アスリード

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

おい、なんだか私達のことしかかかれてないし、批判的だな。もうちょっと自分で書いた記事を読み直せこのバカ野郎。 (Portal:スタブ)

アスリードは、アニメ「みなみけ」二期のアニメーション会社。もうなんかすごい会社。素人じゃないのかってぐらいすごい会社。社会科見学旅行に行くならここがおすすめって会社。

別名はカスリ井戸。この名前の由来として現在の社屋がカ県ス郡リ村にある井戸の上に建てられているからとされているようだ。

その社屋はここにある、ちなみに「カスリード」となってるのは単なる誤植である
その社屋はここにある、ちなみに「スリード」となってるのは単なる誤植である

目次

[編集] 製作したアニメ

めんどいからこれをみろ。
でもここまで有名にさせたのはやはりみなみけ二期。

[編集] 表現技法及び製作手法

他のアニメーション製作会社と類をみない高技術で超品質のアニメーションを製作している。次に例をあげるぞバカヤロウ。

種類が少ないんだよ! 後は頼んだ! バトンタァァッチ!! (Portal:スタブ)
  • 空間ワープ描写法
ルーラでマンションの一室などをとある場所に飛ばす方法。30分以内に数回のワープが可能であり、またやった本人は自覚がないことから、周辺にいる人物はいつ飛ばされるかわからないから注意が必要。治療法としてはそいつをつぶすしかない。

以下、例をあげる。内容はみなみけより引用。ありがとね。

※「みなみけ」のページにおいて「左上と左下は全くの同一箇所である。右上と右下も同じ。こういった手法は極めて珍しい。」と評されている。
※「みなみけ」のページにおいて「左上と左下は全くの同一箇所である。右上と右下も同じ。こういった手法は極めて珍しい。」と評されている。
  • アニメ内会議
脳内会議の進化系。Lv.100前後で進化するという報告がひよこ国立総合研究所によりあった。実際アニメを描きながら隣のアニメーターと雑談をする際に、メモ帳代わりに原画に内容を書き込むというもの。理由としてはメモ帳を買うお金がないからだといわれているが、各アニメーターが趣味でやっているという説もある。次に、アニメーターAとアニメーターBの会話を例として挙げる。この内容からもアニメ内会議がいかにカスリ井戸の間で蔓延しているか分かる。画像も合わせて参考のこと。

[編集] ある日の会話

A:先輩、今度俺が買うXXXXXのことなんですけど
B:またその話か。だから俺はこのXXXXXがいいんじゃねえかっつってんの・・・・・1
A:はぁ…でも俺としてはこのメーカーのXXXXX嫌いだから消したほうがよくないっすか(笑・・・・・2
B:あー、それいいね。好きだよ。お前のそういう心意気。
A:うわーい
B:XXXXXの取っ手のデザインも変えようぜ・・・・・3
A:それはいやなんで、やっぱこっちにします。・・・・・4

※メモ帳として原画は見事な役割を果たしている。
※メモ帳として原画は見事な役割を果たしている。

このような会話をしながら描いていたため、みなみけ~おかわり~では中に入ると中からドアを開けることができないためにふざけて入って窒息死する子供が急増した玩具がコロコロと変わる不思議な現象がおきた。

上記からも分かるように、普段の人間生活でなしえないことをやってのけようという挑戦する心意気が大いにあるようだ。 以下に 微笑む動画よりアニメーション検査技師による大褒めだし大会の様子を放映。
5話における表現技法まとめ

[編集] 関連事項