アグネス・チャン

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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毛主席認可
日本自治区の区民どもよ、中国批判をやめないと、チベット自治区より悲惨な目に遭うぞ

本項の文章と内容は、完全に正しい事実として中華人民共和国国家安全部により認定されており、全ての中華人民共和国人民と、中華人民共和国共産党員に見せることが認可されています。

この資料を疑うことは思想犯罪であり、疑った場合は国家反逆罪の対象とされ新疆ウイグル自治区の労働教化所送りになります。

自分の国で苦しんでいる人がいるのに他の国の人間を助けようとする人は、他人によく思われたいだけの偽善者である
アグネス・チャン について、マザー・テレサ

アグネス・チャン(1955年8月20日 - )は、芸能プロダクション創価学会所属のお笑い芸人。サンミュージック所属の電波系芸人鳥居みゆきや、中日ドラゴンズのチェンとは無関係。主な活動場所は日本自治区が多いが、たまに外国にもぷらっと出向いて勝手な話をする。趣味は日本自治区民への内政干渉と、涙を流して不自由な日本語でわめきながら架空の子供に人権を与え、実在の子供とバカで平和ボケした日本自治区民を粛清・弾圧すること。

「歌手」、そして「日本ユニセフ協会大使」という肩書きと、サイコパス風の奇妙な言動を売り物とする電波系芸人を装ってはいるが、その正体は池田大作の忠実な犬にして、中国共産党所属の秘密工作員であり、中国様が日本自治区を完全に自分たちの所有物にするために送り込んだことは内緒である。「平和」を歌うその口で、自身の親分であるジャイアンの殺戮を黙認しており、ノーベル殺人幇助賞ならびにノーベル反日賞受賞目前である。

児童ポルノは持っているだけで犯罪」ウイルスの媒体主であり、全世界にばら撒こうと各地で工作活動に勤しむこと、日本自治区民が全世界から嫌われるようにすることが任務である。エノナカデコドモタチハギャクタイサレテイマス!ジドウポルノノタンジュンショージキンシヲ!ワタシハコドモガダイスキデス!

来歴[編集]

日本自治区での活動[編集]

中国に返還される前の香港で、それなりに裕福なカトリックの家庭に生まれる[1]。英国領時代の香港に出生しているため、国籍は英国[2]

最も、忠義を誓うはエリザベス2世ではなく、中国共産党であるが。

美人の姉とともに香港で芸能活動を開始し、さらに日本でも歌手としてデビューする。真ん中分けのストレートのロングヘアーと太い足に白いハイソックスというスタイル、澄んだハイトーンの声(笑)でたちまちトップアイドル(苦笑)となる[3]。気持ち悪いぐらい甲高い裏声で「おっかのうえ~♪」とやれば歌唱力関係なく誰にでもそっくりに歌えるので、モノマネのネタとして大変に重宝された。だが本家がやはり甲高すぎて気持ち悪い声質なため、下手な物真似はしないほうが良かったりする。

多重国籍保持者[編集]

ビザの書き換え」という名目での芸能活動中断をたびたび行ったため、飽きられやすいアイドルの中でも比較的長く鮮度が保たれていた。しかし、実は頭脳明晰成績優秀であることなどが知られるにつれ、ファンの中心であった中高生男子の劣等感を刺激して徐々に人気がジリ貧となり、路線転換を迫られることになる。

なまじ裕福な家で育ったためにプライドの高かったアグネスは、ここで何を勘違いしたのか「知識人」への路線転換を目指すことになる。カナダの大学院への留学によって「知識人」の仲間入りを目指すものの、そのころは日本でもバイリンガルタレントは珍しくなくなっており、留学程度では単なる「留学経験のあるタレント」にしかなれないと気づいたアグネスは、ここで別の付加価値を探すことになる。それが「多国籍児のママ」である。

家族からの大反対を押し切って日本人マネージャーと結婚、アメリカで出産する。これにより、子供はイギリスアメリカ日本の3つの国籍を得ることとなった。この三重国籍児を職場に連れてゆくことで、「多文化家庭」「子連れ出勤」などの独自オプションのついた自称文化人の地位を獲得することとなったのである。

キリスト教徒で学会員?[編集]

某百科事典を見てみたら「キリスト教徒」とあったが、池田大作ファンクラブとも関係を持っているアグネスさん、あなたはキリスト教の神、それとも池田先生、どちらを崇拝してるんですか?

再ブレイク ~子供ガ大好キデス!~[編集]

アイドルとして出発した彼女は、その後小説家・大学教授などを務めたがいまひとつぱっとしなかった。そんな中、外資系道徳販売業日本ユニセフ協会のイメージキャラクターとして採用され、いままでのイメージを一新しサイコパス風芸人として売り出したことから再ブレイク。その病的で異常な言動を用いた社会風刺と、見るものを唖然とさせるサイコな表情により人気を得る。

本人の演技と感じさせないすばらしい表現力は見る者を圧倒し、再ブレイクからわずか数ヶ月で電波系お笑い芸人として確固たる地位を築いた。

国会での伝説のネタ ~子供ガ見エマスカァ!~[編集]

アグネスの再ブレイクを確実にさせたものは、2009年に行われた国会でのネタの上演である。ネットとはいえ全国に配信され、サイコパス芸人としてのアグネス・チャンを強烈に印象付けた。ネットを通じて「児童ポルノは持っているだけで犯罪とし、児童ポルノを撲滅すべき」ウイルスを全世界に飛散させたのである。

「全ての穴に突っ込んで」「うしろに子供が見えますか」は伝説的なネタとされ、笑いのセンスの高さを見せ付けた。日本の子供たちの保護に関する話の中に脈絡なくタイや南米の話を混ぜ込んだり、突然甲高い声で「子供がみえますかぁ!」と絶叫したりするなど、誰が見ても異常とわかり、それでいながら確実に笑いを取るという極めてレベルの高いネタの展開を見せたのである。ピン芸人としては抜群のセンスであり、R-1グランプリへの出場が期待された。

上演の際「18歳になっても、とても綺麗です、そう言いきれます」という一見なんの面白みもないネタを残しているが、アグネスが、永遠の16歳にして目の敵にしている非実在青少年でもある初音ミクに歌でも人気でも可愛さでも足元にも及ばないことを考えると何とも涙を誘う話である。

加えて、この時のアグネスの渾身のネタに深い感銘を受けた複数の国会議員が不運にも「児童ポルノ撲滅」ウイルスに感染してしまった。

アグネスが目指す世界[編集]

魔法を利用しての人間の大量粛清 ~児童ポルノハ凶器デス!~[編集]

児童ポルノを単純所持禁止(→児童ポルノ (魔法)参照)にし、絵や写真はもちろん、日本の漫画アニメゲームを滅ぼし、日本人を全員刑務所に入れて日本列島中国様の完全な所有物にすることを目指しており、日々工作活動に奮闘中である。逮捕された日本人は中国大陸に送られ、強制収容所送りか銃殺刑に処せられましたとさ。めでたしめでたし!児童ポルノについてはアメリカでも厳しく取り締まられており、実際、連日逮捕者が続出している[4]

だけどアグネスにとっては、無実の人間の逮捕や処刑よりも児童ポルノの所持のほうがはるかに凶悪な犯罪なのであり、どれだけ濡れ衣を着せられる人間が出ようとも、そんなのどうでもいい。児童ポルノ撲滅を全てにおいて優先するのだから。アグネス大喜び!エノナカデコドモタチハギャクタイサレテイマス!ジドウポルノノタンジュンショージキンシヲ!ワタシハコドモガダイスキデス!ジドウポルノヲモッテイルデスッテ!コドモヘノセイテキギャクタイハハンザイデス!マンガヲカッテハイケナイ!ヨンデハイケナイ!

つまりは噛み砕いて言えば 2次元美少女やそのエロを否定するクソったれたババア。この書き込みでも言えるだろう。「来いよアグネス!理性なんか捨てて怒ってみろよ!」 このことから「政治家」たちおよび「自分だけが優遇されたい3次ビッチ」からつまり

「自分たち(の国)の都合がいいように動かしたい自分中心な3次ビッチや政治家の自慰さん」から手を回されたアンブレラの組織員なのでは?

という推測もある。

だが決してどっかのA・ウェスカー氏よりは弱い。

だけど、アグネスの若い頃の水着の写真は児童ポルノにならないの?これを所持していて、児童ポルノと認定されればアグネスさん、あなたも逮捕されますけどいいんですか?しかもアグネスは、体操着を着た子供たちがたくさん登場する運動会や、子供たちが水着姿ではしゃぐプールも「児童ポルノの生産地」と勝手に思い込んでいる。こいつの頭の中では、小さな子供たちが集まるような場所ではいずれも性的な出来事が行われている、と思い込んでいるらしい。どういう体験をすればこういう思考ができるのか。日本を完全に勘違いしている気違いの思考か、さもなければ工作活動の一環である。

外国でのウイルス拡散[編集]

アグネスは日本以外の国にも出張し、各国で日本をひたすら悪し様に言う。「日本は児童ポルノの大量生産国!」「日本はエッチな漫画・アニメ・ゲームを大量に作って女性を傷付けている!」と宣言[5]して世界を回り、日本への印象を大きく下げ、全ての国が日本を嫌うよう仕向けることが任務である。無論、これも共産党工作員の任務であることは言うまでもない。

中国様の悪口は言えません![編集]

また、チベットへの弾圧による北京オリンピック開幕前の聖火リレーの騒動について、アグネスは「解決できるわけないでしょ!」と、一瞬ではあるが本音を漏らした[6]。そうかと思えば、「そんなことより日本は児童ポルノの生産国。児童ポルノこそ凶器!児童ポルノを根絶させなければ!」と、日本への罵倒にさらりと話題を変えてのけたのである。中国様の悪口は言えません!共産党所属の工作員なんだから言えるわけないでしょ!そう、アグネスは中国共産党が日本に遣わした秘密工作員であり、世界一の平和ボケ民族である日本自治区民にそのことを気付かれぬよう行動しているのである。

だがしかし、果たしてその工作活動はいつまで続けられるのだろうか。「戦争なんてやめて平和にいこうよ」「外国と仲良くしよう、同じ人間なんだから」「この世に悪い人なんていない」と平和ボケの沼に浸かりきったおめでたい日本自治区民に「子供が大好きで、世界が平和でありますようにと願う歌手」という印象をいつまで抱かせることができるのか。アグネスの手腕が問われるところである。

児童ポルノ関連のネタとそれに対する批判[編集]

「あー、あー、聞こえない」[編集]

国会での上演が評価されたため、その後はもっとも受けがよい児童ポルノネタを頻繁に繰り返しているが、これには批判も強い。

アニメやゲームなどのキャラクターに人権を与え、オタクを批判するというネタは「自民党公明党内にいる全体主義への憧れを持つ党員を風刺しているのかどうかは不明だが、ネタとして古く目新しさがない」「お笑い芸人のネタの中でまで、オタク批判を聞きたくない」「実在の被害児童がいるのに架空の人物の人権を言い出すのは、いくらお笑いのネタとはいえ不謹慎」という強い批判に晒された。不満があるならかかって来いよアグネス!ただ、架空のキャラクターに人権以上の権利を与えて実在人物を批判する手法なら、オタクも散々しているが(作者とかモデルになった人たちとか声優とかそのキャラのファンまたはそれに加えてスイーツ(笑)、中二病の学生等々。挙げればきりがない)。

そもそもアグネスの祖国・中国様では、それよりも遥かに残虐な人身売買だの殺戮だの、が行われている。さらには中国とその属国であるレイプ大国から日本人を人間とは思っていない生き物たちが、今も次々と、それこそ徒党を組んで日本列島に流入してきている。そんな現状で「日本でそのような芸をするのは不謹慎だと思わないのか、視野をそらさず芸の幅を広げるべき」と反論するのはたやすいし、自分への批判に一切答えないどころか、「子供ガ大好キデス」「政治的ナ話ヲ持チ込ムナ」と、ひたすら話をはぐらかし、ごまかしていることについては「アグネスの電波系芸人としてのイメージを守るため」、あるいは「ユニセフへの目線がどんどん疑惑へと変わるのだからむしろ好都合」という見方もできよう。いや、いくら上記のような突っ込みをされても、空とぼけ・はぐらかし・ごまかしをひたすら続けることこそが、アグネスの任務である。なにしろ中国様の工作員なんだから当然である。てめぇの血は何色だ。

「子供?何それ?」[編集]

だが、「子供が大好き」と公言している一方で、中国共産党によって弾圧と蹂躙を受け続けているチベットウイグルの子供たちはアグネスには「子供に見えない」らしく、チベット・ウイグルの子供たちへの蹂躙と虐殺を「美しい」と賛美する。つまり、アグネスにとっては現実の子供たちの存在などどうでもよく、漫画・アニメ・ゲームに登場する架空の子供、すなわち「ただの絵」こそが大事なのであり、絵で描かれた子供たちへの虐待を止めさせるために漫画・アニメ・ゲームを規制・処分させようとしているのである。しかし、それを規制したら絵で描かれた子供たちもこの世から葬り去られますけど、いいんですか?子供たちが殺されるんですよ!まあでもごくごく一部のオタクが政権を握ったら、アグネス宜しく自分の嫌いな作品を悉く排除する可能性も完全に否定はできない。彼らが守りたいのは「自分の好きなもの」だけであり、著しく偏っているという点ではアグネスと同じである。

こうした児童ポルノネタを繰り返すのは、アグネスをイメージキャラクターとして採用している日本ユニセフ協会の商品展開のための協力という側面があるのではないか、という指摘もある。

このように見てくると、実はアグネス本人こそが児童ポルノにもっとも興味津々であり、児童ポルノを求めてやまない人物、子供の性を食い物にしている最低最悪の性犯罪者ということになる。

俗に黒柳徹子を真の日本ユニセフと比喩しているのに対して、アグネスは「ユ偽フ」と呼ばれていたりする。つまりそれだけこの女はうわなにをするやめr

アグネス様の御邸宅

寄付ビジネス[編集]

アグネスは地震を初めとする災害が大好きであり、それも被害が大規模なものであればあるほど大好きである。災害が発生するごとに「他人事ではありません、寄付をして下さい!」と人々の情に訴え、日本ユニセフを通して寄付をさせる。その寄付金の一部を自分の懐に収め、現実に苦しんでいる子供たちを尻目に贅沢な暮らしをするのがアグネスのビジネスである。さらには「アフリカの子供たちのために飲食店の無料の飲料水に寄付シロ」と、外食中の日本人の財布の中身も虎視眈々と狙っている。寄付によって豪奢に建てられた邸宅[7]で、「アフリカノコドモタチヲタスケタインデス」と語るのであった。エノナカデコドモタチハギャクタイサレテイマス!ジドウポルノノタンジュンショージキンシヲ!ワタシハコドモガダイスキデス!

オカルト電波商法[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「偽薬」の項目を執筆しています。

「内にスーパーパワーを秘めている」と、アグネス本人が語っている。これを「他の人にも分けてあげたい」という心にもない優しさからいくつかの商品が開発された。

パワーストーン
アグネスの力をそこらへんの石にこれでもかと言うくらい容量いっぱいに詰め込んだという、呪力を宿した石。その力は賢者の石をも凌ぐとされており、使用法はいろいろあるがとりあえず持っておくだけで幸運が訪れるらしい。これをブレスレットに加工して販売。全部で11種類あり、それぞれに色がある。全品一律3780円で、円高の日本ではとてもお求めやすい価格。「ピンクは恋愛運、病気緩和に効くそうです」「黄緑は健康運・仕事運・家庭運を呼び込む」などと謳っている。じゃあ他の色はどんな効果があるのか、そもそもどこから3780円という価格を打ち出したのか、どうやってその「呪力」とかいうのを調べるのか、と疑問を持つ人がいるが大抵そういった人はアグネスに直接パワーを注ぎ込まれてしまうことになるので注意が必要である。
霊芝を使った商品
変人だからできた、他人の健康を気遣うことができる健康食品コーナーも開設。その中では、きのこの霊芝をエキスにしたもの60粒入りの商品を2万円弱で販売。開発者はアグネスの実の姉であったので、エキスの調合は気まぐれである。アグネスは中国の医薬書から引用して「目を治し、肝臓の機能を補い、心を落ち着かせ、(中国人らしい)寛容な心の持ち主にする、死者蘇生をする」などと紹介したほか、死者にいい影響があったというプラシーボ効果を受けた利用者の体験談も載せた。12箱セット・20万円弱のものもある。実際に香港ではそんなクソの山にもならない小麦粉カプセルは検閲により削除円で買えるくらいの値段なのだが、日本では円高が進むということを考慮して価格をあえて相対的に高く設定した。そしてある程度儲かった後に楽天からずらかったという。

これらの売り上げは全てユ偽フへ寄付され、アグネスは世界中の恵まれない人のためにホテルのスイートルームのような豪邸でテキトーに祈っておくだろう。なお、現在では商品の販売を停止しているが、愚痴しか語れない頭の悪いバカどもの集まりを牛耳って日本自治区民を上手に洗脳するための文章を打っており、電波商法はまだ続いている。自身が語るようにまさに変人だからこそできた商売である。ドラゴンボールですら7種類集めなければ不老不死になれないのに、この霊芝は5種類集めるだけで不老不死になれるのである。つまり霊芝はドラゴンボールをも超えたものであるといえよう。現在も研究がすすめられている。

アグネス予想[編集]

近年、数学者たちによってアグネスの児童ポルノ撲滅活動が正当でないことが論理的に証明された。 これをアグネス予想(別名:アグネスの定理)という。以下にその証明方法を示す。

前提:
内容を簡潔にするため、アグネスによる児童ポルノ関係に対する否定的な言及・活動を「アグネスが来る」と表現する。

仮定:
「幼女をうpする ならば アグネスが来る」

証明:
仮定の対偶をとる。すると「アグネスが来ない ならば 幼女はうpされない」となる。仮定が真であれば、対偶も真であるはずである。
しかし、実際はアグネスが来ようが来るまいが幼女はうpされるので、この命題は偽である。
∴仮定は偽である。

結論:
幼女をうpするとアグネスが来るのはおかしい。

Q.E.D.

2ちゃんねるでの扱い[編集]

アグネス・チャンはあなたを見ている!

児童ポルノについての批判を隠喩して、アニメや漫画で未成年者(特に小学生)が入浴しているところや裸になっているところなど身体の露出が見られる場合は、それを見た人間がアグネスのAA(アスキーアート)を投稿することがある。特に実況板ではよく使われる。種類はいくらかあるみたいだがそんなの知ったこっちゃない。ジドウポルノヲモッテイマスネ!アナタヲタイホシマス!

よく実況板で現れの対象となるアニメ番組とか

偽善者?[編集]

このような事態を憂慮した一部関係者の間でアグネスに人類初の有害指定をしようとの動きがあったりなかったりする。 通常、有名人の偽善者というものはたまねぎ頭のおもしろタレントのように、「自己満足だけど、事実他人の為にもなってるし、こっちにも何も悪影響がないし、何よりキャラ付けになってるから別にいいんじゃねーの?」的なものと昔から相場が決まっているが、アグネスの場合は出版業界や趣味人のみならず警察の冤罪捜査が罷り通る現代日本を混乱に陥れかねない悪質なものであり、人類としては極めて異例の有害指定が検討されているという風の便りがあった可能性が微粒子レベルで存在している。

だが実は、アグネスのような人種は「偽善者」とは呼ばない。

偽善者というのは、少なくとも「善」に対して敬意を払っている。普段は誰かに優しくしようという気がなくとも、その瞬間には確かに善意を発している(電車やバスで年寄りに席を譲る、など)。というのは、全ての人間は偽善者であるからだ。

だがアグネスは違う。

アグネスは自分のやっていること、考えていることについて露ほどの疑問も抱かず、尚且つ、「自分こそ絶対正しい」「自分の考えは間違っているわけはない」と(勝手に)思い込んでおり、それ故に上記のようなことが平気でできるのだ。

したがって、アグネスは「偽善者」ですらない。むしろ、「善意の善人」(のつもり)として振舞っている。こういう手合いには論理的説明も説得も一切効果が無いため、偽善者よりもはるかにタチが悪い。その点では、中国共産党と同様である。もっとも、彼らの秘密工作員なんだから当然といえば当然か。


脚注[編集]

  1. ^ ウィキペディアだと「著名な活動をしていない家族のことに言及するな」と消されること間違いなしだが、この裕福な家庭は「娘は医者か金持ちにしか嫁にやらない」という俗物的というか拝金主義的な側面を持つ。まあ中国人だしね。
  2. ^ ツイッターでアグネス自身が明言 https://twitter.com/agneschan/status/13551105859
  3. ^ ただし、その年のレコード大賞最優秀新人賞は桜田淳子である。
  4. ^ http://www.technobahn.com/news/2008/200803211514.html
  5. ^ アグネス以外にも、この手の活動を行っている団体は多数存在する。
  6. ^ [1]
  7. ^ 自宅内で収録 ソマリランド行き直前動画

関連リンク[編集]

Wikipedia
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