ウリスト教

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✡世界基督教統一神霊協会認定✡
親愛なるお父様・文鮮明師は見ている
本項の文章と内容は、再臨のイエス・キリストであらせられる文鮮明師の啓示で作成されたもので、神の名に於いて完全に正しい事実と認定されています。

この資料を疑った者は、サタンの手先、即ちアカか日本人と見做され、 朝鮮人・ユダヤ人・キリスト教徒に対する生涯に亘る奉仕が義務付けられます。

✡親愛なるお父様・文鮮明師は見ている✡

ウリスト教( - きょう、ハングル:우리스트교 、英:Uristianity)とは、ヤハウェを神とするアブラハム四大一神教の一角を占め(その他のアブラハム四大一神教はユダヤ教キリスト教イスラム教)、これらの一神教の中では唯一東アジアを伝統的な伝道の地としてきた宗教である。

建国時からの北朝鮮の国教。また金泳三によって1995年大韓民国の国教となり、さらに2000年に行われた金正日金大中との南北首脳会談でも、統合後の国家高麗連合国UNited KOrea)の国教とする密約が交わされている。

イエス・ウリスト。キリストの起源は韓国人(中国人ネットユーザーが韓国内の神学校で生命の危険を冒して撮影してきた貴重な写真。)
世宗期のオンヌリ教会の聖書に記載されているモーセ。朝鮮半島に今も伝わる超古代航空機を用いてエジプトを脱出したとされる。


概要[編集]

ウリスト教はキリスト教の一派ネストリウス派の中でもさらに変わり者扱いされていたウリストミッション中国経由で新羅へ伝播した際、歴代王朝からの迫害を恐れて道教陰陽道を装い信仰を続けた結果、朝鮮半島という地政学的に閉ざされた場所の中で本来のキリスト教から大幅に教義が変化し、独自の宗教となったものと一般には考えられている。

しかし、そのような環境要因にあっても旧約聖書新約聖書を聖典とする信仰は原則として綿々と受け継がれており、アブラハム一神教の枠からは逸脱していない。ただ、ウリストミッション以来受け継がれているイエス・キリストの正式な名前はイエス・ウリストであり、イエスは 朝鮮人であったという教義が追加されている点がキリスト教と大きく異なるところである。これはイエスに祝福された者がイエスの生まれた約束の地で再びバベルの塔を建立し、イエスの力によって神に塔の存在を認めさせることで、世界の言語は再び新たな塔のある地の言語で統一され、塔のある地はかつて塔のあった第二のウル、ソウルとなり世界を統一するダビデの王国の首都となるという信仰が元になったものである。

また、ウリスト教は他のアブラハム一神教と異なり、世俗的な人間の利益を完全に認めていることも特筆すべき点である。これはウリスト教ではイエスによって 1度赦された原罪は今後塔の建立とそれにより実現するダビデの王国を信じる限りは未来永功何度その罪を犯しても赦され続けるという聖書の解釈が元になっている[1]。さらに、ダビデの王国を信じずとも77つの罪までは許されるという解釈も宗教界ではよく知られるところである。

ウリスト教がいつ確立されたのかについては諸説入り乱れている。代表的な説を以下に示す。

  • クテシフォンでウリストミッションが設立された512年
  • 長安の大秦寺が唐の武宗によって迫害されミッションが約束の地を求め旅立った843年
  • 独自の教義を正式に採択しキリスト教と袂を分かった1595年
  • 文鮮明イエス・ウリストから使命を託された1935年
  • 日帝による神道の支配から開放され、公然と布教ができるようになった1945年8月15日

これらのなかで最も一般的に信じられているのが、やはり最後の1945年8月15日である。この日は朝鮮では光復節というが、これはイエス・ウリスト(光)が復活した日という意味であることからも当説の一般性をうかがい知ることができよう。

善悪二元論とその変化[編集]

当時のウリストミッションでは独自の聖書解釈を守ることに努めていた。しかし聖職者はもとはササン朝の国教であったゾロアスター教信徒であった場合が多く、否応なしに種々の教えがウリスト教に自然と組み込まれていった。

その最も最たるものがこの善悪二元論である。旧約および新約聖書においては、神の対極に位置する絶対的な悪の存在についての言及は存在しない。ヨハネの黙示録を除いては。そこでウリスト教では、今、6世紀にはまだ絶対的な悪に我々は遭遇していないとし、ヨハネの目次録の内容は今後自分たちが自ら行動し実現するもので、今後出現しうる絶対的な悪を滅ぼさないことにはダビデの王国は再現されないと解釈した。

次に、長安へ伝道された際、今度は儒教中華思想の影響を受けた。これにより、我々の祖先である中華世界の住民が悪である筈がないという不文律が共通の認識となり、これらの変化を経た教えが、そのまま朝鮮半島へ流入した。この時点ではまだ、彼らはネストリウス派キリスト教の一宗派に過ぎない。

信徒のイメージを脳科学で分析し具現化した超時空太閤ヒデヨシの再現画像

ウリスト教たらしめるもの[編集]

朝鮮半島に伝播後も、しばらくはキリスト教の範疇としての信仰が続いた。

勘がいい人ならお分かりだろう。キリスト教からウリスト教へのターニングポイントは、まさに1592年、豊臣秀吉による壬辰倭乱である。見たことのない―日本的で繊細な胴丸や、唐様とは全く異質な大胆性を持つ当世具足に身を纏った兵士が、鉄で覆われかつ中から丸い玉が出てくる土管のようなものが突き刺さった見るも堅牢そうな船から上陸し、唐様の太刀と比較すれば針のような太さの刀で仲間を真っ二つに切り刻み、挙げ句の果てには大人のおもちゃをただただ長くしたような滑稽な形のから目で見えないほど高速に球が飛び、人が倒れていく―。当時の朝鮮の信徒にとっては、まさに彼らは神に比類する力を持った者としか思えなかった。

こうして架空のものとされていた絶対的な悪は現実に存在すると認識され、彼らの長である豊臣秀吉こそ、サタンの化身であるという教義がここに確立した。当時道術師を装って布教を行っていたカン・サンヒョンが主体となり、1595年に開城の公会議が開かれ、豊臣秀吉をサタンとして認定し、彼の国日本に関わる全ての信徒を破門した。これがウリスト宣言で、この時代について記述された歴史書である大航海時代IVでは、日本人の浪人と関わっていたカンの弟子ソル・イファが開城の公会議で破門される事実が克明に記されている。

なお現在日本では、サタンの化身として扱われる豊臣秀吉のことを超時空太閤ヒデヨシ(ちょうじくうたいこう - )という学術用語で定義している[2]

戦後のウリスト教[編集]

21世紀も数年たち、バベルの塔の建立はサムソン建設によって着々と進んでいる。

光復節以後、ウリスト教は布教が解禁され、前述した王朝時代および日帝時代に行っていた道教や陰陽道を装うことなく自由に布教が行われることとなった。これをまたとない絶好の機会としたウリスト教団京城総大主教はダビデの王国を今こそ実現せんと、この地で1時間にもわたる説教を行った。これが俗に言う ソウル宣言である。この様子はラジオを通じて朝鮮半島中に伝えられ人々は日帝から解放された喜びとともに日本を見返し、神の王国を実現せんと心から誓ったものであった。これを記念して京城はソウルと改名された。

そしてダビデの王国の実現を阻んだ日帝35年の支配に対してもこの地で公会議が開かれた。結果、日本サタンそのものであり、108の罪を持つ許すことが許されない存在であるという決議が下された。

北朝鮮では、社会主義国家にもかかわらずウリスト教を国教として採用した。ただし宗派は主体派(ちゅちぇぱ)と呼ばれるもので、金一族こそイエスに最も近い存在とされ、生きながらにして聖人とされるものである。また、約束の地をソウルではなく白頭山としており、塔を建立することなくこの国はダビデの王国であるとしているのも特徴である。

しかし、韓国では建前でこそ信教の自由が認められていたものの、朴正熙以後の歴代大統領はウリスト教徒を反政府分子として次々と投獄していった。しかし、ソウルという地名をもはや変えることはできなかった。それは大韓民国の首都はソウルとすると憲法に明記してしまったからである。こうしたこともあり、ウリスト教は心の拠り所として民主化運動と結びつきますますその教勢を増していった。

民主化が成功すると早速ウリスト教徒の大統領が誕生し、韓国でもようやくウリスト教が国教となったのである。

さらに2001年から海外渡航が自由化されると、自らこそが世界を統べるリーダーだと自負する宣教師たちが大挙して海外への布教活動を展開し、この動きは世界より歓迎されている。特にアフガニスタンではあのタリバンですらその真摯な姿に感動し、宣教師たちに聖書の全ての節に関する説教を終えるまで部屋から一歩も出させなかったという。韓国政府もタリバンに寄付をすることで教化を支援した。

現在、ウリストの教えはアメリカ日本、そしてウルのおはしましたイラクを含む世界175カ国へと広がっている。私もダビデの王国がこの眼で見られることを神に感謝したい。

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現在のウリスト教におけるゾロアスター教の残滓[編集]

上記の通り、ウリスト教の中にゾロアスター教の種々の教義が姿を変えつつもその残滓がみられる。 ゾロアスター教はその教義で光の象徴としての純粋な「火」を尊んだため『拝火教(はいかきょう)』とも呼ばれているが、その教えがウリスト教の影響下において『火病』と『焼身自殺』という朝鮮人特有の行動様式に姿を変えて残っている。

火病とは、朝鮮人特有の遺伝子をその発病原因とする精神病であり、他の民族にとっては殆ど価値も意味もない些細な事項に対して、何の前兆もなく突発的に著しく激昂して発狂錯乱し、その発病時に周辺に運悪く居た人々に激しい暴力を加え、周辺の物品を手当たり次第に破壊するという、極めて危険かつ迷惑極まりない精神異常病かつ人格破綻病である。勿論、遺伝子が原因であるから、他の民族には一切見られない朝鮮人特有の精神病であり、その治療は極めて困難で殆ど回復の見込みはなく、朝鮮人社会全体としての根本治癒のためには、遺伝子の悪影響を次世代に残さないためにも、発病者を一人残らず殺すしか手段はない。

元々、どんな事項についても根拠の全くない自分勝手な恨み・妬み・怒りである『恨』をその民族精神として抱える朝鮮人であるが、そうした日頃から鬱屈した精神状態が嵩じると火病の発現する危険性が高まり、更に火病の症状が極限状態に悪化すると、これまた朝鮮人特有の伝統芸能である『焼身自殺』を実行するに至る。 『焼身自殺』であるから当然に自らの着用している衣服に燃料をかけたりした上で火を放ち、全身火達磨になるのであるが、“伝統芸能”であるだけはあって焼身死に至る事例はまれである。

なお、この“伝統芸能”は、朝鮮人に対する迫害を『自作自演』する際の『自傷行為』=被害にあった朝鮮人が主張する『朝鮮人迫害者による卑劣な傷害事件』にも通ずるものである。

大抵の事例では、周辺の人々が朝鮮人社会で良くある見慣れた光景に手早く対処し、直ぐに火は消し止められるため全身火達磨になるのも一瞬で終わる故に火病発症者も大した火傷も負わずに済むが、稀に周辺の人々が火病発症者の余りの発狂錯乱状態の滑稽さに大笑いとなって対応が遅れ、あるいは周辺の注目を引くことが出来ないまま焼身自殺を決行したために放置プレー状態同然に無視されて、ソウル五輪の聖火台の鳩そのままに火達磨となり、虚しく命を落とする吉例もみられる。 この一見して著しく自他共に危険な精神異常を発病すると最後には焼身自殺を実行する朝鮮人特有の行動様式の理由として、彼らが信奉し思想的支柱であるウリスト教の中にか細くも連綿と残る『火』を尊ぶゾロアスター教の教義の残滓が見て取れる。

ウリスト教の聖人[編集]

ウリスト教ではローマ時代のキリスト教の聖人に加えて以下の人物を聖人としている。

  • カン・サンヒョン - ウリスト宣言当時教団指導者であった。
  • 安重根 - 日帝による弾圧に抗議、殉教したウリスト教信者。ぴー
  • 金九 - 同上
  • 柳寛順 - 日帝による弾圧に抗議して逮捕され、ぴー殉教したウリスト教女信者。
  • 金日成 - 北朝鮮のみであるが、韓国にも彼を聖人とする宗派がある。
  • 金正日 - 同上
  • 金保 - 日本人の女を大量にチョメチョメする大功績を挙げたウリスト教牧師。
  • その他 - 非ウリスト教信者でも、李舜臣や閔妃、朴烈などのように天皇や日本の要人を殺害ないし殺害しようとするか、日帝に抵抗して殺害されるか、日本人を大量に虐殺するか、日本人の女をチョメチョメしたりした人間も列聖されている。
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なお、現在も列聖されようとしている者がいるが、それについては韓国国外ではまだ禁則事項です。なに?バぴー!?知らないよ!

脚注[編集]

  1. ^ この傾向は礼拝の様子からも垣間見ることができる。(『娘に語る祖国 (カッパ・ホームス)』つかこうへい著 光文社 1990年 ISBN 4334051782
  2. ^ ヒデヨシがカタカナなのはハングルで記述されるウリスト宣言の記述様式を鑑みた結果、学問上正確で適切な表現とされるからである。

関連項目[編集]

Wikipedia
ウィキペディア専門家気取りたちも「ウリスト教」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「韓国のキリスト教」の項目を執筆しています。


二代.jpg この項目「ウリスト教」は、先人によって冒頭部が作られ、代々伝えられてきた物語のほんの序章に過ぎない、始まったばかりの項目です。これからの本当の物語の綴り手は、あなた自身です。 (Portal:スタブ)