ウィキメディア財団

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ウィキメディアから転送)
移動: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ウィキメディア財団」の項目を執筆しています。

ウィキメディア財団(-ざいだん)とは東京秋葉原にあるヲタクの集まる破産した宗教団体の事である。ジミー・ウェールズと言うアニメヲタによって作られた。財団の信者奴隷)はウィキペディアンと呼ばれる。

一部には「ウィキペディアンやウィキメディア財団の関係者はヲタクじゃない!」等と妄言を吐く愚か者がいる。しかし、アニメマンガパソコンゲームソフトの内容と登場キャラクターを説明する記事で埋め尽くされている自称百科事典の実情を見れば、財団関係者と信者の殆どがキモオタであるという事実はでも理解できるであろう。

メンバー[編集]

ウィキメディア財団のロゴマーク
ジミー・ウェールズをはじめとする、ウィキメディア財団の理事会メンバー。
ウィキペディアのロゴマーク。剣が刺さっているが、気にしないでほしい。
ジミー・ウェールズ
偉大なるジミー様と呼ばれており、元々アニメオタクでは無かったのだが、日本語版ウィキペディアの利用者と話を合わせるうちにアニメオタクとなった。
スー・ガードナー
ギブミーマネープロジェクト第二の刺客であり、ジミー様の愛人である。なお、ウィキメディア財団では 偉大なる釣りババスーさんと呼ばれている。魚の代わりにニートを釣って金を巻き上げようとする魂胆が見え見えなのである。
ブランドン・ハリス
ギブミーマネープロジェクト第三の刺客であるプログラマー兼自宅警備員。なんか偉そうに腕組んでメンチ切って「おらおら糞ジャップはよ金よこせや!」と脅してる北欧メタルバンド風のヒゲオヤジ。本人は威嚇してるつもりだろうがドヤ顔にしか見えない
ライアン・カルダリ
プログラマー兼自宅警備員2号。顎に油性のマジックペンで髭を書いて笑いを取ろうとしてるコメディアンでもある。彼はこんなスーパー胡散臭いカルト財団で働くよりもお笑い芸人として十分食っていけそうだ
マリアナ・ピンチュク
コミュニティ部門の研究員てゆう肩書きの四角い顔したアルバイト。四角い。すごく四角い。とにかく四角い。びっくりするほど四角い。間違えてマリアナ・ピカチュウとか呼んだら四角い顔が更に四角くなって「ピカー!」と吠えるから気をつけよう。
スーザン・ヒューイット
ウィキメディアの砂かけばばあの異名を持つサクラ1号。これまで549項目で無駄な時間を費やした暇人である。本業は便所の清掃員でどさくさに紛れてグーグルのサーバー台数とヤフーの構成員を調べてる産業スパイとしての実力も持つ。本人曰くそれがウィキメディアクオリティです
アラン・ソーン
鼻がデカいサクラ2号。これまで2463項目で無駄な時間を費やす新記録を樹立したダメ人間である。その鼻のデカさとインパクトが気に入ったジミー尊師に見出されて今回のギブミーマネープロジェクトのサクラに抜擢された。もちろんタダで。
カルティク・ナダル
またまた来ました新キャラのインド人。その辺にうろついてたのを拉致って適当な名前と口実を付けて広告上に晒し者にされた財団テロの被害者でござる。この名もなき若者は250ルピーをぼったぐられた後ガンジス川へポイされて泳いで帰ったとか。
見栄えもん
ウィキメディアに寄付された金を盗もうとしてメンバーに入った。今までの大量の寄付金を盗もうとしたが5円しかなかったのでやめようとしてもジンボに追いかけられて捕獲されてしまう。かわいそ。
ヲタク
≒ウィキペディアン

以降新キャラどんどん増加中

メンバーになるには[編集]

ヲタクになってあ~!見るんじゃない!

プロジェクト[編集]

ウィキペディア さぁ、ヲタクとユーモア欠落症患者とアンサイクロペディアの敵だらけのウィキペディアの世界へ・・・。
ウィキメディア・コモンズ 入り口 注:あまりにもヲタクの臭いがきついのでガスマスク+酸素ボンベを付けてお入りください。
ウィキブックス 君はこのヲタクの臭いがする教科書を開くのか!
ウィクショナリー 下ネタばかり書いている辞書です。
ウィキニュース ニュースとは言っても馬鹿正直すぎる。
ウィキソース ソース(食べる方じゃなくて)を作ってる工場。
ウィキクォート アンサイクロペディアよりも引用ばかり
ウィキスピーシーズ 生物を食いまくって研究するサイト
ウィキバーシティ 日本語にするとウィキペディアの酒飲む町かな
メタウィキメディア ヲタクの集まる憩いの場。

寄付金[編集]

ウィキメディアへの寄付金が既に十分有る事は、ウィキメディア・プロジェクトがアンサイクロペディアと違って軽くて軽くて仕方が無いあたりから明らかである。だが、ジミー達は「貰える物は貰っとけ」の精神で毎年寄付金をせびり続け、その為のページも作っている。2007年用のページには寄付を促す動画を取り付けたが、各界から「そんな凝った動画を作る金あるんじゃねえか」と批判を受けたため、2009年より段々とシンプルなデザインになっていった。[1]

関連項目[編集]