アクエリオンEVOL

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アクエリオンEVOL について、長谷川昴
好意を抱くよ。興味以上の対象だということさ。
アクエリオンEVOL について、グラハム・エーカー

アクエリオンEVOL』(アクエリオン エヴォル、AQUARION EVOL)は、前作であるTVアニメ創聖のアクエリオンの1万2千年後を舞台とした続編。なお、キャッチコピーは『恥ずかしい合体禁止!』。突っ込みたい気持ちは判らなくは無いが、冗談抜きでほぼその通りなのだから致し方無い。

概要[編集]

誕生秘話[編集]

当作品は、レゴブロックアーチストで知られる河森正治が、朝鮮玉入れ企業からの豊富な資金援助を利用し作った新作芸術作品のプロモーションとして製作されたモノである。なお、新作の出来が予想外に良くて嬉し過ぎたのか、当人のもう一つの代表作であるマクロスが30周年を迎えるのに、そちらの新作は全力で見逃していることに関しては突っ込んだら負けである。

前作との相違点[編集]

今作と前作の相違点…って言うかテコ入れ要素として、前作では予定していた時間帯がアレだった為に全力で見逃された学園ラブコメ路線が挙げられる。その為か、エロゲラノベのテンプレ的登場人物乱舞となっているが、前作と同様な笑えるロボットアニメ要素はそのままなので、その辺は全力で見逃しやすい仕様となっている。

放送局について[編集]

当アニメは、前作と同様に地上波はテレビ東京系列・CS放送はファミリー劇場・ネット放送はニコニコ動画と言う、通常のテレビ東京系アニメとは若干違う仕様となっている。特に、ファミリー劇場に関しては当シリーズ以外は某魔砲少女アニメ位しかやってない事から違和感を感じるかもしれませんが、その辺は大人の事情と言う事でお察し下さい

メディアミックス[編集]

前作では何故かコミカライズ&ノベライズに関与していなかったメディアファクトリーが、早くも腐女子向け月刊誌である月刊コミックジーンにて漫画版の連載開始。掲載誌が腐女子向け雑誌と言う事もあり、主人公の貞操誰が奪うかが当作品最大の注目要素となっている。

あらすじ[編集]

創聖合体」によって地球が救われてから1万2千年後の世界。突如襲来した未知の侵略者、通称〈アルテア界〉の拉致によって引き起こされた大事件「XXXXX」から9年後のネオクーロンが物語の舞台である。荒廃し、無政府状態となったXXXXXは世界防衛機構ネオ・ディーバの統治下に置かれていた。

本作の主人公アマタ・ソラは、世間に冷たい視線を向けられる男子劇場警備員。周囲との微妙な距離を保ちつつ平穏な日々を過ごしていた彼は、ある日お気に入りの映画『-アクエリアの舞う空-』上映後の映画館でミコノ・スズシロに出会う。心に傷を負っていた彼女は、代々エレメント能力を持って生まれる「スズシロ家」の一族というもう一つの顔も持っていた。アマタ・ソラはネオ・ディーバ、ミコノ・スズシロの「貞操」を盗み出そうとするカグラ・デムリ、ネオ・ディーバの総司令不動・ZENらと関わる中で「ベクターマシン」に触れ〈機械天使の能力〉を目覚めさせてしまう。

…って、アレ?

サブタイトル[編集]

第1話2話合体SP『太陽の翼に俺はなる!
第3話『猛虎落地勢
第4話『ポポポポーン
第5話『妄想戦士サザンカ・ビアンカ
第6話『華麗の歌
第7話『見なかったことにしよう!
第8話『破廉恥だぞゼシカ!
第9話『会長はツンデレキャラ!
第10話『そんな事は無かったぜ!
第11話『おら嫁っこさ探しに行くだぁ!
第12話『ぴーの舞う空
第13話『堕ちた巨人(元からです!)
第14話『検閲により削除
第15話『検閲により削除
第16話『大事な事なので二度言いました
第17話『検閲により削除
第18話『おっぱいマイスター
第19話『はじめてのさいかい
第20話『mixi
第21話『君鱚
第22話『検閲により削除
第23話『検閲により削除
第24話『検閲により削除
第25話『検閲により削除
最終話『検閲により削除

登場人物[編集]

主人公[編集]

アマタ・ソラ(中の人 - 梶裕貴
流石兄弟で言う所の弟者ポジションに当たる、本作の主人公
30歳到達前に空中飛翔と言う魔法を使える事から、童帝と言う二つ名を与えられている偉大な魔法使いエレメント能力者。
年頃の男の子とゆうことで良く浮く。何にでも反応する。とにかく浮く!浮きまくる!この事から彼は『先生!すでに立ってまーすっ!』の異名を取る。
この様なチート能力を所持しているが、エロゲの主人公にありがちなチキン要素を持つが故に、コントロール面では一抹の不安があるという問題を抱えている。
但し、このタイプのお約束であるヘタレ要素は意外と低く、複数の相手とフラグを立てた割には人気低下等のトラブルは無い。世界に誇るヘタレ主人公は、彼の爪の垢を煎じて飲むべきだろう。
因みに、容姿は前作の主人公アポロを好青年化した感じであり、中の人との相乗効果から当作品の総受け候補生と目されている。
ミコノ・スズシロ(中の人 - 茅野愛衣
流石兄弟で言う所の妹者ポジションに当たる、本作のメインヒロイン
代々有能なおっぱいマイスターエレメント能力者を輩出していたマニュースズシロ家の一員であるが、何故か彼女だけがこの能力を所持しておらず[1]、現時点では当作品の謎の一つとされている。
なお、一部で彼女をビッチ呼ばわりする者がいるらしいが、『正反対の性格の複数の男に言い寄られる』のは恋愛物のテンプレの一つであり、アンチの言いがかりにすぎない。
ゼシカ・ウォン(中の人 - 花澤香菜
流石兄弟で言う所の姉者ポジション[2]に当たる、本作のエロ担ヒロイン2号。
豊満な胸が特徴の明るくボーイッシュな美少女で、中の人との相乗効果から黒猫[3]と言う二つ名を持つ。
普段は、どう考えても下着を付けていないと考えないと不自然な衣装を身に纏っている[4]。恐らく、彼女が痴女ノーパン健康法を実践しているからであろう。
彼女の持つエレメント能力は、何故かは知らないが前作の主人公・アポロとお揃いの衝撃力。恐らく、お揃いである理由とされる裏設定があるのだろうが、その辺に関しては検閲により削除となっている。
なお、上記のファッションセンスとアマタへの対応から彼女をビッチ呼ばわりする者がいるらしいが、これは『弟を暖かく見守る姉』と言うコンセプトを中の人が間違った方向で解釈したからであり、彼女がビッチだからでは無いので間違えてはならない。
また、二重人格も持ち上がっており、中の人から鑑みると『XXXXXが現れると姉キャラが崩壊し、恐怖のあまり「あんちゃんおる?」と言い出す』展開が予想される。
カグラ・デムリ(中の人 - 内山昂輝
流石兄弟で言う所の兄者ポジションに当たる、本作のライバルキャラ。
アマタが所属するネオ・ディーバの敵である、アルテア界の青年軍人。その為、アマタとの流石兄弟張りの夫婦漫才展開が期待されている。
その外観からお察しの通り、前作の主人公アポロのそっくりさんであり、気性面もほぼそのまま。しかも、ツンデレと言う萌え要素と中二病と言う奇病も所持している。
なお、一部ではミコノミカゲとの不適切な関係が噂されている[5]が、その辺の事情は現状ではお察し下さいと言うしか無い。

ネオ・ディーバ[編集]

男組[編集]

カイエン・スズシロ(中の人 - 鈴村健一[6]
ミコノの兄である、元・人類軍の海兵隊員。
元軍人設定からお察しの通り、模範的ナイスガイ気質の持ち主であり、女組の支持者は可也多いと思われる。
ナイスガイ気質のお約束要素として知られるツンデレ所有者と目されており、その対象者は妹であるミコノを筆頭にアマタ・シュレードが有力視されている。
更に、シスコンロリコンホモと言う強力なヘンタイ属性を持っている事も判明しており、萌え要員としてのパフォーマンスも侮りがたい御仁でもある。
アンディ・W・ホール(あんだぁ だぶる ほーる)(中の人 - 鳥海浩輔
東鳩痛の向坂雄二そのまま』で説明完了な、出落ち&三咲里奈当て付け要員1号…orz
シュレード・エラン(中の人 - 浪川大輔
ピアノが得意で且つ虚弱体質気味[7]と言う眼鏡キャラのお約束要素てんこ盛りな、謎めいた雰囲気のクールな美青年。無論、女組の支持者が多いのはお約束である。
音による精神への干渉と言うエレメント能力を持つが、この能力が強すぎるが故に悪漢に利用されると言う暗い過去を持ち、クレアにスカウトされるまでは闇の住人に成り下がっていた。
しかも、能力の強さが祟り死亡フラグを強制的に踏まされるという副作用を持つらしく、彼がどこまでフラグブレイク出来るかに注目が集まっている[8]
この様な問題を抱えているものの、エレメント能力は学園ナンバー1に相応しく、彼がヘッドを務めたアクエリオンスパーダのデビュー戦では、カグラ搭乗のミスラ・グニスを視聴者の腹筋とセットで大破させている。
因みに、音に関する能力を持つ事から空気を読む能力にも長けており、コレを利用してサザンカにとあるサービスをしていたりもする。
モロイ・ドレッツァ(中の人 - 佐藤健輔
ハデ目なファッションの割には爽やか性格と言うミスマッチが萌え要素となっているイケメン男子。
この様な仕様になった理由として、もう一人の男性眼鏡要員であるシュレードとの差別化が有力視されている。
なお、エレメント能力については弱体化であり、彼の名前もこの能力に因んでのモノと推測されている。

女組[編集]

MIX(みっくす)(中の人 - 黒崎猫
三咲里奈対策として中の人共々源氏名を名乗らされている、聖天使学園の生徒会長&三咲里奈当て付け要員2号。
もともとはメインヒロインの一人(としてデザインされていた)。名前の由来は、体の一部がメインのヒロイン二人をミックス(足した)くらい大きいから。
典型的いいんちょ属性の持ち主であり、このタイプのお約束であるツンデレ眼鏡巨乳と言う強力な萌え要素を所持している。
更に、潔癖性で男性を毛嫌いと言うお約束要素も所持しており、男女合体も不潔なものとして嫌っている[9]中の人の素性を鑑みると『お前が言うか!』と言う感じであるが、そこは突っ込んだら負けである。
アクエリオン搭乗者であるだけにエレメント能力は高く、穴を塞ぐと言う使い方次第では攻防チートクラスのパフォーマンスを秘めている。実際、作中では見るも無惨なやられ方で倒された敵が多数いる。
なお、この設定のキャラはエロに目覚めると泥沼に陥る例が多い事から、今回の合体依存症発症有力候補と目されている。
メインヒロインよりよっぽどヒロインしていると言われていた彼女だが、終盤ではまさかのお姫様ポジに覚醒してさらわれてしまう。少し前にアンディとお互い意識し合うようになっていたからNTR?まさかのNTR検閲により削除なの!? と視聴者をハァハァさせた。
サザンカ・ビアンカ(中の人 - 中島愛
伝説の腐女子』で説明が完了な御仁。
こう書くと可也の奇人と思われるが、当作品に関与しているメディアファクトリーで連載されている作品群では遙か斜め上を行く連中塗れ故に、彼女のヘンタイレベルが過小評価されてしまうのが何ともはやである。
現時点では検閲により削除となっているエレメント能力であるが、とあるエピソードから索敵系と思われていたら『彼女の能力は腐食力』である事が大本営から発表された。
この事実に衝撃を受けた御仁が多数発生したらしいが、『スチルカメラは銀を腐食させる事で映像化を実現している』事が判明した事により、騒動は沈静化している。
まぁ、どちらにしても彼女のエレメント能力を利用しての暴挙に変わりは無く、この能力所持が彼女の異常性癖レベルを高める要因となっている。
なお、周りがハイスペック過ぎる事も災いしたのか、胸の塩梅の評価はそれほど高くないって言うか著しく低い[10]が、彼女の支持者はその辺を全力で見逃すがお約束となっている事から『大丈夫だ、問題ない』らしい。
ユノハ・スルール(中の人 - 小倉唯
聖天使学園女子部にいる謎のカエルのぬいぐるみ…の実体。
場面の状況に応じて時折動く事があるので中の人は居ると思われたが、まさか下着も付けずにマッパでネコの着ぐるみを着ていたとは驚愕!しかも、その実体が当シリーズ最強幼素だったとはっ!
しかも、ステルス幼女やらカイエンを変な方向に目覚めさせるやら、そのポテンシャルは反則級…って言うか、某電脳放送局ではカグラやカイエンを出し抜き専用の項目が…これ何て籠球部?
なお、外観はアレであるが年齢はアマタとは一つしか違わない(15歳)上、当作品内最少キャラでは無いと言う衝撃の事実が判明。しかも、あらあらうふふ方面は他の女子連中よりハイエンド…日本始まったな
エイ・チャン(中の人 - 広瀬有香
三つ網とリボン付のカチューシャ、そしてグラマラスな肢体が特徴なジャージ部サポートメンバー。
なお、名前の由来は『モブA』と言われているが、某電脳放送局某お絵かき百科事典では専用の項目が出来ている様に、人気面は主要キャラに勝るとも劣らない実力を持つ。

司令部[編集]

不動・ZEN(ふどう ぜん)(中の人 - 藤原啓治
前作の不動・GENによく似た、ネオ・ディーバの総司令。
路線が西洋風に変更した事と中の人以外は、ほぼ不動・GENそのままである。
第2クールで判明した事実では、不動GENと肉体は違えど魂はどうやらアポロニアスそのものの様である。
トワノ・ミカゲ氏の話しによると、一万二千年まえの前世のトーマの時に見えたビジョンはアポロ=アポロニアスではなく、アポロ=アポロニアスの飼い翅犬ポロンであったのである。では、アポロニアスの生まれ変わり(正確に言えばこれも違うのだが)誰かと言えばそれはこの項の人物の前世と思わしき不動GENその人なのである。しかもトワノ・ミカゲ氏の証言によると不動ZENもアポロニアスと言うのである。つまりこれはどう言うことかと言うとトワノ・ミカゲがゼシカ・ウォンの体を乗っ取った様にアポロニアスも各時代の不動GENに似た人間の体を乗っ取り生きて来たと言うことなんじゃあああああ!!byジョセフ・ジョースター
クレア・ドロセラ(中の人 - 丹下桜
当作品の希少要素を担う、聖天使学園理事長を務める美少女。
なお、詳細は不明であるが永遠の17歳説がある事から、波紋美容術実践者とも目されている。
事あるごとに『不動?これは?』と聞くのが口癖。
司令 / 学園長(しれい / がくえんちょう)(中の人 - 稲田徹
現時点では本名が検閲により削除となっているネオ・ディーバの司令官で、聖天使学園の総責任者も兼任する。恰幅の良い体型がチャームポイント。
本来禁止とされている男女共闘を解禁している様に柔軟な考えの持ち主であり、不動やクレア不在時には司令部の頂点に立っていた事を鑑みると、前作の同ポジションに当たるジャン・ジェローム・ジョルジュよりは有能と思われる。
ドナール・ダンテス(中の人 - 諏訪部順一
見た目も中身も軍人気質な男子教官。
候補生たちには体罰上等で厳しく接するが、アクエリオン搭乗者時代に遭遇した「XXXXX」を味合わせたくないが故であり、奥に秘めた愛情は深いナイスガイである。
なお、「XXXXX」で重症を負った事から全身義体化を施しており、そのスペックはメスゴリラと評される少佐の二つ名を持つ女性に匹敵すると思われる。
スオミ・コネピ(中の人 - 小林沙苗
豊満な肢体が特徴な女子教官。
名前の由来は、前作の重要人物であるスコルピオスのアナグラムのアレンジであり、中の人もその辺を考慮しての選定となっている。
エロ担[11]回避の為か、修道服シャチのコスプレ[12]のような服を着用している。却ってエロ度が上がっている気がしないでもないが、そこは気にしたら負けである。
なお、1万2千年前の伝説と2万4千年前の伝説を混同しているように、アクエリオンに纏わる知識は司令部内では低い方に属する。

アルテア界[編集]

トワノ・ミカゲ(中の人 - 中村悠一
その外観と中の人からお察しの通りの只の男色家アルテア界の神官。
当作品内では希少な『苗字・名前』の御仁であるが、その辺の事情に関しては検閲により削除となっている。
それ以外にも多数の謎を抱えている御仁であるが、前作のそっくりさんの素性から、後半での阿修羅すら凌駕する活躍が期待されている。
イズモ・カムロギ(中の人 - 安元洋貴
アルテア界最高司令官。どうやら、ミカゲとの仲は宜しく無いらしい。
侵略行為を「聖戦」と称しており、民族的な事情を抱えている模様。
なお、ミカゲが復活を企図しているアクエリオンの事を知ってる上、何故かは知らないがアマタの力を危惧している。
ジン・ムソウ(中の人 - 福島潤[13]
自宅警備員を本業とするアルテア界最年少の少年。
女が全くいないアルテア界の御曹司なのでレアイグラーは妖精かマシュマロかなんかの類いと思っていた。しかし、ネオディーバ擁する聖天使学園に転入して来て現実の女の正体を知る事に…orz
本業からお察しの通り電子的な事に関して高いスキルを持ち、それを利用して怪しさ大爆発な情報を沢山所持しているらしい。
引きこもり気質が影響したか、エレメント能力はATフィールド。とあるエピソードで発動しそうになった死亡フラグは、この能力のお陰で回避できたのであろう。
この様な御仁であるが意外にもイズモや部下からの受けは良好であり、行方不明になった際は命令違反を犯してでもネオ・ディーバに復讐を図ろうとする部下がいる程である。
なお、只今イズモの勅命によりネオ・ディーバ潜入中であるが、今後の展開次第ではユノハの年下の姉振りが拝めると噂されている。
MIXY(みくしぃ)(中の人 - 藤村歩
主要メンバーがアレな事から緊急招集された、アルテア界の新たなる少年兵。
名前と中の人アレ故にとある人物との関係が示唆されているが、比較対象とされる人物は胸囲の歌唱力を持つ御仁とは正反対の体格であるので、大方とある人物の嫌がらせと考えるのが妥当でしょう。

その他[編集]

アリシア(中の人 - 田中理恵
アマタに「ちょっと残酷なくらい」綺麗な人物と評された、彼の回想にたびたび登場する謎の人物。
『アクエリアの舞う空』でシルフィ役を演じている事から、こちらの世界では「アリシア」の名で活動する女優であったと思われる。
アマタの過去を知る重要人物[14]であるが、幼き日のアマタの前から去ってからの消息は不明と当作品屈指の謎多き人物である。
なお、経緯は不明だがアルテア界においても広く知られており、ジンを始めとするアルテア軍人にも可也の人気を誇っている模様である。
アポロン(中の人 - 東地宏樹
世界を救った伝説上の人物であり、映画『アクエリアの舞う空』の中では主人公となっている御仁。
1万2千年前の伝説と2万4千年前の伝説を混同して作られた悪影響により、その外観はアポロニアスとアポロを変に混ぜ込んだと言う変な仕様になっている。まぁ、この時代ではこの件はお伽話と化しているので大した問題では無いのであろう。
シュシュ(中の人 - 安野希世乃
普段は真っ白なリボンに擬態している、ミコノが飼っている謎の生物。
どう見てもウサギにしか見えないであるが、ミコノは何故か「ネコ」と評している。どうやら、こちらの世界では「ネコ=愛らしい小動物」と意味を持つらしい[15]
主であるミコノの感情を察する様に動き、彼女に危害を加えようとする者に対しては威嚇する等、小さいながらも護衛的ポジションも兼ねている。
ミコノの父(みこののちち)(中の人 - 中田譲治
ミコノとカイエンの父であるスズシロ家当主。
名門の当主であるが、本名不詳な事から当作品内ではただそれだけの人物と思われる。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

脚注[編集]

  1. ^ 実は、繋ぐ力と言う単独では何の役にも立たない能力だったが故に、能力調査で全力で見逃されていた事が後に判明している。
  2. ^ 主要メンバー4人の中では唯一の17歳。なお、他の3人は一つ下の16歳である。
  3. ^ この二つ名の由来として、『とある事情により猫をかぶっているから』が有力視されている。
  4. ^ とあるエピソードから、裸神活殺拳の使い手疑惑が噂されている。
  5. ^ とあるエピソードでのミカゲと怪しげなプレイに講じていたことからの推測。
  6. ^ 子供時代は別の人が担当している。
  7. ^ なお、発症している病名は中二病。どうやら、この世界では死に至る病らしい。
  8. ^ 但し、このフラグブレイクには生贄が必要らしい
  9. ^ 男性嫌いの原因として、『父親の不適切な不祥事』が挙げられており、それが源氏名を名乗る要因と噂されている。
  10. ^ 中の人もう一つの代表キャラに合わせただけ』と思った奴、ちょっと頭を冷やそうか
  11. ^ とあるエピソードの失言から、ガチ疑惑が立っている。
  12. ^ 生みの親談。
  13. ^ 福山潤の誤植に非ず。
  14. ^ 第12話で遂に親子である事が確定。子供がいる様に見えない容姿から、どうやら彼女も波紋美容術実践者らしい。
  15. ^ なお、この件についてアマタは違和感を感じている事から、アマタ異世界出身説が噂されている。

関連項目[編集]

Abe いいこと思いついた お前 がテンプレ貼った この項目「アクエリオンEVOL」に加筆しろ
男は度胸 !  何でもためしてみるのさ きっといい文になるぜ
ほら遠慮しないで 書いてみろよ (Portal:スタブ)