アムロ・レイ

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それでも男ですか!軟弱者!!!
このテンパは弱いかも知れません。
これぞ、アムロ!

アムロ・レイ(日本名:霊・安室)とは、機動戦士ガンダムに登場するお坊さんのことである。女癖は最悪に悪く生臭坊主。旅行に行くのが好きらしくてよく、「アムロ、いきまーす」とかいっている。最近ではこのお坊さんに弟が4人もいることが分かってきた。なお、医者の息子(自称ダンサー)に捨てられた世捨て人とは一切、関係ない。しかし、その廃人をプロデュースしていたロリコンとは間接的に関わりがある。

人物[編集]

彼は機械弄りが得意。また親父にぶたれた事はないが、女王様にぶたれる事は日常茶飯事であった。アムロは基本的に引篭もり気味で、何かしら独り言を呟く癖があって、誰かにこれを聞かれると、「あぁ、あれは誰かの思念を感じ取ってるんだよ」とか思春期にありがちな痛さを発揮していた。このまま成長すると、「将来の夢?そりゃ声優か漫画家だね」と言いかねない危険な状態だったが、オネェ言葉で怒鳴りつける保護者面した細目野郎に何回か殴られたりして、どうにか現実的視野も持てるようになった。

好意を抱く対象といえば、いわゆるお姉ちゃん萌え(マチルダさん)で幼馴染萌え(フラウ)や不思議ちゃんハァハァ(ララァ)とは無縁であった。小説版ではセイラさんとの濃厚なアーン♥♥シーンが描写されているが、果たしてアニメで同様の関係だったかどうかは未だに不明。続編の(機動戦士Ζガンダムでハヤトと結婚したフラウから「まだセイラさんの事好きなんでしょ?」と冷やかされるあたり、結構事実だったのかもしれない。)マイ・フェイバリット・ソングは『ねぇ、ちゃんとしようよ』(唄:KOTOKO)。

一方で、一般にガンダムと呼ばれ親しまれるモビルスーツ『フリーダムファイターガンボーイ』に勝手に乗り込み、その後持ち前の変態的超感覚によってスイッチ1つでザク2体を検閲により削除したことはあまりにも有名である。

地球連邦政府の宣伝により英雄として祭り上げられたため広く知られていないが、創造主自らが執筆した小説作品「密会」の中で、彼は女性器破壊願望のあるドSであることが明かされている。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

女遍歴[編集]

実はシャア・アズナブルより女癖が悪く鬼畜である。虫も殺せない顔をしてるので女性は癒し系と勘違いし油断してしまう。

機動戦士ガンダム(含む小説)
明確なアーン♥♥があったのは小説のセイラのみ。他にも思念的にララァをアーン♥♥、クスコ・アルなる人物にアーン♥♥を迫りOKを貰っている。文字通り小説では昇天し戦死。黒歴史扱いとなっている。
機動戦士Zガンダム
作内ではベルトーチカ・イルマのみに留め大人し目。しかし小説では売春婦を囲ってたとの情報もある。
GUNDAM EVOLVE//Ω 9の巻 
ホワイト・ユニコーンなどと偽名で活動。時代は『Z』時代。レッド・スネーク(ユウリ・アジッサ)なる女性を幼少(1年戦争時代)から洗脳し光源氏作戦を遂行。敵と協力して素っ裸にひんむくまでに成功するがアーン♥♥までには至らず、未遂に終わり無念。仏像の掌の上で布キレ一丁で居るよーわからん最後。ハゲの趣味だとすると相当理解に苦しむ。そして、この時期は既にベルトーチカは捨てられてたのか?
機動戦士ガンダム逆襲のシャア(主に小説)
行きまーす・・・・カニンガム・ショー、アリョーナ・ペイジ、チェーン・アギと3人の女をキープ。映像に残ってるのはチェーンのみなので、視聴者はアムロが真面目な男と勘違してるが、やってる事は鬼畜。しかもアリョーナに関しては10代の生娘である。
機動戦士エヴァンゲリオン
イニシャルが同じ女性アーン♥♥アーン♥♥をしていたらしいが、詳細は不明。
女性の方へ・・・・
アムロ・レイには絶対近づくな!! 貞操が危ない!!!

関連項目[編集]

Wikipedia
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にーこにっこどーが♪
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Pixiv
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このモビルスーツ「アムロ・レイ」は、まだ量産型リ・ガズィです。シャアに喜ばれるνガンダムにして下さるアムロ・レイを求めています。 (Portal:スタブ)