ウォシュレット

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ウォシュレットとは、元々一人で簡単に浣腸プレイをするための性具である。ただしウォシュレットという単語はTOTOの登録商標である。

欧米では、あなたはトイレに小便をする。(You piss in the toilet)

日本では、トイレがあなたに小便する!!(Washlet pisses on your ass!!)[1]

概要と歴史[編集]

ウォシュレットがあればトイレットペーパーも紙くず同然である。

TOTOは1960年代に米国からの輸入によって温水洗浄便座、いわゆるウォシュレットの原型となるものを販売していた。後に国産化もしたが、ツンデレ性が高かったために熱湯を噴射したり、冷水を噴射することも多かった。当然、当時にツンデレという概念など存在せず、売れなかった。

そこでより改良を加えて新しい商品を販売することになったが、当時の上層部は「そんなもんは売れないだろ」という考えだったため開発に至れなかった。そこでやむなくゲイやマゾヒストのための大人のおもちゃとして販売する方針となった。そのため肛門部等には個人差があるため、主に平社員を中心として浣腸実験を行ったことは有名である。こうしてTOTOは1980年に2種類のウォシュレットを浣腸用性具として販売したのである。後にビデ機能を追加する際には女性職員に無理矢理浣腸行為を強要させたという都市伝説もあるが、真相の程は不明である。ただし何かしらの協力を得たことは認めている。

こうして大掛かりな性具として販売されたが、うんこした後の洗浄に使えるのでは?という意見が数多く寄せられたため、上層部も重い腰を上げ、晴れて大衆向け商品として販売された。以後、大ヒットしたのは言うまでも無い。

誤解[編集]

尚、多くの人が思い込んでいることとして、自動洗浄機能=ウォシュレットというものが上げれるが、前述の通り商標登録である。よってウォシュレットと名乗ろうものなら桜田門組によって金銭を巻き上げられる。

又、当然ながら元々は性具だったということは殆ど知られていないし、知る必要も無い。

話題となったCM[編集]

1982年にはCMを作成したが、戸川純が堂々と「ケツだって洗ってほしい」と言う過激なものだったため批判が殺到した。しかし一方で「コンビニにエロ本が置いてあるのに今更何を言う」という声も多く、結局のところ、そのまま放映された。擬人法を使ったことで「俺のケツも洗ってみるか」という考えに至る人も多く、より販売台数は増加した。

この時のCMの歌が後のおしりかじり虫の原曲となる。

使用方法[編集]

書かなくてもわかると思うが、一応、記しておく。

  1. まずは便座に座る。
  2. うんこする。
  3. 「おしり」と書かれたボタンを押す。
  4. 自動的に水が出てくるので、後はお好みで腰を振ったり浣腸してみたり水圧を上げてケツを虐げたりする。
  5. 使用後はトイレットペーパーなどで水を拭くのが望ましい。

最近の傾向[編集]

近年ではゲイ文化に関心が集まっており、浣腸の練習として使用する物も多い。一方で自慰の手段としても利用されることもある。女性向けだが、アナルオナニーならば男性でも可能。 余談だが最近のウォシュレットには前後に激しくノズルが動く、バイブのようなウォシュレットも販売されている。

又、mp3再生機能がついたものも販売されているので、エロティックな音楽(エロボイスなど)を流すことでより効果的に自慰ができる。もちろん、通常の自慰を行う分にも水には困らないため、性欲を持て余した少年どもにはうってつけである。

一方で、トイレがイカ臭くなってしまう場合があるため、浣腸できないようなウォシュレットの開発が望まれている。しかし技術的には難しいようである。又、幼児期からウォシュレットに馴染んでいる者は普通のトイレで用が足せないというゆとりな状態になったり、水圧のコントロールを誤って、あるいは誰かが仕組んでケツの穴を傷めてしまう事例も報告されているので何かしらの対策が求められている。

これらの用途への利用は近年女性にも広がっているという。毎日新聞が報じたので間違いないだろう。

関連項目[編集]

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