アイムエンタープライズ

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アイムエンタープライズ(私は企業です)は企業です。まぁ、「頭痛が痛い」とか「馬から落馬」とか、そんな感じ。多分。

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(創業者。日本語で)「そ、そないなことあらへん! ア、アイムエンタープライズ!」

概要[編集]

1997年にアーツビジョンの舎弟分家として誕生。兄貴分と同様に舎弟分家を多数所持しており、アレやらコレやらの協力もあり業界内での影響力はかなり高いと思われる。

子会社[編集]

ナイムネンタープライズ(ないむねんたーぷらいず)
貧乳を売りにする女性声優が所属する特務機関で、通称・716(ナイム)。かねてからあった貧乳需要に対し、近年ようやく供給側の態勢が整った(=貧乳声優がそろった)ため設立された。所属声優は、親会社と同時に所属し、アニメ出演等の声優マネージメントを親会社、ラジオやイベント等の非声優マネージメントを子会社が行う。

営業部門[編集]

  • 以下に、同社の主な部門&所属する営業声優を列挙する。

枕営業部門[編集]

堀江由衣
カモフラージュのため別名の事務所を使っているが、所属声優の中ではトップセールスを誇る声優であり、営業成績ナンバーワン連続記録達成で社長賞を何度も受賞した。
田村ゆかり
前社長の不祥事による業績悪化の対策として親会社から引き抜かれた。ゆかりんもいい面の皮である。
釘宮理恵
不振が続いていたSM事業のてこ入れのために投入され、パトロンの協力もあり期待以上の成績を上げた成功例とされている。しかし、やはり強引な営業手法には無理があったようで、釘宮病と呼ばれる公害を発生させた。
斎藤千和
営業を拒否したため、一年半ほど仕事を干された時期があると言われている。逆に、体の酷使がたたって一時期体調を崩したこともある。あまりの苦行ぶりから、お笑い路線に移行した方が彼女にとって幸せでは無いかという説もチラホラ…orz

お笑い部門[編集]

  • 俗に言う芸人集団。ピン芸人と三人組ユニットが在籍している。
高橋美佳子
アイドル声優としては失敗したが、お笑い部門の設立に尽力した。雨降って地固まるの代表例である。
桑谷夏子
アーツビジョンより補強。本当は水橋かおりと一緒に補強したかったが、当人が結社送りを嫌がったために断念…orz
日笠陽子
鋼の胸板を持つ事で知られる期待の若手。代表作みんなの嫁のイメージを吹き飛ばすほどのヨゴレ芸。ただし、そのほとんどが突っ込み待ちのスベリ芸であるため、今後の本人の成長が問われる。なんか、2013年から歌謡部門にも就任するみたいよ
アイムの三馬鹿
まな板、ボクっ娘、天パの三人組お笑いトリオ。持ちネタはフィリピン舞踊マグララティック。
日笠陽子
詳細は上記参照。
折戸マリ
モンスターハンター廃人のボクっ娘声優。
利根健太朗
本業・トレジャーハンター。愛称はトネケン、モジャ。
矢作紗友里
パイセンとぼっちなさくらさんによるプロジェクトにおいて本領発揮。毒舌・容赦の無いツッコミ・時折見せる女子力・そして胸を大きくすることへの執着心が、数々の支持を得て、芸人部門においても活躍
佐倉綾音
パイセンとぼっちなさくらさんによるプロジェクトをはじめ、各方面でその芸人力を発揮。残念な美人・ぼっち・あざとい女子といった萌え要素を見せることによりこの部門においても活躍。

歌謡部門[編集]

  • 昨今話題沸騰中のアイドル路線要員。田村ゆかり等の兼業している者もいるが、当項目内では専業要員のみを紹介する。
早見沙織
平成生まれの歌姫。そのポテンシャルは、ミューレの不幸娘相当と言われている。ついに個人名義でのデビューが決定した。ちなみに、年齢は禁則事項ですだがアイムの三馬鹿とは同期にあたる。

メガネ兼妄想部門[編集]

矢作紗友里
若手の育成と萌えのデフォルトの確保を目的に発足。きっかけは2007年のある事件によって、人材確保が難しくなったことから。

カジノ事業[編集]

  • 「障子をぴーで突き破る」で知られる小説の作者として知られる御仁の黙認により設立された部署。
植田佳奈
「雀荘植田」によるカジノ事業での手腕を認められ、現在ではカジノ事業担当取締役の地位についている。だまして借金漬けにした女性声優達を返済代わりに調教、オークション販売を行っている。詳しくは当該項目を参照されたい。

ツンデレ産業[編集]

  • パトロンと結託して設立された、今や誰もが認めるドル箱と化している部署。
釘宮理恵
2003年に妹声優から突如、弟役に進出した影響で従来のファン離れを回避するために提案したところ、「うるさいうるさいうるさい」と言ったのがヒットし、その後は深夜を中心に提供開始。2007年にツンデレカルタとして商品化。当初は市場占有率100%を誇り、他者が追従する現在でもシェアはダントツ1位である。このため、元同僚から「ツンデレ産業」=「釘宮産業」と称される。

百合部門[編集]

  • 枕営業部門がお察し下さいとなったため、今や大黒柱となっている部署。
植田佳奈
2004年に開業。一時期、カジノ業に出向していたが、2009年に釘宮理恵を連れて復帰する予定。なお、支援者には斎藤千和桑谷夏子がいるが、中原の営業開始後は立場上中立としている。
中原麻衣
2006年に正式に営業を開始。つまりは、植田派と中原派の2派閥がある。植田が離れている間に、発足時から頼り切っていた外部委託から田村ゆかりに乗りかえた。
日笠陽子
2009年より試験的に開始の新事業。新世代の外回り担当。主な取引先として握力35.4kg黒砂糖レズ野郎ヤンデレ妹などが挙げられる。但し、芸人癖が災いしたのかコチラ路線では手を抜いているのではと鑑みる者もチラホラ…。
矢作紗友里
担当は黒砂糖専門。ていうか、逆にあちら側彼女に積極的に取引関係を結ぼうとして売り込みをかけ、矢作氏本人も気に入ったのかそれを2つ返事で了承したって感じだ。彼女は無論上の人ともかなり良好な契約関係を結んでいる。
2015年に結婚したためこの部門からは事実上脱退らしいが、酒癖の悪い知人の事を鑑みると現役強制続行の可能性も…。
佐倉綾音
2010年に突如登場したスーパールーキー。ルーキーにしてこの業務のエキスパートである。噂されている最初の大口取引相手がアンリエッタ姫飼い猫と言う命知らず振りが話題となっている。ちなみに、社内の仕事においてパイセンとの共同業務をしており、暇さえあれば彼女にアプローチしまくっていたが、矢作の結婚で途中終了した。
現在は他社そんせんなしころもが主要取引先だが、ビジネスの枠を超えているフシも見える。

女性向け部門(男性声優)[編集]

  • 現行のアーツビジョンの主軸路線となっている、所謂腐女子対策要員。
下野紘
弱小部門を支える、716メンバーも羨む豊満な胸板を持つ男。
鈴木達央
弱小部門の外回り担当。
石井一貴
弱小部門の外回り担当。
間島淳司
弱小部門の両刃の剣。
丹沢晃之
弱小部門の005担当。
神原大地
弱小部門のスポーツ担当。
成家義哉
弱小部門の舞台担当。
森久保祥太郎
堀江由衣を保護する会社の代表。
松岡禎丞
現在の若手男性声優筆頭(業界的にも)。数々の伝説を持つ男。ノーヒントで名前をちゃんと呼ぶことが出来たら英雄扱い。炎属性。最近は人見知りが直ってきた模様。 恋人仲良しは茅野愛衣島崎信長
内田雄馬
下記に記載されているまれいたその弟者。重度のアイマスオタクであり、姉者が中二病アイドルをやる羽目になった元凶。
大塚芳忠
ベテラン声優が少ないため、名目上は別名会社所属としている。

その他要員[編集]

志村由美
身長:138.8cmにして豊乳がセールスポイント。
本多陽子
キュアブラックに非ず…orz
MAKO
色んな意味で有名なHさんも所属していた株式会社宇宙工芸から引き抜いてきた。
滝田樹里
兼業として事務員などがある。
田村睦心
女性だけど、声も容姿も含めて超イケメン。鋼の胸板を持つ事が災いしたか、たぶん声だけ聞かされたら「男」と誤解されそうである。
平田宏美
こちらも女性だけど、声も容姿も含めてイケメン。こちらも声だけ聞かされたら「男」と誤解されるだろう。
仁後真耶子
ζ*'ヮ')ζ<うっうーの声でお馴染み方。あと腕力が凄い。
洲崎綾
デブの鳥と一緒に暮らそう」で初主演の最近出てきた若手。この作品を初めて御覧になった人は一瞬ミュージックレインの巨大ロリの声と同じように聞こえた人もいるだろう。ちなみにそのミュージックレインの巨大ロリと同級生世代。2013年以降、本社からの業界に対しての彼女へのゴリ押し推薦もあり、徐々に知名度や人気をあげている。これが始まって以降は、アイムの若手芸人として活躍している。百合営業をしながらもノンケアピールをしたり、ラジオの相方や下記の佳村に同居して欲しいと頼んだり、佐倉の家で好き放題するなど、かなり支離滅裂。しかし歌う姿はヴィーナ洲崎。相方の鬼畜こけしからぺっちゃんなるニックネームで呼ばれてるあたり、やっぱりこの事務所の人間なる要素を兼ね備えてるんだな(716)と思う。おせっかいBBA
内田真礼
女性若手筆頭株。通称は、上記からお察しの通り『姉者(アイム)』。このひともノーヒントで名前をちゃんと呼ぶことが出来たら英雄扱い。名前のヒントとしては、某有名女性声優と同じ読み方。ポストあやちとなるため現在アイム上層部からの期待を一身に背負う。彼女と違ってスリムな体型を安定して維持していることも上層部からの期待を集めてる理由の1つかもしれない。偶然の一致なのかその彼女と同じ年齢。
巽悠衣子
ラジオで共演した相方がことごとくブレイクしていき自分は置いてけぼりにされる不幸を背負わされたお方。偏差値は高いがアホ、一応大卒なんだけどね。彼女の世界ではモグラは空想上の生き物である。最近、かつての相方より見る機会が多い気がしないでもない。
佳村はるか
昭和生まれ。早見沙織の子供として生まれ変わり、早見沙織を養うと誓う。女たらし。渡り鳥であり、様々な人の家を渡り歩くディケイド。洲崎とはいろんな意味で付き合いが長いが、現在は相方の急な伸びによる格差を感じざるを得ない。
小澤亜李
大西沙織
徐々に出てきた給水車。現在は松岡とのセット売りがメイン。
長縄まりあ

かつて在籍してた人[編集]

竹達彩奈
ルックスや若さだけでなく、豊満なバストにより成績がうなぎ登りの胸囲脅威の新人として売り出されていた。しかし、酷使によるストレスから体重の変化が著しくなり果てた姿によるクレームもしばしばであった。2012年5月を持って、魔法少女鹿目まどかなどが在籍しているここの下部組織に突如無償トレードとなった。
白石稔
デビュー当初はここに在籍。男性声優陣の現状や、その後の本業・脚本家を彷彿とさせる活躍劇を鑑みると、2006年いっぱいで手放したのは大損失と言えなくもない。

関連項目[編集]