クイズ嫌い ウルトラマンダイナ(ティガと同じく3色使い分け可能。人気者で出演者は羞恥心に出る。頭が悪い。宇宙大好き)
薬物使い進化する男 ウルトラマンガイア(ドーピング進化で体格を異常変質させる。パソコンオタク戦士)
勘違いツンデレ海坊主 ウルトラマンアグル(事務所に裏切られて一時期引退を囁かれた。珍しい中盤までの敵役)
- 元お笑い芸人 ウルトラマンナイス(とにかく笑いだけを最優先に戦う。無敗だが相手が弱すぎる。出番も異様に短い)
- 巨根太陽 ウルトラマンコスモス(一見優しそうだが気に入らない奴は容赦なくフルボッコ。ロボット嫌い。セクハラで出演がヤバかったことも)
- ガチガチ公務員 ウルトラマンジャスティス(現職警官。融通がきかない。テレビ化できず、後にその怨念=マックスが登場。実は女)
- 伝説の二人羽織 ウルトラマンレジェンド(コスモスとジャスティスが合体した凶悪生命体)
- 寄生生命体 ウルトラマンノア(ウルトラマンネクサス/ウルトラマンザ・ネクスト)(デ●モンよろしく、不完全体~完全体まで様々。形態を変える度に名前が変わり3つの通り名を持つ。ネクサスは基本、怪獣を異空間に閉じ込める)
- 最強最速宇宙正義の生霊 ウルトラマンマックス(ペットの鳥(ホントは他人の所有物)を武器にする。ネオス以来のウルトラ兄弟・家族と無関係のM78星雲・光の国出身)
- 悲劇の配達員 ウルトラマンゼノン(↑の鳥の元飼い主。出番がとにかく少なく弱いと噂が立つ)
最弱永遠の新人 ウルトラマンメビウス(弱さ新人だということをアピールする独特のスタイル。ネオス以来のウルトラ兄弟・家族と関係あるM78星雲・光の国出身)
- 鎧研究員 ウルトラマンヒカリ(ハンターナイト・ツルギ)(メタナイト卿みたいにカッコいい。試合中に鎧を着込んで防御力を強化する。本名はださいと専らの噂。)
- 生意気息子 ウルトラマンゼロ(セブンの子供・隠し子、ガンダムマイスター。鎧のような装甲服で修行に熱中。変色や強化もするが敵に乗っ取られた事もある)
- 伝説の青色冠王者 ウルトラマンサーガ(ゼロ、ダイナ、コスモスが合体した凶悪生命体。変身アイテムもとい武器のようなものがある。レジェンドと違い全身発光している)
- 高校生コレクター ウルトラマンギンガ(総集編ついでのメビウス以来のテレビ芸人。歴代一若いがブサメンとも。)
他にもサポート専門だったり、二次元で活動していたりするウルトラマンが数名いる。
[編集] 悪役レスラー大会
レイブラッド星人が開催した「打倒ウルトラ一族」をスローガンに悪役レスラー同士が戦う闇のゲーム。ルールは3VS3で行われる(悪役レスラーによっては1体や2体で行ってもよい)。
- ルール
- 主力となるレスラーが先に倒れると負け。
- 主力となるレスラーの他二人は相手の主力となるレスラーを妨害する、応援レスラーである。
- 応援レスラー同士の攻撃はできない。
- ある条件を満たすとウルトラ戦士が試合中に現れて相手レスラーに必殺技を放つ。
ちゃっちいガキから好評である。 最近ルールの変更が行われた。
- 変更後のルール
- レイオニクスと呼ばれるリーダー(宇宙人限定)を決める。
- 主力となるレスラーは廃止され3体で交代する。
- ダメージはすべてレイオニクスも受ける。(相手チームにレイオニクスがいない場合はこのルールは無し)
- 先に相手のレイオニクスを殺したほうの勝ち。(相手チームにレイオニクスがいない場合はレスラー一人殺す)
- しばらく時間がたつとウルトラ戦士が試合中に現れて相手レスラーに一緒に攻撃してくれる。
- たまに爆薬の入った箱やアントラーが掘ったアリ地獄がある。それを使った攻撃をしてもOK。
最近、なにを勘違いしたか正義のため戦う馬鹿があらわれた。しかもかなり強く、彼の使うレスラーはもはや悪役ではなくウルトラ一族という人もいる。また、ウルトラ一族を裏切ってまで参加する人もあらわれた。裏切ってまで参加する人だけあってレイブラッドからも期待されており、特別に100体レスラー(実際は226以上レスラー)を呼び出す権利を与えられた。 が、子供の人気がガンバライドやダイスオーに向き、あえなく終了となった。
[編集] ウルトラマンと戦ったことのある悪役レスラー一覧
- 移住希望のザリガニ バルタン星人(宇宙忍者軍団所属・最も出演回数が多い)
- 用意周到な殺し屋 ガッツ星人(全宇宙殺し屋軍団所属)
- キザな肥満宇宙人 リフレクト星人(無所属。その知名度はバルタン星人を上回り、ウルトラマンを代表する宇宙人である。なお、後にバードンをしたがえる。)
- 無限のブラックホール バルンガ(無所属)
- 無限の工場煤煙 バキューモン(無所属。バルンガの孫弟子)
- 恐怖のダークホース ゼットン(恐竜党所属・初代マンを完膚無きまでに敗退させたがその後は弱体化)
- 蘇った悪魔 アボラス&バニラ(恐竜党所属・同士討ちで弱くなった)
- 怪獣王 ゴジラ(恐竜党所属・えりまきをつけて、ジラースという名にギミックチェンジして対戦、アーストロン、ゴメスなどの仲間もいる)
- 大阪城壊し ゴモラ(恐竜党所属・最近ウルトラマン側に鞍替えして裏切り。光線技や強化形態する)
- 正義の怪鳥 リトラ(恐竜党所属・ウルトラマン未登場から味方だった)
- 緑の帝王 ケロニア(無所属)
- 緑の恐怖生物 グリーンモンス(無所属)
- 電気生物 エレキング(無所属・最近裏切りの噂)
- 怪人三面相 ダダ(浅草花やしき所属)
- 訪問詐欺の帝王 ザラブ星人(元アンドロメダ公安部所属、現在無所属、偽者代表)
- 無差別復讐鬼 ヒドラ(あなたの知らない世界所属)
- 鉄壁のロボット キングジョー(全日本ロボット軍団所属・ペダン星人作)
- 鉄壁のロボット ユートム(新日本ロボット軍団所属・ビアル星出身)
- 鉄壁の基地外ロボット クレージーゴン(新日本ロボット軍団所属・ねじ式型・パンダ星人作)
- 鉄筋のロボット ビルガモ(新日本ロボット軍団所属・キングジョーの孫弟子・バルタン星人Jr.作)
- 無双のロボット インペライザー(新日本ロボット軍団所属・エンペラ星人作)
- 最強のロボット グランドキング(新日本ロボット軍団会長・ジュダ作)
- 怪獣兵器 ベロクロン(異次元共和国スポーツ親善協会所属。元異次元超獣党所属)
- ショタコン宇宙人 メフィラス星人(無所属)
- ロリショタ宇宙人 メフィラス星人2代目(全日本ラッキョウ(辣韮)野郎 Aタイプ所属)
- 自称知将宇宙人 メフィラス星人3代目(全宇宙暗黒宇宙帝王四天王 所属)
- 自称知将宇宙人 グロテス星人(※反則行為が多いため、一年間ライセンス停止処分となった)
- ドーピングレスラー「超獣」養成所所長 ヤプール(異次元超獣党所属・全宇宙暗黒宇宙帝王四天王にも所属・合体巨大化もする)
- 恐怖のビーフイーターキラー カウラ(異次元超獣党および宇宙グリーンピース所属)
- 怨念のエクスキューションゾンビオックス ジャンボキング(異次元超獣党所属)
- 怨念のつぎはぎゾンビ タイラント(怪獣墓場所属、ウルトラマン5人抜き達成。ジャンボキングの孫弟子)
- 捕食する者 アークボガール(怪獣捕食党党首にして、元全宇宙暗黒宇宙帝王四天王所属。食費の問題で党を追い出された。旧名はボガールマスター)
- 捕食する者 ボガール(怪獣捕食党所属、女性に化け、舌が長い)
- 捕食する者 ボガールモンス(怪獣捕食党所属、いっぱいいる。マスキッパなんて言っちゃいけません)
- 捕食したりされたりする者 グドン(怪獣捕食党所属、ツインテールとタッグを組む)
- 宇宙の伊勢海老 ツインテール(食べられ隊所属、グドンに裏切られ倒される)
- 全宇宙の帝王 パド星人(実はかなりの高齢。冥王星が惑星じゃなくなったのはコイツのせい。)
- 自称謀将ガイコツ宇宙人 デスレム(全宇宙暗黒宇宙帝王四天王所属。でも地味)
- 自称豪将氷漬け グローザム(全宇宙暗黒宇宙帝王四天王所属。)
- 暗黒宇宙帝王 エンペラ星人(全宇宙暗黒宇宙帝王四天王を束ねる者。ウルトラの父に剣試合を申し込んだが引き分けに終わった。イカの頭部ではない)
- 変身願望戦士 イーヴィルティガ(暗黒巨人党所属、実は3色ボールペンの変身者替えだったりする)
- 寄生暗黒神 ダークザギ(暗黒巨人党所属、防衛隊隊員をしていた時もある)
- 暗黒ゲーム屋 ダークメフィスト(暗黒巨人党所属、防衛隊副隊長だった)
- 暗黒悲劇女性 ダークファウスト(暗黒巨人党所属、声が野太いので女性とは分からなかった)
- 暗黒傀儡巨人 ダークメフィスト・ツヴァイ(暗黒巨人党所属)
- 銀河帝国皇帝 ウルトラマンベリアル(ベリアル銀河帝国所属、怪獣にしか見えない悪のウルトラマン)
- 偽者一つ目ロボ ダークロプス・ゼロ(テクターギアブラック)(ベリアル銀河帝国所属、強敵だったが後に戦闘員に)
- 黄色い悪魔 タイガーマスク
- 怪人バッタ男 仮面ライダー(ウルトラマンと試合する予定だったが乱入した下記2名を倒すため共闘した)
- 異世界の住人 毒サソリ男(ウルトラマンと仮面ライダーの試合に乱入、仮面ライダーではさそり男という親戚がいた)
- 普通怪獣 ガドラス(サソリガドラス)(毒サソリ男とタッグを組んだ。合体することもできる)
- 欠番宇宙人 スペル星人(彼の出た回だけなぜか欠番である。理由はお察し下さい。)
- 金満老人 ナベツネン(ウルトラマンと試合する予定だったが金で釣られてしまった)
- 1億バラマキ男 タツノリン(やはりナベツネン同様にウルトラマンと試合する予定だったが金で釣られてしまった)
- 電波ブリーフ怪人 グンジー(悪役ぶりは一流だが、たぶん一生戦えないだろう。理由はお察し下さい)
- 南米金満女 アニータン(ラテン系の性格で金をねだる)
[編集] 子供の頃の変身練習道具
- 紅白帽
- 銀のスプーン
- ペンライト(勲章でも可)
- 3D眼鏡
- 右手
- バナナ
- ジュエルリング(普通のペアリングでも可)
- バッチ
- 歯ブラシ
- 赤い光、青い光を収納するための、自作のアクセサリ
- 月の石
- チョコレートボール入り腕時計
- 顔やマーク付きスティック
- 星型ゼッケン
- ペンダント
- 黒く塗った短い棒
- 腕につけるアクセサリ
- 手持ちの光るアクセサリ
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ) |
[編集] 関連項目
- M78星雲
- 特撮
- 無防備マン
- 円谷プロダクション/円谷エンタテインメント
- 円谷家
- ミラーマン:鏡の世界で戦うもどき。リメイクやミラーナイトがいる。
- ジャンボーグA:少年が操るセスナ機ロボット。
- ファイヤーマン:アカレンジャーでもある炎の戦士。
- 電光超人グリッドマン:パソコンでコンピュータウイルス大魔王カーンデジファー一味の怪獣と戦う少年ウルトラマンもどき。少年少女のオタクなお話。
- ブースカ:笑えるマスコットキャラ。
- Aタイプさん:成人指定。
- ウルトラマンセブン
- その他のウルトラマン
- ウルトラ怪獣一覧
- キン肉マン
- スキャットマン
- 神戸電鉄
- ウルトラコーラ
- ウルトラサイダー
- 金甲戦士:中国製パクリウルトラマン